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8.淫らな巨乳が導く童貞レッスン、若様は甘く蕩けて女肉に揺蕩う 2
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「ふふ、可愛い若様。オチンチンは…… あはぁん、まだなのね…… いいわ、私がきっと出来るようにしてあげるの、ふふ♥」
ミルキーは部屋に入ると、若様を一瞬でマッパにする。
そして、オチンチンを優しくなでるのだった。
嫋やかな指先が少年のオチンチンの上を這いまわっている。
「アカンですな…… 若様、勃ちませぬ」
ジイさんは前かがみになってつぶやく。オマエがエレクチオンしてどーすんだ。
後では、大男が、鼻息を荒くして「ふーふー」言っている。
もし、このまま最後まで若様のオチンチンが勃起しなければ、初体験の筆おろしもできない。
よって、俺はここで、死ぬことになるのだ。
「すごい…… こんなおっぱい…… ママ…… ママだ。ママだよね?」
若様はオチンチンを弄られながら、ミルキーに聞いてくる。
その視線は闇の色が薄くなり、少年の純粋なおっぱいへのあこがれの視線に変わりつつあったのだ。
「あら、可愛い若様はおっぱいが好きなの? そんなにジッと見て恥ずかしいわ、ふふ……」
「ねえ、ママって呼んでいい? ママって――」
「ふふ、いいわよ。ママよ。私はアナタのママ―― ふふ、今日はママが優しく女のことを教えてあげるの。アナタは好きにしていいのよ、どうして欲しいの?」
「ママ、ママ! ボクは! ボクはぁぁぁ!!」
若様がおっぱいにむしゃぶりついた。
大人の親指よりも、下手すれば勃起してない若様のオチンチンよりも大きい乳首を若様が咥え込んだ。
まるで、少年が嬉々としてフェラチオをしているようにも見える。
「あはぁ~ いいわぁ♥。おっぱいは。そう…… いいわ♥。それ、あああ、そうよ♥。ときどき、舌先で転がすように…… あ♥、あ♥、あ♥、あ♥、あ♥―― 先っちょぉぉぉ~ あはぁぁ♥」
若様の口の端から、白い液体が流れている。
母乳だ。ミルキーが母乳を流し込んでいるのだった。
若様の目が蕩けるようになって、一心不乱に乳を吸っていた。
まるで、失った時を取り戻すかのように甘えていたのだった。
「ふふ、ここはどうなのかしら。可愛いアナタのオチンチン―― ふふ♥……」
ミルキーさんがスッと手を伸ばす。
俺たちも若様のオチンチンを凝視していた。そのオチンチンに俺の命がかかっているのだ。
「おお!! やや上向きですぞぉぉ!!」
「ああ、そうだな…… いけるか……」
ジジイと俺も必死だった。
俺はグッと拳を握り、魂の奥底から若様に声援を送った。
勃起しろ! オチンチン! 立つんだ! オチンチン!
オチンチンはわずかに立ちあがろうとしていた。
少年の未成熟な海綿体に血流が流れ込もうとしているのだ。
「ああ、あ、あ、あ、ああああ~ な、なんかオチンチンがぁぁぁぁ」
「ふふ、いいのよ。気持ちよくなって♥」
若様はチュポンと乳首から口を離すと悶えるような声を上げた。
気持ちいいのだ。オチンチンはまだ立っていないが、十分に気持ちよくなっているようだった。
「ママ! ママ! いっぱい甘えさせてよぉぉ。優しく蕩けるように気持ちよくしてよぉぉ」
「ふふ、いいわ。もう、ママの身体が忘れられなくなるくらい、トロトロにしてあげるわ♥。ああああ―― すごい、お肌がツルツルだわ。女の子みたいに♥」
「ママも、ママの身体も気持ちいいんだ! こんなの初めてだ! これが女の人の身体だったんだね! ママ」
「ふふ、そうよ―― これが、アナタの童貞を奪っちゃう 女 の か ら だ――」
若様は自分からポーンとミルキーの巨大なおっぱいの中にダイブした。
その巨大なおっぱいは少年を包み込む
「うふふ、まずはママが若様ちゃんをキレイ、キレイにしてあげますね」
「うん! ママ、ママのおっぱいでボクをキレイにして! 汚れてるんだ…… いくら洗っても……」
「そんなことないわ…… うふ、ママのおっぱいで全身をキレイキレイにしてあげるの。ううん、してあげたいの――」
「ママぁぁぁ、ママのおっぱいから母乳がすごいよぉぉぉ」
ミルキーさんの巨乳が大量のママミルクを噴出する。
いわゆる母乳。
真っ白い天からのアムリタで、若様の全身が包まれていく。
母乳で身体を清めるかのような洗い方だった。
「う、美しい…… な、なんと美しいのだ……」
ジイさんが震える声で言った。
少年が巨乳の吹きだす母乳で包まれ白く染まりヌルヌルになっていく。
それは、ある種神々しい光景ともいえた。
「ああああ、ヌルヌルだよぉぉ。ママ、ボクは…… ああ、なんか…… すごく気持ちいよぉぉぉ」
「ふふ♥、アナタの大切なここもキレイにしないとダメなのよ。ふふ。可愛い顔して、もう剥けてしまっているのね。うふ♥、ちょっと残念だわ……」
割礼で皮を切ってしまうので、若様のオチンチンの先端はむき出しだった。
そこもミルクまみれとなり、細い指がしごきたてる。
指で支えられ勃っているのか、海綿体の圧力で勃っているのか今一つ分からない。
「ふふ♥、ミルクまみれのソーセージだわ…… あはぁん。とってもおいしそう♥」
「ママ、食べてよぉぉ。ボクのオチンチンを食べてよぉぉぉ~」
オチンチンの具合は分からないが、若様がミルキーさんに堕ちて行っているのは分かる。
童貞少年があの淫らな媚肉に責められ、ミルクまみれにされれば、こうなるのも仕方ないと俺は思う。
なんちゅーか、自分とこの娼婦だけど、どんなプレイをしているのかは本人から聞いていただけだ。
実際に見てみると、その素晴らしさがよく分かる。これは本当にすごいのだ。
暗殺者に育てられ、トラウマを負った少年を大きなおっぱいとミルクで、一気に「甘えっこ」にしてしまったのだ。
どのよな洗脳も――
どのようなトラウマも――
おっぱいには勝てないのではないか……
俺はある一つの真理というモノに到達しようとしているのかもしれない。
外科医であった時代からは考えられないことだった。
「あああ、でもカリのところに…… オチンチンチーズができてるわ♥」
「え? オチンチンチーズ? ママ、それはなに?」
「ふふ、オチンチンをキレイに洗わないと、出来てしまうチーズなの。大丈夫よ。ママが食べちゃうの♥。うふ……」
そういって、カリの部分に舌を這わせてチュパチュパするミルキーだった。
湿った音が響いて、淫らな空間が出来あがっていく。
「あ、あ、あ、あ―― ママにィィ―― たべられてりゅぅぅぅ~」
「ああああはぁ、凄い濃くておいしいのよ……。ふふ、こんな、オチンチンチーズはママも初めてだわ。ママ変もなっちゃいそうよ…… はぁん♥~」
そしてミルキーさんは、一気にオチンチンを咥え込んだ。
その口の中で、舌がどのように動いているのか?
それは分からない。しかし――
若様悶絶だった。
「ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア―― なんかぁぁ、来るよぉぉぉ、ママ、ママぁぁぁ、白いオシッコがぁぁぁぁ――」
チュポンとミルキーさんが口を離した。
荒い息の中で、オチンチンに刺激をもとめ、自分で手を伸ばすお若様。
「ふふ♥、ダメよ―― ここは今日はママのモノよ。ママが好きにしていいの。そうね…… 代わりにここを触って…… さあ~」
ミルキーが若様の白く細い腕を誘って、自分の股間にもっていった。
その間も、オチンチンを優しくモミモミするのはミルキーの高い技術を証明するものだった。
ただ、指をそえているのでまだ、自力勃起かどうか分からない。確かに大きくなっているように見えるが……
ニュル―― ズブズブ――
若様の指が濡れた肉をかき分け、ミルキーさんの中に入っていく。
「あああ、これが? これがママの中―― あああ、熱いし、なんかザラザラ、ツブツブしている……」
「あはぁぁ♥、上手よぉぉぉ。そう…… これがママの中なの。いいわ♥…… もっと激しく動かしても♥」
「うん! ママ!!」
そして、オチンチンを弄られ、ミルキーの女の部分に指を突っ込む若様。
そのまま、ミルキーに抱きかかえられ、ベッド上に移動する。
小さな、12歳の男の子の身体が2メートルを超える超爆ボディの上に乗っていた。
「あああ♥、いいわぁ、お指、あ、あ、ああああああ♥―― そこ。そこよぉぉぉ、いいのぉぉ、ママが良くなってしまうわ♥」
「ママ、ママ! ボクのお指で気持ちいいんだね! ボクの指で」
「そうよ、アナタの指は、女の人を気持ちよくできるの……」
「うん!!」
「そして、女の人が気持ちよくなれば、命が生まれる―― アナタの指は命を生むために…… あはぁ…… いいのぉぉ、気持ちいいと、命ができるのぉぉぉ~」
「ボクの…… 指で……」
巨大なおおっぱいを中心とした柔肉の中に小さな体を沈み込ませ、必死にミルキーさんを気持ちよくさせようとする若様だった。
人の命を奪うのではなく、命を生むために指を使う…… それが、女の穴に指を突っ込み、Gスポとかを刺激することだ。
それは、尊い、神の与えた快楽という福音のための行為だったのかもしれない。
ミルキーは部屋に入ると、若様を一瞬でマッパにする。
そして、オチンチンを優しくなでるのだった。
嫋やかな指先が少年のオチンチンの上を這いまわっている。
「アカンですな…… 若様、勃ちませぬ」
ジイさんは前かがみになってつぶやく。オマエがエレクチオンしてどーすんだ。
後では、大男が、鼻息を荒くして「ふーふー」言っている。
もし、このまま最後まで若様のオチンチンが勃起しなければ、初体験の筆おろしもできない。
よって、俺はここで、死ぬことになるのだ。
「すごい…… こんなおっぱい…… ママ…… ママだ。ママだよね?」
若様はオチンチンを弄られながら、ミルキーに聞いてくる。
その視線は闇の色が薄くなり、少年の純粋なおっぱいへのあこがれの視線に変わりつつあったのだ。
「あら、可愛い若様はおっぱいが好きなの? そんなにジッと見て恥ずかしいわ、ふふ……」
「ねえ、ママって呼んでいい? ママって――」
「ふふ、いいわよ。ママよ。私はアナタのママ―― ふふ、今日はママが優しく女のことを教えてあげるの。アナタは好きにしていいのよ、どうして欲しいの?」
「ママ、ママ! ボクは! ボクはぁぁぁ!!」
若様がおっぱいにむしゃぶりついた。
大人の親指よりも、下手すれば勃起してない若様のオチンチンよりも大きい乳首を若様が咥え込んだ。
まるで、少年が嬉々としてフェラチオをしているようにも見える。
「あはぁ~ いいわぁ♥。おっぱいは。そう…… いいわ♥。それ、あああ、そうよ♥。ときどき、舌先で転がすように…… あ♥、あ♥、あ♥、あ♥、あ♥―― 先っちょぉぉぉ~ あはぁぁ♥」
若様の口の端から、白い液体が流れている。
母乳だ。ミルキーが母乳を流し込んでいるのだった。
若様の目が蕩けるようになって、一心不乱に乳を吸っていた。
まるで、失った時を取り戻すかのように甘えていたのだった。
「ふふ、ここはどうなのかしら。可愛いアナタのオチンチン―― ふふ♥……」
ミルキーさんがスッと手を伸ばす。
俺たちも若様のオチンチンを凝視していた。そのオチンチンに俺の命がかかっているのだ。
「おお!! やや上向きですぞぉぉ!!」
「ああ、そうだな…… いけるか……」
ジジイと俺も必死だった。
俺はグッと拳を握り、魂の奥底から若様に声援を送った。
勃起しろ! オチンチン! 立つんだ! オチンチン!
オチンチンはわずかに立ちあがろうとしていた。
少年の未成熟な海綿体に血流が流れ込もうとしているのだ。
「ああ、あ、あ、あ、ああああ~ な、なんかオチンチンがぁぁぁぁ」
「ふふ、いいのよ。気持ちよくなって♥」
若様はチュポンと乳首から口を離すと悶えるような声を上げた。
気持ちいいのだ。オチンチンはまだ立っていないが、十分に気持ちよくなっているようだった。
「ママ! ママ! いっぱい甘えさせてよぉぉ。優しく蕩けるように気持ちよくしてよぉぉ」
「ふふ、いいわ。もう、ママの身体が忘れられなくなるくらい、トロトロにしてあげるわ♥。ああああ―― すごい、お肌がツルツルだわ。女の子みたいに♥」
「ママも、ママの身体も気持ちいいんだ! こんなの初めてだ! これが女の人の身体だったんだね! ママ」
「ふふ、そうよ―― これが、アナタの童貞を奪っちゃう 女 の か ら だ――」
若様は自分からポーンとミルキーの巨大なおっぱいの中にダイブした。
その巨大なおっぱいは少年を包み込む
「うふふ、まずはママが若様ちゃんをキレイ、キレイにしてあげますね」
「うん! ママ、ママのおっぱいでボクをキレイにして! 汚れてるんだ…… いくら洗っても……」
「そんなことないわ…… うふ、ママのおっぱいで全身をキレイキレイにしてあげるの。ううん、してあげたいの――」
「ママぁぁぁ、ママのおっぱいから母乳がすごいよぉぉぉ」
ミルキーさんの巨乳が大量のママミルクを噴出する。
いわゆる母乳。
真っ白い天からのアムリタで、若様の全身が包まれていく。
母乳で身体を清めるかのような洗い方だった。
「う、美しい…… な、なんと美しいのだ……」
ジイさんが震える声で言った。
少年が巨乳の吹きだす母乳で包まれ白く染まりヌルヌルになっていく。
それは、ある種神々しい光景ともいえた。
「ああああ、ヌルヌルだよぉぉ。ママ、ボクは…… ああ、なんか…… すごく気持ちいよぉぉぉ」
「ふふ♥、アナタの大切なここもキレイにしないとダメなのよ。ふふ。可愛い顔して、もう剥けてしまっているのね。うふ♥、ちょっと残念だわ……」
割礼で皮を切ってしまうので、若様のオチンチンの先端はむき出しだった。
そこもミルクまみれとなり、細い指がしごきたてる。
指で支えられ勃っているのか、海綿体の圧力で勃っているのか今一つ分からない。
「ふふ♥、ミルクまみれのソーセージだわ…… あはぁん。とってもおいしそう♥」
「ママ、食べてよぉぉ。ボクのオチンチンを食べてよぉぉぉ~」
オチンチンの具合は分からないが、若様がミルキーさんに堕ちて行っているのは分かる。
童貞少年があの淫らな媚肉に責められ、ミルクまみれにされれば、こうなるのも仕方ないと俺は思う。
なんちゅーか、自分とこの娼婦だけど、どんなプレイをしているのかは本人から聞いていただけだ。
実際に見てみると、その素晴らしさがよく分かる。これは本当にすごいのだ。
暗殺者に育てられ、トラウマを負った少年を大きなおっぱいとミルクで、一気に「甘えっこ」にしてしまったのだ。
どのよな洗脳も――
どのようなトラウマも――
おっぱいには勝てないのではないか……
俺はある一つの真理というモノに到達しようとしているのかもしれない。
外科医であった時代からは考えられないことだった。
「あああ、でもカリのところに…… オチンチンチーズができてるわ♥」
「え? オチンチンチーズ? ママ、それはなに?」
「ふふ、オチンチンをキレイに洗わないと、出来てしまうチーズなの。大丈夫よ。ママが食べちゃうの♥。うふ……」
そういって、カリの部分に舌を這わせてチュパチュパするミルキーだった。
湿った音が響いて、淫らな空間が出来あがっていく。
「あ、あ、あ、あ―― ママにィィ―― たべられてりゅぅぅぅ~」
「ああああはぁ、凄い濃くておいしいのよ……。ふふ、こんな、オチンチンチーズはママも初めてだわ。ママ変もなっちゃいそうよ…… はぁん♥~」
そしてミルキーさんは、一気にオチンチンを咥え込んだ。
その口の中で、舌がどのように動いているのか?
それは分からない。しかし――
若様悶絶だった。
「ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア―― なんかぁぁ、来るよぉぉぉ、ママ、ママぁぁぁ、白いオシッコがぁぁぁぁ――」
チュポンとミルキーさんが口を離した。
荒い息の中で、オチンチンに刺激をもとめ、自分で手を伸ばすお若様。
「ふふ♥、ダメよ―― ここは今日はママのモノよ。ママが好きにしていいの。そうね…… 代わりにここを触って…… さあ~」
ミルキーが若様の白く細い腕を誘って、自分の股間にもっていった。
その間も、オチンチンを優しくモミモミするのはミルキーの高い技術を証明するものだった。
ただ、指をそえているのでまだ、自力勃起かどうか分からない。確かに大きくなっているように見えるが……
ニュル―― ズブズブ――
若様の指が濡れた肉をかき分け、ミルキーさんの中に入っていく。
「あああ、これが? これがママの中―― あああ、熱いし、なんかザラザラ、ツブツブしている……」
「あはぁぁ♥、上手よぉぉぉ。そう…… これがママの中なの。いいわ♥…… もっと激しく動かしても♥」
「うん! ママ!!」
そして、オチンチンを弄られ、ミルキーの女の部分に指を突っ込む若様。
そのまま、ミルキーに抱きかかえられ、ベッド上に移動する。
小さな、12歳の男の子の身体が2メートルを超える超爆ボディの上に乗っていた。
「あああ♥、いいわぁ、お指、あ、あ、ああああああ♥―― そこ。そこよぉぉぉ、いいのぉぉ、ママが良くなってしまうわ♥」
「ママ、ママ! ボクのお指で気持ちいいんだね! ボクの指で」
「そうよ、アナタの指は、女の人を気持ちよくできるの……」
「うん!!」
「そして、女の人が気持ちよくなれば、命が生まれる―― アナタの指は命を生むために…… あはぁ…… いいのぉぉ、気持ちいいと、命ができるのぉぉぉ~」
「ボクの…… 指で……」
巨大なおおっぱいを中心とした柔肉の中に小さな体を沈み込ませ、必死にミルキーさんを気持ちよくさせようとする若様だった。
人の命を奪うのではなく、命を生むために指を使う…… それが、女の穴に指を突っ込み、Gスポとかを刺激することだ。
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