273 / 299
第3章・風雲竜虎編
第274夜・『「伝説のワンチャン娘!!」の巻!!(途中、寝ぼけている^^;)』
しおりを挟む
(業務連絡)
・・・この<アルファポリス>では、一作品につき、挿絵(写真)が200枚までしかアップロードできない。
そろそろ上限に達してしまう。
どうしようかな・・・?
「PART2」を加えようかな・・・?
◇ ◇
(00:20)明日も早いので、ちょいと書いて寝る^^;
本日も忙しかった。
日曜はお昼からの営業なのだが、ズバズバっと3組来て、数時間で数万円を売り上げ、私はホクホク^^
ジージョちゃん(5歳)も顔を出した。
任天堂スイッチを買って、ご機嫌のようだ。
だが、私は、最近購入した中国バッタモンファミコンを見せ、「へへへ、この中には500のゲームが入っているんだぜ! スイッチなんて、一個づつしかできないべ!^^」と苛めた。
帰宅しながらスイッチをやったジージョちゃんは、なんか充たされない思いを感じているはずだ。
しかし、やっぱ、ジージョちゃんはピカ一に可愛い!^^v
夕刻、音姫が来た。
音姫は、赤ワインで、アランチーニ、フリッタティーナ(グラタンコロッケ)、イタリアンコロッケのアソートを食べたりした。
私は、今日はもういっぱい稼いだし、音姫と4時間くらい話して、後は暇で良く、さっさと帰ろうと思っていた。
そこへ、繭姫が来た。
繭姫と音姫は、以前 既に対面を果たしていて、とても仲良い。
そこへ、御新規の若い娘である、神奈川から来た相模原姫と中山姫が来た。
後からわかるのだが、二人は若く、化粧もファッションもこなれていないのだが、なかなか可愛い感じ。
相模原姫 「外人のお客さんはココによく来ますか?」
王子(わたす) 「正直、ここはあんまし来ないねぇ。外人さんと遊びたいとか? だったら、赤線に行ったほうが・・・」
繭姫 「いや、赤線は避けるにこしたことはないよ!」
現物、(ここ寝ぼけながら書いている)
・・・続きは都で、治療していくくつもりでいなくちゃ
寝ます恭子を願い新須賀子t炉の子と(ここ寝ぼけながら書いている)
あっ、もう寝たくて後、目着日時まで一回い差です(ここ寝ぼけながら書いている)
(06:00)・・・すいません、朝になりました^^;
続きを書きます^^
相模原姫 「外人のお客さんはココによく来ますか?」
わたす 「正直、ここはあんまし来ないなぁ。外人さんと遊びたい、とかだったら? 赤線に行ったほうが・・・」
繭姫 「いや、赤線は避けるにこしたことはないよ!」
音姫 「そうだよ、そうだよ、ソースだよ! 赤線は若い娘だけでは危険だよ」
わたす (いつもの無責任さで、さも、理解ある男のように)「でも、若い頃は羽目を外したくなる時もあるよね」
自分が肯定されて嬉しそうに、私を見る相模原姫と中山姫。
繭姫・音姫 「キーッ! マスター、いい加減なことを言うな!」
音姫 「もしかして、外人さんと、そ、その~、遊びたいの・・・?」
すると、相模原姫、屈託なく、言うのだ。
「ワンチャン! ワンチャン! ワンチャン!」
三回繰り返して言った。
つまり、外人さんと行きずりの関係を持ちたいと広言したのだった!^^;
私、繭姫、音姫、苦笑い・・・^^;;;;
二人が帰った後、三人で「伝説のワンチャン娘」の誕生を祝すのだった!
ただ、私だけは、心の中で「俺にも、ワンチャンくれー!」と思った。
続いて、アミ姫と西姫が来た。
アミ姫は素直ないい子で、私が大好きな子だが、西姫は、なかなかソリッドな人生を送っている女性だ。
繭姫と音姫に、西姫のエピソードを振ると、必ず場が紛糾すると思った私は、その話にならないようにドキドキしながらやり過ごした。
以前 聞いた西姫の話は、私と車輪メンTEDは知っている。
車輪メンTEDは、刺激的な話をさり気なくやり過ごす能力があるのだった・・・。
みんなが帰り、看板を消したのだが、サイゼ姫の友姫が二人来た。
サイゼ姫にならば、「残念、もう終わりだ!」と言えるのだが、その友姫たちには言えない。
しゃーないので、アマトリチャーナを作る。
今日は、何回 アマトリチャーナを作ったことやら。
・・・(2017/12/11)
・・・この<アルファポリス>では、一作品につき、挿絵(写真)が200枚までしかアップロードできない。
そろそろ上限に達してしまう。
どうしようかな・・・?
「PART2」を加えようかな・・・?
◇ ◇
(00:20)明日も早いので、ちょいと書いて寝る^^;
本日も忙しかった。
日曜はお昼からの営業なのだが、ズバズバっと3組来て、数時間で数万円を売り上げ、私はホクホク^^
ジージョちゃん(5歳)も顔を出した。
任天堂スイッチを買って、ご機嫌のようだ。
だが、私は、最近購入した中国バッタモンファミコンを見せ、「へへへ、この中には500のゲームが入っているんだぜ! スイッチなんて、一個づつしかできないべ!^^」と苛めた。
帰宅しながらスイッチをやったジージョちゃんは、なんか充たされない思いを感じているはずだ。
しかし、やっぱ、ジージョちゃんはピカ一に可愛い!^^v
夕刻、音姫が来た。
音姫は、赤ワインで、アランチーニ、フリッタティーナ(グラタンコロッケ)、イタリアンコロッケのアソートを食べたりした。
私は、今日はもういっぱい稼いだし、音姫と4時間くらい話して、後は暇で良く、さっさと帰ろうと思っていた。
そこへ、繭姫が来た。
繭姫と音姫は、以前 既に対面を果たしていて、とても仲良い。
そこへ、御新規の若い娘である、神奈川から来た相模原姫と中山姫が来た。
後からわかるのだが、二人は若く、化粧もファッションもこなれていないのだが、なかなか可愛い感じ。
相模原姫 「外人のお客さんはココによく来ますか?」
王子(わたす) 「正直、ここはあんまし来ないねぇ。外人さんと遊びたいとか? だったら、赤線に行ったほうが・・・」
繭姫 「いや、赤線は避けるにこしたことはないよ!」
現物、(ここ寝ぼけながら書いている)
・・・続きは都で、治療していくくつもりでいなくちゃ
寝ます恭子を願い新須賀子t炉の子と(ここ寝ぼけながら書いている)
あっ、もう寝たくて後、目着日時まで一回い差です(ここ寝ぼけながら書いている)
(06:00)・・・すいません、朝になりました^^;
続きを書きます^^
相模原姫 「外人のお客さんはココによく来ますか?」
わたす 「正直、ここはあんまし来ないなぁ。外人さんと遊びたい、とかだったら? 赤線に行ったほうが・・・」
繭姫 「いや、赤線は避けるにこしたことはないよ!」
音姫 「そうだよ、そうだよ、ソースだよ! 赤線は若い娘だけでは危険だよ」
わたす (いつもの無責任さで、さも、理解ある男のように)「でも、若い頃は羽目を外したくなる時もあるよね」
自分が肯定されて嬉しそうに、私を見る相模原姫と中山姫。
繭姫・音姫 「キーッ! マスター、いい加減なことを言うな!」
音姫 「もしかして、外人さんと、そ、その~、遊びたいの・・・?」
すると、相模原姫、屈託なく、言うのだ。
「ワンチャン! ワンチャン! ワンチャン!」
三回繰り返して言った。
つまり、外人さんと行きずりの関係を持ちたいと広言したのだった!^^;
私、繭姫、音姫、苦笑い・・・^^;;;;
二人が帰った後、三人で「伝説のワンチャン娘」の誕生を祝すのだった!
ただ、私だけは、心の中で「俺にも、ワンチャンくれー!」と思った。
続いて、アミ姫と西姫が来た。
アミ姫は素直ないい子で、私が大好きな子だが、西姫は、なかなかソリッドな人生を送っている女性だ。
繭姫と音姫に、西姫のエピソードを振ると、必ず場が紛糾すると思った私は、その話にならないようにドキドキしながらやり過ごした。
以前 聞いた西姫の話は、私と車輪メンTEDは知っている。
車輪メンTEDは、刺激的な話をさり気なくやり過ごす能力があるのだった・・・。
みんなが帰り、看板を消したのだが、サイゼ姫の友姫が二人来た。
サイゼ姫にならば、「残念、もう終わりだ!」と言えるのだが、その友姫たちには言えない。
しゃーないので、アマトリチャーナを作る。
今日は、何回 アマトリチャーナを作ったことやら。
・・・(2017/12/11)
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
〈社会人百合〉アキとハル
みなはらつかさ
恋愛
女の子拾いました――。
ある朝起きたら、隣にネイキッドな女の子が寝ていた!?
主人公・紅(くれない)アキは、どういったことかと問いただすと、酔っ払った勢いで、彼女・葵(あおい)ハルと一夜をともにしたらしい。
しかも、ハルは失踪中の大企業令嬢で……?
絵:Novel AI
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる