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旅に出よう?
国家会議
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珍しく良いタイトルだよ!珍しく!ここ大事!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。
衍字(分かりやすく言うと余字の事で、文字通り余計な字です)
それからこっちの都合によってリュウキ君の性格を変えます。
今までは温厚でおっとり系男子だったのですが、これからは
基本温厚&ツッコミ約+ちょい鬼畜+ちょいちょい悪い口に変えます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕、現在、国家会議室。
僕、現在、7割程度の王に睨まれてる。
僕、現在、内心半ギレ
こいつらの頭カチ割ったろうかクソが...
まずは経緯から話そう......
僕は学院の部屋を模様替えしてあげた(現部屋主は頼んで無い)後
3日たち、今は国家会議専用の部屋で各国の首脳が集まっている。
勿論僕もお義父さんに用意して貰った席に座っている。
「それではこれより国家会議を始める。今回の議題だが本題は2つ。
魔王が復活している事。今後の魔王軍に関する事だ。
何か質問があるものは手を」
お義父さんが言った事に各首脳は驚きながらも
首脳の一人が手を挙げた。確かウツナロス帝国の帝王だ。
「議題について聞きたい事が幾つかあるがそれはまずおいておこう。
そこにいる男は誰なのだ?我々はこの様な男を入れる事を
許した覚えは無いが?」
ピキッ...まぁうんまだ許してあげよう...
「ご紹介が遅れてすみません。Xランク冒険者のリュウキ・カンザキです」
僕がわざわざ丁寧に自己紹介をしてあげると...
「冒険者の様な穢らわしい者は出て行け!」
センドリア教国の教皇が文句を言ってきた。...まだ我慢しよう。
お義父さんも謝ってくれているし。
「まぁ落ち着け。今回の魔族の事を教えてくれたのはこのリュウキ君なのだ」
「その証拠は何処に?」
今度は確かミネシルト大陸のエルフの国の首脳からだ。
僕はお義父さんと軽くアイコンタクトを取り
異空間収納庫から魔族の死体計39体を取り出した。
「...!?まさか本当に...」
「あぁ...リュウキ君からは魔王軍が攻めて来る事についても
聞いたとの事だ。儂としては皆で協定を結び魔王軍に対する
行動を起こしていきたいと思っているのだが...」
お義父さんがそう言っていると今度はミネシルト大陸の
鬼人族の国の首脳が文句を言って来た。
「その者が嘘を言っている可能性だってあるだろう!?
儂は認めんぞ!」
その後鬼人族の首脳の言葉によりほぼ全ての首脳のが
協定を結ぶ事に対して反対し、更に文句を言って来た。
流石の僕も義父ではあれど父が平和に解決しようとしているのに
対し文句ばかり言っている者達に我慢の限界を迎え、
部屋に結界を張った後魔力と神気の一部を解放した。
「黙れ下等生物供が。貴様等自体はどうでも良いが我の
親に対する侮辱行為は許さん。まだ文句を言いたい輩は
我を倒してから言ってみろ。そしてそこの魔力だけが取り柄のエルフ。
その奴隷の腕輪をしまえ。貴様等に『三日月帝ノ月光神』
である我を奴隷に出来ると思うな」
僕がそう言うと各国の首脳は一度黙ったがその後一人が
また口を開いた。確かガウンタリア大陸の獅子族の首脳だったか
「魔王軍を貴方様が倒されれば良いのでは無いですか?」
「我はダメだ。我にも別で行くべき場所がある。
そして我はこの世界の理から外れた存在だ。我が魔王軍と戦争を
すればこの世界は崩壊するぞ?それでもいいのか?」
そう言うと皆また黙ってしまった。
そしてセンドリア教国の教皇は僕を崇めていた。
ずうずうしいよね本当。
まぁその後はお義父さんの最初の案通り協定が結ばれ、
そして古に伝わる『勇者召喚』をする事が決まった。
勇者召喚か...一応僕も迷惑をかけたし僕が相手をしてあげようかな...
そしてちゃんと返してあげないとね...
最初勇者召喚は世界各国で召喚しようという声も上がったが
相手の事や人数も考えると可哀想なのでアジルシア王国が
召喚する事になり、各国も基本的に手伝う事になった。
そして終わろうとしたところで僕は全員に忠告をしておいた。
「各国勇者を奴隷にしようとなどと考えるな。
そして勇者を別で新たに召喚出来るとも思うな。
しようとした場合その国を滅ぼさせて貰う」
僕が威圧を放ちながらそう言うと
各国の首脳は首を上下に振ってくれた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次回は魔神との接触編です。
解説コーナー!
今回はリュウキ君とシスティの種族についてです。
まずリュウキ君の神位ですが
神帝から『三日月帝ノ月光神』に変わりました。
システィの神位は
神帝から『太陽熱帝ノ日光神』に変わりました。
リュウキ君とシスティの神位は一応相対出来ている筈です。
次はリュウキ君達の種族です。
まずリュウキ君はハ極帝龍から月光極龍帝神に変わり、
システィは元は忘れました☆から日光極人帝神です。
リュウキ君とシスティは出来る限り対になる様にしています。
次回はステータス解説です。因みにまたステータス上がってます。
一体誰によってステータスが上がっているのでしょうね?
真相はいつか!主が覚えていたら!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。
衍字(分かりやすく言うと余字の事で、文字通り余計な字です)
それからこっちの都合によってリュウキ君の性格を変えます。
今までは温厚でおっとり系男子だったのですが、これからは
基本温厚&ツッコミ約+ちょい鬼畜+ちょいちょい悪い口に変えます。
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僕、現在、国家会議室。
僕、現在、7割程度の王に睨まれてる。
僕、現在、内心半ギレ
こいつらの頭カチ割ったろうかクソが...
まずは経緯から話そう......
僕は学院の部屋を模様替えしてあげた(現部屋主は頼んで無い)後
3日たち、今は国家会議専用の部屋で各国の首脳が集まっている。
勿論僕もお義父さんに用意して貰った席に座っている。
「それではこれより国家会議を始める。今回の議題だが本題は2つ。
魔王が復活している事。今後の魔王軍に関する事だ。
何か質問があるものは手を」
お義父さんが言った事に各首脳は驚きながらも
首脳の一人が手を挙げた。確かウツナロス帝国の帝王だ。
「議題について聞きたい事が幾つかあるがそれはまずおいておこう。
そこにいる男は誰なのだ?我々はこの様な男を入れる事を
許した覚えは無いが?」
ピキッ...まぁうんまだ許してあげよう...
「ご紹介が遅れてすみません。Xランク冒険者のリュウキ・カンザキです」
僕がわざわざ丁寧に自己紹介をしてあげると...
「冒険者の様な穢らわしい者は出て行け!」
センドリア教国の教皇が文句を言ってきた。...まだ我慢しよう。
お義父さんも謝ってくれているし。
「まぁ落ち着け。今回の魔族の事を教えてくれたのはこのリュウキ君なのだ」
「その証拠は何処に?」
今度は確かミネシルト大陸のエルフの国の首脳からだ。
僕はお義父さんと軽くアイコンタクトを取り
異空間収納庫から魔族の死体計39体を取り出した。
「...!?まさか本当に...」
「あぁ...リュウキ君からは魔王軍が攻めて来る事についても
聞いたとの事だ。儂としては皆で協定を結び魔王軍に対する
行動を起こしていきたいと思っているのだが...」
お義父さんがそう言っていると今度はミネシルト大陸の
鬼人族の国の首脳が文句を言って来た。
「その者が嘘を言っている可能性だってあるだろう!?
儂は認めんぞ!」
その後鬼人族の首脳の言葉によりほぼ全ての首脳のが
協定を結ぶ事に対して反対し、更に文句を言って来た。
流石の僕も義父ではあれど父が平和に解決しようとしているのに
対し文句ばかり言っている者達に我慢の限界を迎え、
部屋に結界を張った後魔力と神気の一部を解放した。
「黙れ下等生物供が。貴様等自体はどうでも良いが我の
親に対する侮辱行為は許さん。まだ文句を言いたい輩は
我を倒してから言ってみろ。そしてそこの魔力だけが取り柄のエルフ。
その奴隷の腕輪をしまえ。貴様等に『三日月帝ノ月光神』
である我を奴隷に出来ると思うな」
僕がそう言うと各国の首脳は一度黙ったがその後一人が
また口を開いた。確かガウンタリア大陸の獅子族の首脳だったか
「魔王軍を貴方様が倒されれば良いのでは無いですか?」
「我はダメだ。我にも別で行くべき場所がある。
そして我はこの世界の理から外れた存在だ。我が魔王軍と戦争を
すればこの世界は崩壊するぞ?それでもいいのか?」
そう言うと皆また黙ってしまった。
そしてセンドリア教国の教皇は僕を崇めていた。
ずうずうしいよね本当。
まぁその後はお義父さんの最初の案通り協定が結ばれ、
そして古に伝わる『勇者召喚』をする事が決まった。
勇者召喚か...一応僕も迷惑をかけたし僕が相手をしてあげようかな...
そしてちゃんと返してあげないとね...
最初勇者召喚は世界各国で召喚しようという声も上がったが
相手の事や人数も考えると可哀想なのでアジルシア王国が
召喚する事になり、各国も基本的に手伝う事になった。
そして終わろうとしたところで僕は全員に忠告をしておいた。
「各国勇者を奴隷にしようとなどと考えるな。
そして勇者を別で新たに召喚出来るとも思うな。
しようとした場合その国を滅ぼさせて貰う」
僕が威圧を放ちながらそう言うと
各国の首脳は首を上下に振ってくれた。
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次回は魔神との接触編です。
解説コーナー!
今回はリュウキ君とシスティの種族についてです。
まずリュウキ君の神位ですが
神帝から『三日月帝ノ月光神』に変わりました。
システィの神位は
神帝から『太陽熱帝ノ日光神』に変わりました。
リュウキ君とシスティの神位は一応相対出来ている筈です。
次はリュウキ君達の種族です。
まずリュウキ君はハ極帝龍から月光極龍帝神に変わり、
システィは元は忘れました☆から日光極人帝神です。
リュウキ君とシスティは出来る限り対になる様にしています。
次回はステータス解説です。因みにまたステータス上がってます。
一体誰によってステータスが上がっているのでしょうね?
真相はいつか!主が覚えていたら!
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