僕の調教監禁生活。

まぐろ

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拘束監禁3

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「はい!今日のご飯だよ!」

「ん…えっと…どうやって食べるの…」

僕は身体を起こしたかったが、縛られたままじゃ動けない。お兄さんが食べさせてくれるのかと思ったが、寝たまま食べるのはちょっと大変なはず。

「口移し?あ、その前に悠佳くんとキスの練習もしようかな…」

「え…!?」

僕の上にお兄さんが跨り、顔を近づけてくる。男同士でキスなんて…それに車の中でされた時、あんなに気持ち悪かったのに…

「んん゛…!!んぐぐぐ……」

「口開けて。舌入れられないでしょう?」

ちゅっ、ちゅ、と軽く口づけされていく。唇がふにふに触れて少し気持ちいいような…

「んっ、ん…♡ふぁ……♡んくっ」

「優しくしたら気持ちいいよね?いい感じだよ悠佳くん…」

力が緩んで口を開くと、お兄さんが舌を入れてくる。舌が絡められて歯も口内もなぞられて、慣れてくるとお兄さんの熱い舌が気持ちいい。

「はぁ、悠佳くんいいね、おちんちんも勃って…嬉しいんだね。」

「ふぁ…?へ…はぁ…はぁ…お兄さん…おちんちん、触ってほしい…」

口の中だけしかしていないはずなのに、気持ちよくてなんだか幸せで、僕は思ったままの事を口に出した。
お兄さんは少し驚いたような顔をしたがすぐにいたずらっぽく笑った。

「じゃあお強請りできる?できたらしてあげる。」

僕はどきっとした。自分から気持ちよくなりに行くなんて…でも身体の熱いのをなんとかしてほしい。お兄さんのされるままじゃないから…大丈夫なはず。

「お…お兄さん…僕の、おちんちん…擦ってください…っ♡ぴゅって…したい…です♡」

「うわぁ…いい顔するじゃん…!いいよ。言えたからご褒美。」

お兄さんは僕のズボンを下ろしていき、おちんちんを扱いてくれた。恥ずかしいような嬉しいような…でもまだ決定的な刺激が来ない。

「おっ…おに、さ…♡もっとして…♡は、♡あっ♡出したいっ…♡んっ、♡」

「んっ…」

突然、お兄さんが僕のおちんちんを口に含んだ。熱くてねっとりしていて、吸い付いてくる。初めての気持ちよさに、僕はそのまま吐精した。

「あ…♡んん……♡お兄さ…ぁ、♡」

「んー…悠佳くんの精液さいっこう……おちんちんも美味しかったよ。もう1回やろ?ね?」

「や、ぁ♡おちんちんっ…とけちゃ、あぁぁ♡♡」

僕はこの後口移しが待っているとも知らずに、しばらく呑気に喘ぎ続けた。

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