敷かれたレールのその先
■あらすじ■
学園の卒業パーティーで、婚約者から婚約破棄を受けた。
誰も彼女の言葉を聞く者はおらず、彼女もまた、誰かに言葉を届けることを諦めていた。
そうして周囲の人間に悪として断罪された彼女は、やっと誰にも信じて貰えない孤独から解放されると悦んだ。
■作品について■
多分、きっと、よくある設定とかよくあるシチュとかn番煎じなアレだと思いますが、思いついたのを書き出しました。
完全に突発でプロット、何それ美味しいの? で書いてますので、山もオチもたぶんないです。
しっかり作り込んだらもうちょっと長く描けるかもですが、尻切れトンボだと感じても見逃せる方の閲覧を推奨しております。
タイトル思い浮かばなかったです、あらすじもまとめるの苦手で内容と相違してたらごめんなさい|||orz
カテゴリーとタグに自信がないので間違っていたりしたらお手数ですが感想欄にてご指摘ください。直します。
思いついたら続きのような物等を書くかもですが、とりあえず完結表示
-----
::2021.03.24::
気の向くままに続きと言うより、主人公の記憶を辿っている回想を増やしました。
それに伴い、完結から連載中に変更になっています。
たぶん、もう少し気の向くままにあちこち書くかと思います。お付き合いいただけると幸い。
■修正点■
2021.03.24:1話としていたタイトルを変更しました。「1話」→「一つの婚約破棄」
2021.03.25:1話と2話で相違があったので直しました。
修正点「王太子殿下」→「第二王子殿下」/「国母」→「貴族」
■予定■
色々考えてきちんとした書き直しを予定しております。
こちらの投稿に追加するか、こちらを残し連載版として新規投稿するか、こちらを消して新規投稿するかは現在迷い中です。
投稿目途が立つまではこちらを完結表示で残しておきます。
学園の卒業パーティーで、婚約者から婚約破棄を受けた。
誰も彼女の言葉を聞く者はおらず、彼女もまた、誰かに言葉を届けることを諦めていた。
そうして周囲の人間に悪として断罪された彼女は、やっと誰にも信じて貰えない孤独から解放されると悦んだ。
■作品について■
多分、きっと、よくある設定とかよくあるシチュとかn番煎じなアレだと思いますが、思いついたのを書き出しました。
完全に突発でプロット、何それ美味しいの? で書いてますので、山もオチもたぶんないです。
しっかり作り込んだらもうちょっと長く描けるかもですが、尻切れトンボだと感じても見逃せる方の閲覧を推奨しております。
タイトル思い浮かばなかったです、あらすじもまとめるの苦手で内容と相違してたらごめんなさい|||orz
カテゴリーとタグに自信がないので間違っていたりしたらお手数ですが感想欄にてご指摘ください。直します。
思いついたら続きのような物等を書くかもですが、とりあえず完結表示
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::2021.03.24::
気の向くままに続きと言うより、主人公の記憶を辿っている回想を増やしました。
それに伴い、完結から連載中に変更になっています。
たぶん、もう少し気の向くままにあちこち書くかと思います。お付き合いいただけると幸い。
■修正点■
2021.03.24:1話としていたタイトルを変更しました。「1話」→「一つの婚約破棄」
2021.03.25:1話と2話で相違があったので直しました。
修正点「王太子殿下」→「第二王子殿下」/「国母」→「貴族」
■予定■
色々考えてきちんとした書き直しを予定しております。
こちらの投稿に追加するか、こちらを残し連載版として新規投稿するか、こちらを消して新規投稿するかは現在迷い中です。
投稿目途が立つまではこちらを完結表示で残しておきます。
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