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3話能力
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「待てよ、仕込まれたって、君も多重人格てどうゆうこと?」
「それは、あなたの多重人格とあなたが入れ替わったとに、あるスキルが身に付くの、それは、人によって変わるけど私と、あなたの場合は、力、体力が人の数十倍上がるの、そして人格一人一人名前と、人格が全く人によって変わるけど、1つ言えることは、この実験に使われている人に限って、能力が与えられてるみたいなの。」
(こいつ何で俺のことを知ってるんだ、少し俺に変われ雅!)
嘘にしか聞こえないが、確かに俺のなかにも、人格がいる、これを信じていいのかが疑問だが、お前暴れないよな?
(安心しろそんなことはしない)
なら分かった。
「俺が多重人格の精神だその情報どこから聴いたんだ」
「あなたは何をしたいんですか?何が狙いですか?」
「俺は目的はないただこいつが力を貸してと言ったら貸すだけだ」
それを聴いたとき表情が一変した。
「あなた、私たちの作られた本当の理由知らないのー多重人格は人に有ってはならない力を蓄えさせそれを解放させる、あなたは力、パワーを本体に送り人間より数十倍の重量、重みに耐えれるのね、私は千里眼と重力を操る力、他の多重人格はまた別の力を持ってるわ」
「お前に言われなくてもそんなことは知っている」
俺には理解ができないようするに、この多重人格の場合、人間離れした、力がてに入ると言うことか。
「あぁぁぁごめんなさい、変なこと言っちゃって」
(もういい戻る)
そうかまた話を聴かしてくれ。
(時が来たらな解放するときが、あの封印が解けるその日が来たら)
「こっちもごめん、それで他はどんな力があるの?」
「それは、私が知る限りは力を増幅させる力、あなたのことです、それと蘇生治癒の持ち主私の千里眼と重力を操る力、それと火の力水の力、と色々有るらしいの、お願いです、私と二人で多重人格を統括する封印がされしものに立ち向かってもらえますか?)
はっきし言おうこの子は頭がおかしいのかと言いたいと言うよりその答えの方が正論といえるが現にこの状態だがまだ力を見たわけではない。
「馬だ力を信じていないようですねそれではあまり使いたくないのですが仕方ないようてすね、2G 頼むよ、優しくね」
何を唱えてるか知らないが何かを!
「体が!」
重たい地面に引き寄せられてるような感覚だ!
(これが人格の力この世の中摂理の逆を力しょうがない俺の力を貸そうほ、よ)
すごい体が楽になっていく!
「はぁはぁはぁはぁこれが力!」
「ごめんなさいあまり強引にやりたくないけど今のが力、信じてください!」
信じるも信じないも、やるしかなさそうだ。
「あぁやろう!!」
そして三十分遅れの電車がきた
つづく!
つづきはまた今度ね!
「それは、あなたの多重人格とあなたが入れ替わったとに、あるスキルが身に付くの、それは、人によって変わるけど私と、あなたの場合は、力、体力が人の数十倍上がるの、そして人格一人一人名前と、人格が全く人によって変わるけど、1つ言えることは、この実験に使われている人に限って、能力が与えられてるみたいなの。」
(こいつ何で俺のことを知ってるんだ、少し俺に変われ雅!)
嘘にしか聞こえないが、確かに俺のなかにも、人格がいる、これを信じていいのかが疑問だが、お前暴れないよな?
(安心しろそんなことはしない)
なら分かった。
「俺が多重人格の精神だその情報どこから聴いたんだ」
「あなたは何をしたいんですか?何が狙いですか?」
「俺は目的はないただこいつが力を貸してと言ったら貸すだけだ」
それを聴いたとき表情が一変した。
「あなた、私たちの作られた本当の理由知らないのー多重人格は人に有ってはならない力を蓄えさせそれを解放させる、あなたは力、パワーを本体に送り人間より数十倍の重量、重みに耐えれるのね、私は千里眼と重力を操る力、他の多重人格はまた別の力を持ってるわ」
「お前に言われなくてもそんなことは知っている」
俺には理解ができないようするに、この多重人格の場合、人間離れした、力がてに入ると言うことか。
「あぁぁぁごめんなさい、変なこと言っちゃって」
(もういい戻る)
そうかまた話を聴かしてくれ。
(時が来たらな解放するときが、あの封印が解けるその日が来たら)
「こっちもごめん、それで他はどんな力があるの?」
「それは、私が知る限りは力を増幅させる力、あなたのことです、それと蘇生治癒の持ち主私の千里眼と重力を操る力、それと火の力水の力、と色々有るらしいの、お願いです、私と二人で多重人格を統括する封印がされしものに立ち向かってもらえますか?)
はっきし言おうこの子は頭がおかしいのかと言いたいと言うよりその答えの方が正論といえるが現にこの状態だがまだ力を見たわけではない。
「馬だ力を信じていないようですねそれではあまり使いたくないのですが仕方ないようてすね、2G 頼むよ、優しくね」
何を唱えてるか知らないが何かを!
「体が!」
重たい地面に引き寄せられてるような感覚だ!
(これが人格の力この世の中摂理の逆を力しょうがない俺の力を貸そうほ、よ)
すごい体が楽になっていく!
「はぁはぁはぁはぁこれが力!」
「ごめんなさいあまり強引にやりたくないけど今のが力、信じてください!」
信じるも信じないも、やるしかなさそうだ。
「あぁやろう!!」
そして三十分遅れの電車がきた
つづく!
つづきはまた今度ね!
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