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メアリーが部屋から出てくる少し前。
ゲートを潜ってガンボさんのいる校長室へと出る。
「お、ケイン久しぶりだな」
「お久しぶりです。ガンボさん」
「それで、その子が教師になってくれるのか? 少し小さい気がするが……」
「あ、この子はリーサさんの弟のデイヴです。今度、この学校に通う予定です。ほら、デイヴ挨拶して」
「はい、リーサの弟でデイヴです。今度からこの学校に通います。え~と……「ガンボ校長」ガンボ校長先生! よろしくお願いします!」
「おう元気いいな。よろしくな」
「はい、いつかはケイン兄さんのように面白い魔道具を作るのが夢です」
「それはちょっと考え直した方がいいんじゃないのか? ケインからも言ってやれ」
「え~俺はいいことだと思ったのに~」
そこへリーサさんから連絡が来て、メアリーの準備が出来たそうなので、リーサさんの部屋の前にゲートを繋ぐと、リーサさんとメアリーが潜って来る。
「お久しぶりです。ガンボ」
「おう、リーサ。お前の弟が入学するって挨拶に来てくれたぞ」
「はい、よろしくお願いします」
「ああ、それでそっちのお嬢さんは?」
「この子は私の妹です。今度、こちらで教師として雇ってくれるとケインから聞いてます」
「ん? 教師って、この子のことか、ケイン?」
「はい、その子です。メアリーと言います」
「メ、メアリーです。父であるカーティスから一通りの教育は受けています。よろしくお願いします」
「ああ、ガンボだ。この学校の校長をしておる。よろしくな」
「あれ? ガンボさん。じゃ、面接は通ったのかな?」
「ああ、色々細かいところは要相談じゃが、その辺はカーティスと一緒に相談しながら決めていこう。じゃ、この子は預かっていいのか?」
「はい、お願いします。じゃ、メアリーしっかりね」
「うん」
「メアリー、頑張って」
「うん、ありがと」
「姉さん、しっかり」
「うん、デイヴもね」
「じゃあ、ガンボさん。またなにかあったら連絡してくださいね」
「ああ、分かった」
ゲートを保育所に繋ぐとゲートを潜るリーサさんとデイヴを見送ると、ガンツさんの待つ工房へとゲートを繋いで潜って行く。
「ガンツさん、お待たせ!」
「ああ、それほど待ってはいないが、そっちは済んだのか?」
「うん、とりあえずガンボさんに会わせて来ただけどね」
「そうか。で、どうなんだ?」
「どうって?」
「ワシ専用の舟だよ」
「ああ、それなら港に行こうか」
「分かった。なら、頼むな」
「うん、じゃ繋ぐね」
ゲートを港の漁港ビル近くに繋げるとガンツさんと一緒に潜る。
そこには舟が一艘繋がれていただけで、二艘は海に出ているらしい。
「じゃ、まずはガンツさんの舟をド~ン!」
そう言って海面に舟を浮かばせる。
「続いてサム兄さんの舟をド~ン!」
「また、適当な」
「で、船外機をそれぞれに着けます、ホイッと」
それぞれの舟に船外機が着けられる。
「とりあえず、サム兄さんのは回収して。ガンツさん、久々だから様子見で乗ってく?」
「おお、時間になるまで乗ってくるわ」
「うん、気をつけてね」
舟に乗り、走り去るガンツさんを見送った後にクレイグさんに連絡してみる。
携帯電話でクレイグさんに掛けると、数コールで応答があった。
『はい、クレイグ』
「クレイグさん、ケインです」
『おお、ケイン君、久しぶり。で、どうしたの?』
「少し、お願いがあるのでティーダさん達も呼んでもらえますか?」
『二人も呼ぶの? その依頼って、危険なの?』
「詳しくは会ってから、話すから。出来ればお昼前には済ませたいから、すぐに呼んでね」
『いきなりだね、分かったよ。じゃ、来たら連絡するね』
「はい、お願いしますね」
まあ、海に出ているのだから、少しは時間が掛かるだろうなと思っていたけど、港の向こう側から、すごい勢いで舟がこっちの方、港に向かって三艘の舟が向かって来る。
「ありゃ、あれはガンツさん達だね。合流出来たんだ……でも、少し様子が……」
「ふふふ、ワシの背中だけ見ておれ! 小童ども!」
「ふざけんな! ジジイ!」
「おい、やめろって! 二人とも……もう、絶対ケイン絡みだろ。これってさ」
少し見ていて面白そうだと思ったので、ブイを二つ作って、それぞれを百メートルほど離して海面に浮かべ、簡単な周回コースを作る。
「ガンツさ~ん、ちょっとこっちに来て~!」
「おう、なんじゃもう終わりか……しゃあないの~」
ガンツさんが船首をこちらに向けて港に近付いてくる。
「で、なんじゃケインよ」
「ほら、あっちを見て!」
そう言って海面を指差す。
「ん? なんか浮いてるの」
「うん、あのブイを回れば簡単な周回コースになるから、思いっきり走ってきて。ティーダさんも付き合ってやってね。アルフさんはこっちに来て」
「よし、ジジイには付き合ってやるか」
「ジジイ言うな!」
二人はまた競い合いながら、即席の周回コースへと向かう。
「ふう、二人とも元気だな。ケイン君、久しぶり」
「久しぶりだね、アルフさん」
「で、ケイン君がわざわざこんなところまで来るなんてね。クレイグさんから連絡があった時は、少し嫌な予感がしたんだけどね。当たってないよね?」
「さあ? それは今からクレイグさんと一緒に話すことで判断してよ」
「ちょっと、怖いよ。ケイン君」
「まあ、いいからいいから。クレイグさんも待っているし上に行こう」
アルフさんと一緒にクレイグさんがいるであろう三階の部屋に向かう。
「クレイグさん、アルフさん来たよ!」
「アルフ、ごめんね急に呼んだりして。あれ? ティーダは?」
「ガンツさんと舟で遊んでるよ」
「え~もう」
「アルフさんがいればいいから、ガンツさんの相手させといてよ」
「まあ、ケイン君がいいのならいいけどさ」
「あの、それで話ってのは?」
「ああ、そうだったね。じゃ王都に行こうか」
「「へ?」」
ゲートを潜ってガンボさんのいる校長室へと出る。
「お、ケイン久しぶりだな」
「お久しぶりです。ガンボさん」
「それで、その子が教師になってくれるのか? 少し小さい気がするが……」
「あ、この子はリーサさんの弟のデイヴです。今度、この学校に通う予定です。ほら、デイヴ挨拶して」
「はい、リーサの弟でデイヴです。今度からこの学校に通います。え~と……「ガンボ校長」ガンボ校長先生! よろしくお願いします!」
「おう元気いいな。よろしくな」
「はい、いつかはケイン兄さんのように面白い魔道具を作るのが夢です」
「それはちょっと考え直した方がいいんじゃないのか? ケインからも言ってやれ」
「え~俺はいいことだと思ったのに~」
そこへリーサさんから連絡が来て、メアリーの準備が出来たそうなので、リーサさんの部屋の前にゲートを繋ぐと、リーサさんとメアリーが潜って来る。
「お久しぶりです。ガンボ」
「おう、リーサ。お前の弟が入学するって挨拶に来てくれたぞ」
「はい、よろしくお願いします」
「ああ、それでそっちのお嬢さんは?」
「この子は私の妹です。今度、こちらで教師として雇ってくれるとケインから聞いてます」
「ん? 教師って、この子のことか、ケイン?」
「はい、その子です。メアリーと言います」
「メ、メアリーです。父であるカーティスから一通りの教育は受けています。よろしくお願いします」
「ああ、ガンボだ。この学校の校長をしておる。よろしくな」
「あれ? ガンボさん。じゃ、面接は通ったのかな?」
「ああ、色々細かいところは要相談じゃが、その辺はカーティスと一緒に相談しながら決めていこう。じゃ、この子は預かっていいのか?」
「はい、お願いします。じゃ、メアリーしっかりね」
「うん」
「メアリー、頑張って」
「うん、ありがと」
「姉さん、しっかり」
「うん、デイヴもね」
「じゃあ、ガンボさん。またなにかあったら連絡してくださいね」
「ああ、分かった」
ゲートを保育所に繋ぐとゲートを潜るリーサさんとデイヴを見送ると、ガンツさんの待つ工房へとゲートを繋いで潜って行く。
「ガンツさん、お待たせ!」
「ああ、それほど待ってはいないが、そっちは済んだのか?」
「うん、とりあえずガンボさんに会わせて来ただけどね」
「そうか。で、どうなんだ?」
「どうって?」
「ワシ専用の舟だよ」
「ああ、それなら港に行こうか」
「分かった。なら、頼むな」
「うん、じゃ繋ぐね」
ゲートを港の漁港ビル近くに繋げるとガンツさんと一緒に潜る。
そこには舟が一艘繋がれていただけで、二艘は海に出ているらしい。
「じゃ、まずはガンツさんの舟をド~ン!」
そう言って海面に舟を浮かばせる。
「続いてサム兄さんの舟をド~ン!」
「また、適当な」
「で、船外機をそれぞれに着けます、ホイッと」
それぞれの舟に船外機が着けられる。
「とりあえず、サム兄さんのは回収して。ガンツさん、久々だから様子見で乗ってく?」
「おお、時間になるまで乗ってくるわ」
「うん、気をつけてね」
舟に乗り、走り去るガンツさんを見送った後にクレイグさんに連絡してみる。
携帯電話でクレイグさんに掛けると、数コールで応答があった。
『はい、クレイグ』
「クレイグさん、ケインです」
『おお、ケイン君、久しぶり。で、どうしたの?』
「少し、お願いがあるのでティーダさん達も呼んでもらえますか?」
『二人も呼ぶの? その依頼って、危険なの?』
「詳しくは会ってから、話すから。出来ればお昼前には済ませたいから、すぐに呼んでね」
『いきなりだね、分かったよ。じゃ、来たら連絡するね』
「はい、お願いしますね」
まあ、海に出ているのだから、少しは時間が掛かるだろうなと思っていたけど、港の向こう側から、すごい勢いで舟がこっちの方、港に向かって三艘の舟が向かって来る。
「ありゃ、あれはガンツさん達だね。合流出来たんだ……でも、少し様子が……」
「ふふふ、ワシの背中だけ見ておれ! 小童ども!」
「ふざけんな! ジジイ!」
「おい、やめろって! 二人とも……もう、絶対ケイン絡みだろ。これってさ」
少し見ていて面白そうだと思ったので、ブイを二つ作って、それぞれを百メートルほど離して海面に浮かべ、簡単な周回コースを作る。
「ガンツさ~ん、ちょっとこっちに来て~!」
「おう、なんじゃもう終わりか……しゃあないの~」
ガンツさんが船首をこちらに向けて港に近付いてくる。
「で、なんじゃケインよ」
「ほら、あっちを見て!」
そう言って海面を指差す。
「ん? なんか浮いてるの」
「うん、あのブイを回れば簡単な周回コースになるから、思いっきり走ってきて。ティーダさんも付き合ってやってね。アルフさんはこっちに来て」
「よし、ジジイには付き合ってやるか」
「ジジイ言うな!」
二人はまた競い合いながら、即席の周回コースへと向かう。
「ふう、二人とも元気だな。ケイン君、久しぶり」
「久しぶりだね、アルフさん」
「で、ケイン君がわざわざこんなところまで来るなんてね。クレイグさんから連絡があった時は、少し嫌な予感がしたんだけどね。当たってないよね?」
「さあ? それは今からクレイグさんと一緒に話すことで判断してよ」
「ちょっと、怖いよ。ケイン君」
「まあ、いいからいいから。クレイグさんも待っているし上に行こう」
アルフさんと一緒にクレイグさんがいるであろう三階の部屋に向かう。
「クレイグさん、アルフさん来たよ!」
「アルフ、ごめんね急に呼んだりして。あれ? ティーダは?」
「ガンツさんと舟で遊んでるよ」
「え~もう」
「アルフさんがいればいいから、ガンツさんの相手させといてよ」
「まあ、ケイン君がいいのならいいけどさ」
「あの、それで話ってのは?」
「ああ、そうだったね。じゃ王都に行こうか」
「「へ?」」
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