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102.🍸赤ちゃん🍾
しおりを挟む片方の指は乳頭を撫でながら、もう片手は不意に腰を掴み、ズンと力を入れたのだ。
「下品でかわいい声」
頭を白い粉が飛び舞う。
最奥で彼のペニスを味わいながら、薄くなった尿を噴出させていた。
「ォ·····♡♡お♡ク·····♡"♡」
「おまんこの中あったかい·····」
「お♡♡」
グリグリ奥へ押し付けられる。
また失禁するのを、彼は限界まで破顔して見守っている。
「おまんこずっとイってるね」
「あふん♡♡イ"♡♡」
握りしめたまま天国を見ていた。
「でも動かないとだめだよ」と、耳元に囁かれる。
屈服した身体は前のめりに倒れ込んで、ノエルにしがみつきながら痙攣を繰り返す。
彼の雄に貫かれているのに、助けを求めるのは彼しかいない。
「ぉ·····♡♡はぅ♡♡ぁ♡♡」
「可愛い·····ぎゅーしながらおまんこ動かそっか」
「ォ"んっ♡♡」
持ち上げられて、落とされる。
自分でしてごらんと指示されて、よく分からない液体を漏らしながら尻を動かす。
「愛情込めて出し入れしてね」
クリトリスはずっとイってる。
イきながら彼のを扱いてるのだ。
「イくときはイくって教えて·····?」
用を足す犬みたいな格好で腰を振っていた。
そうしないと体制を保てない。
イき過ぎてバカになっていたら、時折乳首を強くつねられ戒められた。
下腹を押されて発狂する。
いつの間にか体制が逆転した。
脚にはまた結束バンドをはめられて、それをしごくための穴として繰り返しピストンされた。
否応無しに腰を押し付けられて、中出しされる。
乳頭にもローターを付け直され、自然と飛び出す舌を舐め吸い取られる。
(おまんこ壊れちゃう♡♡)
バチュバチュ濡れた音が響く。
中出しされる時は再奥までペニスを押し付けられて、直接膣の中へ精子を送り込まれる。
「ミチルちゃんのこと、妊娠させたい」
「あぁん♡♡」
グリグリ体重をかけられる。
「俺の子孕んで·····?」
「ぉ"ッ♡♡」
(また、出てる·····♡)
「そうしたら、俺と結婚するしかないよね?」
ペニスを咥えて絶頂する瞬間も写真に撮られた。
ひたすらピストンされて腫れた穴を、さらに容赦なく使われる。泣き喚いてもなおセックスは終わらなくて、いつの間にか人の言葉すら忘れ嬲られていた。
「ぉ"♡♡♡おっ♡♡ふぁぁ♡♡·····──おッ♡♡」
「可愛い、ミチルちゃん、おまんこもっとジュポジュポしようね·····」
(死んじゃう♡♡)
バックでも襲うように犯された。
彼のがナカに押し込まれる度汚い声と鼻水がたれる。
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