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衝撃! 弄ばれる 学級委員の胸! (前編)
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<あらすじ>
・竿乃くんと助平さんが大ピンチ!
<うらすじ>
・性感帯らしい
みんな元気? わたしの名前は 槍馬 栗子
私立嵐爛学校に通う学生。
存在自体がエロいと言われている女子校生だよ!
昨日ウチのクラスに転校生が来たんだけど去年までウチの学校って女子校だったから何と初めての男子だったの!
しかも、わたしの隣の席!
是非お近付きになりたいと思ってたんだけど、何かにつけて竿乃くんの反対の隣に座ってる学級委員の助平が話し掛けてばっかりで、わたしの話す切っ掛けが無いのよ!
もしかして あのムッツリスケベ、竿乃くんを狙ってるんじゃ……。
竿乃くんも竿乃くんで へらへら笑ってばかりだからムカついて咄嗟にズボンを隠しちゃったんだけど、一言わたしに聞いてくれれば直ぐに返すつもりだったのに……!
わたしってホントばか!
何で、わたしって意地悪しちゃうんだろ……! こんな筈じゃ無かったのにぃ!
あー! ムカつくムカつくムカつく!!
今も何か二人で共同作業なんかしちゃってるし!!
て言うか
何か助平の股の辺りが めっちゃ膨らんでるんですけど!!
何アイツ!? 実は男なの!? それとも ふたなり!?
ちょっとでも変なことしてみなさいよ!? わたしが黙っちゃいないからね!
ぎろり ━━、と睨み付ける先では 竿乃 玉之介 と 助平 睦莉 が一心不乱に上下運動を重ねていた。
果たして、二人は何をしていると言うのか!?
スカートの下は一体どうなっているのか!?
時間は若干巻き戻る ━━
「わたしが竿乃くんのチンポを しごいてあげる!」
「えぇっ!? 何か ちょっと台詞が変わってる!?」
おかしい、世界線でも変わってしまったのか。
だが、それも些細なことだ。
それよりも何よりも 助平 睦莉 が僕の竿を しごいてくれると言ってるのだ。
「誤差よ、誤差! ……大丈夫! これでも わたし……特技が きゅうりを しごくことだから!」
「凄い! それは誇るべき凄いことですよ! 助平さん! それは、ナニかと役立ちそうですね!」
「で、でも……竿乃くんのチンポ……普段しごいてる きゅうりより大きく見えるんだよね。……へちま?」
「すみません。……さっきまでは情けない お粗末さんを お見せしていたんですけど。……前の学校では ”お前がナンバーワンだ” って言われてました」
「そ、そうなんだね。……うん。だって、ずーっと わたしのオマンコに竿乃くんのカチカチのチンポが食い込むように押し込まれてて……」
「は、はい! 助平さんのオマンコ……布越しですけど……女の人のオマンコって こんなに柔らかくて暖かいんですね!」
童貞の僕には余りにも刺激的過ぎる出来事だ。
よく考えてみれば僕の上に 助平 睦莉が座っているのである。
彼女の全身を僕が全身で抱き締めているようなものなのだ。
そう考えた瞬間 ━━、僕の手は僕の意志とは無関係に動き出していた。
「えっ!? さ、竿乃くん!?」
助平 睦莉 が驚くのも無理は無い。
スカートの下にあった僕の手が、今度は制服の上着の裾から侵入して来たのだから ━━。
「さ、竿乃くん……手!」
「……手? ……えっ!? な、何で僕の手が助平さんの上着の中に!?」
僕は驚天動地の余り ぎょっとしてしまった。
いつの間にか僕の手は 助平 睦莉 の上着の内側に収まっていたのだ。
まるで、最初から そこにあるのが当然とでも言うようにジャストフィットして一ミリも違和感が感じられない。
「えぇっ!? 気付いてなかったの!?」
「す、すみません! 直ぐに止め……と、止まりません! ど、ど、ど、どうしましょう!?」
「ど、どうしましょう……って言われても。……あっ……あっ……さ、竿乃くんの手が……もう直ぐ わたしの……む、胸に!」
僕は必死になって自分の手を止めようとしたが徒労に終わった。
歴史と水の流れが止まらないのは必然なのである。
性欲もまた同様なのだ。
僕の手は 助平 睦莉 の南半球に触れた ━━。
「す、助平さんのブラジャー……ぼ、僕……ブラジャーに触るのも初めてです」
「う、うん。わたしも触られたの初めてだよ……て言うか……さ、竿乃くんの指……ブラの下から入って来てるんだけど……」
「な、何故でしょうか? 僕にも分かりません……」
「そ、そうなんだ……不思議ね」
何故なのだろうか、何故 僕の指は僕の意志とは無関係に動いているのだろうか。
僕自身も不思議で堪(たま)らなかった。
そうこうしている内に僕の指先が 助平 睦莉 の生オッパイに触れたのだった。
「あっ! お、オッパイ……触っちゃった!」
「さ、触られちゃった。……わ、わたしのオッパイ……初めて男の人に……」
助平 睦莉 は己の指を甘噛みしながら頬を赤らめている。
「わ、わ、わ……や、柔らかい……!! だ、ダメです! て、手が勝手に動いて! あっ! も、揉んでしまいます!!」
余りにも柔らかい。
指先で押した感触は ふわふわであり ふにふにだったのだ。
ならば揉んでみるしか無いだろう。
人に手があり指があるのはオッパイを揉むために備わっていると言っても過言では無いのだ。
そして、揉んだからこそ その柔らかさを確められるのだと言えよう ━━。
モミ……モミモミモミモミ!
━━ わ! や、柔らかい! 柔らか過ぎる!!
モミモミモミモミモミ!!
「あっ! さ、竿乃くん!! ダメだったら! い、嫌……も、揉んじゃダメ!!」
「ご、ごめんなさい! で、でも、助平さんのオッパイ……柔らかいのに弾力がありますよ!! あっあっ、だ、ダメだ止まらない! 止められない止まらない! し、しかも……大きい!! な、何で こんなに大きいんですか!?」
掌で下から包み込むように持ち上げているのだが僕の手では覆い尽くせない程 助平 睦莉 のオッパイは大きかったのだ。
「う、うん。……わ、わたしのオッパイ……実は大きいの! 隠れ巨乳なの!! バスト90あるの!」
「えぇっ!? きゅ、90センチもあるんですか!?」
道理で下から持ち上げたら重かった筈だ、と僕は何度も頷く。
たぷたぷたぷ ━━、と下から小刻みに揺すってから、僕は ふたたび執拗に揉みしだいていった。
「こ、これは いけませんね! とんでもないブツをお持ちで……」
「お餅じゃ無いよ! お餅みたいに柔らかいかもしれないけど!」
「はい! お餅みたいに柔らかいです! あー……ずーっと揉んでいられます! 童貞の僕には刺激が強過ぎます!」
「……んっ! だ、ダメだよ竿乃くん。……授業中だよ……!」
「でも、僕オッパイ揉んだの初めてなんですよ!」
「わ、わたしも揉まれたの初めてだよ!」
モミモミモミモミ! グニィッ! ムニッ! グニムニィ! モミモミモミモミモミ ━━ !!!
僕は感動の涙を流しそうになった。
初めて触って、揉んだオッパイが こんな凄まじい巨乳なのだ。
「こんなに大きくて重いと肩とか凝らないんですか?」
「うん。すっごく凝るの……それで ちょっと困ったりもしてる」
「やっぱり……じゃあ僕がしっかり揉んでおかないといけませんね! よーし、そーれ! モーミモーミ・モーミモミ! モーミモーミ・モーミモミ!」
「ちょ……さ、竿乃くん! 肩じゃ無くてオッパイ揉んでるよ!」
「で、でも、肩とオッパイって隣町より近いじゃないですか? ほぼ同じ距離ですよ。だから、きっとオッパイ揉んだら肩凝りも良くなりますよ!」
「そ、そうかな……?」
「そうですって! 任せておいて下さい!」
モミモミ! モミモミモミモミ! ギュッギュッ、ギュウウウゥゥッ!!!
あれ ━━? と、ここで僕の脳裏にある疑問が浮かんだ。
・竿乃くんと助平さんが大ピンチ!
<うらすじ>
・性感帯らしい
みんな元気? わたしの名前は 槍馬 栗子
私立嵐爛学校に通う学生。
存在自体がエロいと言われている女子校生だよ!
昨日ウチのクラスに転校生が来たんだけど去年までウチの学校って女子校だったから何と初めての男子だったの!
しかも、わたしの隣の席!
是非お近付きになりたいと思ってたんだけど、何かにつけて竿乃くんの反対の隣に座ってる学級委員の助平が話し掛けてばっかりで、わたしの話す切っ掛けが無いのよ!
もしかして あのムッツリスケベ、竿乃くんを狙ってるんじゃ……。
竿乃くんも竿乃くんで へらへら笑ってばかりだからムカついて咄嗟にズボンを隠しちゃったんだけど、一言わたしに聞いてくれれば直ぐに返すつもりだったのに……!
わたしってホントばか!
何で、わたしって意地悪しちゃうんだろ……! こんな筈じゃ無かったのにぃ!
あー! ムカつくムカつくムカつく!!
今も何か二人で共同作業なんかしちゃってるし!!
て言うか
何か助平の股の辺りが めっちゃ膨らんでるんですけど!!
何アイツ!? 実は男なの!? それとも ふたなり!?
ちょっとでも変なことしてみなさいよ!? わたしが黙っちゃいないからね!
ぎろり ━━、と睨み付ける先では 竿乃 玉之介 と 助平 睦莉 が一心不乱に上下運動を重ねていた。
果たして、二人は何をしていると言うのか!?
スカートの下は一体どうなっているのか!?
時間は若干巻き戻る ━━
「わたしが竿乃くんのチンポを しごいてあげる!」
「えぇっ!? 何か ちょっと台詞が変わってる!?」
おかしい、世界線でも変わってしまったのか。
だが、それも些細なことだ。
それよりも何よりも 助平 睦莉 が僕の竿を しごいてくれると言ってるのだ。
「誤差よ、誤差! ……大丈夫! これでも わたし……特技が きゅうりを しごくことだから!」
「凄い! それは誇るべき凄いことですよ! 助平さん! それは、ナニかと役立ちそうですね!」
「で、でも……竿乃くんのチンポ……普段しごいてる きゅうりより大きく見えるんだよね。……へちま?」
「すみません。……さっきまでは情けない お粗末さんを お見せしていたんですけど。……前の学校では ”お前がナンバーワンだ” って言われてました」
「そ、そうなんだね。……うん。だって、ずーっと わたしのオマンコに竿乃くんのカチカチのチンポが食い込むように押し込まれてて……」
「は、はい! 助平さんのオマンコ……布越しですけど……女の人のオマンコって こんなに柔らかくて暖かいんですね!」
童貞の僕には余りにも刺激的過ぎる出来事だ。
よく考えてみれば僕の上に 助平 睦莉が座っているのである。
彼女の全身を僕が全身で抱き締めているようなものなのだ。
そう考えた瞬間 ━━、僕の手は僕の意志とは無関係に動き出していた。
「えっ!? さ、竿乃くん!?」
助平 睦莉 が驚くのも無理は無い。
スカートの下にあった僕の手が、今度は制服の上着の裾から侵入して来たのだから ━━。
「さ、竿乃くん……手!」
「……手? ……えっ!? な、何で僕の手が助平さんの上着の中に!?」
僕は驚天動地の余り ぎょっとしてしまった。
いつの間にか僕の手は 助平 睦莉 の上着の内側に収まっていたのだ。
まるで、最初から そこにあるのが当然とでも言うようにジャストフィットして一ミリも違和感が感じられない。
「えぇっ!? 気付いてなかったの!?」
「す、すみません! 直ぐに止め……と、止まりません! ど、ど、ど、どうしましょう!?」
「ど、どうしましょう……って言われても。……あっ……あっ……さ、竿乃くんの手が……もう直ぐ わたしの……む、胸に!」
僕は必死になって自分の手を止めようとしたが徒労に終わった。
歴史と水の流れが止まらないのは必然なのである。
性欲もまた同様なのだ。
僕の手は 助平 睦莉 の南半球に触れた ━━。
「す、助平さんのブラジャー……ぼ、僕……ブラジャーに触るのも初めてです」
「う、うん。わたしも触られたの初めてだよ……て言うか……さ、竿乃くんの指……ブラの下から入って来てるんだけど……」
「な、何故でしょうか? 僕にも分かりません……」
「そ、そうなんだ……不思議ね」
何故なのだろうか、何故 僕の指は僕の意志とは無関係に動いているのだろうか。
僕自身も不思議で堪(たま)らなかった。
そうこうしている内に僕の指先が 助平 睦莉 の生オッパイに触れたのだった。
「あっ! お、オッパイ……触っちゃった!」
「さ、触られちゃった。……わ、わたしのオッパイ……初めて男の人に……」
助平 睦莉 は己の指を甘噛みしながら頬を赤らめている。
「わ、わ、わ……や、柔らかい……!! だ、ダメです! て、手が勝手に動いて! あっ! も、揉んでしまいます!!」
余りにも柔らかい。
指先で押した感触は ふわふわであり ふにふにだったのだ。
ならば揉んでみるしか無いだろう。
人に手があり指があるのはオッパイを揉むために備わっていると言っても過言では無いのだ。
そして、揉んだからこそ その柔らかさを確められるのだと言えよう ━━。
モミ……モミモミモミモミ!
━━ わ! や、柔らかい! 柔らか過ぎる!!
モミモミモミモミモミ!!
「あっ! さ、竿乃くん!! ダメだったら! い、嫌……も、揉んじゃダメ!!」
「ご、ごめんなさい! で、でも、助平さんのオッパイ……柔らかいのに弾力がありますよ!! あっあっ、だ、ダメだ止まらない! 止められない止まらない! し、しかも……大きい!! な、何で こんなに大きいんですか!?」
掌で下から包み込むように持ち上げているのだが僕の手では覆い尽くせない程 助平 睦莉 のオッパイは大きかったのだ。
「う、うん。……わ、わたしのオッパイ……実は大きいの! 隠れ巨乳なの!! バスト90あるの!」
「えぇっ!? きゅ、90センチもあるんですか!?」
道理で下から持ち上げたら重かった筈だ、と僕は何度も頷く。
たぷたぷたぷ ━━、と下から小刻みに揺すってから、僕は ふたたび執拗に揉みしだいていった。
「こ、これは いけませんね! とんでもないブツをお持ちで……」
「お餅じゃ無いよ! お餅みたいに柔らかいかもしれないけど!」
「はい! お餅みたいに柔らかいです! あー……ずーっと揉んでいられます! 童貞の僕には刺激が強過ぎます!」
「……んっ! だ、ダメだよ竿乃くん。……授業中だよ……!」
「でも、僕オッパイ揉んだの初めてなんですよ!」
「わ、わたしも揉まれたの初めてだよ!」
モミモミモミモミ! グニィッ! ムニッ! グニムニィ! モミモミモミモミモミ ━━ !!!
僕は感動の涙を流しそうになった。
初めて触って、揉んだオッパイが こんな凄まじい巨乳なのだ。
「こんなに大きくて重いと肩とか凝らないんですか?」
「うん。すっごく凝るの……それで ちょっと困ったりもしてる」
「やっぱり……じゃあ僕がしっかり揉んでおかないといけませんね! よーし、そーれ! モーミモーミ・モーミモミ! モーミモーミ・モーミモミ!」
「ちょ……さ、竿乃くん! 肩じゃ無くてオッパイ揉んでるよ!」
「で、でも、肩とオッパイって隣町より近いじゃないですか? ほぼ同じ距離ですよ。だから、きっとオッパイ揉んだら肩凝りも良くなりますよ!」
「そ、そうかな……?」
「そうですって! 任せておいて下さい!」
モミモミ! モミモミモミモミ! ギュッギュッ、ギュウウウゥゥッ!!!
あれ ━━? と、ここで僕の脳裏にある疑問が浮かんだ。
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