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99.🍸狂ってる🍾
しおりを挟む甘い声が残酷なことを囁く。
「しなぃ♡しな♡から♡」
「じゃあしちゃった時のこと決めておこう」
クリトリスには微力のローターを当てられ、テープで固定される。
もう下はグズグズだ。イッても振動は変わらなくて、耐えきれず尿を漏らす。
「もし浮気しちゃったら·····ここに色んなディルド入れて、100回イったあとごめんなさいしながらセックスしようね。おなかいっぱいになるまで中出しして、その後はローターが何個入るかおまんこで遊んで、しっかり反省するまでずっとピストンマシーンでいくいくしよっか」
「しょ、な·····、っ♡♡」
「ご飯中もお風呂でも、浮気おまんこお仕置して·····もう絶対に浮気しないように、俺とセックスする時以外貞操帯付けないとね」
俺とだけセックスしたくなるように、貞操帯を着けてるあいだはローターを入れようと、彼は嬉々として提案してくる。
狂ってる。
恋人同士でもないのに、ノエルの中ではまるで、自分は彼にとっての最愛の恋人か、あるいは支配しなければいけない存在だ。
「お話してるだけなのに·····ここえっちなおつゆどんどん溢れてくる」
「ひん"ッ♡♡」
(クリ、や♡♡)
敏感な豆の上で微振動を続けるローターをトントン弾かれる。
思わずきゅんと締まった膣の中で、振動は更に存在感を増した。
「こっちも可愛がってあげないと、可哀想だよね?」
乳首には鈴のついた吸盤を装着させられた。
内側にゴム製のブラシが付いていて、ぐるぐる回転し出すのだ。
情けない格好のまま絶頂を繰り返した。興奮に耐えきれないノエルの逸物が目の前に突き出されて、M時で性器を見せつけながらフェラチオする。
長く喉奥に押し付けられて白濁を飲み込む。
それでも尚完全に勃起している雄を口内にはめられたまま、また快楽に抗えず絶頂する。
嗚咽を繰り返すのに喉奥に当てるのをやめてくれない。
「俺の味、お口でもちゃんと覚えてね·····?」
「んふ♡♡ン"·····♡♡」
髪の毛を優しくすかれながら緩く腰を押し付けられた。
締まった喉に血管の浮き出た男根が擦れる。ショワショワ音がして、情けなく2度目の失禁をした。
彼のペニスを口から引き抜かれる頃には、腰から下の感覚が無くなっていた。
「ォッ♡♡」
ローターを引き抜かれるのと一緒に愛液が飛び散る。
ただれてとろけたナカに、ゆっくり冷たいものが入ってゆく。
透明なディルドだ。
「ぁ♡ぁぁ♡♡」
「あ·····中丸見えで、かわい·····」
「ン"♡♡」
トチュンと奥を叩かれて、甘イキする。
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