24 / 133
チンコ振り 撮影
しおりを挟む
「む…り」
「足開いて膝動かして?ロン
全然おちんちん揺れてないよ?」
「ホントに…嫌だっ…!」
裸のまま首輪を付けられしゃがんでいた
(恥ずかしすぎる…)
目の前の机にはカメラが置いてあった。
「ハル…ホント無理」
「無理じゃないよ。ほら犬みたいに、しゃがんだまま上げ下げして」
「い…や」
「しないんだったらもっと辛い事するよ?」
「うう…」
ロンはゆっくりと膝を動かし始めた。
「そうそう。
でもまだ、ちょっとしかおちんちん揺れてない。もっとおちんちん動かして。…それともお仕置きされたいの?」
「い…やだ。やる、から」
ロンはカクカクと足を動かしチンコが前後に揺れている。
「包茎チンチン、フリフリして可愛いね。」
「嫌……っ 見な、いで…!」
ロンは羞恥心で涙目で屈辱的な顔をしている。
そして一生懸命小さいチンコを揺らしている。
「ロンの小さいおちんちん一生懸命俺の事誘ってるみたい」ロンを泣かせたいのか羞恥心を煽るようなことばかり言う。
「違ううう」
ロンは泣きながらチンコを揺らしている。
そして怒ったように涙目でハルを睨む。
「ちっちゃいおちんちん揺らしながら睨まれても全然怖くないよ。ロン」
優しい顔でロンの揺れているチンコを見ている。
(もう…これ、やめたい…)
ロンは少し足を閉じ膝を動かすのがゆっくりになる。
「おちんちん振るのサボっちゃ駄目だよ。」
「うう…もう…やめたい…」
「まだやってもらうよ。おちんちん振ってイくまでしようね。」優しく笑うハルにロンは「ヒィ」と小さく悲鳴をあげた。涙を零しながらロンはいやいやと首を振っている。
ハルはロンの気持を汲み取る様子はない。
「まずロンの小さいおちんちんの皮引っ張って包茎じゃ無いようにして」
反抗しても無駄な事は分かりきっているロンは嫌嫌ながら後ろを向き剥こうとした。
「カメラの前で皮引っ張って」
また泣きそうになりながらロンはカメラの前でチンコの皮を引っ張る。
皮の中からピンクの先っちょが見えたり見えなかったりする。
その状態をずっとカメラが捉えている。
「…うっ」
時間をかけロンのチンコは剥いた。
「やっと先っぽが見えたね。そしたら
僕の小さいおちんちんを振ってイクところを見て下さいってカメラに向かって言ってからチンコ振って」
「い…嫌だ」
怯えて言ったロンに冷たく言う
「早く」
恥ずかしいのを頑張って我慢しロンは口を開いた。
「…僕…の…ち、いさ、い…おちん、ちん振って…イクとこ…見て、下さい」
◎
「そろそろイキそうだね。乳首弄りながら腰振ってもいいんだよ?」
嫌だと言うように自分の乳首をロンは触らない。
だがチンコは揺れポタポタと我慢汁が落ちていた。
「…うっ…ぅ」
早くイキたいのか、最初より揺らしている。
「ロン。目瞑っちゃっ駄目だよ」
目を開け恥ずかしそうにチンコを振る
「ほらちゃんと足開いて。射精するところちゃんと見せないと始めからだからね」
うううとロンはチンコをハルに見えるように開き揺らし始めた。
小さいロンのチンコがフルフルと揺れている。
「んっ…んっ…あっ!」 ビュッ
ロンの体はビクンと動きロンのチンチンは射精した。
「よく頑張ったね。
おちんちん振ってイクとこを見てくれてありがとうございます。
はい。」
イったばっかりでロンはポーっとしている。
「ロン」
諭すような強い口調だ。
「おち、んちん…ふってイク…とこ、見てくれて…ありがとう、ございます…」
「良く出来ました」
ハルはカメラを止めた。
「足開いて膝動かして?ロン
全然おちんちん揺れてないよ?」
「ホントに…嫌だっ…!」
裸のまま首輪を付けられしゃがんでいた
(恥ずかしすぎる…)
目の前の机にはカメラが置いてあった。
「ハル…ホント無理」
「無理じゃないよ。ほら犬みたいに、しゃがんだまま上げ下げして」
「い…や」
「しないんだったらもっと辛い事するよ?」
「うう…」
ロンはゆっくりと膝を動かし始めた。
「そうそう。
でもまだ、ちょっとしかおちんちん揺れてない。もっとおちんちん動かして。…それともお仕置きされたいの?」
「い…やだ。やる、から」
ロンはカクカクと足を動かしチンコが前後に揺れている。
「包茎チンチン、フリフリして可愛いね。」
「嫌……っ 見な、いで…!」
ロンは羞恥心で涙目で屈辱的な顔をしている。
そして一生懸命小さいチンコを揺らしている。
「ロンの小さいおちんちん一生懸命俺の事誘ってるみたい」ロンを泣かせたいのか羞恥心を煽るようなことばかり言う。
「違ううう」
ロンは泣きながらチンコを揺らしている。
そして怒ったように涙目でハルを睨む。
「ちっちゃいおちんちん揺らしながら睨まれても全然怖くないよ。ロン」
優しい顔でロンの揺れているチンコを見ている。
(もう…これ、やめたい…)
ロンは少し足を閉じ膝を動かすのがゆっくりになる。
「おちんちん振るのサボっちゃ駄目だよ。」
「うう…もう…やめたい…」
「まだやってもらうよ。おちんちん振ってイくまでしようね。」優しく笑うハルにロンは「ヒィ」と小さく悲鳴をあげた。涙を零しながらロンはいやいやと首を振っている。
ハルはロンの気持を汲み取る様子はない。
「まずロンの小さいおちんちんの皮引っ張って包茎じゃ無いようにして」
反抗しても無駄な事は分かりきっているロンは嫌嫌ながら後ろを向き剥こうとした。
「カメラの前で皮引っ張って」
また泣きそうになりながらロンはカメラの前でチンコの皮を引っ張る。
皮の中からピンクの先っちょが見えたり見えなかったりする。
その状態をずっとカメラが捉えている。
「…うっ」
時間をかけロンのチンコは剥いた。
「やっと先っぽが見えたね。そしたら
僕の小さいおちんちんを振ってイクところを見て下さいってカメラに向かって言ってからチンコ振って」
「い…嫌だ」
怯えて言ったロンに冷たく言う
「早く」
恥ずかしいのを頑張って我慢しロンは口を開いた。
「…僕…の…ち、いさ、い…おちん、ちん振って…イクとこ…見て、下さい」
◎
「そろそろイキそうだね。乳首弄りながら腰振ってもいいんだよ?」
嫌だと言うように自分の乳首をロンは触らない。
だがチンコは揺れポタポタと我慢汁が落ちていた。
「…うっ…ぅ」
早くイキたいのか、最初より揺らしている。
「ロン。目瞑っちゃっ駄目だよ」
目を開け恥ずかしそうにチンコを振る
「ほらちゃんと足開いて。射精するところちゃんと見せないと始めからだからね」
うううとロンはチンコをハルに見えるように開き揺らし始めた。
小さいロンのチンコがフルフルと揺れている。
「んっ…んっ…あっ!」 ビュッ
ロンの体はビクンと動きロンのチンチンは射精した。
「よく頑張ったね。
おちんちん振ってイクとこを見てくれてありがとうございます。
はい。」
イったばっかりでロンはポーっとしている。
「ロン」
諭すような強い口調だ。
「おち、んちん…ふってイク…とこ、見てくれて…ありがとう、ございます…」
「良く出来ました」
ハルはカメラを止めた。
60
あなたにおすすめの小説
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる