奴隷島の青年たち

KEYちゃん

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8号と27号の凌辱

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27号にも手錠と足枷が装着された
調べ室は施錠部屋なので本来は拘束の必要はないのだが最初に奴隷ボーイとしての自覚を持たせるためにあえて拘束した
また調べ室を出て奴隷部屋に戻る際には必要だからここで拘束しておくのも都合が良いのだろう
ボスは8号のフェラで射精した
8号は舌でボスの精液を受け止めボスに見せた
「よし」
ボスが言うと8号はボスほ精液を飲み下した。そして、
「お掃除します」
と、言って綺麗に周りを舐め取った
27号はショックだった
親友の8号が売春しているのは気付いていた。男の27号が見ても8号は可愛くて抱きしめたいと思う。年配のオバサン相手だと思っていた
「もう俊一、止めてくれ」
親友が忠実な奴隷ボーイに成長している姿を見たくなかった
ここで止めたら今度は27号がムチ打たれる。8号は解っているのでボスが満足いくまでお掃除フェラをした
「8号、今度はお友達にもご奉仕してやれ」
ボスに言われて8号は27号に近付く
「俺は良い。やめろ」
27号が言うと今度は8号が尻にムチを打たれた
不手際をした者をムチ打たずに親友をムチ打つ
これほど効果的な仕置はなかった
8号は27号に跪き小声で言った
「優樹、俺にさせて。お願い」
ボスや今まで相手をしてきた指名客より8号にとって27号の方がよほど嬉しい
奴隷ボーイになって初めて8号は27号に親友以上の想いを持っていたことを自覚した
8号の目を見て27号ももう抵抗しなかった。抵抗したら8号がムチ打たれるし8号にフェラしてもらうのなら望むところではある。初めての相手は8号が良い
8号のテクニックは未経験の27号にとって凄すぎた
27号は数える間もなく射精してしまった
8号は嬉々としてその精液を飲み干した
「汚いものをごめん」
27号が言うと8号は
「優樹のは全然汚くないよ。喜んでるんだから気にしないで」
と、言い切った
その表情から無理に言っているのではなく本心のようだ

「27号、お前も8号のように訓練して一人前の奴隷ボーイになってもらう」
ボスが射精後、少し、落ち着いた27号に言った
「お前はこれからは自由に射精することは許されない。我々の管理に服してもらう」
ボスはそう言うと調教師の瑞穂に目配せした
「お前の新しいパンツが出来上がるまでこれを嵌めてもらう」
瑞穂は27号のズボンを下ろしその股間に貞操具を取り付けた
「お前のペニスは商品だ。自由には触らせない」
管理長が言う。そしてボスが
「8号、お前のパンツを見せてやれ」
と、8号に命じた
8号は囚人服のズボンを下ろす。ステンレスの貞操帯が現れた
「27号にも穿いてもらうことになる」
8号と27号はそれぞれの部屋に戻された
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