🍸ホストクラブのオナペット~借金返済のための奴隷契約~🍾

亜依流.@.@

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🍸71.ひとり🍾

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「ぁ、ぅ、でも、」


冷たい溜め息に返答はできなくなる。

こちらを仰ぎ見た表情は侮蔑と嫌悪。
整った顔が苛立ちを露わにすると、恐ろしくてとても言い返すことなんてできない。


「俺同じこと二回言うの嫌って、前言ったよね」

「·····ごめんなさ·····っ」

「早くしろよ」


退屈そうに椅子にもたれかかる彼。
ソコを晒したまま、ゆっくり表面を撫でる。


「·····っ」


(早く、ほぐさないと、)


中指と人差し指で弧を描くように表面をすべる。湿っているけれど、これじゃまだ指を入れるのは痛い。

指先を少し舐めて、穴の少し上を探し当てる。
ノエルにさんざん吸われて、ナカを触らなくても濡れたところ。
確かこの辺りだった気がする。


「ンッ♡」


声が漏れて、慌てて口を閉じる。

豆のてっぺんみたいなのが少し出てて、微量に触れるだけで強い刺激になって、奥がムズムズするところ。


「はぁ·····ン·····ッ·····ん、ぅ♡」


ぎこちなく撫でていたら、入口上あたりがひくりと引きつった。
もどかしいのに、力を入れると痛いくらいだ。

内側からじんわり湿ってきて、ゆっくり指を差し込む。


「女の子みたいなオナニーすんだね」

「ッあ♡」


不意に話しかけられて膣が縮む。

彼に、全部見られてたんだ。
差し込んだ薬指の先が熱くて溶けそうになる。


「まんこに指入れんのきもちい?」

「ぅ♡」


バカにするような問いかけには返答できない。
ハルキの声は冷たくて怖いのに、へそ裏にはキュンと響くのだ。股が閉じてきてると指摘されて、180度に近いくらい広げる。

クチュクチュくぐもった音が聞こえてくる頃には、浅い所が引きつって仕方がなかった。


「はぁ♡ぁ·····♡ン·····ッ♡はぅ·····♡·····♡」


薬指も追加してナカをかき混ぜる。プチュリと空気のはじける音がして、恥ずかしくて目頭が熱くなる。


「まだイくなよ」

「ひぅ♡」


イキそうになってるのをバレてる。
意地悪な命令に少し指を浅くして、本当は奥をかき混ぜたいのを我慢する。


「ハ、ルく·····ッ♡あの、も·····♡」

「てか」


こちらが話しかけたのを無視して座っていたハルキが立ち上がる。


「マジでイラつくわお前」


彼はスラックスのジッパーを開けながらこちらへ近づいてきて、緩く勃ち上がらせたそれを目の前に押し付けた。


「口開けて?」

「ぁ·····ッ」


まだ完全じゃないのに、既に恐らく平均よりかなり大きい。
そっと口をあけたら、後頭部を押さえつけられて熱いのが侵入してきた。


「ちゃんと舌使えよ」

「ン"♡」


(くるし·····ッ♡)


敏感になった舌の上を浮いた血管が刺激する。
「手ぇ止まってるよ」と指摘されて、また自慰行為を続行する。











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