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カーティスルート
愛しい華※
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カーティスはアリアの秘所を布の上から指を押し入れる。
くちゅりと卑猥な音をたてカーティスの指を少しずつ飲み込んでいく。
「早く私に射れて欲しいと歓迎してくれてるね」
クスクスと笑うカーティスにアリアは否定をするが、彼が与える刺激にアリアの身体は震えて喜んだ。
誰にも触られた事のない場所に男の大きな指が蠢く。指を押し入れたり擦る度にアリアの息は上がった。
「ふふ……可愛いよアリア」
耳を舐められ頬や唇が唾液で濡れていく。
唇を何度も吸われ息が上がる。呼吸の仕方を忘れどう息をして良いのかも分からなくなってきていた。
くちゅくちゅと水音が響き頭をとろけさせていく。
「カーティ……スさま……ぁ……ゃ……」
ふるふると身体を震わせ、全身をピンク色に染めていくアリアを見ているだけで、カーティスの欲情を煽る。
「私も媚薬を飲んでしまったから……ね……いっぱい楽しもうね……」
蜜が溢れ下着をどんどん濡らしていく。布では吸収出来なくなった蜜は太股を伝い地面に落ちていく。
カーティスの指先は2本、3本と増やされ膣内を犯していく。指はびちゃびちゃに濡れ締め付けていく。
「もっともっと乱れた所を見たいですが……」
蜜壷から指を抜き濡れた指先を舐める。
甘い蜜はいつまでも舐めていたかったが、自身の限界が近かった。
国の薬師が作った媚薬は一級品だった。
毒や媚薬にも慣れてはいたが彼女との事になると自分は余裕が無くなる。
蜜壷を舌で舐め回したいが、カーティスは剛直した己をズボン抜き出し、濡れた秘所に宛がう。
「やっ!!」
力の入らない手でカーティスの胸元を押すがビクともしない。逃げようとしても手首も掴まれ身動きが取れない。
熱く硬いモノが左右に動く度に、秘所の花弁は中へ誘惑するようにねっとりと絡みつく。
「熱いですね……これからもっと熱くアツくなりましょうね……二人で」
カーティスはゆっくりと中に押し入る。
ぐにゅぐにゅと剛直を締め付け、我を忘れる程の快感は全身に流れた。
早く押し入ってしまいたいが、彼女の初めてを堪能する。
誰も触れたことのない内部を時間をかけて楽しむ。
「ふふ……とても……気持ちいいですね……」
「いや!!っ……んん」
ビクンと身体を震わし痛みと快楽に耐えるアリアの唇にキスをする。舌先で口内を犯す。互いの唾液を絡めさせ熱い口付けを何度も交わす。
キスをしながら腰を押し進める。ワンピースのボタンを一つ一つ外し露になった双方の山に舌を這わせていく。
唾液で濡れていく乳房はとても刺激的で思いっきり腰を打ち付けたかったが自分を抑える。
ようやく手に入った少女を壊してはいけない。と何度も何度も自分に言い聞かせる。
「アリア……全部……全部入ったよ」
「っ……ん……」
腰をゆっくり前後に動かしていく。強い媚薬の為かアリアの痛みは一瞬だったらしく身体を震わせながら快楽に耐えていた。
「アリア……アリア」
白い肌に舌を這わせ彼女の甘い肌を堪能する。吹き出す汗も甘く全てが媚薬に感じた。
白い肌を吸い、歯形を残したりと自分の所有印を残していく。
紅い華は美しく全身食べてしまいたくなった。
ぐちゅぐちゅと淫らな水音は段々と大きくなり、腰を打ち付ける速度も強さも激しくなる。
「もう、……出るっ……」
「いや……ウィル……たすけ」
アリアの口を塞ぐ。自分以外の男の名前は聞きたくない。
とくに気に食わない奴の名前などは……
「孕め……孕め……」
最奥を目指し何度も腰を打ち付ける。媚薬の影響でアリアの子宮はカーティスを受け入れる準備に入り剛直を締め付けていく。
「ゃぁぁぁ……あーーー!!」
ぐっと下腹部を圧されアリアは震えた。
カーティスも欲望を奥に放つとアリアが逃げないように腰を掴む。何度も放たれる熱をアリアの中に全て注ぎ込む。
「くっ」
まだ出てる精を全て押し込むとカーティスは繋がったままの状態で、腰を動かし始めた。
アリアは足に力が入らなくなりガクンと倒れそうになったが、逞しい腕に支えられた。
「アリアもっと貴女が欲しい……」
背中を木に押し付けられ、向き合う形で抱き抱えられるとズンとカーティスが膣内に入ってきた。
アリアの身体を支えるのはカーティスの腕しかなかった。アリアはカーティスの首に手を回し自分の体重を支えようとしたが、腕に力が入らず剛直は深く深くアリアの中に押し入る。
「くる……しっ……」
「ほら、もっと私にしがみつきなさい」
楽しそうに笑うカーティスはわざと腕の力を抜き深く突き上げる。
アリアは恐怖と快楽と痛みで身体を震わせ、カーティスにしがみつく。密着した肌が触れるだけで快感が襲う。
「ぁ、ふぁ……ん」
「アリア可愛い」
涙と唾液を垂らしながら少しずつ快楽に溺れていくアリアの表情が刺激的だった。
幼い頃から知ってる少女が大人の女性に変わっていく姿はぞくぞくした。
カーティスは何度も何度もアリアの身体を上下に動かしていくと、また精を放つ。
「んんっーーーーー!!」
ピクンと身体を震わせカーティスを締め上げる。
中に収まりきらなかった精と愛液がボタボタと地面を濡らしていく。
「まだ出てますよ……ちゃんと孕むように全て飲み込んで下さいね……」
とうとう意識を失ったアリアをカーティスはそのままの体制で余韻に浸る。
未だに繋がったままの所は熱く、まだまだ彼女を堪能したかったがアリアの体力を考えると仕方がなかった。男と女の体力は違う。
カーティスは己を引き抜くと、アリアを抱き抱えた。
そろそろ奴が帰ってくる。
今度は貴様が失った絶望を味わえばよい……。
くちゅりと卑猥な音をたてカーティスの指を少しずつ飲み込んでいく。
「早く私に射れて欲しいと歓迎してくれてるね」
クスクスと笑うカーティスにアリアは否定をするが、彼が与える刺激にアリアの身体は震えて喜んだ。
誰にも触られた事のない場所に男の大きな指が蠢く。指を押し入れたり擦る度にアリアの息は上がった。
「ふふ……可愛いよアリア」
耳を舐められ頬や唇が唾液で濡れていく。
唇を何度も吸われ息が上がる。呼吸の仕方を忘れどう息をして良いのかも分からなくなってきていた。
くちゅくちゅと水音が響き頭をとろけさせていく。
「カーティ……スさま……ぁ……ゃ……」
ふるふると身体を震わせ、全身をピンク色に染めていくアリアを見ているだけで、カーティスの欲情を煽る。
「私も媚薬を飲んでしまったから……ね……いっぱい楽しもうね……」
蜜が溢れ下着をどんどん濡らしていく。布では吸収出来なくなった蜜は太股を伝い地面に落ちていく。
カーティスの指先は2本、3本と増やされ膣内を犯していく。指はびちゃびちゃに濡れ締め付けていく。
「もっともっと乱れた所を見たいですが……」
蜜壷から指を抜き濡れた指先を舐める。
甘い蜜はいつまでも舐めていたかったが、自身の限界が近かった。
国の薬師が作った媚薬は一級品だった。
毒や媚薬にも慣れてはいたが彼女との事になると自分は余裕が無くなる。
蜜壷を舌で舐め回したいが、カーティスは剛直した己をズボン抜き出し、濡れた秘所に宛がう。
「やっ!!」
力の入らない手でカーティスの胸元を押すがビクともしない。逃げようとしても手首も掴まれ身動きが取れない。
熱く硬いモノが左右に動く度に、秘所の花弁は中へ誘惑するようにねっとりと絡みつく。
「熱いですね……これからもっと熱くアツくなりましょうね……二人で」
カーティスはゆっくりと中に押し入る。
ぐにゅぐにゅと剛直を締め付け、我を忘れる程の快感は全身に流れた。
早く押し入ってしまいたいが、彼女の初めてを堪能する。
誰も触れたことのない内部を時間をかけて楽しむ。
「ふふ……とても……気持ちいいですね……」
「いや!!っ……んん」
ビクンと身体を震わし痛みと快楽に耐えるアリアの唇にキスをする。舌先で口内を犯す。互いの唾液を絡めさせ熱い口付けを何度も交わす。
キスをしながら腰を押し進める。ワンピースのボタンを一つ一つ外し露になった双方の山に舌を這わせていく。
唾液で濡れていく乳房はとても刺激的で思いっきり腰を打ち付けたかったが自分を抑える。
ようやく手に入った少女を壊してはいけない。と何度も何度も自分に言い聞かせる。
「アリア……全部……全部入ったよ」
「っ……ん……」
腰をゆっくり前後に動かしていく。強い媚薬の為かアリアの痛みは一瞬だったらしく身体を震わせながら快楽に耐えていた。
「アリア……アリア」
白い肌に舌を這わせ彼女の甘い肌を堪能する。吹き出す汗も甘く全てが媚薬に感じた。
白い肌を吸い、歯形を残したりと自分の所有印を残していく。
紅い華は美しく全身食べてしまいたくなった。
ぐちゅぐちゅと淫らな水音は段々と大きくなり、腰を打ち付ける速度も強さも激しくなる。
「もう、……出るっ……」
「いや……ウィル……たすけ」
アリアの口を塞ぐ。自分以外の男の名前は聞きたくない。
とくに気に食わない奴の名前などは……
「孕め……孕め……」
最奥を目指し何度も腰を打ち付ける。媚薬の影響でアリアの子宮はカーティスを受け入れる準備に入り剛直を締め付けていく。
「ゃぁぁぁ……あーーー!!」
ぐっと下腹部を圧されアリアは震えた。
カーティスも欲望を奥に放つとアリアが逃げないように腰を掴む。何度も放たれる熱をアリアの中に全て注ぎ込む。
「くっ」
まだ出てる精を全て押し込むとカーティスは繋がったままの状態で、腰を動かし始めた。
アリアは足に力が入らなくなりガクンと倒れそうになったが、逞しい腕に支えられた。
「アリアもっと貴女が欲しい……」
背中を木に押し付けられ、向き合う形で抱き抱えられるとズンとカーティスが膣内に入ってきた。
アリアの身体を支えるのはカーティスの腕しかなかった。アリアはカーティスの首に手を回し自分の体重を支えようとしたが、腕に力が入らず剛直は深く深くアリアの中に押し入る。
「くる……しっ……」
「ほら、もっと私にしがみつきなさい」
楽しそうに笑うカーティスはわざと腕の力を抜き深く突き上げる。
アリアは恐怖と快楽と痛みで身体を震わせ、カーティスにしがみつく。密着した肌が触れるだけで快感が襲う。
「ぁ、ふぁ……ん」
「アリア可愛い」
涙と唾液を垂らしながら少しずつ快楽に溺れていくアリアの表情が刺激的だった。
幼い頃から知ってる少女が大人の女性に変わっていく姿はぞくぞくした。
カーティスは何度も何度もアリアの身体を上下に動かしていくと、また精を放つ。
「んんっーーーーー!!」
ピクンと身体を震わせカーティスを締め上げる。
中に収まりきらなかった精と愛液がボタボタと地面を濡らしていく。
「まだ出てますよ……ちゃんと孕むように全て飲み込んで下さいね……」
とうとう意識を失ったアリアをカーティスはそのままの体制で余韻に浸る。
未だに繋がったままの所は熱く、まだまだ彼女を堪能したかったがアリアの体力を考えると仕方がなかった。男と女の体力は違う。
カーティスは己を引き抜くと、アリアを抱き抱えた。
そろそろ奴が帰ってくる。
今度は貴様が失った絶望を味わえばよい……。
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