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クズスロ回顧録|大都技研|伝説はshakeから始まった

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やっほークズども!

明日は土日だぞ!
行くの?行かないの?
ははは、愚問だったな。
行くしか選択肢はないんだ。
クズどもの家は今いるとこじゃない。
ホールが家!そのくらいの気持ちがないとクズにはなれないからな!

懐かしいなぁ。休みの日になると飛び起きてホールへ直行したもんだ。
俺の今の土日?
聞くなよ、悲しくなるだろ?
俺の家はもうホールじゃないんだ⋯⋯⋯

おいクズども!俺の分まで回してこいよ!


そろそろ本題に行こう。
みんな大好き大都技研のお話だ。

【shake】

この台は知ってるか?
A-st-711

この台から大都技研の躍進が始まったんだ。

この台はそんなに流行りはしなかった。
だが確かにホールに爪痕は残していたであろう。

【吉宗】

こいつだ。こいつが4号機を、ATの規制が入った後にホールを席巻した名機だ。

A-st-711

何がすごいか?出玉スピードだ。
みんなも記憶にあるだろう。
初当たりビッグボーナスで最大5回のビッグボーナスの1ゲーム連。
その後は1回ずつしか上乗せしないが、上乗せし続ける限り、711枚が1ゲーム連するんだ。

5連で3500枚overだ。
10連なんてしてみろ。
それだけで7000枚だ。

吉宗で万枚overなんてザラだった。

この台は後に出る北斗の拳とホールの人気を二分する台となったんだ。

【番地】
【秘宝伝】

ここから大都技研の人気機種が続々と出てくる。

この2台については後日また改めて書かせてくれ。


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