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アレがソレ!? 逆にアレをソレ!!
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「何と言う詭弁……ならば、続けて駅弁でイきますよ!!」
「え、駅弁だとっ!? そんな悠長に食べている時間など……!!」
「あら、生徒会会長ともあろう お方が駅弁も知らないとか……! セックスの体位の一つなんですけど、知らないんですねー。あらあら、うふふ……!」
助平 睦莉 は口元に手を添えて嘲笑を浮かべた。
それを見た 宇洲弁 嬢子 は真っ赤な顔で反論する。
「なっ……せ、セックスの体位だったのか! ……も、勿論知っていたさ! 知っていたとも! デパ地下で駅弁フェアを やっていた時も真っ先に男の勃起チンポが思い浮かぶくらいには知っていたとも!!」
「それは病気よ」
しかも、かなりの重傷だ。
末期かもしれない。
僕は そんな 宇洲弁 嬢子 を救わなければならないのだ!
「うおおっ! 会長!!」
「ひっ……あああっ!! ふ、深いっ……そんな深いとこまで……は、入って来る……!!」
僕は 宇洲弁 嬢子 の身体を抱き締めながら抱え上げた。
その結果、宇洲弁 嬢子 自身の重みが加わって、より深いところまで繋がったのだ。
「どうですか!? 駅弁の お味は!? このまま、竿発 快速特急 子宮イキ間も無く発車しますよ!!」
「あっあっあああっ!! さ、刺さってる……刺さってるよぉ!! チンポが子宮口に刺さってるのぉ!! らめぇ!! もう、らめぇ!! イグぅ!! イっちゃうぅ!!」
僕の竿は益々膨張した。
性欲に火が付き、腰の抽送は益々加速する。
膣壁が うねりながら僕の竿を締め付けて来た。
初物オマンコは竿を気持ち良くしようと必死なのである。
だから僕も、必死に腰を突き上げなければならないのだ!!
「駅弁……おあがりよ!!」
ぱああぁんっ!! ……ぱんっぱんっぱんっぱんっ!! ぱぁんっぱぁんぱぁんぱぁんっ!! ぱぱぱぱぱぁんっ!! ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ ━━ !!
「ひいいっ! う、動いちゃ……動いちゃ、らめええぇっ!! イグうううううううううううううっ!! おっおっおっおっおっ……おほっ! おおっ……おっおっおっおっおっ……んおおおっ!! イグイグイグイグ……イグイグイグイグ……んっ、んおおっ! おっおっおっ……おおっ、おおほっ!! ……んっ、ぎっ……いっ……イグイグイグイグイグイグイグイグ……イグううっ! イっちゃううううううううううううううううううううっ!!」
宇洲弁 嬢子 の身体が激しく痙攣を起こす。
初セックスの初膣内射精で盛大に初イキしたのだ。
元旦ならば三が日までに許された初イキセール開催中だ。
その上、マンコが痙攣を起こし僕の竿を刺激する。
「あっ! 締まるっ! 会長のマンコ……締まるっ!! 搾り取られるっ!! ……間も無く発射します! 膣内射精にご注意ください!!」
ぶびゅううううううううっ、ぶびゅうううううううううううっ……ぶびゅうううううううううううううううううっ ━━ !!
竿の脈動と共に僕は ふたたび 宇洲弁 嬢子 に膣内射精をした。
「終点子宮! 終点子宮! ご乗車ありがとうございました!」
それをしっかりと見届けた 助平 睦莉 は 愛亭出 斬子 に合図をした。
「んっ、ご立派ぁっ!! ……愛亭出さん聞こえる? 竿乃君しっかりと 宇洲弁さんに膣内射精決めたわよ! 二回も!」
【二回も!! ……了解っス!! しっかりとモニターしてるっス!! 直ぐに【ゾーハル】と接続して会長の催眠を解くっス!!】
「分かったわ! アレをソレするのね!!」
【……無理して分かった振りしなくても良いっスよ。……じゃあ、アレをソレするっス!!】
「あってるじゃない!?」
かくして、何だか前後関係の繋がりが あやふやなままアレがソレになった。
きっと、それも【ゾーハル】とか言う訳の分からんものがアレをソレした結果だろう。
僕は膣内射精の余韻と感慨に浸りながら 助平 睦莉 に振り向いた。
「ところで、助平さん。他の性徒会の皆さん、オッパイとマンコ丸出しのまま起きないんですけど」
「ああ、大丈夫よ。今 愛亭出さんがアレをソレしてくれてるみたいだから」
「ああ、そうなんですね。アレがソレなら安心ですね。じゃあ、竿を入れてもソレに含まれますかね?」
「あー、含まれるんじゃないかしら? チンポもアレだろうし」
助平 睦莉 は顎に手を添えながら首を傾けて小さく頷く。
言われてみれば竿はアレなのでマンコに入れてもソレに含まれるのは自明の理だ。
僕は最後に 宇洲弁 嬢子 のオッパイを揉みながら竿をオマンコから抜いた。
「助平さんに負けず劣らずのオッパイでしたよ!」
「そ、それは……良かったね……?」
僕は倒れている 勅使呉 希望 の足下に立った。
勃ったまま立った。
そして、眼下の 勅使呉 希望 の恥毛を見下ろす。
「見事なまでに生え揃った陰毛……そして、三つ編みおさげに丸眼鏡! んっ! マニアック!」
「見た目より先にマン毛に目が行くのは さすが竿乃君ね……」
「そんなルッキズムじゃあるまいし」
「そ、そうなの?」
時代は多様性を求めているのだ。
見た目なんかよりも生えてるか生えてないかだ。
「それも見た目だけど」
「違います! ロリか非ロリです!」
「くっ……ぐうの音も出ないわ!」
昨今の社会情勢に僕の竿も萎びてしまいそうだ。
しかし、負ける訳にはいかない!
この僕の向上心溢れる竿は我慢汁を溢れ出させながら常に上を向いて歩かなければならないのだ!
「え、駅弁だとっ!? そんな悠長に食べている時間など……!!」
「あら、生徒会会長ともあろう お方が駅弁も知らないとか……! セックスの体位の一つなんですけど、知らないんですねー。あらあら、うふふ……!」
助平 睦莉 は口元に手を添えて嘲笑を浮かべた。
それを見た 宇洲弁 嬢子 は真っ赤な顔で反論する。
「なっ……せ、セックスの体位だったのか! ……も、勿論知っていたさ! 知っていたとも! デパ地下で駅弁フェアを やっていた時も真っ先に男の勃起チンポが思い浮かぶくらいには知っていたとも!!」
「それは病気よ」
しかも、かなりの重傷だ。
末期かもしれない。
僕は そんな 宇洲弁 嬢子 を救わなければならないのだ!
「うおおっ! 会長!!」
「ひっ……あああっ!! ふ、深いっ……そんな深いとこまで……は、入って来る……!!」
僕は 宇洲弁 嬢子 の身体を抱き締めながら抱え上げた。
その結果、宇洲弁 嬢子 自身の重みが加わって、より深いところまで繋がったのだ。
「どうですか!? 駅弁の お味は!? このまま、竿発 快速特急 子宮イキ間も無く発車しますよ!!」
「あっあっあああっ!! さ、刺さってる……刺さってるよぉ!! チンポが子宮口に刺さってるのぉ!! らめぇ!! もう、らめぇ!! イグぅ!! イっちゃうぅ!!」
僕の竿は益々膨張した。
性欲に火が付き、腰の抽送は益々加速する。
膣壁が うねりながら僕の竿を締め付けて来た。
初物オマンコは竿を気持ち良くしようと必死なのである。
だから僕も、必死に腰を突き上げなければならないのだ!!
「駅弁……おあがりよ!!」
ぱああぁんっ!! ……ぱんっぱんっぱんっぱんっ!! ぱぁんっぱぁんぱぁんぱぁんっ!! ぱぱぱぱぱぁんっ!! ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ ━━ !!
「ひいいっ! う、動いちゃ……動いちゃ、らめええぇっ!! イグうううううううううううううっ!! おっおっおっおっおっ……おほっ! おおっ……おっおっおっおっおっ……んおおおっ!! イグイグイグイグ……イグイグイグイグ……んっ、んおおっ! おっおっおっ……おおっ、おおほっ!! ……んっ、ぎっ……いっ……イグイグイグイグイグイグイグイグ……イグううっ! イっちゃううううううううううううううううううううっ!!」
宇洲弁 嬢子 の身体が激しく痙攣を起こす。
初セックスの初膣内射精で盛大に初イキしたのだ。
元旦ならば三が日までに許された初イキセール開催中だ。
その上、マンコが痙攣を起こし僕の竿を刺激する。
「あっ! 締まるっ! 会長のマンコ……締まるっ!! 搾り取られるっ!! ……間も無く発射します! 膣内射精にご注意ください!!」
ぶびゅううううううううっ、ぶびゅうううううううううううっ……ぶびゅうううううううううううううううううっ ━━ !!
竿の脈動と共に僕は ふたたび 宇洲弁 嬢子 に膣内射精をした。
「終点子宮! 終点子宮! ご乗車ありがとうございました!」
それをしっかりと見届けた 助平 睦莉 は 愛亭出 斬子 に合図をした。
「んっ、ご立派ぁっ!! ……愛亭出さん聞こえる? 竿乃君しっかりと 宇洲弁さんに膣内射精決めたわよ! 二回も!」
【二回も!! ……了解っス!! しっかりとモニターしてるっス!! 直ぐに【ゾーハル】と接続して会長の催眠を解くっス!!】
「分かったわ! アレをソレするのね!!」
【……無理して分かった振りしなくても良いっスよ。……じゃあ、アレをソレするっス!!】
「あってるじゃない!?」
かくして、何だか前後関係の繋がりが あやふやなままアレがソレになった。
きっと、それも【ゾーハル】とか言う訳の分からんものがアレをソレした結果だろう。
僕は膣内射精の余韻と感慨に浸りながら 助平 睦莉 に振り向いた。
「ところで、助平さん。他の性徒会の皆さん、オッパイとマンコ丸出しのまま起きないんですけど」
「ああ、大丈夫よ。今 愛亭出さんがアレをソレしてくれてるみたいだから」
「ああ、そうなんですね。アレがソレなら安心ですね。じゃあ、竿を入れてもソレに含まれますかね?」
「あー、含まれるんじゃないかしら? チンポもアレだろうし」
助平 睦莉 は顎に手を添えながら首を傾けて小さく頷く。
言われてみれば竿はアレなのでマンコに入れてもソレに含まれるのは自明の理だ。
僕は最後に 宇洲弁 嬢子 のオッパイを揉みながら竿をオマンコから抜いた。
「助平さんに負けず劣らずのオッパイでしたよ!」
「そ、それは……良かったね……?」
僕は倒れている 勅使呉 希望 の足下に立った。
勃ったまま立った。
そして、眼下の 勅使呉 希望 の恥毛を見下ろす。
「見事なまでに生え揃った陰毛……そして、三つ編みおさげに丸眼鏡! んっ! マニアック!」
「見た目より先にマン毛に目が行くのは さすが竿乃君ね……」
「そんなルッキズムじゃあるまいし」
「そ、そうなの?」
時代は多様性を求めているのだ。
見た目なんかよりも生えてるか生えてないかだ。
「それも見た目だけど」
「違います! ロリか非ロリです!」
「くっ……ぐうの音も出ないわ!」
昨今の社会情勢に僕の竿も萎びてしまいそうだ。
しかし、負ける訳にはいかない!
この僕の向上心溢れる竿は我慢汁を溢れ出させながら常に上を向いて歩かなければならないのだ!
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