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【終章】 英雄たち最後のセイ戦
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一時、刺激から解放されていた竿の部分にまた強烈な圧力が加えられ、旺介は絶叫する。
(な、なんて締め付けだ……っ! しかも、それだけじゃない。アンドローズのぷるぷるとした襞の一まい一まいが、竿と亀頭全体にまとわりついて……弱いトコ何度も何度も丁寧に愛撫されて……っ、こんな刺激は、はじめてだっ)
じゅぷんっ、じゅぷんっ! と激しく腰を振りはじめた女騎士は、みずからも快感に悶えつつ、少年の目を優しく見つめる。
「あぁっ、あぁんっ! お、旺介っ! どうだ、わたしのナカはっ? はぁああんっ! そろそろっ、イけそう、かっ?」
「あ、アンッ! すごいよっ! アンのナカ、すごすぎるっ!」
「あん! あんっ! うれしいっ!!」
言って、膣口を締めたまま腰を上げ、また少年のカリ首だけをじゅぷじゅぷ責めたアンドローズは、少年がたまらず全身を仰け反らせて叫ぶと、ふたたび一気に腰を落とし、激しい杭打ちを再開する。
「うあぁあああっ!! アン、アンッ!!」
「はぁぁっ、そんなっ!? 旺介のがっ、また大きくっ! あぁああっ、ふ、深いぃ! あぁっ、そんなっ、そんなことまで突かれたらっ、だっだめぇっ! そ、それ以上はっ、だめぇぇえっ!!」
女騎士が強すぎる快感に耐え切れなくなり、思わず動きを止めると、少年はさらなる刺激を求めてみずから腰を振り始める。
「ごめん! アンッ! もう我慢できないよっ!!」
「ま、待ってっ! いまダメェッ! そんなにされたらっ、わたしっ、もうっ!!! あぁっ、ああああぁんっ!!! あっ、そこぉっ! だめぇっ! そこ入ってきちゃ、ダメなのぉぉっ!!!」
少年に真下からズンズンッ! と容赦なく突き上げられ、女騎士が淫らに悶え叫ぶさまをみて、ウィレアとイリアナは表情を厳しくする。
「さすがは、旺介さま……。ここまでされてもまだわたしたちに屈服しないとは……」
「やっぱアンドローズひとりじゃ荷が重かったわね。こうなったら、あたしらの三位一体攻撃で、一気に勝負を決めるわよ!」
「はい!」
答えたウィレアは、ふたたび旺介の口に乳首をぐっと押し込んで大量の母乳を飲ませつつ、少年の乳首を人差し指の爪でカリカリと甘く引っ掻きはじめる。
「んんっーー! んんんンンンーーーッッッ!!!」
「うふふ、おっぱい飲みながらおっぱい刺激されて、気持ちよさそうですね? このまま授乳乳首責めでイかせて差し上げます」
「んんんンンンンッ!! んんんんんンンンンンンーーーーッッッ!!!!」
カリカリカリカリ、と絶妙な力加減で乳首を擦られた旺介は、甘い母乳を必死に飲みつつ、ガクガクと上半身を震わせる。
少年の腰の動きに勢いが無くなったのを見て、イリアナがニヤリと笑い、
「オースケ、覚悟しなさい……これは、効くわよ」
自分の唾液で濡らした右手の中指を、いきなりズボリッ! と少年の肛門に突き刺した。
「んんンンんんンンンンッ!?!??」
「喰らえっ!」
相手の感度を限界まで高める魔法を発動しつつ、イリアナは指先で少年の前立腺をぐりぐりぐりぐりっ! と容赦なく刺激する。
「んんンンんんーーーーっっっ!!!!!! んんんんんんンンンンンンーーーーッッッッ!!!!!!!!!!」
「あははっ! オースケ、すごい顔になってるっ! 死ぬほどイイんでしょっ! ほらっほらっ!!! もう我慢せずに思いっきりイッちゃいなさいよっ!!!」
「クリクリクリクリ……あー可愛いっ! 旺介さまっ、ほらまだまだ出ますから、わたしのミルク、遠慮せずにもっともっと飲んでください!」
狂ったように悶える少年をみて、アンドローズは強烈な快感に耐えつつ、最後の力を振り絞る。
「苦しそうだな旺介……いま、楽にしてやるぞっ!」
大量の愛液でビショビショになった蜜壷をぐっと締め、少年の肉棒をぎゅうぎゅうと搾りつつ、激しい杭打ちを再開する。
「んんんんンンンンンンーーーーッッッ!!!」
全身に想像を絶する快感を与えられた旺介は、両手でアンドローズの乳房を揉みながら、何度も声にならない叫びをあげる。
「ああぁんっ!! 旺介っ、旺介っ!!! だめっ、わたしっ、もうっ、だめぇえっ!!!!」
(お、オレも、もうっ、だめだっ! もうっ、堪えられないっ!!! あぁああああっ!!! い、いくっ、イかされるっ! で、でっ、出るーーーーっ!!!!!)
瞬間、エルフの乳首を口から放した少年は、連合軍の陣地中に響き渡る大絶叫をあげる。
「うあぁあああああああああぁアアアアアアアアアーーーーッッッ!!!!」
大きく膨らんだ亀頭の先から、とても人間のものとは思えないほど大量のザーメンが勢いよく噴き出し、それをすべて子宮内に撃ち込まれたアンドローズが、たまらず絶頂に達する。
「っはぁっあああああああああアアアアアアアーーーッッッ!!!!」
絶叫しつつふたりが身体を大きく仰け反らせると、女騎士の膣内に入りきらなかった白濁液が周囲にビシャッ、ビシャッ! と激しく飛び散った。
「あぁぁぁ………あぁぁあ……ぁぁぁ……」
「旺介……最高だった……最高だったぞ……」
おのれのすべてを出し切り、消耗し尽くしたアンドローズは、少年の口に優しくキスしたあと、彼の隣にどさりと倒れ伏した。
「わたしのはじめてで……お前を、ちゃんとイかせられた……わたしは、本望だ……」
それだけ言うと、女騎士は満足そうに目を閉じて、そのまま深い眠りに落ちていく。
「ふう……すごかったよ、みんな……。まさか、本当にこのオレがイかされるなんて……」
おのれのザーメンに塗れた少年が微笑んでそう言った時、イリアナが酷薄な笑みを浮かべて、言った。
「なんか勘違いしてるみたいだけど、これで終わりじゃないからね?」
「えっ……」
「どーして、あたしがわざわざアンドローズに一番手を譲ったかわかってる?」
言いつつ、魔女は、少年の射精直後で敏感になった亀頭を指でぐにゅぐにゅと容赦なく責めはじめる。
「あがぁっ、やっ、やめっ! いまはほんと無理だかっ、がぁあああああっ!!!!」
「あははっ! イッたばっかでメチャクチャ弱ってるあんたをこうして徹底的にイジめてやるためよぉっ!!! あの日さんざんイかされ尽くした借りを百倍にして返してやるわっ! 覚悟しなさいっ!!!」
ぐりゅぐりゅぐりゅぎゅるぎゅりゅぎゅりゅぎゅりゅーーーーっ!!!!
「あがばだががあっがばががばばあああああアアアアーーーっっっ!!!」
「あはははははっ!!! すごいすごいっ!! 噴水みたーいっ!! あたしの手と口であと百回イけたら、ご褒美にナカで搾ってぴゅっぴゅさせてあげるから、頑張りなさいよおっ!!!」
「ぐぁがががぁあああっ! んんっ!??? んんんんンンンンンーーーッッッ!!!!」
絶頂地獄の中で泣き叫ぶ旺介の口に、ウィレアがふたたび乳首を咥えさせ、びゅーびゅーと母乳を流し込む。
「イリアナさんの次はわたしですから、まだまだ先は長いですよ? わたしのミルクたくさん飲んで、しっかり体力回復してくださいね?」
「んんんんんんんんんんんんんんンンンンンンンンンンンンンンーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!」
その後――。
約十時間かけて、旺介が死の苦しみの中で一滴残らず搾り尽くされた凄まじい量のザーメンは、天幕の外にまで流れ出し、そばを通る兵士たちを震え上がらせ、伝説として語り継がれるようになったという――。
(な、なんて締め付けだ……っ! しかも、それだけじゃない。アンドローズのぷるぷるとした襞の一まい一まいが、竿と亀頭全体にまとわりついて……弱いトコ何度も何度も丁寧に愛撫されて……っ、こんな刺激は、はじめてだっ)
じゅぷんっ、じゅぷんっ! と激しく腰を振りはじめた女騎士は、みずからも快感に悶えつつ、少年の目を優しく見つめる。
「あぁっ、あぁんっ! お、旺介っ! どうだ、わたしのナカはっ? はぁああんっ! そろそろっ、イけそう、かっ?」
「あ、アンッ! すごいよっ! アンのナカ、すごすぎるっ!」
「あん! あんっ! うれしいっ!!」
言って、膣口を締めたまま腰を上げ、また少年のカリ首だけをじゅぷじゅぷ責めたアンドローズは、少年がたまらず全身を仰け反らせて叫ぶと、ふたたび一気に腰を落とし、激しい杭打ちを再開する。
「うあぁあああっ!! アン、アンッ!!」
「はぁぁっ、そんなっ!? 旺介のがっ、また大きくっ! あぁああっ、ふ、深いぃ! あぁっ、そんなっ、そんなことまで突かれたらっ、だっだめぇっ! そ、それ以上はっ、だめぇぇえっ!!」
女騎士が強すぎる快感に耐え切れなくなり、思わず動きを止めると、少年はさらなる刺激を求めてみずから腰を振り始める。
「ごめん! アンッ! もう我慢できないよっ!!」
「ま、待ってっ! いまダメェッ! そんなにされたらっ、わたしっ、もうっ!!! あぁっ、ああああぁんっ!!! あっ、そこぉっ! だめぇっ! そこ入ってきちゃ、ダメなのぉぉっ!!!」
少年に真下からズンズンッ! と容赦なく突き上げられ、女騎士が淫らに悶え叫ぶさまをみて、ウィレアとイリアナは表情を厳しくする。
「さすがは、旺介さま……。ここまでされてもまだわたしたちに屈服しないとは……」
「やっぱアンドローズひとりじゃ荷が重かったわね。こうなったら、あたしらの三位一体攻撃で、一気に勝負を決めるわよ!」
「はい!」
答えたウィレアは、ふたたび旺介の口に乳首をぐっと押し込んで大量の母乳を飲ませつつ、少年の乳首を人差し指の爪でカリカリと甘く引っ掻きはじめる。
「んんっーー! んんんンンンーーーッッッ!!!」
「うふふ、おっぱい飲みながらおっぱい刺激されて、気持ちよさそうですね? このまま授乳乳首責めでイかせて差し上げます」
「んんんンンンンッ!! んんんんんンンンンンンーーーーッッッ!!!!」
カリカリカリカリ、と絶妙な力加減で乳首を擦られた旺介は、甘い母乳を必死に飲みつつ、ガクガクと上半身を震わせる。
少年の腰の動きに勢いが無くなったのを見て、イリアナがニヤリと笑い、
「オースケ、覚悟しなさい……これは、効くわよ」
自分の唾液で濡らした右手の中指を、いきなりズボリッ! と少年の肛門に突き刺した。
「んんンンんんンンンンッ!?!??」
「喰らえっ!」
相手の感度を限界まで高める魔法を発動しつつ、イリアナは指先で少年の前立腺をぐりぐりぐりぐりっ! と容赦なく刺激する。
「んんンンんんーーーーっっっ!!!!!! んんんんんんンンンンンンーーーーッッッッ!!!!!!!!!!」
「あははっ! オースケ、すごい顔になってるっ! 死ぬほどイイんでしょっ! ほらっほらっ!!! もう我慢せずに思いっきりイッちゃいなさいよっ!!!」
「クリクリクリクリ……あー可愛いっ! 旺介さまっ、ほらまだまだ出ますから、わたしのミルク、遠慮せずにもっともっと飲んでください!」
狂ったように悶える少年をみて、アンドローズは強烈な快感に耐えつつ、最後の力を振り絞る。
「苦しそうだな旺介……いま、楽にしてやるぞっ!」
大量の愛液でビショビショになった蜜壷をぐっと締め、少年の肉棒をぎゅうぎゅうと搾りつつ、激しい杭打ちを再開する。
「んんんんンンンンンンーーーーッッッ!!!」
全身に想像を絶する快感を与えられた旺介は、両手でアンドローズの乳房を揉みながら、何度も声にならない叫びをあげる。
「ああぁんっ!! 旺介っ、旺介っ!!! だめっ、わたしっ、もうっ、だめぇえっ!!!!」
(お、オレも、もうっ、だめだっ! もうっ、堪えられないっ!!! あぁああああっ!!! い、いくっ、イかされるっ! で、でっ、出るーーーーっ!!!!!)
瞬間、エルフの乳首を口から放した少年は、連合軍の陣地中に響き渡る大絶叫をあげる。
「うあぁあああああああああぁアアアアアアアアアーーーーッッッ!!!!」
大きく膨らんだ亀頭の先から、とても人間のものとは思えないほど大量のザーメンが勢いよく噴き出し、それをすべて子宮内に撃ち込まれたアンドローズが、たまらず絶頂に達する。
「っはぁっあああああああああアアアアアアアーーーッッッ!!!!」
絶叫しつつふたりが身体を大きく仰け反らせると、女騎士の膣内に入りきらなかった白濁液が周囲にビシャッ、ビシャッ! と激しく飛び散った。
「あぁぁぁ………あぁぁあ……ぁぁぁ……」
「旺介……最高だった……最高だったぞ……」
おのれのすべてを出し切り、消耗し尽くしたアンドローズは、少年の口に優しくキスしたあと、彼の隣にどさりと倒れ伏した。
「わたしのはじめてで……お前を、ちゃんとイかせられた……わたしは、本望だ……」
それだけ言うと、女騎士は満足そうに目を閉じて、そのまま深い眠りに落ちていく。
「ふう……すごかったよ、みんな……。まさか、本当にこのオレがイかされるなんて……」
おのれのザーメンに塗れた少年が微笑んでそう言った時、イリアナが酷薄な笑みを浮かべて、言った。
「なんか勘違いしてるみたいだけど、これで終わりじゃないからね?」
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「どーして、あたしがわざわざアンドローズに一番手を譲ったかわかってる?」
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「あがぁっ、やっ、やめっ! いまはほんと無理だかっ、がぁあああああっ!!!!」
「あははっ! イッたばっかでメチャクチャ弱ってるあんたをこうして徹底的にイジめてやるためよぉっ!!! あの日さんざんイかされ尽くした借りを百倍にして返してやるわっ! 覚悟しなさいっ!!!」
ぐりゅぐりゅぐりゅぎゅるぎゅりゅぎゅりゅぎゅりゅーーーーっ!!!!
「あがばだががあっがばががばばあああああアアアアーーーっっっ!!!」
「あはははははっ!!! すごいすごいっ!! 噴水みたーいっ!! あたしの手と口であと百回イけたら、ご褒美にナカで搾ってぴゅっぴゅさせてあげるから、頑張りなさいよおっ!!!」
「ぐぁがががぁあああっ! んんっ!??? んんんんンンンンンーーーッッッ!!!!」
絶頂地獄の中で泣き叫ぶ旺介の口に、ウィレアがふたたび乳首を咥えさせ、びゅーびゅーと母乳を流し込む。
「イリアナさんの次はわたしですから、まだまだ先は長いですよ? わたしのミルクたくさん飲んで、しっかり体力回復してくださいね?」
「んんんんんんんんんんんんんんンンンンンンンンンンンンンンーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!」
その後――。
約十時間かけて、旺介が死の苦しみの中で一滴残らず搾り尽くされた凄まじい量のザーメンは、天幕の外にまで流れ出し、そばを通る兵士たちを震え上がらせ、伝説として語り継がれるようになったという――。
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