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ガウンタリア大陸へ行こう!
オゼウ、リュウキ君に裁かれる。(ステータス有り)
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今回は前回の予告通りオゼウを裁きます......リュウキ君が!
まぁとりあえず前回のあらすじ。わざと誘拐されたり
勇者達が真相(笑)を知ったりした!
今回のあらすじ!リュウキ君がポポポポーン!と事を終わらせる!
...我ながら酷いと思うw
今回のあらすじ。第1ポはオゼウ裁かれる。
第二のポはカオス
第三のポは...今後の予定?
第四のポはアニメリ○ロのラスボス。ロマネティコントラバス?
ロマネティコマネティ?よく覚えて無いけどデスの奴です。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・主人公最強
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字衍字、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
皆さん!その時の突発的な思いで結婚したりしてはダメですよ!
生半可な気持ちで子供作ってもそれはただの哀れな命ですから!
産んだ人にとっては嬉しくても生まれて来てしまった子供にとって
それは不幸以外の何でもない。それを覚えておく事です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕が誘拐されてから一日と半日経った頃僕はある少女と
話(?)をしていた。
「さぁ早く私に永遠の命を渡しなさい!」
「はぁ、だから言ってるでしょ?出来るけどやらない。
君の様に下劣な物には永遠の命何て高価な物はあげないよ。
それとさ、早くこの縄解いてくれない?」
「嫌よ!ふん。そんなに拒むのなら良いわ。強制的にさせて
上げるわ。『私に永遠の命を渡しなさい』」
今の言葉は奴隷の言葉と言い、奴隷の首輪を付けている奴隷に向かい
命令を言う為の言葉だ。それから奴隷は所有者から別の所有者へと
それぞれ許可があれば渡す事が出来る。
が、リュウキは既に奴隷では無い。効果を消したからだ。
「!?何で!?何で聞かないの!?」
「そりゃあ僕奴隷じゃないし」
僕はいい加減飽きたので縄を引きちぎった。
「!?その縄は太古の神が所有していた『スレイプニル』という縄よ...!?
何故人の身である貴方が解けるの...!」
いや、逆に何でスレイプニルを知っていて此処にスレイプニルがあるんだよ。
僕はそう思いながら引きちぎった縄を看破してみると...
『スレイプニル』
あ、ヤバイ。どうしよう...まぁ今度変わりの縄を渡しておこう...
「仕方がないわ。これで...!『さぁ言う事を聞きなさい』」
少女はそう言いながら懐から謎の禍々しい色をした玉を取り出した。
僕は即座に『神看破』を発動しみてみると、
『誘惑の禍玉』
(愛人神の欠片)
何故此処で愛人神が出て来るのか分からないが僕はすぐさま玉を奪い取り
破壊した。これで大事には至らない筈だ。
「さてと。色々聞きたい事があるけどそれはいい」
「ひ、ひぃ!」
「僕を誘拐だなんて良い度胸だね?まぁわざとだけど」
「君を此処で断罪する。これから頑張りな...『ジャッジメント』
『有罪(ギルティ)』『審判の罰』」
結果発表
生きてはいるが精神的ショックダメージ大
おや?置き手紙がある様だ。
『今回は見逃すけど次は無いから。byリュウキ・カンザキ』
『称号:絶対者、審判を下す者、閻魔を取得』
『神位が神王から神鼎皇王になりました』
『種族が三日月帝ノ月光神『月光極龍帝神』から
三日月神鼎皇王ノ月超神『月蝶極光混沌龍神』になりました』
『スキル神居、神威、神衣を取得。
統合によりスキル『神威岬』になります』
「また色々なったなぁ...って∞の数が15個になってるし...
これ実質魔法のダメージとかが通常の32968倍じゃん...」
※∞が一つ増えるにつれ倍々になっていきます※
「うわぁどうしようこれ。...まぁいつも通り流すか...」
僕はちょっとしたショックを受けながらも
神楽の楽園へと行き皆の元へ向かった。
ーーーーーー一方その頃オゼウーーーーーー
長夕食の時間を過ぎてもオゼウが現れない為心配になったメイドは
オゼウの部屋へと入り、気絶しているオゼウを発見。
その後一緒に見つけた手紙を読み、恐怖を感じながら
オゼウの親へと連絡。オゼウはこってりと叱られた。
ーーーーーーgood-byリュウキーーーーーー
「!?何か不吉な予感がしたけど気のせい...だよね?」
リュウキはそう思っているがそれは悲しくリュウキの不吉な予感はいつも当たる。
「皆~ただいま~」
僕は管理者権限を行使し皆の元へと転移した。
管理者権限とは神それぞれに与えられている権限であり、
自分の持つ世界の操作を可能とする権限である。
本来僕の世界『神楽の楽園』では生活魔法以外の魔法は使用禁止だが、
僕の持つ権限を使い転移を可能にしたりしている。
「...だん...な...様...?...!皆ー!旦那様が帰って来たよおおお!」
僕が帰ってきて近くにいた溺愛神ことデリートに声をかけると
何故か少々涙目で僕に抱きつき、僕が帰って来た事を大声で叫んだ。
すると嫁の皆や者凄い砂嵐がみえる。あれ?砂嵐?
目を凝らして見て見るとそこには冥獣や聖獣、神獣といった
『神楽の楽園』に暮らしている皆もこっちに来ていた。
うん。でも待って。物凄く危ない。だって大きいのは全長10mとかだよ?
結果から言うと無事ではあったが僕は轢かれた。
「皆。嬉しかったのは分かったけど結構痛かったよ!」
「分かってくれたのは良いのですが旦那様も悪いですよ?
何たって通信関連の物全て切るのですから。
もしかしたら聖獣の一部が下界で暴れるところだったのですから」
「はい。すみません」
痛いところを突かれたがそこまででは無い様な気もしてならない。
「まぁとりあえず旦那様が帰って来たのでご飯にしましょう。
それから明日は旦那様の調理器具を受け取って旅を続けましょう」
その後僕達は皆でご飯を食べ、皆で寝て、神獣達が何故か大量の
アクセサリーを渡して来ながら下界に戻り調理器具を受け取り、
その後はシンフィアーセとデートをし4日目か終了した。
ーーーーーーデリートsideーーーーーー
「旦那様が誘拐されたのも大事だけどこっちもこっちで大事ね」
私は旦那様がデートに行っている間にある神に会いに行っていた。
「こんにちは愛人神。久しぶりですね」
「これはこれは溺愛神様。お出迎え出来ずすみません」
「いえいえ。こちらが唐突に押し掛けてしまったのですから。
それでは単刀直入に言いますね。貴方の今行っている事は
ただの愚行です。貴方如きの力では旦那様を封印も、倒す事も出来ない
ましてや体力の消耗さえも出来ません。なので今行っている愚行を
すぐに辞めなさい。今ならば旦那様も何もしないでしょう」
「ふ...ふふふ...そうですか...まぁ私はやめる気はありませんよ」
「そうですか。なら私はこれで帰りますね」
「あら?襲いかかって来たりはしないのですね」
「えぇ。私が手を下さなくても旦那様が下されます」
「ならば...!」
(今の私はかつて封印された神祖の『傀儡神』と『擬神』の力を吸収している!
今ならば神祖一人ならば殺せる!)
愛人神はそう思い自ら作った槍で溺愛神を殺そうとしたが、
「おぉっとそうはさせないよ」
意外な乱入者の登場である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ネタが溜まる一方で全く消化出来ないという悲しくも嬉しい事態
次回は久しぶりの戦闘、決闘大会開始です。
それから今回は今のリュウキ君のステータスも入れときます。
名前 竜神王(リュウキカンザキ)
種族 竜神王(三日月神鼎皇王ノ月超神『月蝶極光混沌龍神』)
性別 男
ステータス
レベル%\+#x1F4A2;
HP ∞×15
MP ∞×15
力 ∞×15
耐久 ∞×15
精神 ∞×15
運 ∞+∞+∞
固有スキル
ステータス100倍化 無二返ス者 千変万人 溶操作 創世者 神の知恵
空間魔法(10) 回復魔法(10) 神禁術 召喚魔法 三日月帝ノ月光神魔法
神楽の楽園 眷属化 天運 無限の翼 神威岬
スキル
神影帝 神帝の圧 気まぐれな、神帝の、遊び☆ 統合 審判の鳥籠
薙刀術(10) 双闘術(10) 龍術(10) 魂動魔法 食魂
称号
最高神の寵愛 神泣かし 精霊の崇められし者 帝竜の王 友好 全ての頂点に立つ者
神々に崇められし者 ∞の可能性 チキン 神鼎皇王 オーバースペック
絶対者 審判を下す者 閻魔
加護
最高神の加護 最高神の妻の加護 精霊王の加護 獣王の加護 魔王の加護
魔法神の加護 武神の加護 破壊神の加護 技神の加護 夜誘神の加護
付与神(最高神)の寵愛
寵愛を受けし神鼎皇王 覇神の加護 機神の加護 神鼎皇王の加護 智神の加護
世界神の加護 虚神の加護 匠神の加護 巨星神の加護 幸神の加護 鍛治神の加護
極壊3柱の寵愛 聖皇3柱の寵愛
召喚::全能神
戦姫神
超越神
溺愛神
極壊3柱
聖皇3柱
獄絶スライム(ルル)
神靈スライム(リリ)
今思えばルルとリリ出して無いや...
まぁとりあえず前回のあらすじ。わざと誘拐されたり
勇者達が真相(笑)を知ったりした!
今回のあらすじ!リュウキ君がポポポポーン!と事を終わらせる!
...我ながら酷いと思うw
今回のあらすじ。第1ポはオゼウ裁かれる。
第二のポはカオス
第三のポは...今後の予定?
第四のポはアニメリ○ロのラスボス。ロマネティコントラバス?
ロマネティコマネティ?よく覚えて無いけどデスの奴です。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・主人公最強
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字衍字、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
皆さん!その時の突発的な思いで結婚したりしてはダメですよ!
生半可な気持ちで子供作ってもそれはただの哀れな命ですから!
産んだ人にとっては嬉しくても生まれて来てしまった子供にとって
それは不幸以外の何でもない。それを覚えておく事です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕が誘拐されてから一日と半日経った頃僕はある少女と
話(?)をしていた。
「さぁ早く私に永遠の命を渡しなさい!」
「はぁ、だから言ってるでしょ?出来るけどやらない。
君の様に下劣な物には永遠の命何て高価な物はあげないよ。
それとさ、早くこの縄解いてくれない?」
「嫌よ!ふん。そんなに拒むのなら良いわ。強制的にさせて
上げるわ。『私に永遠の命を渡しなさい』」
今の言葉は奴隷の言葉と言い、奴隷の首輪を付けている奴隷に向かい
命令を言う為の言葉だ。それから奴隷は所有者から別の所有者へと
それぞれ許可があれば渡す事が出来る。
が、リュウキは既に奴隷では無い。効果を消したからだ。
「!?何で!?何で聞かないの!?」
「そりゃあ僕奴隷じゃないし」
僕はいい加減飽きたので縄を引きちぎった。
「!?その縄は太古の神が所有していた『スレイプニル』という縄よ...!?
何故人の身である貴方が解けるの...!」
いや、逆に何でスレイプニルを知っていて此処にスレイプニルがあるんだよ。
僕はそう思いながら引きちぎった縄を看破してみると...
『スレイプニル』
あ、ヤバイ。どうしよう...まぁ今度変わりの縄を渡しておこう...
「仕方がないわ。これで...!『さぁ言う事を聞きなさい』」
少女はそう言いながら懐から謎の禍々しい色をした玉を取り出した。
僕は即座に『神看破』を発動しみてみると、
『誘惑の禍玉』
(愛人神の欠片)
何故此処で愛人神が出て来るのか分からないが僕はすぐさま玉を奪い取り
破壊した。これで大事には至らない筈だ。
「さてと。色々聞きたい事があるけどそれはいい」
「ひ、ひぃ!」
「僕を誘拐だなんて良い度胸だね?まぁわざとだけど」
「君を此処で断罪する。これから頑張りな...『ジャッジメント』
『有罪(ギルティ)』『審判の罰』」
結果発表
生きてはいるが精神的ショックダメージ大
おや?置き手紙がある様だ。
『今回は見逃すけど次は無いから。byリュウキ・カンザキ』
『称号:絶対者、審判を下す者、閻魔を取得』
『神位が神王から神鼎皇王になりました』
『種族が三日月帝ノ月光神『月光極龍帝神』から
三日月神鼎皇王ノ月超神『月蝶極光混沌龍神』になりました』
『スキル神居、神威、神衣を取得。
統合によりスキル『神威岬』になります』
「また色々なったなぁ...って∞の数が15個になってるし...
これ実質魔法のダメージとかが通常の32968倍じゃん...」
※∞が一つ増えるにつれ倍々になっていきます※
「うわぁどうしようこれ。...まぁいつも通り流すか...」
僕はちょっとしたショックを受けながらも
神楽の楽園へと行き皆の元へ向かった。
ーーーーーー一方その頃オゼウーーーーーー
長夕食の時間を過ぎてもオゼウが現れない為心配になったメイドは
オゼウの部屋へと入り、気絶しているオゼウを発見。
その後一緒に見つけた手紙を読み、恐怖を感じながら
オゼウの親へと連絡。オゼウはこってりと叱られた。
ーーーーーーgood-byリュウキーーーーーー
「!?何か不吉な予感がしたけど気のせい...だよね?」
リュウキはそう思っているがそれは悲しくリュウキの不吉な予感はいつも当たる。
「皆~ただいま~」
僕は管理者権限を行使し皆の元へと転移した。
管理者権限とは神それぞれに与えられている権限であり、
自分の持つ世界の操作を可能とする権限である。
本来僕の世界『神楽の楽園』では生活魔法以外の魔法は使用禁止だが、
僕の持つ権限を使い転移を可能にしたりしている。
「...だん...な...様...?...!皆ー!旦那様が帰って来たよおおお!」
僕が帰ってきて近くにいた溺愛神ことデリートに声をかけると
何故か少々涙目で僕に抱きつき、僕が帰って来た事を大声で叫んだ。
すると嫁の皆や者凄い砂嵐がみえる。あれ?砂嵐?
目を凝らして見て見るとそこには冥獣や聖獣、神獣といった
『神楽の楽園』に暮らしている皆もこっちに来ていた。
うん。でも待って。物凄く危ない。だって大きいのは全長10mとかだよ?
結果から言うと無事ではあったが僕は轢かれた。
「皆。嬉しかったのは分かったけど結構痛かったよ!」
「分かってくれたのは良いのですが旦那様も悪いですよ?
何たって通信関連の物全て切るのですから。
もしかしたら聖獣の一部が下界で暴れるところだったのですから」
「はい。すみません」
痛いところを突かれたがそこまででは無い様な気もしてならない。
「まぁとりあえず旦那様が帰って来たのでご飯にしましょう。
それから明日は旦那様の調理器具を受け取って旅を続けましょう」
その後僕達は皆でご飯を食べ、皆で寝て、神獣達が何故か大量の
アクセサリーを渡して来ながら下界に戻り調理器具を受け取り、
その後はシンフィアーセとデートをし4日目か終了した。
ーーーーーーデリートsideーーーーーー
「旦那様が誘拐されたのも大事だけどこっちもこっちで大事ね」
私は旦那様がデートに行っている間にある神に会いに行っていた。
「こんにちは愛人神。久しぶりですね」
「これはこれは溺愛神様。お出迎え出来ずすみません」
「いえいえ。こちらが唐突に押し掛けてしまったのですから。
それでは単刀直入に言いますね。貴方の今行っている事は
ただの愚行です。貴方如きの力では旦那様を封印も、倒す事も出来ない
ましてや体力の消耗さえも出来ません。なので今行っている愚行を
すぐに辞めなさい。今ならば旦那様も何もしないでしょう」
「ふ...ふふふ...そうですか...まぁ私はやめる気はありませんよ」
「そうですか。なら私はこれで帰りますね」
「あら?襲いかかって来たりはしないのですね」
「えぇ。私が手を下さなくても旦那様が下されます」
「ならば...!」
(今の私はかつて封印された神祖の『傀儡神』と『擬神』の力を吸収している!
今ならば神祖一人ならば殺せる!)
愛人神はそう思い自ら作った槍で溺愛神を殺そうとしたが、
「おぉっとそうはさせないよ」
意外な乱入者の登場である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ネタが溜まる一方で全く消化出来ないという悲しくも嬉しい事態
次回は久しぶりの戦闘、決闘大会開始です。
それから今回は今のリュウキ君のステータスも入れときます。
名前 竜神王(リュウキカンザキ)
種族 竜神王(三日月神鼎皇王ノ月超神『月蝶極光混沌龍神』)
性別 男
ステータス
レベル%\+#x1F4A2;
HP ∞×15
MP ∞×15
力 ∞×15
耐久 ∞×15
精神 ∞×15
運 ∞+∞+∞
固有スキル
ステータス100倍化 無二返ス者 千変万人 溶操作 創世者 神の知恵
空間魔法(10) 回復魔法(10) 神禁術 召喚魔法 三日月帝ノ月光神魔法
神楽の楽園 眷属化 天運 無限の翼 神威岬
スキル
神影帝 神帝の圧 気まぐれな、神帝の、遊び☆ 統合 審判の鳥籠
薙刀術(10) 双闘術(10) 龍術(10) 魂動魔法 食魂
称号
最高神の寵愛 神泣かし 精霊の崇められし者 帝竜の王 友好 全ての頂点に立つ者
神々に崇められし者 ∞の可能性 チキン 神鼎皇王 オーバースペック
絶対者 審判を下す者 閻魔
加護
最高神の加護 最高神の妻の加護 精霊王の加護 獣王の加護 魔王の加護
魔法神の加護 武神の加護 破壊神の加護 技神の加護 夜誘神の加護
付与神(最高神)の寵愛
寵愛を受けし神鼎皇王 覇神の加護 機神の加護 神鼎皇王の加護 智神の加護
世界神の加護 虚神の加護 匠神の加護 巨星神の加護 幸神の加護 鍛治神の加護
極壊3柱の寵愛 聖皇3柱の寵愛
召喚::全能神
戦姫神
超越神
溺愛神
極壊3柱
聖皇3柱
獄絶スライム(ルル)
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今思えばルルとリリ出して無いや...
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