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103.🍸調教🍾
しおりを挟む意識が飛びかけたら、根元まで咥えたまま尻を叩かれる。
じっと動かないで何度かぶたれ、おそらく数回目の平手打ちで鋭く潮を噴射した。
「ミチルちゃんそろそろ覚えよう?イク時はイクって言おうって注意したよね?」
「ぉ♡♡イく♡♡イ♡♡イキましゅッ♡♡♡」
「うん·····お利口さん」
「イきゅっ·····♡♡♡」
いいよと囁かれて深く達する。
バックで痙攣する尻を固定されて、イッてる最中のナカへ種付けされた。
「はぁん·····♡♡♡」
「ミチルちゃん、こっち向いて」
震えながら振り返る。
舐めるようなキスをされながら、またゆっくりピストンが始まる。
乳頭を擦られて、もどかしい擦り方に尻が揺れる。「発情してるわんちゃんみたいで可愛い」と、彼はこちらの行為を褒めた。
深夜三時、彼の男根を突き刺されたまま眠った。
夜中はずっと眠れなくて、こっそり自分で乳首をいじったり、バレないように尻を揺らしたりした。
ずっと彼のを咥えているそこは、セックスのことしか考えられなくなっていた。
「·····♡♡·····♡♡·····っ、ぉ、♡♡♡」
時折気持ちいいところに当たって、物足りない絶頂を繰り返す。
さっきしてくれたみたいにいっぱい擦られたい。
けれども壊れてしまいそうな恐怖を思い起こして、また尻を眠っている彼に押付けて、そっとイく。
ノエルが起きるのを今か今かと待ちわびて、結局待ちきれず午前5時に声をかけた。
眠そうな声がどうしたのと喉仏をくすぐりながら頭を撫でるのを甘受して、ピストンしてくれるのを待ったが、彼はまた寝てしまおうとする。
「ノエルく♡♡」
「なあに、ミチルちゃん」
「お♡おまんこ·····♡」
切なくて、いいながら涙がこぼれる。
「おまんこ、ジュポジュポして欲しいの·····♡♡」
「·····」
無言のままの相手が、不意に腰を押し付けてくる。
ずっと動かなかったのがナカを摩擦して、期待に全身の毛穴が開く。
「ぉ♡♡イくっ♡♡」
「今のでイッちゃったの」
甘く痙攣する膣を、長くて太い管が少し引いて、また奥へ。
「もう1回お願いして」と、空気みたいに柔らかい低音が促す。
「さっきも寝起きでよく聞こえなかったし·····ミチルちゃんずっとイヤイヤしてたよね?」
「あぅ"♡♡」
ノエルが伸びをしたら、ゆっくり子宮を押し上げられた。
(そこ、もっとトントン·····♡♡)
もどかしくて尻が震える。
根元まで押し込まれて、苦しい感じが癖になってしまった。
「ぁ·····♡♡ぉ♡おまんこ♡♡ずんずんひて♡♡おちんちんくだしゃ♡♡いっぱぃして欲しいの♡♡」
「ふふ、いっぱいして欲しいの?」
「ぅン♡ぁ♡♡ぉ"♡♡してほし♡♡」
後ろから乳頭をこねられて膣を湿らせる。
(おまんこって、言ったのに♡♡)
そこは無視されて胸を弄ばれる。
また意地悪されてるんだ。
「も、して·····♡♡ぅぅ♡♡おまんこしてよぉ♡♡」
腰を揺らしながらもどかしさに泣いていたら、彼の男根はさらに堅く反り上がった。
「おまんこジュポジュポして欲しくて泣いちゃうの」
「ひぅん♡♡」
キュッと胸をつねられ、引っ張られる。
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