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週末の保と涼介(その3)
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「保にお仕置きしやんとやなぁ?」
保をベットに運んできた涼介が言った
「えっ?やだ」
保が断る。冗談だと思っていた
が、涼介は本気だ。涼介、ちょっとSっ気がありそうだ
「保にコレで目隠ししよう」
制服のネクタイがハンガーから落ちていたのを見つけ涼介か保に目隠しした
「涼介、やめて怖いから」
保が言っても
「目隠しされると怖いよな。でもお仕置きやもん」
と、涼介に聞く気はない
涼介は視界を封じられた保を愛撫する。乳首を舐めると視感がない分より敏感になっている
「ダメ止めて」
保は涼介に懇願した。目隠しされて感じたくない
「怖いねん。ホンマ止めて」
保が言う
「しゃ~ないな。じゃあと5分だけな」
涼介は5分だけこのまま保をイジメてみたくなった
その間、保の乳首を舐め、軽く噛み、一転、ペニスを口に含んだ。次の涼介の行動が見えないのと視感が奪われて他の感覚が敏感になってより感じる
しかし保は不満だった
「涼介の顔が見れないとイヤ!!」
保は少し大きめの声で言った
気持ち良くても心は涼介に愛されてるのが解りにくいので満たされない。そんなことを涼介に言った
涼介は少し嬉しくなって目隠しを外した
「やっぱり、涼介の顔を見ていたい。涼介でないとイヤだから」
と、保が言った。
「嬉しいこと言うなぁ!保は」
涼介もまんざらではない
保は涼介の顔を改めて見た。背が高く男らしい顔つきのイケメンである。保のない分を涼介は持っている
「涼介の顔を見てるとキスしたい。ねぇキスして欲しい」
保は涼介の目を見ながら言った
「保、自分(あなたのこと)可愛い過ぎ!!」
涼介は力強く保を抱きしめキスをした。長い長いキスだった
その後、涼介は保のペニスをフェラした
保は、
「オレも涼介のフェラしたい」
ねだるように言った
涼介は身体を移動させてシックス・ナインの体勢をとった。保はすでに勃起している涼介のペニスに舌を這わせた。ガマンできず涼介も悶え声を出す
「保、フェラ上手過ぎ!!」
当然、テクニック面では元奴隷ボーイだった保は抜きん出ている。そのための調教は思い出しても厳しく辛いものだった
しかしテクニックだけでないのも保は知っている。フェラはする者の気持ちが反映される。いくらテクニックがあっても気持ちが入ってないと感じてくれない
「涼介のチンチン美味しい。これが涼介のチンチンだと思うと愛おしい」
保は一旦、ペニスから口を外すとそう言った。そしてまたペニスをソフトクリームを舐めるように美味しそうに舐めた
「保、オレ、もうダメ」
保の口に涼介の愛が爆発した
保は嫌がりもせず飲んだ
そして口でキレイに残りも舐め取った
しばらくして涼介は我に返り、
「今度は負けないで」
言葉通り次は保が発射した
涼介にフェラされて保はめちゃくちゃ嬉しい。感じ方も半端なかった
若い2人はまだまだ求め合うのだった
保は幸せを感じながら涼介の抱き枕状態で朝まで涼介を感じながら寝た
保をベットに運んできた涼介が言った
「えっ?やだ」
保が断る。冗談だと思っていた
が、涼介は本気だ。涼介、ちょっとSっ気がありそうだ
「保にコレで目隠ししよう」
制服のネクタイがハンガーから落ちていたのを見つけ涼介か保に目隠しした
「涼介、やめて怖いから」
保が言っても
「目隠しされると怖いよな。でもお仕置きやもん」
と、涼介に聞く気はない
涼介は視界を封じられた保を愛撫する。乳首を舐めると視感がない分より敏感になっている
「ダメ止めて」
保は涼介に懇願した。目隠しされて感じたくない
「怖いねん。ホンマ止めて」
保が言う
「しゃ~ないな。じゃあと5分だけな」
涼介は5分だけこのまま保をイジメてみたくなった
その間、保の乳首を舐め、軽く噛み、一転、ペニスを口に含んだ。次の涼介の行動が見えないのと視感が奪われて他の感覚が敏感になってより感じる
しかし保は不満だった
「涼介の顔が見れないとイヤ!!」
保は少し大きめの声で言った
気持ち良くても心は涼介に愛されてるのが解りにくいので満たされない。そんなことを涼介に言った
涼介は少し嬉しくなって目隠しを外した
「やっぱり、涼介の顔を見ていたい。涼介でないとイヤだから」
と、保が言った。
「嬉しいこと言うなぁ!保は」
涼介もまんざらではない
保は涼介の顔を改めて見た。背が高く男らしい顔つきのイケメンである。保のない分を涼介は持っている
「涼介の顔を見てるとキスしたい。ねぇキスして欲しい」
保は涼介の目を見ながら言った
「保、自分(あなたのこと)可愛い過ぎ!!」
涼介は力強く保を抱きしめキスをした。長い長いキスだった
その後、涼介は保のペニスをフェラした
保は、
「オレも涼介のフェラしたい」
ねだるように言った
涼介は身体を移動させてシックス・ナインの体勢をとった。保はすでに勃起している涼介のペニスに舌を這わせた。ガマンできず涼介も悶え声を出す
「保、フェラ上手過ぎ!!」
当然、テクニック面では元奴隷ボーイだった保は抜きん出ている。そのための調教は思い出しても厳しく辛いものだった
しかしテクニックだけでないのも保は知っている。フェラはする者の気持ちが反映される。いくらテクニックがあっても気持ちが入ってないと感じてくれない
「涼介のチンチン美味しい。これが涼介のチンチンだと思うと愛おしい」
保は一旦、ペニスから口を外すとそう言った。そしてまたペニスをソフトクリームを舐めるように美味しそうに舐めた
「保、オレ、もうダメ」
保の口に涼介の愛が爆発した
保は嫌がりもせず飲んだ
そして口でキレイに残りも舐め取った
しばらくして涼介は我に返り、
「今度は負けないで」
言葉通り次は保が発射した
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若い2人はまだまだ求め合うのだった
保は幸せを感じながら涼介の抱き枕状態で朝まで涼介を感じながら寝た
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