【完結】さわって言いなり♡催眠セックス

荒巻一青/もふモフ子

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第三章:触って言いなり♡催眠セックス

産卵タイムの三宅さん♡

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「んっ、ンッ♡……あ、唯之助くん。ハヤ先輩の方は、大丈夫かい?」
「えぇ。搾乳を頑張ってくれていますよ。」
「そうか。それなら、僕もたくさん卵を産まないとな。」

 全裸の三宅さんはピンク色の分娩台の上で、大きく広げられた状態で、左右の足を固定されている。

 そのお腹は大きく膨れており、まるで妊婦のようだ。だが、中にはたくさんの卵が入っている。

「あと少しなんだ……あと少しで……。」

 分娩台の手摺りに掴まり、力んでいると、次第にアナルの向こうから白い卵が見えてきた。

「あ!卵!見えてきましたよ、三宅さん!」
「ハァッ……♡あ♡で、出るッ♡」

 ずりゅり♡

 卵が一つ、透明な液体に包まれて、三宅さんのアナルから飛び出した。

 それからは、もう早かった。

 ぱっくりと口を開いたアナルから、ずりゅりずりゅり♡と絶えることなく、卵が生み出されていく。

「んあっ♡あ゛っ♡たま、ごっ♡うまれ、りゅ♡ん♡ン゛ッ♡」

 卵を出すたびに身悶える三宅さんは、ブシュッ、ブシュッ♡とちんぽから白濁液を噴き出した。精液を浴びながら、なお卵はずりゅりずりゅり♡とアナルから顔を出してくる。

「あ゛ーーっ♡あ゛っ♡う、あ゛っ♡」

 ぼろぼろと泣き、半開きの口から喘ぎ声なのか悲鳴なのか分からない声を出して、ようやく産卵は終わった。

 アナルの縁は真っ赤に腫れ上がり、ぱっくりと開いた口は元に戻らず、ひくひくと震えている。

 すっかり三宅さんのお腹は元の通り、ぺちゃんこになった。

 俺は出てきた卵を集め、籠の中にしまい込んでいく。

「いやぁ、今日も大量でしたね!卵は俺が大切に保管しますから、安心してください!」
「ふ、ぁ……あ、あ……。」
「三宅さんはこれからもたくさん元気に産卵できるよう、武田さんのミルクを飲んで、みんなの精液をもらってくださいね!」
「ん……ぁい……ゆいの、しゅけくんの、ためだもの……。」
「そうそう!」

 俺が三宅さんの頭をよしよしと撫でると、また喜んじゃって彼は射精してしまった。

 三宅さんの卵も“ヒプノーシス社”にとっては非常に貴重なものだ。

 ほとんどが無精卵だが、極稀に有精卵が入っていて、現在どんな生物が生まれるのか孵化を待っているらしい。俺には関係ないけれど。

 三宅さんの卵を食べさせると、武田さん同様催眠・洗脳効果があるため、俺が様々な施設や人間を支配するのに大いに役立ってくれた。

「隼人くん。これ、お願い。」
「はい。かしこまりました。」
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