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五日目
その呪いを解き放て①
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【side:八城アキラ?】
最上家の男たちは、皆、この部屋で、これまでの人生を捨てて、私の『家畜』になる。
『家畜』は、常に私のことを考え、私の命令に従い、私に奉仕する。
私に支配されることが、『家畜』にとって一番の幸福、生きている意義である。
「徹、服を脱ぎなさい。お前を生まれ変わらせてあげよう。」
徹はぼんやりとした表情のまま、私の命に従って、ワイシャツのボタンを一つずつ外していく。ワイシャツの下には何も身につけておらず、彼の引き締まった身体が露わになる。
「下も脱ぎなさい。『家畜』に服は不必要だ。」
「……はい。」
徹はスラックスに手をかけ、ゆっくりと下ろしていく。そして、下着を下ろすと足を抜き取り、次いで靴下もするりと脱いだ。
そうして一糸纏わぬ姿となった彼は、自ら横たわり、私の手を誘うように股を開いた。
その姿からはかつての毅然とした態度や知性などは微塵も感じられず、彼は無抵抗に私に身を委ねていた。
「ああ、とても良い。すばらしい。流石は雅史の息子だ。」
私は徹の頭を撫でると、その身体に手を這わせる。
彼はぴくっと身体を震わせ、熱い吐息を漏らした。
「ぁ……っ♡」
私が股間に手を伸ばすと、徹は期待に目を潤ませる。
そこには立派な男根があった。
「可愛らしいおちんちんだ。」
私は男根を軽く扱くと、徹はびくんと腰を浮かせる。
半開きになった口から覗く舌が艶めかしい。
「はぁ……っ♡ん、ふぅ……♡」
男根は徐々に大きさを増していき、先走り汁を流し始める。
私はそれを掬い取り、徹の菊座に塗りつけると、そこに指を入れた。
「あ……っ♡」
肉壁がきゅうっと指に吸い付いてくる。
私はその感触を楽しむように、ゆっくりと中を押し広げていく。
「あ……っ♡ぁ、んっ♡」
徹の声が段々と色を帯びてくるのに時間はかからなかった。
彼は顔を真っ赤に染め上げながら、快感を必死に抑えようとしていたが、腰は控えめにだが揺れ始めていた。
「は、ぅ……っ♡」
私は徹の耳元に口を寄せると、そっと囁いた。
「気持ちいいかい?」
「きもちいぃ……♡」
徹は恍惚とした表情を浮かべながら答える。
「可愛らしいね、徹。もっと可愛らしくしてあげようね。」
私は徹の耳の中に舌を差し入れ、ぐちゅりと犯した。
「あっ♡あっ♡だめぇ……っ♡みみは、らめぇ……っ♡」
徹が身を捩ろうとするので、私は彼の身体を押さえつけた。
徹は手足をばたつかせ、なんとか逃れようとするが、無駄な抵抗だった。
「や、ぁ……っ♡んくっ♡ぁう……っ♡」
耳の内壁を舐め回しながら亀頭を指でぐりっと刺激すると、徹は体を大きく仰け反らせた。
「はぁ……っ♡イク、イッちゃいますぅ……っ♡」
徹は自ら腰を振って私の手に男根を擦り付けた。
だが、私はきゅっとそれを握る。
「や、なんで……っ?」
中途半端にイくのを止められた徹は、泣きそうな顔で私を見つめた。
私はそんな徹に向かって微笑みかける。
「『最上家の男』は、常に父親に誘われてこの屋敷へやって来る。父親が自ら我が子を私へと捧げるんだ。興奮するだろう?」
「あっ♡んあっ♡はぁ……んっ♡」
「そして、この『家畜』の間で、何度も何度も精液を吐き出させる。それこそ、空っぽになるまで。」
「んん゛っ♡イクっ♡イッちゃうっ♡」
「精液と共に、記憶と人格を排出する。」
「んぁっ♡ぁ、あ゛っ♡」
徹は腰を浮かせて絶頂を迎えようとするが、私はまたそれを許さない。
再び根元を強く握り込むと、彼は苦痛に顔を歪めた。
「うぐぅ……っ♡」
「徹、お前も玄一郎や雅史と同じように、頭が空っぽになるまで私に抱かれ、絶頂し続けるんだ。そうして、お前も『最上家の男』の一人として、未来永劫私のものとなれ。」
私は徹の肛門から指を抜くと、彼の両足を抱え上げた。
そして、そのままゆっくりと挿入していく。
「あ゛っ♡きたぁ……っ♡」
太い肉棒がズブズブと中に入っていく感覚に、彼は歓喜の声を漏らした。
そして、全てを飲み込むと、彼は恍惚とした表情を浮かべる。
「あ……っ♡これぇ……♡だんなさまの、おちんちん♡」
「そうだ。これが欲しかったんだろう?」
私はゆっくりと腰を動かし始める。
徹はそれに応えるように中を強く締め付けてきた。
「あっ♡あっ……♡」
ギリギリまで引き抜いて、また奥まで突く。
その単純な動きを繰り返すだけでも、徹は激しく乱れ、善がった。
「あ……っ♡だんなしゃまの、おちんぽぉ……♡」
舌っ足らずな口調で喘ぐその姿は淫らで艶めかしく、とても初めてだとは思えない。
「可愛いね、徹。」
私はそう言いながら、さらに激しく腰を打ち付ける。
すると、徹は身を捩り、悶えた。
「んあぁ……っ♡おくぅ……♡くらさぃっ♡」
徹は私の動きに合わせて自ら腰を動かし始める。
私はその動きに合わせて、徹の一番感じるところを的確に責め立てた。
「んお゛っ♡そこぉ……っ♡」
「ここが良いのかい?」
「んおぉっ♡しゅごく、いい……っ♡」
徹は私にしがみついてくる。
私はそのまま激しく徹の身体を揺さぶった。
「さぁ、徹。これまでの自分とはさよならしようね。これからは、私の『家畜』として生きなさい。」
最上家の男たちは、皆、この部屋で、これまでの人生を捨てて、私の『家畜』になる。
『家畜』は、常に私のことを考え、私の命令に従い、私に奉仕する。
私に支配されることが、『家畜』にとって一番の幸福、生きている意義である。
「徹、服を脱ぎなさい。お前を生まれ変わらせてあげよう。」
徹はぼんやりとした表情のまま、私の命に従って、ワイシャツのボタンを一つずつ外していく。ワイシャツの下には何も身につけておらず、彼の引き締まった身体が露わになる。
「下も脱ぎなさい。『家畜』に服は不必要だ。」
「……はい。」
徹はスラックスに手をかけ、ゆっくりと下ろしていく。そして、下着を下ろすと足を抜き取り、次いで靴下もするりと脱いだ。
そうして一糸纏わぬ姿となった彼は、自ら横たわり、私の手を誘うように股を開いた。
その姿からはかつての毅然とした態度や知性などは微塵も感じられず、彼は無抵抗に私に身を委ねていた。
「ああ、とても良い。すばらしい。流石は雅史の息子だ。」
私は徹の頭を撫でると、その身体に手を這わせる。
彼はぴくっと身体を震わせ、熱い吐息を漏らした。
「ぁ……っ♡」
私が股間に手を伸ばすと、徹は期待に目を潤ませる。
そこには立派な男根があった。
「可愛らしいおちんちんだ。」
私は男根を軽く扱くと、徹はびくんと腰を浮かせる。
半開きになった口から覗く舌が艶めかしい。
「はぁ……っ♡ん、ふぅ……♡」
男根は徐々に大きさを増していき、先走り汁を流し始める。
私はそれを掬い取り、徹の菊座に塗りつけると、そこに指を入れた。
「あ……っ♡」
肉壁がきゅうっと指に吸い付いてくる。
私はその感触を楽しむように、ゆっくりと中を押し広げていく。
「あ……っ♡ぁ、んっ♡」
徹の声が段々と色を帯びてくるのに時間はかからなかった。
彼は顔を真っ赤に染め上げながら、快感を必死に抑えようとしていたが、腰は控えめにだが揺れ始めていた。
「は、ぅ……っ♡」
私は徹の耳元に口を寄せると、そっと囁いた。
「気持ちいいかい?」
「きもちいぃ……♡」
徹は恍惚とした表情を浮かべながら答える。
「可愛らしいね、徹。もっと可愛らしくしてあげようね。」
私は徹の耳の中に舌を差し入れ、ぐちゅりと犯した。
「あっ♡あっ♡だめぇ……っ♡みみは、らめぇ……っ♡」
徹が身を捩ろうとするので、私は彼の身体を押さえつけた。
徹は手足をばたつかせ、なんとか逃れようとするが、無駄な抵抗だった。
「や、ぁ……っ♡んくっ♡ぁう……っ♡」
耳の内壁を舐め回しながら亀頭を指でぐりっと刺激すると、徹は体を大きく仰け反らせた。
「はぁ……っ♡イク、イッちゃいますぅ……っ♡」
徹は自ら腰を振って私の手に男根を擦り付けた。
だが、私はきゅっとそれを握る。
「や、なんで……っ?」
中途半端にイくのを止められた徹は、泣きそうな顔で私を見つめた。
私はそんな徹に向かって微笑みかける。
「『最上家の男』は、常に父親に誘われてこの屋敷へやって来る。父親が自ら我が子を私へと捧げるんだ。興奮するだろう?」
「あっ♡んあっ♡はぁ……んっ♡」
「そして、この『家畜』の間で、何度も何度も精液を吐き出させる。それこそ、空っぽになるまで。」
「んん゛っ♡イクっ♡イッちゃうっ♡」
「精液と共に、記憶と人格を排出する。」
「んぁっ♡ぁ、あ゛っ♡」
徹は腰を浮かせて絶頂を迎えようとするが、私はまたそれを許さない。
再び根元を強く握り込むと、彼は苦痛に顔を歪めた。
「うぐぅ……っ♡」
「徹、お前も玄一郎や雅史と同じように、頭が空っぽになるまで私に抱かれ、絶頂し続けるんだ。そうして、お前も『最上家の男』の一人として、未来永劫私のものとなれ。」
私は徹の肛門から指を抜くと、彼の両足を抱え上げた。
そして、そのままゆっくりと挿入していく。
「あ゛っ♡きたぁ……っ♡」
太い肉棒がズブズブと中に入っていく感覚に、彼は歓喜の声を漏らした。
そして、全てを飲み込むと、彼は恍惚とした表情を浮かべる。
「あ……っ♡これぇ……♡だんなさまの、おちんちん♡」
「そうだ。これが欲しかったんだろう?」
私はゆっくりと腰を動かし始める。
徹はそれに応えるように中を強く締め付けてきた。
「あっ♡あっ……♡」
ギリギリまで引き抜いて、また奥まで突く。
その単純な動きを繰り返すだけでも、徹は激しく乱れ、善がった。
「あ……っ♡だんなしゃまの、おちんぽぉ……♡」
舌っ足らずな口調で喘ぐその姿は淫らで艶めかしく、とても初めてだとは思えない。
「可愛いね、徹。」
私はそう言いながら、さらに激しく腰を打ち付ける。
すると、徹は身を捩り、悶えた。
「んあぁ……っ♡おくぅ……♡くらさぃっ♡」
徹は私の動きに合わせて自ら腰を動かし始める。
私はその動きに合わせて、徹の一番感じるところを的確に責め立てた。
「んお゛っ♡そこぉ……っ♡」
「ここが良いのかい?」
「んおぉっ♡しゅごく、いい……っ♡」
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