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旅に出よう?
勇者召喚!だけど相手は○○○○○○○!そして○○○との再会!
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問題です!合計10個ある○には何の言葉が入るでしょう!
①○○○○○○○
②○○○
答えは本編で!
そういえば魔王は加護を与えたのに何故攻めて?と考えている人も
いるかもしれませんがそこはまだ秘密です。
それから昨日釣ったというか釣って貰った魚は美味しかったですw
ヒラメを捌くのが楽しかったです!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・低クオリティ
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は魔神の母娘が平和に暮らしている事を確認した後
今後について少し考えていた。
「愛人神は確か最上級神の筈...それなのに神祖である魔神を
魅了させられたのは少しずつ魅了かけたから?それとも
誰か協力者が...?...今は思い付かないし後にしよう...」
僕はそんな悩みが頭の中にずっとあったが色々な事を考えている
内に約一ヶ月経った。一ヶ月の間に魔族の報告が何件どころではなく
何十件とあった事から魔王軍が攻めて来るというのは信憑性が高まり、
各国もそれなりに迎撃態勢を整えている様だった。
そして今日はついに勇者召喚の日である。
その為、僕も今一度神界に嫁達と来ている。
勇者が来るまでミリアとフィーも含め全員で話していると
召喚された勇者専用の部屋に約40人程度の人が来た。
「あら?結構多いのね~」
「......まさか元クラスメイトの皆だったとはな......まぁ良いやとりあえず行くか」
僕がそう言うと嫁達には一緒に来て貰おうと思ったが
今回は休んで貰って勇者達の元へ向かった。
「始めまして勇者様方。今回はこちらの勝手な都合により召喚
させていただきました。面倒な事は嫌いなので単刀直入に言います。
こちらの世界にいる魔王を倒して下さい。
倒してくだされば元の世界へ返します」
僕がそう全て言い切ると何人かは渋々分かったという顔だったが、
約4割の人は文句を言って来たが一人の男が仲裁した。
「皆!この人達にだって事情があるんだよ!
それに魔王を倒せば元の世界へ返してくれるって言ってたし
皆で魔王を倒して日本に戻ろう!」
彼がそう言うとほぼ全員がその意見に賛成してくれた。
「それでは皆さんに一つランダムにスキルを渡します。
そして誰かに加護を貰えるといいですね。『転移』」
僕はそう言ってクラスメイトの内4人を転移させずに神界に残した。
「あれ?すみませんが私達は...?」
「あぁごめんね君達には個人的に用があったんだ」
今部屋にいるのは元親友だった3人とキモオタと呼ばれていた
氏宮肇と僕だけである。
「まずは久しぶりかな?いや、この姿だと初めましてか」
「?どういう事ですか?」
「じゃあ自己紹介と行こうか。僕は三日月帝ノ月光神『月光極龍帝神』の
神崎竜樹だよ久しぶり皆」
僕がそう自己紹介すると皆驚いていたが親友の一人である大倉剛が
質問?をしてくる。
「お前...本当に竜樹...なのか?」
「うん。元高校2年生神崎竜樹君だよ」
「でも...何で神様に...?」
僕が僕であることを言うと今度は親友の一人である斉藤雫が
今僕の姿について聞いてくる。
僕は一度大人体系になり質問に答える。
「どっこいしょっと。俺は一度地球で死んだでしょ?」
「えぇそうね。確かトラックの事故で」
「うん。それからこの世界の『竜神王』っていう世界の中でも
最強の存在に転生してそれからは修行をしたりして神になった」
間違った事は言ってない...うん
「まだ聞きたい事がある......けどもういいや」
今度答えたのは親友の一人の華嬢麗奈。幼児体形だが僕達と同じ
高校2年生の16歳であり、昔から10文字以上は繋げて喋れない。
「まぁそれは良いとしてよ。結局のところ何で俺達だけ
此処に残したんだ?」
剛の言葉により二人もようやく本題を思い出し聞いてくる。
「まずは忠告だよ。皆はこれから旅をすると思うんだけど絶対に
センドリア教国にはいかない様にしてね」
「?まだ少し分からんがうんまぁ分かった。
それよりもお前の事だからまだ何かあるんだろ?」
「流石剛。皆にはランダムにあげたスキルとは別でもう幾つか
スキルをあげるよ。あ、肇には一つ僕からスキルをあげるよ」
僕はまた指パッチンをし、全員に隠蔽のスキルと別で3つスキルをあげた。
「俺も一応向こう側にいるから何かあったら頼ってね」
「おう。了解だ」
そうして僕は肇を残して3人を転移させる。
「お、おい!?俺はまだなのか!?」
「まぁまぁ落ち着いて。君にはスキルの説明をしてあげようと思ってね。
君にあげたスキルは『創造』君の想像力によっては一部の物を
好きな様に手に入れられるようになる」
「...その一部の不可能な物ってのはなんなんだ」
「エリクサーとか聖剣とか魔剣とかだね。神器も無理だよ」
「...それって結構無理な物多く無いか?」
「いや?地球の物は大抵手に入れられるよ」
「なるほど...」
「まぁ最後にあるとしたら『創造』は結構魔力を使うからね。
最初のうちは使えないと思うよ」
「マジかよ...」
「まぁドンマイって事で頑張って」
僕はその後嫁である皆を連れて下界の王城へと戻った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さて皆さん○の答えは分かったでしょうか?正解は~……
①元クラスメイト
②元親友
でした~この後はいつぞやのアジルシア王国第三王女のエリーゼが
リュウキ君を探しに行ったその後の事です。どうぞ...
「見つからない...」
私エリーゼは今騎士達に命令をし私の婚約者となるリュウキ・カンザキを
探しにお姉様達の行っている学院に来ているのですが
全く見つかりません。期限も3日と決まっており流石に
もう見つかる気がしないという時に騎士から報告が来ました。
騎士達にはリュウキ・カンザキに関する情報を得た時のみ来なさいと
伝えているのできっとリュウキ・カンザキを見つけたのでしょう!
私はんな事を勝手に思い喜んでいたのですが騎士からの報告は
私にとってはとても嬉しくない物でした。
「報告します!国王陛下から『期限は過ぎた。今宵リュウキ・カンザキは
シレスティーナ・アジルシアと結婚する』との事です!」
「!?何ですって!?時間...は...」
私は騎士の言った事に驚き慌てて時間を確認すると約束の時間まで
残り1時間しかありませんでした。1時間だけでは王城には帰れません。
私は悔しい気持ちを抑えつつ次の事を考え騎士達に帰る指示を出しました。
はい。感想にエリーゼがどうなったのかという感想があったので此処で書きました。
読んでたら分かると思いますが続きがあります。
今思い浮かんでいる物は凄く短いですがね。
それではそろそろバイにゃら~(=^ェ^=)ノ
①○○○○○○○
②○○○
答えは本編で!
そういえば魔王は加護を与えたのに何故攻めて?と考えている人も
いるかもしれませんがそこはまだ秘密です。
それから昨日釣ったというか釣って貰った魚は美味しかったですw
ヒラメを捌くのが楽しかったです!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・低クオリティ
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。
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僕は魔神の母娘が平和に暮らしている事を確認した後
今後について少し考えていた。
「愛人神は確か最上級神の筈...それなのに神祖である魔神を
魅了させられたのは少しずつ魅了かけたから?それとも
誰か協力者が...?...今は思い付かないし後にしよう...」
僕はそんな悩みが頭の中にずっとあったが色々な事を考えている
内に約一ヶ月経った。一ヶ月の間に魔族の報告が何件どころではなく
何十件とあった事から魔王軍が攻めて来るというのは信憑性が高まり、
各国もそれなりに迎撃態勢を整えている様だった。
そして今日はついに勇者召喚の日である。
その為、僕も今一度神界に嫁達と来ている。
勇者が来るまでミリアとフィーも含め全員で話していると
召喚された勇者専用の部屋に約40人程度の人が来た。
「あら?結構多いのね~」
「......まさか元クラスメイトの皆だったとはな......まぁ良いやとりあえず行くか」
僕がそう言うと嫁達には一緒に来て貰おうと思ったが
今回は休んで貰って勇者達の元へ向かった。
「始めまして勇者様方。今回はこちらの勝手な都合により召喚
させていただきました。面倒な事は嫌いなので単刀直入に言います。
こちらの世界にいる魔王を倒して下さい。
倒してくだされば元の世界へ返します」
僕がそう全て言い切ると何人かは渋々分かったという顔だったが、
約4割の人は文句を言って来たが一人の男が仲裁した。
「皆!この人達にだって事情があるんだよ!
それに魔王を倒せば元の世界へ返してくれるって言ってたし
皆で魔王を倒して日本に戻ろう!」
彼がそう言うとほぼ全員がその意見に賛成してくれた。
「それでは皆さんに一つランダムにスキルを渡します。
そして誰かに加護を貰えるといいですね。『転移』」
僕はそう言ってクラスメイトの内4人を転移させずに神界に残した。
「あれ?すみませんが私達は...?」
「あぁごめんね君達には個人的に用があったんだ」
今部屋にいるのは元親友だった3人とキモオタと呼ばれていた
氏宮肇と僕だけである。
「まずは久しぶりかな?いや、この姿だと初めましてか」
「?どういう事ですか?」
「じゃあ自己紹介と行こうか。僕は三日月帝ノ月光神『月光極龍帝神』の
神崎竜樹だよ久しぶり皆」
僕がそう自己紹介すると皆驚いていたが親友の一人である大倉剛が
質問?をしてくる。
「お前...本当に竜樹...なのか?」
「うん。元高校2年生神崎竜樹君だよ」
「でも...何で神様に...?」
僕が僕であることを言うと今度は親友の一人である斉藤雫が
今僕の姿について聞いてくる。
僕は一度大人体系になり質問に答える。
「どっこいしょっと。俺は一度地球で死んだでしょ?」
「えぇそうね。確かトラックの事故で」
「うん。それからこの世界の『竜神王』っていう世界の中でも
最強の存在に転生してそれからは修行をしたりして神になった」
間違った事は言ってない...うん
「まだ聞きたい事がある......けどもういいや」
今度答えたのは親友の一人の華嬢麗奈。幼児体形だが僕達と同じ
高校2年生の16歳であり、昔から10文字以上は繋げて喋れない。
「まぁそれは良いとしてよ。結局のところ何で俺達だけ
此処に残したんだ?」
剛の言葉により二人もようやく本題を思い出し聞いてくる。
「まずは忠告だよ。皆はこれから旅をすると思うんだけど絶対に
センドリア教国にはいかない様にしてね」
「?まだ少し分からんがうんまぁ分かった。
それよりもお前の事だからまだ何かあるんだろ?」
「流石剛。皆にはランダムにあげたスキルとは別でもう幾つか
スキルをあげるよ。あ、肇には一つ僕からスキルをあげるよ」
僕はまた指パッチンをし、全員に隠蔽のスキルと別で3つスキルをあげた。
「俺も一応向こう側にいるから何かあったら頼ってね」
「おう。了解だ」
そうして僕は肇を残して3人を転移させる。
「お、おい!?俺はまだなのか!?」
「まぁまぁ落ち着いて。君にはスキルの説明をしてあげようと思ってね。
君にあげたスキルは『創造』君の想像力によっては一部の物を
好きな様に手に入れられるようになる」
「...その一部の不可能な物ってのはなんなんだ」
「エリクサーとか聖剣とか魔剣とかだね。神器も無理だよ」
「...それって結構無理な物多く無いか?」
「いや?地球の物は大抵手に入れられるよ」
「なるほど...」
「まぁ最後にあるとしたら『創造』は結構魔力を使うからね。
最初のうちは使えないと思うよ」
「マジかよ...」
「まぁドンマイって事で頑張って」
僕はその後嫁である皆を連れて下界の王城へと戻った。
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さて皆さん○の答えは分かったでしょうか?正解は~……
①元クラスメイト
②元親友
でした~この後はいつぞやのアジルシア王国第三王女のエリーゼが
リュウキ君を探しに行ったその後の事です。どうぞ...
「見つからない...」
私エリーゼは今騎士達に命令をし私の婚約者となるリュウキ・カンザキを
探しにお姉様達の行っている学院に来ているのですが
全く見つかりません。期限も3日と決まっており流石に
もう見つかる気がしないという時に騎士から報告が来ました。
騎士達にはリュウキ・カンザキに関する情報を得た時のみ来なさいと
伝えているのできっとリュウキ・カンザキを見つけたのでしょう!
私はんな事を勝手に思い喜んでいたのですが騎士からの報告は
私にとってはとても嬉しくない物でした。
「報告します!国王陛下から『期限は過ぎた。今宵リュウキ・カンザキは
シレスティーナ・アジルシアと結婚する』との事です!」
「!?何ですって!?時間...は...」
私は騎士の言った事に驚き慌てて時間を確認すると約束の時間まで
残り1時間しかありませんでした。1時間だけでは王城には帰れません。
私は悔しい気持ちを抑えつつ次の事を考え騎士達に帰る指示を出しました。
はい。感想にエリーゼがどうなったのかという感想があったので此処で書きました。
読んでたら分かると思いますが続きがあります。
今思い浮かんでいる物は凄く短いですがね。
それではそろそろバイにゃら~(=^ェ^=)ノ
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