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罠に嵌った青年
乱れた体
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正太は知らないベッドの上で目を覚ました。
意識が朦朧とする中で何故か体が動かない違和感があったが、時間の経過と共に目の焦点がハッキリとしてきた。
「ここは何処だ・・・」正太は必死に思い出そうとした。
「凄い眠くて駅のホームで寝ちゃって、終電を逃したんだ・・・」
「優しい親父にタクシーまで連れられて・・・そうか・・・ここはその親父の家なのか?」
「あれ、俺、縛られてる?!しかも裸じゃねぇか!」正太は普通じゃない状況に身を置かれている事がわかってきた。
正太はポクサーブリーフ一枚の姿で、ベッドの上に両手、両足は縛られていたのだった。
「ここは何処だっ!お~い!誰か!」正太は叫んだ。
ドアがガチャっと開いた。
「やっとお目覚めですか?」タクシーまで運んでくれた親父がドアから入ってきた。
その後ろにも男が一人いた。
正太は屈強な男が二人入ってきた事に恐怖を感じる・・・
「おい、隆二、上玉じゃねぇか!美味そうな体だ!」背後にいた男が手前にいる男に声を掛けた。
「昭彦、ちょっと待ってろまだ準備もしていないんだからよ・・・」手前にいた男が背後の男を遮った。
「横浜としか聞いていなかったから、まさか寝ているお兄さんを放り出す訳にもいかず、とりあえず家に連れてきたんですよ・・・」昭彦と言う名の男はニッコリと微笑んだ。
「あっ、この人だ・・・俺を介抱してくれてタクシーに乗せてくれた人だ・・・」正太は思った。
「それはそうと、どうして俺は裸で縛られてるんすか?!」
「それはあんまり君が可愛かったからちょっと遊ばせてもらおうと思ってね!正太君・・・」
「ど、どうして俺の名前を?!可愛いって俺は男っすよ!」
「ちょっと財布の中の免許証を確認させてもらったからね・・・住所も書いてあったよ」昭彦は終始笑顔だった。
正太は顔面から血の気が引いた。
「正太君、大丈夫かい?顔が真っ青だよ・・・別に俺たちは君を誘拐した訳じゃない・・・やる事をやったらちゃんと家まで送り届けてあげるからね。
「や、やる事って何なんすか?!」正太は恐怖のあまりに興奮する。
「正太君、君を犯す事だよ・・・」
昭彦と隆二は正太に近づいた。
昭彦と隆二、二人とも屈強な男だった。歳は30代から40代くらいと言うところか。
隆二は優しそうな昭彦と違ってイカつく強面だった。
二人の男は正太の両側から正太を抑え込んだ。
「うわぁ、やめろっ!」正太は必死に声を荒げて抵抗した。
「おっと正太君、静かにしてね!」昭彦は正太の口にタオルを噛ませた。
「うぅっ!うぅうぅっ!うぅうぅ!」正太は声を上げたいが、口に突っ込まれたタオルのせいて声が出せない。
昭彦と隆二は抵抗する正太の乳首やボクサーブリーフの上から股間を揉んだ。
「おっ、正太君・・・こんな状況だけどチ◯ポが立ってきたぞ!」昭彦が正太のチ◯ポを揉みながら正太の耳元で囁いた・・・
「そ、そんな、何でこんな状況で俺のチ◯ポは反応するんだ!うわぁ~!」正太の心の中で叫び顔は赤面するのだった・・・
意識が朦朧とする中で何故か体が動かない違和感があったが、時間の経過と共に目の焦点がハッキリとしてきた。
「ここは何処だ・・・」正太は必死に思い出そうとした。
「凄い眠くて駅のホームで寝ちゃって、終電を逃したんだ・・・」
「優しい親父にタクシーまで連れられて・・・そうか・・・ここはその親父の家なのか?」
「あれ、俺、縛られてる?!しかも裸じゃねぇか!」正太は普通じゃない状況に身を置かれている事がわかってきた。
正太はポクサーブリーフ一枚の姿で、ベッドの上に両手、両足は縛られていたのだった。
「ここは何処だっ!お~い!誰か!」正太は叫んだ。
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「横浜としか聞いていなかったから、まさか寝ているお兄さんを放り出す訳にもいかず、とりあえず家に連れてきたんですよ・・・」昭彦と言う名の男はニッコリと微笑んだ。
「あっ、この人だ・・・俺を介抱してくれてタクシーに乗せてくれた人だ・・・」正太は思った。
「それはそうと、どうして俺は裸で縛られてるんすか?!」
「それはあんまり君が可愛かったからちょっと遊ばせてもらおうと思ってね!正太君・・・」
「ど、どうして俺の名前を?!可愛いって俺は男っすよ!」
「ちょっと財布の中の免許証を確認させてもらったからね・・・住所も書いてあったよ」昭彦は終始笑顔だった。
正太は顔面から血の気が引いた。
「正太君、大丈夫かい?顔が真っ青だよ・・・別に俺たちは君を誘拐した訳じゃない・・・やる事をやったらちゃんと家まで送り届けてあげるからね。
「や、やる事って何なんすか?!」正太は恐怖のあまりに興奮する。
「正太君、君を犯す事だよ・・・」
昭彦と隆二は正太に近づいた。
昭彦と隆二、二人とも屈強な男だった。歳は30代から40代くらいと言うところか。
隆二は優しそうな昭彦と違ってイカつく強面だった。
二人の男は正太の両側から正太を抑え込んだ。
「うわぁ、やめろっ!」正太は必死に声を荒げて抵抗した。
「おっと正太君、静かにしてね!」昭彦は正太の口にタオルを噛ませた。
「うぅっ!うぅうぅっ!うぅうぅ!」正太は声を上げたいが、口に突っ込まれたタオルのせいて声が出せない。
昭彦と隆二は抵抗する正太の乳首やボクサーブリーフの上から股間を揉んだ。
「おっ、正太君・・・こんな状況だけどチ◯ポが立ってきたぞ!」昭彦が正太のチ◯ポを揉みながら正太の耳元で囁いた・・・
「そ、そんな、何でこんな状況で俺のチ◯ポは反応するんだ!うわぁ~!」正太の心の中で叫び顔は赤面するのだった・・・
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