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第三章:触って言いなり♡催眠セックス
専用エロメイドの隼人くんとペットのシンタロウ♡
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やってきたのは、俺専用メイドの隼人くんだ隼人くんは俺から籠を預かると、いつも卵を保管している冷蔵庫へ持っていく。
今日の隼人くんは、頭の上にカチューシャを付け、まるでビキニのようなフリフリのメイド服を着ている。
レース生地でできているせいで、肌色が透けて見え、乳首も脇の毛も隠せていない。しかも、全身に巻き付いているレースでできた拘束具によって筋肉が強調され、よりいやらしさを醸し出している。
下半身は真っ白な紐パンを穿いてもらっている。局部を隠すスペースはほとんどなく、少し動けばちんぽが見えてしまうが、本人は隠れていると思いこんでいる。
「隼人くんがまさか俺のメイドになってくれるなんて、思ってもみなかったよ。」
俺のためのお茶を準備してくれている隼人くんに近づき、そう聞くと、彼は嬉しそうに答える。
「ご主人様が俺のことを求めてくださるなら、俺はそれに精一杯応えることが幸せなんです。」
「野球部の面々も俺に支配されちゃったけれど、良かったの?」
能力を使い慣れた頃に、わざわざ野球部のOBを呼んで全員隼人くんの前で洗脳したのだ。もちろん、洗脳したあとは美味しく頂いたが。
「はい。ご主人様に洗脳され、彼らも幸せでしょう。」
「本当に隼人くんって可愛いね。」
「あ、ありがとうございます!……んっ!?」
スカートから見えている局部をすりすり触ると、「あ……ご、ご主人様……?」と戸惑ったように隼人くんは俺を見る。
君も、学習しない子だね。
「何?俺、何もしてないけど?」
「……んっ♡そ、そうですね♡ふ、ぅ♡」
大胆に紐パンからちんぽを取り出して、優しく刺激する。みるみるうちにちんぽは固くなり、隼人くんの息も上がってくる。
「お……お茶の……準備を……っ♡」
「俺、何もしてないのに、何でそんなに感じているわけ?」
「あ……も、申し訳、ございま……せんっ♡」
「俺、何もしてないよね?」
「ふ、ふぁい♡ご主人様は、なっ、なにも♡して、おり、ませんっ、ンッ♡」
ハァー、本当に可愛い。
明らかに俺にいじめられているのに、何もしていないと我慢しているその健気さが、俺の加虐心を煽るんだよなぁ。
どこまで我慢できるかってね。
「えー、一人で感じちゃうって、変態なの?そんな変態メイドを雇っているなんて、俺まで変態って言われちゃいそう。」
「そっ、そのようなことはっ!」
「じゃあ、確認するから、スカートの裾持って、ガニ股になって。」
「え……あ……。」
「何?何か問題でも?」
「ご、ございま、せんっ!」
隼人くんは震える手でスカートを掴み、ゆっくりと股を開いて、腰を落とす。
「フゥーッ……、フゥー……ッ♡」
紐パンは股にくい込み、それがまた刺激になって、性器からぽたりと我慢汁が溢れる。
「あれれー?この透明な液体は何だろうー?」
「あっ!そ、それは!」
「隼人くんの美味しい我慢汁かなぁ?」
「……ぅ、あ……。」
何て返事をすればいいのか分からず、真っ赤な顔で黙る隼人くん。
「おちんぽも勃起しているねぇ。ん?」
「は……はい……っ♡」
「なぁに?お茶淹れながら、感じちゃったの?ん?」
そう言いながら、俺は隼人くんのアナルに指を3本入れ、中でバラバラに動かし出す。
「え、あ゛っ♡ゆ、指がっ♡」
「なぁに?俺、何もしてないよ?そうだよねぇ?」
「ふ、ふぁい♡ご、ごしゅじんしゃまはっ♡な、なにもっ♡して、おりましぇ、んッ♡」
「そうだよねぇ。それなのにこんなに感じちゃって。隼人くんは変態なのかな?」
「へ、へんたい、れすぅッ♡ンッ♡ふぅ♡へ、へんたい、メイド、れすぅッ♡」
ぐちゅぐちゅ♡
中からどんどん愛液が溢れてくる。
「あー、もう、どんどんいやらしい液体が流れてくるよ?なんにもしてないのに、なんでかなぁ?」
「はっ、はやとがっ♡へっ、へんたいだから!いっ、いつも♡ご、しゅじんさまに♡おめぐみを、いただくことばかり、かんがえてて……ッ♡」
「お恵みって何?具体的に言えよ。」
「は、はやとの、メスマンコにッ♡ご、ご主人様のッ♡太いッ♡お、おちんぽをッ♡挿れてッ♡ぐちゅぐちゅ、掻き回してッ♡ほ、ほしいッ♡」
「ハァー可愛いね♡そんなことばかり考えてたんだ♡じゃあ、俺の指で良ければ、イッていいよ♡」
「あっ、ありがとう、ございま、しゅっ、ぅ、あっ、あ゛ッ、あ゛ッーー!!♡♡」
あらあら。メイドさんがスカートの下で、盛大に射精しちゃった。
「ほら。ミルクの時間だよ、シンタロウ。」
隼人くんの足元にいたシンタロウ――黒岩伸太郎は「わんっ!」と吠えると、ベロベロと隼人くんのちんぽや股間を舐めだした。チンポをぶらぶらと嬉しそうに揺らしながら。
「あっ♡あっ♡シンタロウ♡」
かつて黒岩伸太郎だった彼は、今では犬に成り下がり、「シンタロウ」と新しく呼ばれるようになった。
シンタロウは犬だから、全裸で、四つん這いで歩く。
首に黒のレザーで作った首輪を嵌め、両乳首にはピアスをつけ、そこに可愛らしくリンリンなるベルもぶら下げた。また、あっちこっちで勝手にトイレをされても困るから、彼のペニスには貞操帯を装着させている。アナルには極太の、尻尾のような毛がついたバイブを突っ込んでいる。
シンタロウは、寡黙ではなくなった。あごをさすってやるだけで、「ふあっ……♡んンッ!♡」と身悶えするし、誰かが精液を出したら、「わんわんっ!」とおちんぽミルクを舐めに行く。
寡黙であった前より、今の構ってちゃんなシンタロウの方が断然かわいい。
「あっ♡あっ♡ぺろぺろ、そんなに、なめないで、兄さ、ンッ♡」
「わふっ♡じゅぶ♡じゅるるっ♡」
現在の二人の関係は『飼い主と犬』。今も、元気に飼い主の出したミルクを舐め舐めして、どちらも幸せそうだ。
「隼人くん、それじゃあ全員分の夕飯も頼むね。」
「はっ、はい♡しょうち、いたしました、ぁンッ♡」
広間として使っているこのフロアには、寝室がいくつか隣接している。
武田さんと三宅さんのもの、隼人くんとシンタロウのもの、そして俺と久木さんのものだ。
俺と久木さんの寝室に入ると、いきなり怒鳴り声が聞こえてきた。
今日の隼人くんは、頭の上にカチューシャを付け、まるでビキニのようなフリフリのメイド服を着ている。
レース生地でできているせいで、肌色が透けて見え、乳首も脇の毛も隠せていない。しかも、全身に巻き付いているレースでできた拘束具によって筋肉が強調され、よりいやらしさを醸し出している。
下半身は真っ白な紐パンを穿いてもらっている。局部を隠すスペースはほとんどなく、少し動けばちんぽが見えてしまうが、本人は隠れていると思いこんでいる。
「隼人くんがまさか俺のメイドになってくれるなんて、思ってもみなかったよ。」
俺のためのお茶を準備してくれている隼人くんに近づき、そう聞くと、彼は嬉しそうに答える。
「ご主人様が俺のことを求めてくださるなら、俺はそれに精一杯応えることが幸せなんです。」
「野球部の面々も俺に支配されちゃったけれど、良かったの?」
能力を使い慣れた頃に、わざわざ野球部のOBを呼んで全員隼人くんの前で洗脳したのだ。もちろん、洗脳したあとは美味しく頂いたが。
「はい。ご主人様に洗脳され、彼らも幸せでしょう。」
「本当に隼人くんって可愛いね。」
「あ、ありがとうございます!……んっ!?」
スカートから見えている局部をすりすり触ると、「あ……ご、ご主人様……?」と戸惑ったように隼人くんは俺を見る。
君も、学習しない子だね。
「何?俺、何もしてないけど?」
「……んっ♡そ、そうですね♡ふ、ぅ♡」
大胆に紐パンからちんぽを取り出して、優しく刺激する。みるみるうちにちんぽは固くなり、隼人くんの息も上がってくる。
「お……お茶の……準備を……っ♡」
「俺、何もしてないのに、何でそんなに感じているわけ?」
「あ……も、申し訳、ございま……せんっ♡」
「俺、何もしてないよね?」
「ふ、ふぁい♡ご主人様は、なっ、なにも♡して、おり、ませんっ、ンッ♡」
ハァー、本当に可愛い。
明らかに俺にいじめられているのに、何もしていないと我慢しているその健気さが、俺の加虐心を煽るんだよなぁ。
どこまで我慢できるかってね。
「えー、一人で感じちゃうって、変態なの?そんな変態メイドを雇っているなんて、俺まで変態って言われちゃいそう。」
「そっ、そのようなことはっ!」
「じゃあ、確認するから、スカートの裾持って、ガニ股になって。」
「え……あ……。」
「何?何か問題でも?」
「ご、ございま、せんっ!」
隼人くんは震える手でスカートを掴み、ゆっくりと股を開いて、腰を落とす。
「フゥーッ……、フゥー……ッ♡」
紐パンは股にくい込み、それがまた刺激になって、性器からぽたりと我慢汁が溢れる。
「あれれー?この透明な液体は何だろうー?」
「あっ!そ、それは!」
「隼人くんの美味しい我慢汁かなぁ?」
「……ぅ、あ……。」
何て返事をすればいいのか分からず、真っ赤な顔で黙る隼人くん。
「おちんぽも勃起しているねぇ。ん?」
「は……はい……っ♡」
「なぁに?お茶淹れながら、感じちゃったの?ん?」
そう言いながら、俺は隼人くんのアナルに指を3本入れ、中でバラバラに動かし出す。
「え、あ゛っ♡ゆ、指がっ♡」
「なぁに?俺、何もしてないよ?そうだよねぇ?」
「ふ、ふぁい♡ご、ごしゅじんしゃまはっ♡な、なにもっ♡して、おりましぇ、んッ♡」
「そうだよねぇ。それなのにこんなに感じちゃって。隼人くんは変態なのかな?」
「へ、へんたい、れすぅッ♡ンッ♡ふぅ♡へ、へんたい、メイド、れすぅッ♡」
ぐちゅぐちゅ♡
中からどんどん愛液が溢れてくる。
「あー、もう、どんどんいやらしい液体が流れてくるよ?なんにもしてないのに、なんでかなぁ?」
「はっ、はやとがっ♡へっ、へんたいだから!いっ、いつも♡ご、しゅじんさまに♡おめぐみを、いただくことばかり、かんがえてて……ッ♡」
「お恵みって何?具体的に言えよ。」
「は、はやとの、メスマンコにッ♡ご、ご主人様のッ♡太いッ♡お、おちんぽをッ♡挿れてッ♡ぐちゅぐちゅ、掻き回してッ♡ほ、ほしいッ♡」
「ハァー可愛いね♡そんなことばかり考えてたんだ♡じゃあ、俺の指で良ければ、イッていいよ♡」
「あっ、ありがとう、ございま、しゅっ、ぅ、あっ、あ゛ッ、あ゛ッーー!!♡♡」
あらあら。メイドさんがスカートの下で、盛大に射精しちゃった。
「ほら。ミルクの時間だよ、シンタロウ。」
隼人くんの足元にいたシンタロウ――黒岩伸太郎は「わんっ!」と吠えると、ベロベロと隼人くんのちんぽや股間を舐めだした。チンポをぶらぶらと嬉しそうに揺らしながら。
「あっ♡あっ♡シンタロウ♡」
かつて黒岩伸太郎だった彼は、今では犬に成り下がり、「シンタロウ」と新しく呼ばれるようになった。
シンタロウは犬だから、全裸で、四つん這いで歩く。
首に黒のレザーで作った首輪を嵌め、両乳首にはピアスをつけ、そこに可愛らしくリンリンなるベルもぶら下げた。また、あっちこっちで勝手にトイレをされても困るから、彼のペニスには貞操帯を装着させている。アナルには極太の、尻尾のような毛がついたバイブを突っ込んでいる。
シンタロウは、寡黙ではなくなった。あごをさすってやるだけで、「ふあっ……♡んンッ!♡」と身悶えするし、誰かが精液を出したら、「わんわんっ!」とおちんぽミルクを舐めに行く。
寡黙であった前より、今の構ってちゃんなシンタロウの方が断然かわいい。
「あっ♡あっ♡ぺろぺろ、そんなに、なめないで、兄さ、ンッ♡」
「わふっ♡じゅぶ♡じゅるるっ♡」
現在の二人の関係は『飼い主と犬』。今も、元気に飼い主の出したミルクを舐め舐めして、どちらも幸せそうだ。
「隼人くん、それじゃあ全員分の夕飯も頼むね。」
「はっ、はい♡しょうち、いたしました、ぁンッ♡」
広間として使っているこのフロアには、寝室がいくつか隣接している。
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俺と久木さんの寝室に入ると、いきなり怒鳴り声が聞こえてきた。
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