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【第二章】 『ルーダミアの妖女』イリアナ
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「今すぐ武器を捨てて大人しくしろっ! さもないと、こいつの命はねえぞっ!」
見れば、オークは怯えきった少女を片腕で捕まえて、その顎に手をかけていた。
オークがあとほんの少し力を加えるだけで、少女の細首はポキン、といとも簡単に折れてしまうだろう。
「グェッヘッヘッヘ……ほら、どうした? さっさと武器を捨てろ。こいつの命がどうなってもいいのかぁ?」
「くっ……オークのくせに、小賢しい真似を……っ!」
アンドローズが口惜しげに吐き棄てて、手にした長剣を放り投げた、その時。
場の空気が、一気に凍りついた。
「……おい。お前いま、『オークのくせに』って言ったか?」
リーダーオークが突然真顔になって、やけに厳しい口調で言う。
「あ、ああ。そう言ったが……?」
アンドローズは、相手の態度の急変に困惑する。
見れば、残り五匹となったオークたちも皆、一様に真剣な、しかしどこか悲しげな表情を浮かべて、女騎士をじっと見つめている。
「その発言、オーク差別だぞ……」
リーダーオークは目を細め、口元を歪めながら、絞り出すように言った。
「オークは人間より無知で愚鈍である、というお前たちの勝手な偏見、思い込みが今の発言を生んだのだ。オークのほうが人間より知能が低い、という学術的根拠は一切無いにも関わらずっ! オークは人間よりはるかに劣る下等生物である、というお前たちの決めつけと、そこから生まれたおぞましい差別によって、我々オークがこれまでどれほどの辛苦を味わわされてきたことか……」
「……」
(いや、いま現在のお前たちの残忍で卑劣極まる行いを見れば、そんな差別を受けても致し方ないのではないか――)
と、思わないでもなかったが、アンドローズはあえて沈黙を守った。
「謝ってほしい……。いまの発言は誤りであったと、我々に謝るんだ。そして、もう二度とオークを差別しない、と今ここで誓ってほしい……」
リーダーオークの重苦しい声を聞いているうちに、仲間のオークたちがぐすん、ぐすんと泣きべそをかきはじめた。
この場の悲愴な雰囲気に呑まれて、なぜか人質にされている少女までが涙ぐんで肩を震わせている。
「さあ、謝ってくれ! 自分の過ちを認めるのは勇気がいることだが、お前ほどの女ならば、できるはずだ。そして、お前が心から謝罪すれば、我々は寛容な精神をもってお前を許そう。さあ、勇気を出して謝るんだ……謝れっ!」
「そうだ、謝れっ!」
「あやまれっ、あやまれっ!!」
口々に喚くオークたちを睨みながら油断なく身構えていたアンドローズは、まもなく、ちいさく息を吐いて居ずまいを正した。
「……たしかに、先ほどのわたしの発言は、不適切であった。お前たちが怒り、悲しむのも、もっともだ。もう二度と、あのような発言はしないと誓おう。だから……、どうか、このわたしをゆるしてほしい。このとおりだ」
真摯な態度で言って、深々と頭を下げる。
「っ……。よ、よしっ……。それでいいんだ」
オークたちも、まさか本当に女騎士が謝罪するとは思っていなかったらしく、困惑と感動が複雑に入り混じった表情で、互いに顔を見合わせる。
「……」
「……」
お互いに、次に口にすべき言葉を見つけられず、またこの場になんとも言えない気まずい空気が流れる。
「……、えへんっ」
しばらくすると、リーダーオークは、わざとらしく咳払いしたあと、また見る者を不快にさせる、ひどく醜悪な笑みを浮かべた。
「まあ、そういうわけで……、すっかり形勢逆転だな、ええっ? この娘を殺されたくなかったら……そうだな、とりあえず、お前にはその場で服を脱いで、素っ裸になってもらおうか」
「なっ、なんだとっ!?」
「その鎧の下にまだどんな恐ろしい武器を隠してるか知れねえからなぁ? 当然だろぉ?」
「くっ……」
「ほら、どうしたぁ? さっさとしねえと、この娘の命はねぇぞぉ? やっちゃうぞぉ? この可愛らしい首、ポキンとやっちゃうぞぉ?」
「下衆がっ……」
オークを睨んで吐き棄てたアンドローズは、怒りに震える手で留め具を外し、白銀の鎧を脱ぐと、そのまま薄手のシャツと下着も脱いで、全裸になった。
まろび出てきた真白な艶乳と、そよ風にかすかに銀毛を揺らす清らかな恥丘をみて、オークたちが歓声をあげる。
「うぉっ、ほんとにすげぇ武器を隠してやがったっ!」
「こりゃあ、思った以上の上玉だぜぇっ!」
「見ろよ、あのたっぷりと肉のついた乳と尻ッ! この女なら、俺たちの仔を五十匹、いや百匹は産めそうだぁっ!」
「も、もう我慢できねぇっ!!」
手下のオークたちは次々に腰布を取り去ると、アンドローズのそばに駆け寄って、我慢汁に塗れた巨大なイチモツを彼女のカラダにずにゅっ、ずにゅっ! と擦りつけはじめた。
「うぉっ!? すげぇっ、エルフの肌みてえにすべすべだぁっ!」
「やっ、やめろっ! その汚らわしいモノをわたしに触れさせるなぁっ!」
アンドローズが恐怖に引き攣った顔で叫ぶと、リーダーオークが人質の少女の首に手をかけつつ、嗤う。
「おおっと、わかってると思うが、ちょぉっとでも変な真似したら、この娘はあの世逝きだからなぁ?」
「ぐっ、くそっ……」
アンドローズが口惜しげに唇を噛むと、一匹のオークが彼女の手をとって、自分のイチモツを無理やり握らせた。
「オラッ、まずはその白魚みたいな手で、俺のを扱いてくれやっ!」
「……っ」
「ほらっ、はやくしろっ!!」
「……くそっ」
アンドローズが顔を嫌悪に歪めたまま、オークの肉棒を雑に数回扱くと、
「うぉぉぉっ! こりゃたまんねぇっ!! も、もう出るッッ!!!」
すぐに、握り拳ほどもある亀頭の先からジョッキ一杯ほどの白濁液がいきおいよく発射され、女騎士の全身をべちゃべちゃに汚した。
「きゃぁあっ!?」
思わず悲鳴をあげたアンドローズは、たちまち吐き気を催す。
(ううっ、くっ、くさいっ! なんて酷い臭いなのっ!! いやっ! こんなの、耐えられないっ! 頭がおかしくなりそうっ!!)
「おらっ、今度はこっちだっ!」
別のオークが自分のイチモツを無理やり手コキさせ、あっという間にまた大量のザーメンを女のカラダに浴びせかける。
「次は、俺だ!」
「俺も!」
「ぁ……ぁあっ……」
まもなく、頭の先からつま先まで、全身ザーメン塗れにされてしまったアンドローズは、小刻みに震えながら、ともすれば崩壊しそうになる精神を必死に繋ぎとめる。
(や、やっと終わったっ……。一刻も早く、この汚れを洗い流したい。さもないと、わたしは、本当に発狂してしまうっ……)
すっかりみじめな姿になった女騎士が、かがんで自分のシャツを拾おうとした、その時。
「おっと、何してんだぁ? まだ終わっちゃいねえぞぉ?」
そばにいたオークが、ニヤニヤ笑いながら無慈悲な言葉を発した。
「えっ……」
思わず振り向いたアンドローズは、相手の股間で巨大な肉棒がまだギンギンに勃起しているのをみて、驚愕する。
(そっ、そんなっ!? たったいま出したばかりなのに、どうしてっ……!?)
「ヘッ。俺たちオークは、軟弱な人間の男たちとはちがって、一回や二回で萎えたりしねえんだよ。知らなかったのか? ちなみに、俺の連続射精記録は、三十八回だぜ」
「さっ、さんじゅうっ……!?」
オークは、恐怖に顔を引き攣らせた女騎士を、どんと突き飛ばし、地面に仰向けに倒した。
「こっからが本番だぜぇ……」
「いやっ、いやぁっ! それだけはやめてっ!! ゆるしてぇっ!!!」
これから自分を待ち受けている残酷な運命を悟り、アンドローズは絶叫する。
見れば、オークは怯えきった少女を片腕で捕まえて、その顎に手をかけていた。
オークがあとほんの少し力を加えるだけで、少女の細首はポキン、といとも簡単に折れてしまうだろう。
「グェッヘッヘッヘ……ほら、どうした? さっさと武器を捨てろ。こいつの命がどうなってもいいのかぁ?」
「くっ……オークのくせに、小賢しい真似を……っ!」
アンドローズが口惜しげに吐き棄てて、手にした長剣を放り投げた、その時。
場の空気が、一気に凍りついた。
「……おい。お前いま、『オークのくせに』って言ったか?」
リーダーオークが突然真顔になって、やけに厳しい口調で言う。
「あ、ああ。そう言ったが……?」
アンドローズは、相手の態度の急変に困惑する。
見れば、残り五匹となったオークたちも皆、一様に真剣な、しかしどこか悲しげな表情を浮かべて、女騎士をじっと見つめている。
「その発言、オーク差別だぞ……」
リーダーオークは目を細め、口元を歪めながら、絞り出すように言った。
「オークは人間より無知で愚鈍である、というお前たちの勝手な偏見、思い込みが今の発言を生んだのだ。オークのほうが人間より知能が低い、という学術的根拠は一切無いにも関わらずっ! オークは人間よりはるかに劣る下等生物である、というお前たちの決めつけと、そこから生まれたおぞましい差別によって、我々オークがこれまでどれほどの辛苦を味わわされてきたことか……」
「……」
(いや、いま現在のお前たちの残忍で卑劣極まる行いを見れば、そんな差別を受けても致し方ないのではないか――)
と、思わないでもなかったが、アンドローズはあえて沈黙を守った。
「謝ってほしい……。いまの発言は誤りであったと、我々に謝るんだ。そして、もう二度とオークを差別しない、と今ここで誓ってほしい……」
リーダーオークの重苦しい声を聞いているうちに、仲間のオークたちがぐすん、ぐすんと泣きべそをかきはじめた。
この場の悲愴な雰囲気に呑まれて、なぜか人質にされている少女までが涙ぐんで肩を震わせている。
「さあ、謝ってくれ! 自分の過ちを認めるのは勇気がいることだが、お前ほどの女ならば、できるはずだ。そして、お前が心から謝罪すれば、我々は寛容な精神をもってお前を許そう。さあ、勇気を出して謝るんだ……謝れっ!」
「そうだ、謝れっ!」
「あやまれっ、あやまれっ!!」
口々に喚くオークたちを睨みながら油断なく身構えていたアンドローズは、まもなく、ちいさく息を吐いて居ずまいを正した。
「……たしかに、先ほどのわたしの発言は、不適切であった。お前たちが怒り、悲しむのも、もっともだ。もう二度と、あのような発言はしないと誓おう。だから……、どうか、このわたしをゆるしてほしい。このとおりだ」
真摯な態度で言って、深々と頭を下げる。
「っ……。よ、よしっ……。それでいいんだ」
オークたちも、まさか本当に女騎士が謝罪するとは思っていなかったらしく、困惑と感動が複雑に入り混じった表情で、互いに顔を見合わせる。
「……」
「……」
お互いに、次に口にすべき言葉を見つけられず、またこの場になんとも言えない気まずい空気が流れる。
「……、えへんっ」
しばらくすると、リーダーオークは、わざとらしく咳払いしたあと、また見る者を不快にさせる、ひどく醜悪な笑みを浮かべた。
「まあ、そういうわけで……、すっかり形勢逆転だな、ええっ? この娘を殺されたくなかったら……そうだな、とりあえず、お前にはその場で服を脱いで、素っ裸になってもらおうか」
「なっ、なんだとっ!?」
「その鎧の下にまだどんな恐ろしい武器を隠してるか知れねえからなぁ? 当然だろぉ?」
「くっ……」
「ほら、どうしたぁ? さっさとしねえと、この娘の命はねぇぞぉ? やっちゃうぞぉ? この可愛らしい首、ポキンとやっちゃうぞぉ?」
「下衆がっ……」
オークを睨んで吐き棄てたアンドローズは、怒りに震える手で留め具を外し、白銀の鎧を脱ぐと、そのまま薄手のシャツと下着も脱いで、全裸になった。
まろび出てきた真白な艶乳と、そよ風にかすかに銀毛を揺らす清らかな恥丘をみて、オークたちが歓声をあげる。
「うぉっ、ほんとにすげぇ武器を隠してやがったっ!」
「こりゃあ、思った以上の上玉だぜぇっ!」
「見ろよ、あのたっぷりと肉のついた乳と尻ッ! この女なら、俺たちの仔を五十匹、いや百匹は産めそうだぁっ!」
「も、もう我慢できねぇっ!!」
手下のオークたちは次々に腰布を取り去ると、アンドローズのそばに駆け寄って、我慢汁に塗れた巨大なイチモツを彼女のカラダにずにゅっ、ずにゅっ! と擦りつけはじめた。
「うぉっ!? すげぇっ、エルフの肌みてえにすべすべだぁっ!」
「やっ、やめろっ! その汚らわしいモノをわたしに触れさせるなぁっ!」
アンドローズが恐怖に引き攣った顔で叫ぶと、リーダーオークが人質の少女の首に手をかけつつ、嗤う。
「おおっと、わかってると思うが、ちょぉっとでも変な真似したら、この娘はあの世逝きだからなぁ?」
「ぐっ、くそっ……」
アンドローズが口惜しげに唇を噛むと、一匹のオークが彼女の手をとって、自分のイチモツを無理やり握らせた。
「オラッ、まずはその白魚みたいな手で、俺のを扱いてくれやっ!」
「……っ」
「ほらっ、はやくしろっ!!」
「……くそっ」
アンドローズが顔を嫌悪に歪めたまま、オークの肉棒を雑に数回扱くと、
「うぉぉぉっ! こりゃたまんねぇっ!! も、もう出るッッ!!!」
すぐに、握り拳ほどもある亀頭の先からジョッキ一杯ほどの白濁液がいきおいよく発射され、女騎士の全身をべちゃべちゃに汚した。
「きゃぁあっ!?」
思わず悲鳴をあげたアンドローズは、たちまち吐き気を催す。
(ううっ、くっ、くさいっ! なんて酷い臭いなのっ!! いやっ! こんなの、耐えられないっ! 頭がおかしくなりそうっ!!)
「おらっ、今度はこっちだっ!」
別のオークが自分のイチモツを無理やり手コキさせ、あっという間にまた大量のザーメンを女のカラダに浴びせかける。
「次は、俺だ!」
「俺も!」
「ぁ……ぁあっ……」
まもなく、頭の先からつま先まで、全身ザーメン塗れにされてしまったアンドローズは、小刻みに震えながら、ともすれば崩壊しそうになる精神を必死に繋ぎとめる。
(や、やっと終わったっ……。一刻も早く、この汚れを洗い流したい。さもないと、わたしは、本当に発狂してしまうっ……)
すっかりみじめな姿になった女騎士が、かがんで自分のシャツを拾おうとした、その時。
「おっと、何してんだぁ? まだ終わっちゃいねえぞぉ?」
そばにいたオークが、ニヤニヤ笑いながら無慈悲な言葉を発した。
「えっ……」
思わず振り向いたアンドローズは、相手の股間で巨大な肉棒がまだギンギンに勃起しているのをみて、驚愕する。
(そっ、そんなっ!? たったいま出したばかりなのに、どうしてっ……!?)
「ヘッ。俺たちオークは、軟弱な人間の男たちとはちがって、一回や二回で萎えたりしねえんだよ。知らなかったのか? ちなみに、俺の連続射精記録は、三十八回だぜ」
「さっ、さんじゅうっ……!?」
オークは、恐怖に顔を引き攣らせた女騎士を、どんと突き飛ばし、地面に仰向けに倒した。
「こっからが本番だぜぇ……」
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