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旅に出よう?
お疲れ様~
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今回は騎士達の末rゲフンゲフンその後と勇者達の訓練です。
勇者の訓練に関してはリュウキ君は手を出しません。
そしてそろそろ?もう?秋ですね~
主は祖父母から送られて来た梨を食べて腹を壊しましたw
何事も程々が大事ですよー
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、質問、お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「はい。騎士の皆お疲れ様。とりあえず皆以前の2、3倍は強くなれて
いるよ。かかった時間はこっちだと600日向こうだと2時間だよ。
これからは基本模擬戦をしたりして訓練しなよ。
それじゃあ改めてお疲れ様でした」
『お疲れ様でした!』
向こう側ではたったの二時間しか経っていないが、こちらだと600日
つまり約1年半以上経っている為皆色々変わった...と思うが
そうでも無く、強さだけは上がった。
「それじゃあそろそろ勇者達も起きているだろうからそれぞれ
自分の担当の勇者の元へ行ってね。僕はお義父さんの
ところへ行って来るから」
僕は騎士達に指示をした後『神楽の楽園』の出口を開き騎士達を
城に戻した後、いつぞやにミリア達が勝手に使っていたベッドを
取り出し疲れて寝てしまったシスティを寝かせてあげた。
その後僕はお義父さんが執務室にいるのを確認し、
お義父さんの執務室へと転移する。
「こんにちはお義父さん」
「おぉリュウキ君一体どうしたのだ?」
「いえ、そろそろ旅を再開しようかなと思いまして。
本来旅に出る予定だったのに魔王軍とかいうアホどもに邪魔されたので」
「そ、そうか...勇者達に一言言わなくても良いのか?
聞いた話だと同郷の者だった様だが...」
「またいつか会う気がするから良いかな~。それに余程のことが無い限りは
基本パワーアップした騎士さん達が守ってくれるから安心しなよ。
それじゃあ行くね。またね~」
僕はお義父さんに少し話をすると執務室にある窓から飛び出て、
近くにある森にまで飛んで行った。
ーーーーーー・一方その頃勇者サイド・ーーーーーー
俺は目覚めてから二時間経った後メイドさんに案内されて王城の
食堂(食事をする場所の名前知らないんだもん許して(´・ω・`))
に来ており、次々と他のメンツも揃ってきていた。
そして全員が揃うと国王?様が口を開いた。
「勇者達よ。此度はこちらの都合により召喚してしまった事を
深く詫びる。魔王軍に対抗出来るのはXランク冒険者か
主達も出会ったであろうあの少年だけなのだ」
リュウキはお義父さんが何故召喚したのかについて説明すると
考えがついていたので自分の名前は言わない様にと言っておいてある。
「ならばそのXランク冒険者かあの少年に頼めば良かったのでは
無いのですか?」
彼は獅子里光輝。スポーツよし。勉強よし。性格よしを揃えた天才で
あり、とてもカリスマ力があるのでクラスの纏め役でもある。
光輝がそう言うと皆軽くはリュウキの嫁であるシレスティーナさんから
事情を聞いているので声には出さなくとも顔は不満そうである。
「そうしたいのは山々だがXランク冒険者は今皆姿を眩まし、
少年に関しても『行くところがあるし僕はこの世界の理から
外れた存在だから僕が力を出せばこの世界崩れるよ?』
と言われたのだ」
おいおい。その少年どれだけ強いんだよ...
というか少年ってリュウキの事だよな...
「だから無礼を承知で召喚させて貰ったのだ。本当にすまなかった...」
国王様がそう言い切ると少しした後光輝が口を開いた。
「皆!国王様だって頭を下げてくれてるしそれに僕達には
力があるんだ!この世界を救ってあげよう!」
光輝がそう言うと皆それに釣られて生き生きとし始めたが、
俺は少し違和感...と言うか思い出さないといけない
様な事がある気がするのだが思い出せなかった。
ーーーーーーリュウキ君サイドーーーーーー
「ヘクチッ...剛辺りが僕の噂でもしているのかなぁ...?
まぁいいや。ところでミリア今皆はどんな状況?」
『システィ様は起きられて今は休憩している全能神様方とお話
されてます。全能神様方は溺愛神様と超越神様と全能神様が
後少しです。翼天神様も出来るには出来るのですが慌てた時に
よく間違えて解放されています』
「それじゃあセリアはどうなの?」
『戦姫神様は加減事態が苦手な様ですマスター』
「僕が応援しに行ったら出来るかな?」
『それをすると他の皆さんにまた絞られますよマスター』
「うっ...それは嫌だ...此処はセリアに頑張って貰おう...」
『まぁでも応援してもしなくても絞られると思いますがね』
「え!?ちょっミリア!?どう言う事!?」
『♪~♪~♪♪~♪♪~♪♪♪~♪』
「ミリアーーー!?」
ーーーーーー?!?!?!sideーーーーーー
「うふふまた旦那様のスキル増やしちゃった~♪あんまり
増やし過ぎるなと皆言うけど可愛いから仕方ないもの~」
コンコン「失礼します」
「あら?どうしたの?」
「...また増やされたのですか......」
「可愛いから仕方ないわ♪」
「可愛いのは否定しませんが1つまでと言われていたでは
ありませんか...また怒られますよ...」
「その時はその時よ~♪うふふ早くリュウキ君来ないかな~♪」
「はぁ...何で私この人の秘書になったんだろ...」
「私は人じゃないわよ~」
「そういう屁理屈は良いです!早く仕事をして下さい」
「も~う。仕方ないな~」
「はぁ......リュウキ様が来る日もそう遠くないと思いますが
早め過ぎてはダメと言われていたのに.........リュウキ様早く
来て下さいね...あの人達も陰ながら早く来ないかと
ワクワクされながら待たれていますから...」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【新しく追加されていた魔法】
『魂動魔法』『食魂』
魂動魔法
ありとあらゆる『魂』を操り動物や物体に憑依させたり、
動物や敵の魂を奪う事も出来る。
また、スキル『食魂』を持っている場合奪った。また手に入れた魂を
食べ、魂の前世の記憶や力などを手に入れる事が出来る。
新しく追加されていたとなっているのは案の定です。
そしてついに???来たー!(≧∀≦)
まだ登場させていない???が三人くらいいますがこれから
出て来るでしょう!それでは!また次回!
勇者の訓練に関してはリュウキ君は手を出しません。
そしてそろそろ?もう?秋ですね~
主は祖父母から送られて来た梨を食べて腹を壊しましたw
何事も程々が大事ですよー
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、質問、お気に入り登録お願いします。
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「はい。騎士の皆お疲れ様。とりあえず皆以前の2、3倍は強くなれて
いるよ。かかった時間はこっちだと600日向こうだと2時間だよ。
これからは基本模擬戦をしたりして訓練しなよ。
それじゃあ改めてお疲れ様でした」
『お疲れ様でした!』
向こう側ではたったの二時間しか経っていないが、こちらだと600日
つまり約1年半以上経っている為皆色々変わった...と思うが
そうでも無く、強さだけは上がった。
「それじゃあそろそろ勇者達も起きているだろうからそれぞれ
自分の担当の勇者の元へ行ってね。僕はお義父さんの
ところへ行って来るから」
僕は騎士達に指示をした後『神楽の楽園』の出口を開き騎士達を
城に戻した後、いつぞやにミリア達が勝手に使っていたベッドを
取り出し疲れて寝てしまったシスティを寝かせてあげた。
その後僕はお義父さんが執務室にいるのを確認し、
お義父さんの執務室へと転移する。
「こんにちはお義父さん」
「おぉリュウキ君一体どうしたのだ?」
「いえ、そろそろ旅を再開しようかなと思いまして。
本来旅に出る予定だったのに魔王軍とかいうアホどもに邪魔されたので」
「そ、そうか...勇者達に一言言わなくても良いのか?
聞いた話だと同郷の者だった様だが...」
「またいつか会う気がするから良いかな~。それに余程のことが無い限りは
基本パワーアップした騎士さん達が守ってくれるから安心しなよ。
それじゃあ行くね。またね~」
僕はお義父さんに少し話をすると執務室にある窓から飛び出て、
近くにある森にまで飛んで行った。
ーーーーーー・一方その頃勇者サイド・ーーーーーー
俺は目覚めてから二時間経った後メイドさんに案内されて王城の
食堂(食事をする場所の名前知らないんだもん許して(´・ω・`))
に来ており、次々と他のメンツも揃ってきていた。
そして全員が揃うと国王?様が口を開いた。
「勇者達よ。此度はこちらの都合により召喚してしまった事を
深く詫びる。魔王軍に対抗出来るのはXランク冒険者か
主達も出会ったであろうあの少年だけなのだ」
リュウキはお義父さんが何故召喚したのかについて説明すると
考えがついていたので自分の名前は言わない様にと言っておいてある。
「ならばそのXランク冒険者かあの少年に頼めば良かったのでは
無いのですか?」
彼は獅子里光輝。スポーツよし。勉強よし。性格よしを揃えた天才で
あり、とてもカリスマ力があるのでクラスの纏め役でもある。
光輝がそう言うと皆軽くはリュウキの嫁であるシレスティーナさんから
事情を聞いているので声には出さなくとも顔は不満そうである。
「そうしたいのは山々だがXランク冒険者は今皆姿を眩まし、
少年に関しても『行くところがあるし僕はこの世界の理から
外れた存在だから僕が力を出せばこの世界崩れるよ?』
と言われたのだ」
おいおい。その少年どれだけ強いんだよ...
というか少年ってリュウキの事だよな...
「だから無礼を承知で召喚させて貰ったのだ。本当にすまなかった...」
国王様がそう言い切ると少しした後光輝が口を開いた。
「皆!国王様だって頭を下げてくれてるしそれに僕達には
力があるんだ!この世界を救ってあげよう!」
光輝がそう言うと皆それに釣られて生き生きとし始めたが、
俺は少し違和感...と言うか思い出さないといけない
様な事がある気がするのだが思い出せなかった。
ーーーーーーリュウキ君サイドーーーーーー
「ヘクチッ...剛辺りが僕の噂でもしているのかなぁ...?
まぁいいや。ところでミリア今皆はどんな状況?」
『システィ様は起きられて今は休憩している全能神様方とお話
されてます。全能神様方は溺愛神様と超越神様と全能神様が
後少しです。翼天神様も出来るには出来るのですが慌てた時に
よく間違えて解放されています』
「それじゃあセリアはどうなの?」
『戦姫神様は加減事態が苦手な様ですマスター』
「僕が応援しに行ったら出来るかな?」
『それをすると他の皆さんにまた絞られますよマスター』
「うっ...それは嫌だ...此処はセリアに頑張って貰おう...」
『まぁでも応援してもしなくても絞られると思いますがね』
「え!?ちょっミリア!?どう言う事!?」
『♪~♪~♪♪~♪♪~♪♪♪~♪』
「ミリアーーー!?」
ーーーーーー?!?!?!sideーーーーーー
「うふふまた旦那様のスキル増やしちゃった~♪あんまり
増やし過ぎるなと皆言うけど可愛いから仕方ないもの~」
コンコン「失礼します」
「あら?どうしたの?」
「...また増やされたのですか......」
「可愛いから仕方ないわ♪」
「可愛いのは否定しませんが1つまでと言われていたでは
ありませんか...また怒られますよ...」
「その時はその時よ~♪うふふ早くリュウキ君来ないかな~♪」
「はぁ...何で私この人の秘書になったんだろ...」
「私は人じゃないわよ~」
「そういう屁理屈は良いです!早く仕事をして下さい」
「も~う。仕方ないな~」
「はぁ......リュウキ様が来る日もそう遠くないと思いますが
早め過ぎてはダメと言われていたのに.........リュウキ様早く
来て下さいね...あの人達も陰ながら早く来ないかと
ワクワクされながら待たれていますから...」
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【新しく追加されていた魔法】
『魂動魔法』『食魂』
魂動魔法
ありとあらゆる『魂』を操り動物や物体に憑依させたり、
動物や敵の魂を奪う事も出来る。
また、スキル『食魂』を持っている場合奪った。また手に入れた魂を
食べ、魂の前世の記憶や力などを手に入れる事が出来る。
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