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第三章:触って言いなり♡催眠セックス
搾乳タイムの武田さん♡
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一階は、下僕たちの住居スペースだ。彼らには俺の身の回りの世話はもちろん、俺の気分次第で何にでもなってもらう。
まずは、奥さんと一緒に文句を言いに乗り込んできたこの家の元持ち主である弁護士。
彼の態度が気に食わなかったから、“壁尻”兼“執事”にしたやった。家事全般と会計、そして家にやってきた男たちを全員壁尻にする役割がある。
それから、一ヶ月ほど前に近くを通った郵便配達のお兄さん。
一目で彼のことが気に入った俺は、『歯ブラシ置き』にした。彼はアナルに歯ブラシを最高の状態で突っ込んでおけるように、アナル開発に勤しんでいる。
他にも、異変を感じてやってきたお巡りさんを『コップ置き』に、近所の家に家庭訪問に来ていた先生を『ドライヤー置き』にして、全裸で同じように洗面所に並ばせている。
皆、俺の役に立っている幸福感に、肉棒をびんびんに勃たせている。全裸の男たちが壁にずらりと並び、誇らしげに自分の役割をまっとうする姿は滑稽を通り越して、圧倒される。
ま、長々と説明してきたが、単にお遊びの男たちだ。そのうち飽きたら、うちの会社で働いてもらうか、“ヒプノーシス社”へ送り込む。
――本命たちは二階にいる。
「あっ♡ゆ、唯之助っ♡」
ピンク色の乳首。そして、ふっくらと膨らんだ女性的な胸。
俺は今、武田さんについている“それ”を揉みしだいている。
「武田さんの雄っぱい、柔らかくて最高ですよ。もしかして、また大きくなりました?」
「ふっ♡んっ♡2ミリ、くらいっ♡」
「えー!毎日揉んであげている彼氏さんの手腕が良いんでしょうね。」
「そ、そぉかね……っ♡」
俺の能力によって、武田さんの胸には乳腺が出き、女性のように母乳が吹き出すようになった。しかも、性的快感を得るときだけ。
俺は彼の乳房に手を置いて、ムニムニとその形を変えてやる。今の武田さんは、誰よりも男らしい筋肉質な身体をしているのに、誰よりも女性らしい胸をもっている。そのアンバランスさが淫猥で、俺の股間を刺激する。
「あっ、くっ、ん♡!」
「本当にいやらしいおっぱいに育ちましたね、武田さん。」
我慢できなくなった俺は、武田さんに抱きついて、彼の肥大化した乳首を口に含む。じゅぶじゅぶ舐めたり、吸ってあげると、面白いくらいに乳首はぷっくりと固くなる。
「んっ、じゅぶっ!」
「ふっ、……♡おっ、俺のっ、おっぱいっ♡うめぇだろっ♡おおっ……ンッ!♡」
「おいしいですよ、武田さん。」
本当においしい。汗の臭いがツンとして、男臭いくせに、このおっぱいだけ妙に乳臭いのだから。
片方を舐めては、もう片方を舐め、武田さんを堪能する。それと同時に、彼の太いペニスもしごいてやれば、高まるのもすぐだ。
「ひっ、ぐっ、ゆっ、ゆいのす、けぇっ!♡いっ、イっちまう゛!♡」
さぁ、『母乳』を出してくれ。
「あっ、ぐう、あああ゛ーーーーッ!♡♡」
男らしい雄叫びと共に、肉棒からではなく、乳首からは『母乳』がビューッ♡ビューッ♡と噴き出した。
乳首を含んでいた俺の口に、甘ったるくていやらしい匂いがする『母乳』が飛び込んでくる。
どろっと、喉にへばりつく感じがたまらない。俺はごくりと『母乳』を飲み、飲み残しがないよう彼の乳首をちゅうちゅうと吸う。
「ごちそうさま、武田さん。でも、まだミルクが滲み出ているから、搾乳機を着けておくね。」
「ンッ、あ゛ッ♡」
「武田さんの母乳はとっても人気が高くてね。スイッチを入れておくから、たくさん搾ってね。」
そう、武田さんの母乳をサンプルとして“ヒプノーシス社”に送ったら、とんでもなく喜ばれたのだ。
どうやら催淫作用と、催眠作用を兼ね揃えた成分が含まれているらしい。おかげで、“ヒプノーシス社”からご褒美として、かなりの物を貰うことができた。
「あ、あぁっ♡唯之助のために、頑張るからよ♡いくらだって、ミルクなんざ、搾って……お、お゛、お゛、んン゛ッ!!!♡♡♡」
スイッチを入れた搾乳機は“ヒプノーシス社”が作ってくれたものだ。スイッチを入れた途端、体を反らせ、喘ぐしかなくなるのを見るに、その効果は絶大なのが分かる。
うんうん。俺のために頑張ってね、武田さん。
武田さんの隣には、ちょうど“産卵期”を迎えた三宅さんがいた。
まずは、奥さんと一緒に文句を言いに乗り込んできたこの家の元持ち主である弁護士。
彼の態度が気に食わなかったから、“壁尻”兼“執事”にしたやった。家事全般と会計、そして家にやってきた男たちを全員壁尻にする役割がある。
それから、一ヶ月ほど前に近くを通った郵便配達のお兄さん。
一目で彼のことが気に入った俺は、『歯ブラシ置き』にした。彼はアナルに歯ブラシを最高の状態で突っ込んでおけるように、アナル開発に勤しんでいる。
他にも、異変を感じてやってきたお巡りさんを『コップ置き』に、近所の家に家庭訪問に来ていた先生を『ドライヤー置き』にして、全裸で同じように洗面所に並ばせている。
皆、俺の役に立っている幸福感に、肉棒をびんびんに勃たせている。全裸の男たちが壁にずらりと並び、誇らしげに自分の役割をまっとうする姿は滑稽を通り越して、圧倒される。
ま、長々と説明してきたが、単にお遊びの男たちだ。そのうち飽きたら、うちの会社で働いてもらうか、“ヒプノーシス社”へ送り込む。
――本命たちは二階にいる。
「あっ♡ゆ、唯之助っ♡」
ピンク色の乳首。そして、ふっくらと膨らんだ女性的な胸。
俺は今、武田さんについている“それ”を揉みしだいている。
「武田さんの雄っぱい、柔らかくて最高ですよ。もしかして、また大きくなりました?」
「ふっ♡んっ♡2ミリ、くらいっ♡」
「えー!毎日揉んであげている彼氏さんの手腕が良いんでしょうね。」
「そ、そぉかね……っ♡」
俺の能力によって、武田さんの胸には乳腺が出き、女性のように母乳が吹き出すようになった。しかも、性的快感を得るときだけ。
俺は彼の乳房に手を置いて、ムニムニとその形を変えてやる。今の武田さんは、誰よりも男らしい筋肉質な身体をしているのに、誰よりも女性らしい胸をもっている。そのアンバランスさが淫猥で、俺の股間を刺激する。
「あっ、くっ、ん♡!」
「本当にいやらしいおっぱいに育ちましたね、武田さん。」
我慢できなくなった俺は、武田さんに抱きついて、彼の肥大化した乳首を口に含む。じゅぶじゅぶ舐めたり、吸ってあげると、面白いくらいに乳首はぷっくりと固くなる。
「んっ、じゅぶっ!」
「ふっ、……♡おっ、俺のっ、おっぱいっ♡うめぇだろっ♡おおっ……ンッ!♡」
「おいしいですよ、武田さん。」
本当においしい。汗の臭いがツンとして、男臭いくせに、このおっぱいだけ妙に乳臭いのだから。
片方を舐めては、もう片方を舐め、武田さんを堪能する。それと同時に、彼の太いペニスもしごいてやれば、高まるのもすぐだ。
「ひっ、ぐっ、ゆっ、ゆいのす、けぇっ!♡いっ、イっちまう゛!♡」
さぁ、『母乳』を出してくれ。
「あっ、ぐう、あああ゛ーーーーッ!♡♡」
男らしい雄叫びと共に、肉棒からではなく、乳首からは『母乳』がビューッ♡ビューッ♡と噴き出した。
乳首を含んでいた俺の口に、甘ったるくていやらしい匂いがする『母乳』が飛び込んでくる。
どろっと、喉にへばりつく感じがたまらない。俺はごくりと『母乳』を飲み、飲み残しがないよう彼の乳首をちゅうちゅうと吸う。
「ごちそうさま、武田さん。でも、まだミルクが滲み出ているから、搾乳機を着けておくね。」
「ンッ、あ゛ッ♡」
「武田さんの母乳はとっても人気が高くてね。スイッチを入れておくから、たくさん搾ってね。」
そう、武田さんの母乳をサンプルとして“ヒプノーシス社”に送ったら、とんでもなく喜ばれたのだ。
どうやら催淫作用と、催眠作用を兼ね揃えた成分が含まれているらしい。おかげで、“ヒプノーシス社”からご褒美として、かなりの物を貰うことができた。
「あ、あぁっ♡唯之助のために、頑張るからよ♡いくらだって、ミルクなんざ、搾って……お、お゛、お゛、んン゛ッ!!!♡♡♡」
スイッチを入れた搾乳機は“ヒプノーシス社”が作ってくれたものだ。スイッチを入れた途端、体を反らせ、喘ぐしかなくなるのを見るに、その効果は絶大なのが分かる。
うんうん。俺のために頑張ってね、武田さん。
武田さんの隣には、ちょうど“産卵期”を迎えた三宅さんがいた。
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