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旅に出よう?
騎~士~さん。あっそび~ましょ♪
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昨日は珍しく3話投稿したんで更新をサボって良いですか?
あ、ちょ、待って!ブラウザバックしないで!ちゃんと書くから!
ふぅ油断も隙も無いね。
リュウキ「自業自得だがな」
作者「黙らっしゃい」
システィ「ふふ。仲が良いですね~」
リュウキ「誰がだよ...とりあえずテロップどうぞ」
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれしまくり
・リュウキ君のキャラ設定忘れちゃったや
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
一回この作品全体を見直してところどころある誤字脱字衍字を
直した方が良いですかね?あ、直す場合投稿遅れます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕とシスティは今騎士団全員と訓練場に来ている。
訓練場は大体小学校のグラウンドの二倍位の大きさである。
「という訳で今から騎士さん達を鍛えたいと思います」
「旦那様それだけだと誰も分からないと思いますよ」
「Σ(゚д゚lll)」
「そんなに驚かなくても...」
「ま、まぁとりあえず今の騎士さん達だと少し?結構?心許ないので
僕が直々に鍛えたいと思います。無事全部終えたら皆今の騎士団長さん
と同じくらい強くなれるけど...やる?」
僕がそう聞くと初めは誰も信用して無かったが
騎士団長さんがやろうと言い全員参加する事になった。
「あ、皆さんお義父さん達の事は安心して良いですよ。
お義父さん達には僕の分身が護衛しているので」
僕がそう言うと乗り気では無かった者達が一斉に乗り気になった。
「まずは全員素振り1万腕立て伏せ1000訓練場100周頑張ってね~
回復魔法は精神回復だけだよ。あ、僕もやるからね~」
僕はそう言って騎士団の人達と訓練を始めた。
皆最初は頑張っていたが訓練場を50周したところで
全員動かなくなってしまった。
「うぅ~んまぁ初回にしては良い方だけどこのままだと少し
時間が足りないし...そうだ!『神楽の楽園』」
僕は騎士達を鍛えるのが面b...鍛えている時間が足りないので
『神楽の楽園』に騎士を全員押し込み、ある場所へと案内する。
「旦那様。騎士達には少し厳しいのでは無いですか?」
「死にはしないから大丈夫だよ」
『死にはしないから大丈夫だよ』この言葉を聞いた騎士達は
全身の毛が逆立ち逃げようとしたがリュウキからは逃げられなかった。
「は~い皆さん行くよ~」
騎士達は全員悲鳴をあげながら訓練を開始した。
「あ、皆さんに先に説明しときますね。
まずこの訓練場では力、耐久、体力、魔力の全てを鍛えて貰うよ。
この訓練場は他とは少し違ってここの120時間はむこうの1分だから
頑張って訓練してね。それじゃあ始め」
その後訓練場はカオスとなった。何故なら滝に流されない様に必死に
泳ぐ者。幻獣に追いかけられる者。成獣と力比べをする者。
現実逃避してうどんを食べる者等カオスになっている。
「旦那様。少しやり過ぎだと思いますよ」
「う~んたしかにちょっと早過ぎたけど今中断するのもあれだからね。
騎士達には頑張って貰うよ」
※ちなみにこの時リュウキ君とシスティは組手しながら
魔法をぶつけ合いながら話しています※
その頃騎士達を特訓に連れ出してから1時間経った頃
勇者の中の一人大倉剛だけは目を覚ましていた。
「んー...俺は...確か彼奴の嫁さんに会ってそれから気絶したんだっけか...?」
「そうですよ大倉様」
「うわっ!?」
大倉は起きた直前に突然メイド服を来た美女が現れ
ベッドから転げ落ちてしまった。
「あら?大丈夫ですか?大倉様」
「大丈夫だと思うか?」
「この程度で怪我をされていては後が詰まりますよ?
あ、自己紹介が遅れました。レフィアーテですよろしくお願いします大倉様。
呼ぶ時はレフィアで良いですよ」
「あぁ...よろしくレフィア。ところで俺はこの後何があるとか
聞いてたりするか?」
「あ、はい。2時間後に国王様方と昼食です。本来なら国王様と既に
対面される予定でしたがリュウキ様が皆様を気絶させてしまったので
予定が変更されこうなりました」
リュウキの奴......国王が相手でも好きな様にするのか...
いや、まぁリュウキは神だけどさ?それでも...ね?
「それならリュウキは今何処に行ったんだ?」
「リュウキ様なら先程騎士全員を引きずって訓練場に向かって
いましたが先程気配が消えましたね...」
気配が消えるって...何をしてんだよリュウキ...
一方その頃リュウキ君サイド
「旦那様。皆さん動かなくなっちゃいましたが」
騎士達は自分達の訓練を終え休んでいました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は如何だったでしょうか?
主としてはラスボスと早く戦って勝って来いや勇者って感じです。
ちなみに主の今日の夕飯はヒラメの刺身でした。
味があまりしませんでしたが歯応えがありゆずぽんが
美味しかったですw
さて、次回は...予定不明です。多分勇者の修行回です。
さっさと旅をさせねば...それでは主は散ります。
リュウキ君達が訓練という名の鬼の修行をしている頃
リュウキ君のお嫁さんサイドは...
「み、ミリアちゃん...流石にもう...限...界」チーン/(^o^)\
「翼天神は訓練を怠るからだぞ」
「リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為」
「ちょっと...休憩...」
「マスター達も頑張って訓練していますね~」
こちらもまあまあカオスであった。
あ、ちょ、待って!ブラウザバックしないで!ちゃんと書くから!
ふぅ油断も隙も無いね。
リュウキ「自業自得だがな」
作者「黙らっしゃい」
システィ「ふふ。仲が良いですね~」
リュウキ「誰がだよ...とりあえずテロップどうぞ」
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれしまくり
・リュウキ君のキャラ設定忘れちゃったや
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
一回この作品全体を見直してところどころある誤字脱字衍字を
直した方が良いですかね?あ、直す場合投稿遅れます。
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僕とシスティは今騎士団全員と訓練場に来ている。
訓練場は大体小学校のグラウンドの二倍位の大きさである。
「という訳で今から騎士さん達を鍛えたいと思います」
「旦那様それだけだと誰も分からないと思いますよ」
「Σ(゚д゚lll)」
「そんなに驚かなくても...」
「ま、まぁとりあえず今の騎士さん達だと少し?結構?心許ないので
僕が直々に鍛えたいと思います。無事全部終えたら皆今の騎士団長さん
と同じくらい強くなれるけど...やる?」
僕がそう聞くと初めは誰も信用して無かったが
騎士団長さんがやろうと言い全員参加する事になった。
「あ、皆さんお義父さん達の事は安心して良いですよ。
お義父さん達には僕の分身が護衛しているので」
僕がそう言うと乗り気では無かった者達が一斉に乗り気になった。
「まずは全員素振り1万腕立て伏せ1000訓練場100周頑張ってね~
回復魔法は精神回復だけだよ。あ、僕もやるからね~」
僕はそう言って騎士団の人達と訓練を始めた。
皆最初は頑張っていたが訓練場を50周したところで
全員動かなくなってしまった。
「うぅ~んまぁ初回にしては良い方だけどこのままだと少し
時間が足りないし...そうだ!『神楽の楽園』」
僕は騎士達を鍛えるのが面b...鍛えている時間が足りないので
『神楽の楽園』に騎士を全員押し込み、ある場所へと案内する。
「旦那様。騎士達には少し厳しいのでは無いですか?」
「死にはしないから大丈夫だよ」
『死にはしないから大丈夫だよ』この言葉を聞いた騎士達は
全身の毛が逆立ち逃げようとしたがリュウキからは逃げられなかった。
「は~い皆さん行くよ~」
騎士達は全員悲鳴をあげながら訓練を開始した。
「あ、皆さんに先に説明しときますね。
まずこの訓練場では力、耐久、体力、魔力の全てを鍛えて貰うよ。
この訓練場は他とは少し違ってここの120時間はむこうの1分だから
頑張って訓練してね。それじゃあ始め」
その後訓練場はカオスとなった。何故なら滝に流されない様に必死に
泳ぐ者。幻獣に追いかけられる者。成獣と力比べをする者。
現実逃避してうどんを食べる者等カオスになっている。
「旦那様。少しやり過ぎだと思いますよ」
「う~んたしかにちょっと早過ぎたけど今中断するのもあれだからね。
騎士達には頑張って貰うよ」
※ちなみにこの時リュウキ君とシスティは組手しながら
魔法をぶつけ合いながら話しています※
その頃騎士達を特訓に連れ出してから1時間経った頃
勇者の中の一人大倉剛だけは目を覚ましていた。
「んー...俺は...確か彼奴の嫁さんに会ってそれから気絶したんだっけか...?」
「そうですよ大倉様」
「うわっ!?」
大倉は起きた直前に突然メイド服を来た美女が現れ
ベッドから転げ落ちてしまった。
「あら?大丈夫ですか?大倉様」
「大丈夫だと思うか?」
「この程度で怪我をされていては後が詰まりますよ?
あ、自己紹介が遅れました。レフィアーテですよろしくお願いします大倉様。
呼ぶ時はレフィアで良いですよ」
「あぁ...よろしくレフィア。ところで俺はこの後何があるとか
聞いてたりするか?」
「あ、はい。2時間後に国王様方と昼食です。本来なら国王様と既に
対面される予定でしたがリュウキ様が皆様を気絶させてしまったので
予定が変更されこうなりました」
リュウキの奴......国王が相手でも好きな様にするのか...
いや、まぁリュウキは神だけどさ?それでも...ね?
「それならリュウキは今何処に行ったんだ?」
「リュウキ様なら先程騎士全員を引きずって訓練場に向かって
いましたが先程気配が消えましたね...」
気配が消えるって...何をしてんだよリュウキ...
一方その頃リュウキ君サイド
「旦那様。皆さん動かなくなっちゃいましたが」
騎士達は自分達の訓練を終え休んでいました。
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今回は如何だったでしょうか?
主としてはラスボスと早く戦って勝って来いや勇者って感じです。
ちなみに主の今日の夕飯はヒラメの刺身でした。
味があまりしませんでしたが歯応えがありゆずぽんが
美味しかったですw
さて、次回は...予定不明です。多分勇者の修行回です。
さっさと旅をさせねば...それでは主は散ります。
リュウキ君達が訓練という名の鬼の修行をしている頃
リュウキ君のお嫁さんサイドは...
「み、ミリアちゃん...流石にもう...限...界」チーン/(^o^)\
「翼天神は訓練を怠るからだぞ」
「リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為リュウキお兄ちゃんの為」
「ちょっと...休憩...」
「マスター達も頑張って訓練していますね~」
こちらもまあまあカオスであった。
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