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旅に出よう!
早速国に帰還の様です。
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うぇーい前回のあらすじ~
リュウキ君の故郷である里の竜達が魔王軍に襲われた~。
ネタバレしたい今日この頃(´・ω・`)
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・理科の溶解度とか覚えられる気がしない...
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。
此処で軽い授業(復習)しようかな(´・ω・`)
そしてネタが厨二チックなのしかおもいつかないんですが/(^o^)\
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕達は里に結界を貼り、里から出た後少し歩いたところで一度止まった。
「......お兄ちゃん」
「うん。全員出て来なよ。いるのはバレているよ」
里にいる時からずっと何者かに付けられており、
里に被害が出ない程度に離れて戦いやすい場所におびき出した。
「おやおやまさか気づかれているとは...これでも隠密部隊の一人なので
そう簡単に気づかれると自信を無くしますよ...」
木の影から青い体の黒髪で羽や尻尾の生えている
男が約20人程出て来た。そしてまだ男に似た気配の者が
複数感知できるのでまず敵で間違いないだろう。
そして軽く皆とアイコンタクトをすると全員感知出来ている様だった。
「まぁ~たしかに~下界の生物にしては~上出来だったわよ~」
「ほぅ?ならば貴方達はこの世界の生物では無いと?」
溺愛神の言った事にちょっと言い過ぎだなと思いながら
話題を変える為に目的について聞く。
「それで?貴方達は何で付けて来たのですか?」
「そうですね...単刀直入に言います。私達魔王軍に入って頂けませんか?」
やはり魔王軍への勧誘であったので丁重に断らせて貰おうと思うが、
相手が何をしたいのか少し気になるので会話を続ける。
「僕達が魔王軍に入ったところで何かいい事でも?」
「そうですね...今全ての大陸の獣や人やらと戦争する予定なのですが
戦争に勝ち魔王様がこの世界の覇権を握った暁には
この世界の大陸を一つ渡しましょう」
む...やはり戦争か...此処は挑発してワザと襲わせよう。
「すまんな。君達下等生物如きの戦争には興味が無い。他を当たってくれ」
僕はそう言い旅を続け様とすると...
「わ、私達が下等生物ですって...?...許しません!
魔王様への侮辱は許しませんよ!お前達!」
敵は予定通り挑発に乗ってくれ、襲いかかって来たが
神に下界の生物が勝てる筈も無く瞬殺であった。
「はぁ...皆一度王都に戻るけど良いかな?」
そう言うと皆一斉に頷いてくれたが、
やはり急に魔王軍が活動し始めたのには違和感があり、
予想だと魔神の封印が解けたのだろう。
だがしかし僕の様に本来この世界の理から外れている者同士
(最上級神以上のこと)が争えばこの世界は無くなるだろう。
「しょうがない...か...」
「?リュウキ殿どうした?」
「いや、面倒な事になったなと思ってね」
この世界はとても好きなので無くなるのはとても心苦しい。
此処は神らしく行動してあげますか...
その後は王都の冒険者ギルドへ転移し魔族を預け、魔神が復活している
可能性、そして魔王軍が攻めて来る可能性があるのを説明した。
「お前達の事は信用しているからな...
嘘をついてるとは思え無いし...ただこの後が大変な事になるぞ...」
「分かっているよ。ちなみに僕は魔王軍との戦争には参加しないよ」
僕がそう言うとテッドは驚き参加してくれと懇願して来た。
「僕は魔神を殺す必要があるし、僕はこの世界の理から外れているからね。
そして歴史は人が作る物であり神は出てはいけない」
僕がそう言うと押し黙ってしまった。
「まぁとりあえず3日後にある国会会議には参加して貰うぞ」
「そのくらいは良いよ」
その後僕はテッド別れ学院の部屋へ一度転移した。
すると部屋には知らない少年が何故かいた。あ、そういえば
この部屋壊して無かった...
「お、お前達は一体何者だ!?」
まぁそりゃあそうだよね。知らない子供(神です)と数人の女性(神です)
が突然現れたわね...
「落ち着きなよ。僕はこの部屋の創作者であり元この部屋の住人だよ」
僕がそう言うと突然少年は土下座をして来た。
「この部屋を作ってくれてありがとうございます!
そして私を弟子にして下さい!」
突然そんな事を言って来たが弟子は取らない主義と言い、更に
この部屋は壊すと言うと泣きながら止めて来て、人でなしと
言って来たがうん。確かに人じゃないよ。神だよw
「とりあえず出て貰え無いかな?この部屋にしか用事無いし」
それでもなおしつこかったので強制的に追い出してこの後の
事を全員と話合った。
「僕は2日ほど一人で過ごさせて貰うけど良いかな?」
皆渋々頷いてくれたがその後で物凄い絞られました。それはもう人十人は
軽く腹上死するくらいに。皆何処にそんな力があるの...
その後は部屋を爆破したりするのは部屋が可哀想なので部屋の家具全て
異空間収納庫に入れて部屋の家具を取り替えました。
あれだけでもこの世界では豪華な方だろう。
その後その男子生徒は一日中学院を休んでまでも泣いていたとか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
眠い...そしてネタの消費が出来ない...
そして次回はいきなり魔神と遭遇?
おまけで○○召喚!あれも召喚?です
リュウキ君の故郷である里の竜達が魔王軍に襲われた~。
ネタバレしたい今日この頃(´・ω・`)
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・理科の溶解度とか覚えられる気がしない...
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。
此処で軽い授業(復習)しようかな(´・ω・`)
そしてネタが厨二チックなのしかおもいつかないんですが/(^o^)\
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僕達は里に結界を貼り、里から出た後少し歩いたところで一度止まった。
「......お兄ちゃん」
「うん。全員出て来なよ。いるのはバレているよ」
里にいる時からずっと何者かに付けられており、
里に被害が出ない程度に離れて戦いやすい場所におびき出した。
「おやおやまさか気づかれているとは...これでも隠密部隊の一人なので
そう簡単に気づかれると自信を無くしますよ...」
木の影から青い体の黒髪で羽や尻尾の生えている
男が約20人程出て来た。そしてまだ男に似た気配の者が
複数感知できるのでまず敵で間違いないだろう。
そして軽く皆とアイコンタクトをすると全員感知出来ている様だった。
「まぁ~たしかに~下界の生物にしては~上出来だったわよ~」
「ほぅ?ならば貴方達はこの世界の生物では無いと?」
溺愛神の言った事にちょっと言い過ぎだなと思いながら
話題を変える為に目的について聞く。
「それで?貴方達は何で付けて来たのですか?」
「そうですね...単刀直入に言います。私達魔王軍に入って頂けませんか?」
やはり魔王軍への勧誘であったので丁重に断らせて貰おうと思うが、
相手が何をしたいのか少し気になるので会話を続ける。
「僕達が魔王軍に入ったところで何かいい事でも?」
「そうですね...今全ての大陸の獣や人やらと戦争する予定なのですが
戦争に勝ち魔王様がこの世界の覇権を握った暁には
この世界の大陸を一つ渡しましょう」
む...やはり戦争か...此処は挑発してワザと襲わせよう。
「すまんな。君達下等生物如きの戦争には興味が無い。他を当たってくれ」
僕はそう言い旅を続け様とすると...
「わ、私達が下等生物ですって...?...許しません!
魔王様への侮辱は許しませんよ!お前達!」
敵は予定通り挑発に乗ってくれ、襲いかかって来たが
神に下界の生物が勝てる筈も無く瞬殺であった。
「はぁ...皆一度王都に戻るけど良いかな?」
そう言うと皆一斉に頷いてくれたが、
やはり急に魔王軍が活動し始めたのには違和感があり、
予想だと魔神の封印が解けたのだろう。
だがしかし僕の様に本来この世界の理から外れている者同士
(最上級神以上のこと)が争えばこの世界は無くなるだろう。
「しょうがない...か...」
「?リュウキ殿どうした?」
「いや、面倒な事になったなと思ってね」
この世界はとても好きなので無くなるのはとても心苦しい。
此処は神らしく行動してあげますか...
その後は王都の冒険者ギルドへ転移し魔族を預け、魔神が復活している
可能性、そして魔王軍が攻めて来る可能性があるのを説明した。
「お前達の事は信用しているからな...
嘘をついてるとは思え無いし...ただこの後が大変な事になるぞ...」
「分かっているよ。ちなみに僕は魔王軍との戦争には参加しないよ」
僕がそう言うとテッドは驚き参加してくれと懇願して来た。
「僕は魔神を殺す必要があるし、僕はこの世界の理から外れているからね。
そして歴史は人が作る物であり神は出てはいけない」
僕がそう言うと押し黙ってしまった。
「まぁとりあえず3日後にある国会会議には参加して貰うぞ」
「そのくらいは良いよ」
その後僕はテッド別れ学院の部屋へ一度転移した。
すると部屋には知らない少年が何故かいた。あ、そういえば
この部屋壊して無かった...
「お、お前達は一体何者だ!?」
まぁそりゃあそうだよね。知らない子供(神です)と数人の女性(神です)
が突然現れたわね...
「落ち着きなよ。僕はこの部屋の創作者であり元この部屋の住人だよ」
僕がそう言うと突然少年は土下座をして来た。
「この部屋を作ってくれてありがとうございます!
そして私を弟子にして下さい!」
突然そんな事を言って来たが弟子は取らない主義と言い、更に
この部屋は壊すと言うと泣きながら止めて来て、人でなしと
言って来たがうん。確かに人じゃないよ。神だよw
「とりあえず出て貰え無いかな?この部屋にしか用事無いし」
それでもなおしつこかったので強制的に追い出してこの後の
事を全員と話合った。
「僕は2日ほど一人で過ごさせて貰うけど良いかな?」
皆渋々頷いてくれたがその後で物凄い絞られました。それはもう人十人は
軽く腹上死するくらいに。皆何処にそんな力があるの...
その後は部屋を爆破したりするのは部屋が可哀想なので部屋の家具全て
異空間収納庫に入れて部屋の家具を取り替えました。
あれだけでもこの世界では豪華な方だろう。
その後その男子生徒は一日中学院を休んでまでも泣いていたとか。
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眠い...そしてネタの消費が出来ない...
そして次回はいきなり魔神と遭遇?
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