溺愛攻めを怒らせた

冬田シロクマ 

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チンコ振り 撮影

「む…り」
「足開いて膝動かして?ロン
全然おちんちん揺れてないよ?」
「ホントに…嫌だっ…!」
裸のまま首輪を付けられしゃがんでいた
(恥ずかしすぎる…)
目の前の机にはカメラが置いてあった。
「ハル…ホント無理」
「無理じゃないよ。ほら犬みたいに、しゃがんだまま上げ下げして」
「い…や」
「しないんだったらもっと辛い事するよ?」
「うう…」
ロンはゆっくりと膝を動かし始めた。
「そうそう。
でもまだ、ちょっとしかおちんちん揺れてない。もっとおちんちん動かして。…それともお仕置きされたいの?」
「い…やだ。やる、から」
ロンはカクカクと足を動かしチンコが前後に揺れている。
「包茎チンチン、フリフリして可愛いね。」
「嫌……っ 見な、いで…!」
ロンは羞恥心で涙目で屈辱的な顔をしている。
そして一生懸命小さいチンコを揺らしている。
「ロンの小さいおちんちん一生懸命俺の事誘ってるみたい」ロンを泣かせたいのか羞恥心を煽るようなことばかり言う。
「違ううう」
ロンは泣きながらチンコを揺らしている。
そして怒ったように涙目でハルを睨む。
「ちっちゃいおちんちん揺らしながら睨まれても全然怖くないよ。ロン」
優しい顔でロンの揺れているチンコを見ている。
(もう…これ、やめたい…)
ロンは少し足を閉じ膝を動かすのがゆっくりになる。
「おちんちん振るのサボっちゃ駄目だよ。」
「うう…もう…やめたい…」
「まだやってもらうよ。おちんちん振ってイくまでしようね。」優しく笑うハルにロンは「ヒィ」と小さく悲鳴をあげた。涙を零しながらロンはいやいやと首を振っている。
ハルはロンの気持を汲み取る様子はない。
「まずロンの小さいおちんちんの皮引っ張って包茎じゃ無いようにして」
反抗しても無駄な事は分かりきっているロンは嫌嫌ながら後ろを向き剥こうとした。
「カメラの前で皮引っ張って」
また泣きそうになりながらロンはカメラの前でチンコの皮を引っ張る。
皮の中からピンクの先っちょが見えたり見えなかったりする。
その状態をずっとカメラが捉えている。
「…うっ」
時間をかけロンのチンコは剥いた。
「やっと先っぽが見えたね。そしたら
僕の小さいおちんちんを振ってイクところを見て下さいってカメラに向かって言ってからチンコ振って」
「い…嫌だ」
怯えて言ったロンに冷たく言う
「早く」
恥ずかしいのを頑張って我慢しロンは口を開いた。
「…僕…の…ち、いさ、い…おちん、ちん振って…イクとこ…見て、下さい」

「そろそろイキそうだね。乳首弄りながら腰振ってもいいんだよ?」
嫌だと言うように自分の乳首をロンは触らない。
だがチンコは揺れポタポタと我慢汁が落ちていた。
「…うっ…ぅ」
早くイキたいのか、最初より揺らしている。
「ロン。目瞑っちゃっ駄目だよ」
目を開け恥ずかしそうにチンコを振る
「ほらちゃんと足開いて。射精するところちゃんと見せないと始めからだからね」
うううとロンはチンコをハルに見えるように開き揺らし始めた。
小さいロンのチンコがフルフルと揺れている。
「んっ…んっ…あっ!」 ビュッ
ロンの体はビクンと動きロンのチンチンは射精した。
「よく頑張ったね。
おちんちん振ってイクとこを見てくれてありがとうございます。
はい。」
イったばっかりでロンはポーっとしている。
「ロン」
諭すような強い口調だ。
「おち、んちん…ふってイク…とこ、見てくれて…ありがとう、ございます…」
「良く出来ました」
ハルはカメラを止めた。

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