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第6章 授業での検証と研究発表(1)
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ゼミ発表での恥辱が晴れぬまま、実際の授業で検証する日が来た。教える相手は、附属高校の3年生の2クラス。体育大学附属のスポーツ強豪男子校らしく、各40人の生徒は皆筋肉質な体格だ。誕生日を迎えて18歳になった生徒とまだ17歳の生徒が、ちょうど40人ずつだったので、前者のグループには動画教材で授業を、後者のグループにはこれまでのイラスト版で授業を実施することにした。授業は、慣れないスーツ姿の俺と誉田が担当する。まず、18歳のグループから授業をスタート。
教室に入ると、汗と若々しいオスの匂いがむせ返っている。授業内容が性教育ということで、教室のあちこちからクスクスと笑う声や友達同士で囁き合う声が聞こえてくる。俺たちは声を張りながら授業を進め、いよいよ大型モニターに教材動画を流す。全裸で並んだ5人の男の陰茎に、生徒たちの目が輝く。「あの仮性包茎、俺と似てる…」「ヤバい、マジで勃起見せてんのかよ!」「俺のがデカいぜ」「見栄張るなよ」「デカい奴とそうでもない奴と、結構色々なんだな…」「俺もケツ毛、あのくらいだわ…」「うわっ、アナル初めて見た!」生徒たちの囁きが広がる。「みんなどうだ。大きさも毛の生え方も人それぞれだろう? 自分だけ小さいとか大きいとか、悩む必要ないぞ。それでも心配なら、気軽に相談できる窓口を…。」誉田が、自分のチンポが大写しになっているモニターの横で話し続ける。
続いて適切なオナニーの方法のレクチャー。床オナニーの経験を聞くと、5人が手を上げる。正しい自慰の方法を示す芝先生の無修正動画を流すと、亀頭オナニーのグチュグチュ音と射精の弧に、教室がざわつく。「マジかよ、大人の男って感じだぜ…」「精子の量すげぇ…」続いて俺の包皮オナニーも大きく映される。「俺もあんなやり方だわ」「そうそう、カリが気持ち良いよな」等の声。射精まで見られていると思うと、かなり恥ずかしい。モデルが自分だと気づかれないことを祈るばかりだ。「あんまり強い刺激のオナニーに慣れちゃうと、実際のセックスで射精できなくなって、将来困るぞ。気をつけろよ」俺の説明に、生徒たちはしっかりと耳を傾けてくれる。
コンドームの脱着方法についても学生たちは興味津々。よそ見する者はゼロだ。「うわっ、本物のチンポで実演するのかよ!」「わかりやすいけど、撮られながらマジで射精するとか、この人すげえな…」「ゴム外した後もヒクヒクしてる! めっちゃエロいな」「この悪い例、精子どんだけこぼれ出るんだよ。量、半端ねぇな!」
いよいよ、安全なアナルセックスの方法について取り上げる。「アナルセックスの方法、きちんと知っている奴いるか? やったことない奴のほうが多いよな。やり方知らないまま、『気持ち良さそうだから』って無茶してやると、お互いケガをしたり感染症のリスクを高めたりするから、今は関心がなくてもしっかり覚えておけよ」そう前置きをすると、俺は具体的な手順や注意点を口頭で説明。恥ずかしがらずに真顔で説明できただろうか。「じゃぁ、実際に動画で見てみよう」「マジ? これも動画あるの!?」「もしかして、また無修正!?」生徒たちの興奮した声が上がる中、俺のアナルが先生の指でじっくりとほぐされる映像が流れる。そして、先生の太い陰茎が挿入される…結合部の水音や俺の喘ぎ声までが教室に響く。「ヤバい、エロすぎ…」「お前、勃ってんじゃん!」「先生、こいつ、シコってます!」「あんなにデカくて太いチンポでも、ちゃんと慣らせばケツに入るんだな。すげぇな。」「掘られながらあんあん喘いで、エロいなこの人!」「気持ちよさそうだな…。ちょっと、俺もやってみたくなってきた」「入れられてる方、ケツの刺激だけで射精してたよな。チンポ触んないでイってたぜ!」「俺にヤらせろよ!」「お前がウケな」顔の写っていない映像をつなぎ合わせているのでので、モデルが誰なのかは特定されないとは思うが、生徒たちは、俺が先生にアナルをじっくりと指でほぐされ、その後、巨根で犯されて喘ぎ声を上げる動画を見て興奮している。バックで掘られながらカメラに向かってトコロテン射精するクライマックスシーン。俺と先生の顔にはぼかしが入っているものの、音声は加工しておらず、俺の「あぁ、イくっ、イく!」という声でバレてしまうんじゃないかとひやひやした。しかし、多くの生徒はモニタを食い入るように見ており、俺だと気づく余裕のある者はおらず、むしろ、制服越しに股間を押さえ、扱き出す生徒が続出する。息を荒げながらも脇見をする生徒はなく、実際の映像を見て安全な方法についての理解が深まっているようだ。
授業の途中にはQ&Aも。「オナニー、1日に何回やっていいんですか。俺、毎日2回は出してて、3回やる時もあるし。やり過ぎだって部活のみんなに言われるんですけど…。先生は、どのくらいやってます?」「君が気持ち良く射精できているなら問題ないよ。君たちの年齢なら、1日に2、3回やってもおかしくないから、安心して。」と真邊が答える。誉田が笑顔であとを続ける。「オナニー、気持ち良いよな。俺は今22歳だけど、ほぼ毎日オナニーかセックスで射精してるし、1日2回も普通だよ。今朝も抜いてきたし、全然問題ないよ。逆に、週2回だけだとしてもおかしくないし。真邊は、ペースどのくらい?」「俺は週3回くらいかな。これも個人差だよ。ヤりたいタイミングで気持ち良く射精できていればOK。無理してヤったり、変に我慢する必要もないよ。ただし、ヤる場所とタイミングのマナーには気を遣えよ」「練習終わりの部室とかダメっすか?」「家まで我慢しろよ」…
「アナルセックス、本当に痛くないんですか? 気持ち良いんですか?」ストレートな質問に、俺の頰が熱くなる。「2人が合意して、安全な方法でやるなら痛くないし、むしろ気持ち良いんだよ。ちゃんと準備することが大事だね。感染症予防のために、コンドームも必須だよ」アナルセックスの経験のない誉田も、もっともらしく頷いてみせる。「先生たちもやってるんですか?」教室に笑い声が響く。「うっ…、そういうことは質問しないのがマナーだぞ」俺が顔を赤らめながらかろうじて答えると、「お互いがヤりたいと思ったらヤる、それに尽きるよな。ヤる時は安全に、気持ち良くヤれよな」誉田がそうまとめ、質疑応答を締める。
教室に入ると、汗と若々しいオスの匂いがむせ返っている。授業内容が性教育ということで、教室のあちこちからクスクスと笑う声や友達同士で囁き合う声が聞こえてくる。俺たちは声を張りながら授業を進め、いよいよ大型モニターに教材動画を流す。全裸で並んだ5人の男の陰茎に、生徒たちの目が輝く。「あの仮性包茎、俺と似てる…」「ヤバい、マジで勃起見せてんのかよ!」「俺のがデカいぜ」「見栄張るなよ」「デカい奴とそうでもない奴と、結構色々なんだな…」「俺もケツ毛、あのくらいだわ…」「うわっ、アナル初めて見た!」生徒たちの囁きが広がる。「みんなどうだ。大きさも毛の生え方も人それぞれだろう? 自分だけ小さいとか大きいとか、悩む必要ないぞ。それでも心配なら、気軽に相談できる窓口を…。」誉田が、自分のチンポが大写しになっているモニターの横で話し続ける。
続いて適切なオナニーの方法のレクチャー。床オナニーの経験を聞くと、5人が手を上げる。正しい自慰の方法を示す芝先生の無修正動画を流すと、亀頭オナニーのグチュグチュ音と射精の弧に、教室がざわつく。「マジかよ、大人の男って感じだぜ…」「精子の量すげぇ…」続いて俺の包皮オナニーも大きく映される。「俺もあんなやり方だわ」「そうそう、カリが気持ち良いよな」等の声。射精まで見られていると思うと、かなり恥ずかしい。モデルが自分だと気づかれないことを祈るばかりだ。「あんまり強い刺激のオナニーに慣れちゃうと、実際のセックスで射精できなくなって、将来困るぞ。気をつけろよ」俺の説明に、生徒たちはしっかりと耳を傾けてくれる。
コンドームの脱着方法についても学生たちは興味津々。よそ見する者はゼロだ。「うわっ、本物のチンポで実演するのかよ!」「わかりやすいけど、撮られながらマジで射精するとか、この人すげえな…」「ゴム外した後もヒクヒクしてる! めっちゃエロいな」「この悪い例、精子どんだけこぼれ出るんだよ。量、半端ねぇな!」
いよいよ、安全なアナルセックスの方法について取り上げる。「アナルセックスの方法、きちんと知っている奴いるか? やったことない奴のほうが多いよな。やり方知らないまま、『気持ち良さそうだから』って無茶してやると、お互いケガをしたり感染症のリスクを高めたりするから、今は関心がなくてもしっかり覚えておけよ」そう前置きをすると、俺は具体的な手順や注意点を口頭で説明。恥ずかしがらずに真顔で説明できただろうか。「じゃぁ、実際に動画で見てみよう」「マジ? これも動画あるの!?」「もしかして、また無修正!?」生徒たちの興奮した声が上がる中、俺のアナルが先生の指でじっくりとほぐされる映像が流れる。そして、先生の太い陰茎が挿入される…結合部の水音や俺の喘ぎ声までが教室に響く。「ヤバい、エロすぎ…」「お前、勃ってんじゃん!」「先生、こいつ、シコってます!」「あんなにデカくて太いチンポでも、ちゃんと慣らせばケツに入るんだな。すげぇな。」「掘られながらあんあん喘いで、エロいなこの人!」「気持ちよさそうだな…。ちょっと、俺もやってみたくなってきた」「入れられてる方、ケツの刺激だけで射精してたよな。チンポ触んないでイってたぜ!」「俺にヤらせろよ!」「お前がウケな」顔の写っていない映像をつなぎ合わせているのでので、モデルが誰なのかは特定されないとは思うが、生徒たちは、俺が先生にアナルをじっくりと指でほぐされ、その後、巨根で犯されて喘ぎ声を上げる動画を見て興奮している。バックで掘られながらカメラに向かってトコロテン射精するクライマックスシーン。俺と先生の顔にはぼかしが入っているものの、音声は加工しておらず、俺の「あぁ、イくっ、イく!」という声でバレてしまうんじゃないかとひやひやした。しかし、多くの生徒はモニタを食い入るように見ており、俺だと気づく余裕のある者はおらず、むしろ、制服越しに股間を押さえ、扱き出す生徒が続出する。息を荒げながらも脇見をする生徒はなく、実際の映像を見て安全な方法についての理解が深まっているようだ。
授業の途中にはQ&Aも。「オナニー、1日に何回やっていいんですか。俺、毎日2回は出してて、3回やる時もあるし。やり過ぎだって部活のみんなに言われるんですけど…。先生は、どのくらいやってます?」「君が気持ち良く射精できているなら問題ないよ。君たちの年齢なら、1日に2、3回やってもおかしくないから、安心して。」と真邊が答える。誉田が笑顔であとを続ける。「オナニー、気持ち良いよな。俺は今22歳だけど、ほぼ毎日オナニーかセックスで射精してるし、1日2回も普通だよ。今朝も抜いてきたし、全然問題ないよ。逆に、週2回だけだとしてもおかしくないし。真邊は、ペースどのくらい?」「俺は週3回くらいかな。これも個人差だよ。ヤりたいタイミングで気持ち良く射精できていればOK。無理してヤったり、変に我慢する必要もないよ。ただし、ヤる場所とタイミングのマナーには気を遣えよ」「練習終わりの部室とかダメっすか?」「家まで我慢しろよ」…
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