ショタに調教される担任教師の奴隷生活

中七七三

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その5.後ろから蹂躙

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 若い未成熟なペニス――
 無藤光弥は甥っ子のペニスを口に含むのであった。

「ふふ、そんなに夢中でボクのおチンチンしゃぶって、美味しいの?」

 一心不乱に幼竿をほお張る光弥を、氷のような眼差しで悠斗は見つめるのだった。

「あはッ、光弥おじさんは犬みたいに必死にボクのをなめて、そんなに激しく舐めてベロは疲れないの?」

 ビクン、ビクンと悠斗の白い肢体が震えた。
 叔父にしゃぶらせ、絶頂が近くなってきた。
 ぐっと叔父の頭を押さえつけ、腰を抽挿する。
 
「あははは、おじさんの喉まで届いているかも~」

「あがぁぁ、あぅぅ~」

 口の端から涎をたらしながら、光弥は一心不乱にショタちんちんをしゃぶりつくすのだった。

「ッんん、あふぁぁ!」

 悠斗は腰から脳天に突き抜けるような絶頂感ともに吐精した。
 叔父であり、教師である光弥の口の中に大量の精子を流し込む。
 ジュルジュルと、それを飲み込む光弥だった。

「まるで、犬っていうより、ブタだよね。あははは。あふぁぁ~」

 射精直後の敏感になった亀頭を光弥は丹念に舐るのだった。

「ありがと♥ とっても凄かったよ。ボクの精子美味しかった?」

「あ…… あぅぅ。ああ……」

 光弥はゆっくりと肯く。
 悠斗は、すっと身を離し、パンツを上に上げる。

「もう、今日は終わりだね。また、明日ね」

 悪魔の呟きのように、悠斗は言った。
 
「あぅ…… まっ、まってくれ」

「え? もう今日は満足したからいいよ」

「ぎぎぃ、ま、まだ。お願いだ……」

「えー、もしかしてボクに犯されたいの? 本当にどうしようもない教師だなぁ」

 光弥の股間はビクビクと脈打っていた。
 ズボンを突き破るかと思うほどの怒張が硬く上を向いていた。

「ここをこんな硬くて、後は自分でやればいいんじゃん」

 悠斗は耳元で囁きながら、膝で股間をグリグリと刺激する。
 光弥は「あぅぅ」と呻くような声をあげ、身をよじった。

「だ、だめ、だめなんだ……」

「何がダメなの?」

「メスにしてくれ。俺をメスイキさせてほしいんだぁぁ」

「ふぅーん」

 ガクガクと腰を震わせ、メスイキのオネダリを始める光弥だった。

「センセ、いいのぉ。甥っ子で教え子に、メスイキをねだるとか、本当に節操のないブタだよね♪」

 どす黒い微笑を浮かべ、悠斗は言った。
 そして、ズボンの上から叔父のペニスをまさぐるのであった。

「先生は教え子を犯したいのかな? 犯されたいのかな? どっちなんだろうねぇ~」

「あああ、犯して欲しいんだぁ。奥深くまで、ズブズブにぃぃ。メス堕ちさせてくれぇ」

「あははは、メス堕ちしたいんだ。ほんとうに屑だよね。生きてても仕方ないから、死ねばいいのに」

 光弥は四つんばいになった。
 そして、悠斗の足をペロペロと舐める。
 それこそ、犬のようにだ。

「仕方ないなぁ、じゃあ、入れてあげようかな。偽ちんぽだけど」

 悠斗はそう言って、ディルドを手に取った。

「あふぁぁぁぁ、いい、それでいいからぁ」

「小○生にこんなことさせるなんて、犯罪だよね」
 
 悠斗は尻を高く上げた光弥の中に、メリメリッとディルドをいれていく。
 
「くはぁぁっぁぁぁぁ~ あ゛ぅーあ゛ぅーあ゛ーあ゛ぅーあ゛ぅーあ゛ぅーあ゛ぅー♥」

 ぱっくりと開ききった雄穴に極太ディルドをぶち込まれ、光弥は甲高い声をあげよがり狂う。

「ふふ、どうしようかな。本物の小○生チンポがいい? それともフェイクチンポで満足?」

「あうッ! 本物が…… 悠斗のが欲しいぃ……」

 腰を震わせ、だらしなく開いた口から涎をたらしながら、光弥は甥っ子の小○生チンチンをねだるのであった。

「仕方ないな…… あはッ」
 
 カチャカチャとベルトを外し、ズボンを脱ぐ。いっきにパンツを下ろす。
 美しく穢れをいっさい感じさせないフォルムのペニスだった。
 それでも、硬く勃起し、叔父の身体を貫くには十分の準備ができていた。

「じゃあ、おじさん、入れちゃうよ。毎回言うけど、これも淫行だからね」

「ああああああ、入れて、早く、早くぅぅ」

 ズルズルとディルドを引き抜き、一気に腰を叩き付けた。

「あふぁぁぁぁぁ!!」

「あはは、おじさんのオス子宮が先っちょに当たっているよ。もうパンパンだ」

 後ろから幼い甥っ子に犯され、生殖器をぐっと握られた。引き千切るかのように激しく愛撫する。

「あががあああばがががばあああああ」

 白目をむいて、体内からと体外からの責めに、失神寸前にまで追い込まれた。
 光弥はがっくりと頭を落し、床に這いつくばって、ただ幼いペニスに蹂躙されていた。

 

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