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旅に出よう?
文句言うなら殺しちゃうぞ♪
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最近主はブレンド・Sっていうアニメを見ていて今回は
リュウキ君に可愛いながらも怖い系のキャラを演じて貰います。
タイトルみたいな感じですね~
他のメンツの反応も楽しみです。ちなみに次回はまた別のキャラに
なって貰います☆
そしてついにお気に入り登録数400達成しました!
ありがとうございます!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれヤヴァイ
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
リュウキ君の性格を弄るのが楽しみ過ぎて逝きそうです。
作者「うへへへへへへ」
リュウキ(女)「今から何が起こるのか想像するだけで怖いわ...」
システィ「ならば私がお仕置k...ohanasiして来ます!」
リュウキ(女)「べ、別に嬉しく何て無いんだからね!」
システィ「はうっ」
作者「あ...リュウキ君がとどめを刺した...」
リュウキ(男)「何やらしてんじゃーーー!」
作者「テヘペrアバババ」プシュ~
リュウキ(漢)「始まります」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は下界の王城に戻り勇者召喚を執り行った場所へ向かう。
すると金髪のドリル髪の少女(リュウキ君も今は少年)が近づいてきた。
確か名前はエリーゼ・アジルシア。あ、親族じゃん
僕は何故か面倒事が起こる様な予感がしたので何も見なかった
様にし、エリーゼから離れようとしたのだが、
「貴方!リュウキ・カンザキという方を知らないかしら?」
僕の方を掴み質問をして来た。目の前にいますよと言いたい
ところだが、そう言うのは辞めた。
「リュウキ君は僕の友達ですがリュウキ君がどうかしましたか?」
「私リュウキ様と婚約をする為に探しているのよ」
マジかよ...僕は少し彼女の心の中を覗いて見たが不老不死や
伝説の聖剣等と欲にみまれていた。
「すみません。僕は彼の居場所は知りません」
まぁ本人が目の前にいるがな。
「そう。引き止めてしまってごめんなさいねそれでは」
僕はその場をやり過ごした後勇者召喚を執り行った場所へついた。
場所はとりあえず広いだけの部屋であり勇者達はもう既に召喚されて
システィが勇者の中でも極めて性格が悪い北上健二に絡まれていた。
「ねぇねぇだからさぁ...」
「困ります...あ、旦那様」
システィがそう言った瞬間勇者全員が僕の方を見てきた。
「な...何であんたが...」
「ん?僕は一言もこの世界に来られない何て言って無いよ?
それよりも人の嫁に何でナンパしようとしているのかな?
別に君のスキルを取り上げてステータスを全て1にしても
良いんだよ?ん?」
僕がそう言うと健二は土下座して来た。
「本当に申し訳ありませんでした...」
「もし次に僕の嫁の誰か一人にでもやったらスキルを取り上げてデバフ
かけまくってステータスを全て1にした後魔物の
巣窟に全員放り込むからね♪」
この時勇者全員の心は一致した。
(((((アンタはマジでやりかねんから辞めろよ!?)))))
「あ、あの...そのお嫁さんを教えて貰う事は出来ませんか...?」
元クラスメイトの一人の豊穣弓弦が質問をして来る。
「良いけど口説かないでよ?それから僕を倒そうとしたって無駄
ってのも伝えておくよ。僕を殺したら無限にいる神全員にやり返されて
更に無限の苦しみを味わう事になるし、僕不体不老死だから死なないし」
僕は先に忠告をしてから嫁を全員呼んだ。
「あ、ちなみに僕の嫁全員神だし皆下界に慣れて無いから
君達全員気絶すると思うよ?」
(((((え?)))))バタッバタバタッ
「あら~?何で皆寝ちゃっているのかしら~?」
「...皆...加減...できて...無い...」
「!?これはどどどどうすれば良いのだ!?リュウキ殿」
「セリスさんは落ち着いて。ちゃんと神気と魔力を操作して下さい」
「お兄ちゃ~ん!会いたかったよぉ~」
現在少しカオスだがとりあえず勇者達を運ばないといけないので
どうしようかと考えているとミリアとフィーが出て来た。
「皆様神気完全に隠せる様にして下さい。魔力もですよ」
『すみません...』
「マスター私達は皆さんに魔力と神気の操作をする練習をしますので
『神楽の楽園』の入り口を開いて貰っても良いですか?」
「うん。皆頑張ってね」
僕はそう言って『神楽の楽園』の入り口を開き、システィ意外の
皆はフィーとミリアによって押し入れられていた。
これじゃあどっちが格上か分からない。
「さてと......メイドと騎士の皆さーん彼等を部屋に運んで下さい。
私はお父様と話をしてまいります」
システィがメイドと騎士達に指示をするとメイドと騎士それぞれが
二人一組になりクラスメイトの女子男子を運んでいった。
「あれ?よく起きたね。剛」
そんな中ただ一人剛だけは起きていた。
「お前のくれたスキルのおかげでな。まぁギリギリだったけど」
「へぇ~...よく使えたね。まだ何にも教えていなかった筈...
あぁシスティか。...ご褒美として何かスキル一個あげようか?」
僕がそう聞くと剛は首を横に振った。
「あれ?いらないの?」
「お前いつもそんな事言いながらくれねぇだろうが」
「あはは。よく分かったね。まぁでも今回は一つだけプレゼント」
僕はそう言いながら元親友3人にスキル『精神耐性』をあげた。
「おぉ...気前良いな...」
「だって君達はこの世界の怖さについて知らなさ過ぎだしね。
今の僕から見れば君達はまだ産まれたてのひよこと一緒だよ」
「神と人を比べたらダメだろう」
「まぁね。まぁとりあえずメイドさんと騎士君が待機しているし
剛も移動して部屋で休みな。結構キツいでしょ?」
「まぁな...今度力の使い方を教えやがれよ...」
「気が向いたらね」
僕がそう言うと剛も気絶し騎士君によって運ばれて行った。
「......暇だし騎士君達を鍛えようかな...」
僕が今呟いた事が騎士達にとって地獄が始まる事とは
まだこの時は誰も知らない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちなみに上のリュウキ君は編集の力により幼女体型にしてます。
え?作者はロリコンじゃありませんよ?
紳士(ロリコン)です。そこの所間違い無いように!
そして皆さん忘れているかもしれませんがリュウキ君は性転換が
可能ですし髪の色も自由に変えられます。
リュウキ君に可愛いながらも怖い系のキャラを演じて貰います。
タイトルみたいな感じですね~
他のメンツの反応も楽しみです。ちなみに次回はまた別のキャラに
なって貰います☆
そしてついにお気に入り登録数400達成しました!
ありがとうございます!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれヤヴァイ
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
リュウキ君の性格を弄るのが楽しみ過ぎて逝きそうです。
作者「うへへへへへへ」
リュウキ(女)「今から何が起こるのか想像するだけで怖いわ...」
システィ「ならば私がお仕置k...ohanasiして来ます!」
リュウキ(女)「べ、別に嬉しく何て無いんだからね!」
システィ「はうっ」
作者「あ...リュウキ君がとどめを刺した...」
リュウキ(男)「何やらしてんじゃーーー!」
作者「テヘペrアバババ」プシュ~
リュウキ(漢)「始まります」
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僕は下界の王城に戻り勇者召喚を執り行った場所へ向かう。
すると金髪のドリル髪の少女(リュウキ君も今は少年)が近づいてきた。
確か名前はエリーゼ・アジルシア。あ、親族じゃん
僕は何故か面倒事が起こる様な予感がしたので何も見なかった
様にし、エリーゼから離れようとしたのだが、
「貴方!リュウキ・カンザキという方を知らないかしら?」
僕の方を掴み質問をして来た。目の前にいますよと言いたい
ところだが、そう言うのは辞めた。
「リュウキ君は僕の友達ですがリュウキ君がどうかしましたか?」
「私リュウキ様と婚約をする為に探しているのよ」
マジかよ...僕は少し彼女の心の中を覗いて見たが不老不死や
伝説の聖剣等と欲にみまれていた。
「すみません。僕は彼の居場所は知りません」
まぁ本人が目の前にいるがな。
「そう。引き止めてしまってごめんなさいねそれでは」
僕はその場をやり過ごした後勇者召喚を執り行った場所へついた。
場所はとりあえず広いだけの部屋であり勇者達はもう既に召喚されて
システィが勇者の中でも極めて性格が悪い北上健二に絡まれていた。
「ねぇねぇだからさぁ...」
「困ります...あ、旦那様」
システィがそう言った瞬間勇者全員が僕の方を見てきた。
「な...何であんたが...」
「ん?僕は一言もこの世界に来られない何て言って無いよ?
それよりも人の嫁に何でナンパしようとしているのかな?
別に君のスキルを取り上げてステータスを全て1にしても
良いんだよ?ん?」
僕がそう言うと健二は土下座して来た。
「本当に申し訳ありませんでした...」
「もし次に僕の嫁の誰か一人にでもやったらスキルを取り上げてデバフ
かけまくってステータスを全て1にした後魔物の
巣窟に全員放り込むからね♪」
この時勇者全員の心は一致した。
(((((アンタはマジでやりかねんから辞めろよ!?)))))
「あ、あの...そのお嫁さんを教えて貰う事は出来ませんか...?」
元クラスメイトの一人の豊穣弓弦が質問をして来る。
「良いけど口説かないでよ?それから僕を倒そうとしたって無駄
ってのも伝えておくよ。僕を殺したら無限にいる神全員にやり返されて
更に無限の苦しみを味わう事になるし、僕不体不老死だから死なないし」
僕は先に忠告をしてから嫁を全員呼んだ。
「あ、ちなみに僕の嫁全員神だし皆下界に慣れて無いから
君達全員気絶すると思うよ?」
(((((え?)))))バタッバタバタッ
「あら~?何で皆寝ちゃっているのかしら~?」
「...皆...加減...できて...無い...」
「!?これはどどどどうすれば良いのだ!?リュウキ殿」
「セリスさんは落ち着いて。ちゃんと神気と魔力を操作して下さい」
「お兄ちゃ~ん!会いたかったよぉ~」
現在少しカオスだがとりあえず勇者達を運ばないといけないので
どうしようかと考えているとミリアとフィーが出て来た。
「皆様神気完全に隠せる様にして下さい。魔力もですよ」
『すみません...』
「マスター私達は皆さんに魔力と神気の操作をする練習をしますので
『神楽の楽園』の入り口を開いて貰っても良いですか?」
「うん。皆頑張ってね」
僕はそう言って『神楽の楽園』の入り口を開き、システィ意外の
皆はフィーとミリアによって押し入れられていた。
これじゃあどっちが格上か分からない。
「さてと......メイドと騎士の皆さーん彼等を部屋に運んで下さい。
私はお父様と話をしてまいります」
システィがメイドと騎士達に指示をするとメイドと騎士それぞれが
二人一組になりクラスメイトの女子男子を運んでいった。
「あれ?よく起きたね。剛」
そんな中ただ一人剛だけは起きていた。
「お前のくれたスキルのおかげでな。まぁギリギリだったけど」
「へぇ~...よく使えたね。まだ何にも教えていなかった筈...
あぁシスティか。...ご褒美として何かスキル一個あげようか?」
僕がそう聞くと剛は首を横に振った。
「あれ?いらないの?」
「お前いつもそんな事言いながらくれねぇだろうが」
「あはは。よく分かったね。まぁでも今回は一つだけプレゼント」
僕はそう言いながら元親友3人にスキル『精神耐性』をあげた。
「おぉ...気前良いな...」
「だって君達はこの世界の怖さについて知らなさ過ぎだしね。
今の僕から見れば君達はまだ産まれたてのひよこと一緒だよ」
「神と人を比べたらダメだろう」
「まぁね。まぁとりあえずメイドさんと騎士君が待機しているし
剛も移動して部屋で休みな。結構キツいでしょ?」
「まぁな...今度力の使い方を教えやがれよ...」
「気が向いたらね」
僕がそう言うと剛も気絶し騎士君によって運ばれて行った。
「......暇だし騎士君達を鍛えようかな...」
僕が今呟いた事が騎士達にとって地獄が始まる事とは
まだこの時は誰も知らない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちなみに上のリュウキ君は編集の力により幼女体型にしてます。
え?作者はロリコンじゃありませんよ?
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