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ミネシルト大陸へ行こう?
リュウキ君。まさかの○○○○!?そして不穏な予感
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はい。今回は闘技大会後のお話です。
...そういえばアゲハちゃんに奴隷を買って無い...!
けどこれ以上キャラが増えるのは主的に勘弁!
だが仕方ない...奴隷の様なキャラを出しますか...
ただし奴隷を買うとは言っていない!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・主人公最強
・低クオリティ
・文章下手
・内容が淡白な可能性がこれからもあり
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
今回から亜人族の国ミネシルト大陸へ向かう話です。
勿論エルフや鬼等色々出します!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕達はセリスの闘技大会も終わりスレイドホーンも元気な様なので
旅を再開しようと神楽の楽園を皆で出たのだが...
「いたぞー!捕まえろー!」
「いたわ!金貨10枚!金貨10枚よー!」
何故か街の人に追いかけられたのでもう一度神楽の楽園へと戻った。
(ミリア何で僕達は追いかけられたのかな?)
『国王がセリス様に一目惚れされて食事に誘った時にちょうどマスターに
連れて行かれたので国王の恋人を取られたと言いマスターを捕まえ、
国王の前へと連れて来た者には金貨10枚与えると言ったのです
まぁ要するに指名手配です』
何とはた迷惑な。そういえば国王は結婚してるの?
『いえ、国王は42歳独身です』
何か悲しい事を聞いたが忘れよう。
「皆~スレイドホーンでゆっくりしようと思ったけど
ちょっと諸事情によって王都から少し離れたところから行くけど良い?」
「「「「大丈夫だ。問題無い」」」」
「アゲハはまだ色々食べたかったよ!それに奴隷も買って貰って無い!」
アゲハ以外の皆はいつボケ担当になったのかね~...
アゲハが食べ歩きをしたいのはどうでも良いけど奴隷は約束してたし...
でも外に出るとなると色々面倒だし...
「あ、アゲハ。僕が奴隷...とは行かないけど
アゲハの為の子を創ってあげるからね?今回はそれで許して?」
「う~ん...良いよ!だけど絶対にもふもふは外さないでね!」
「う、うん分かったよ」
もふもふの部分をかなり強調していたがこれで約束を果たせそうだ。
「どうしようかアゲハ」
「ん??」
「今創るか、それともアゲハの好きなタイミングで創るか」
「んーとね。今!」
「よし来た」
僕は創世者を使い、どんどん生命体として創って行く。
最終的に白く雪の様な色の肌に耳と尻尾は白銀で髪も真っ白な髪の獣人を創った。
ステータス自体は中級神程度だがスキルに気まぐれな、神鼎皇王の、遊び☆を
付与してあるので上級神程の力はあると思われ、
勿論扱い方なども刷り込んである。
「完成だよ。後はアゲハが名前を付けてあげれば動く様にもなるよ」
「やったー!ありがとうリュウキお兄ちゃん!」
「どういたしまして」
僕とアゲハがそんな会話をしていると突然寒気がしたので後ろを
振り返ってみると、ちょっと怒られている嫁達の姿があった。
「旦那様?」
「は、はい」
「見たわね~?」
「な、何のことでしょうか...?」
「はぐらかしても無駄ですよ」
「うむ。大人しくしていれば痛くはしない」
その後は食われました。はい。
「ご馳走さまでした。旦那様。そろそろ行きましょう」
「う、うん」
その後王都から少し離れた森に神楽の楽園の出口を開き、
ミネシルト大陸へとスレイドホーンに乗り向かって行った。
日が暮れて来たので野営の準備をし、夕飯を食べ終わったので
また神楽の楽園へと戻り皆寝た。
ーーーーーーリュウキ(夢)sideーーーーーー
「やぁやぁリュウキ君久しぶりだね」
「何用だ...」
「いやぁ~長らく君達にされていた封印もようやく解けそうでね。
心の準備は良いかな?と思ってね」
「また封印してやる」
「ふふふ。無駄よ。私は君の『負』と魔力、神気を吸収し強くなる。
今は『幸』が多い様だけど君の過去の『負』はこの程度の『幸』
では叶わない。だから君は私には絶対に勝てない」
「ッ!」
「あ~楽しみだよリュウキ君私も後少し。
後少しよ...貴方の願いを叶えてあげられるわ...」
ーーーーーー???sideーーーーーー
「不味いわね...」
「はい。彼の負は底が知れませんし、あれだけの負のせいで
『魔負鼎』からの負荷もかなり負っている筈です...」
「...私達も下界へ行かないとね...」
「ですが...そうすれば下界が...」
「えぇ。だから私の方で彼を私の作る異空間へ移動させるわ。
あの人達にも伝えて頂戴」
「了解です」
「...少しの間耐えてね...そして今度は乗り切りなさい...」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
突然のシリアス展開!この後はどうなるのでしょうか!?
ちなみにこの展開終了で終わりとかは無いので安心してください。
まぁでも劇的に色々変化したりはします。
次回辺りはリュウキ君の過去編です。
...そういえばアゲハちゃんに奴隷を買って無い...!
けどこれ以上キャラが増えるのは主的に勘弁!
だが仕方ない...奴隷の様なキャラを出しますか...
ただし奴隷を買うとは言っていない!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・主人公最強
・低クオリティ
・文章下手
・内容が淡白な可能性がこれからもあり
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
今回から亜人族の国ミネシルト大陸へ向かう話です。
勿論エルフや鬼等色々出します!
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僕達はセリスの闘技大会も終わりスレイドホーンも元気な様なので
旅を再開しようと神楽の楽園を皆で出たのだが...
「いたぞー!捕まえろー!」
「いたわ!金貨10枚!金貨10枚よー!」
何故か街の人に追いかけられたのでもう一度神楽の楽園へと戻った。
(ミリア何で僕達は追いかけられたのかな?)
『国王がセリス様に一目惚れされて食事に誘った時にちょうどマスターに
連れて行かれたので国王の恋人を取られたと言いマスターを捕まえ、
国王の前へと連れて来た者には金貨10枚与えると言ったのです
まぁ要するに指名手配です』
何とはた迷惑な。そういえば国王は結婚してるの?
『いえ、国王は42歳独身です』
何か悲しい事を聞いたが忘れよう。
「皆~スレイドホーンでゆっくりしようと思ったけど
ちょっと諸事情によって王都から少し離れたところから行くけど良い?」
「「「「大丈夫だ。問題無い」」」」
「アゲハはまだ色々食べたかったよ!それに奴隷も買って貰って無い!」
アゲハ以外の皆はいつボケ担当になったのかね~...
アゲハが食べ歩きをしたいのはどうでも良いけど奴隷は約束してたし...
でも外に出るとなると色々面倒だし...
「あ、アゲハ。僕が奴隷...とは行かないけど
アゲハの為の子を創ってあげるからね?今回はそれで許して?」
「う~ん...良いよ!だけど絶対にもふもふは外さないでね!」
「う、うん分かったよ」
もふもふの部分をかなり強調していたがこれで約束を果たせそうだ。
「どうしようかアゲハ」
「ん??」
「今創るか、それともアゲハの好きなタイミングで創るか」
「んーとね。今!」
「よし来た」
僕は創世者を使い、どんどん生命体として創って行く。
最終的に白く雪の様な色の肌に耳と尻尾は白銀で髪も真っ白な髪の獣人を創った。
ステータス自体は中級神程度だがスキルに気まぐれな、神鼎皇王の、遊び☆を
付与してあるので上級神程の力はあると思われ、
勿論扱い方なども刷り込んである。
「完成だよ。後はアゲハが名前を付けてあげれば動く様にもなるよ」
「やったー!ありがとうリュウキお兄ちゃん!」
「どういたしまして」
僕とアゲハがそんな会話をしていると突然寒気がしたので後ろを
振り返ってみると、ちょっと怒られている嫁達の姿があった。
「旦那様?」
「は、はい」
「見たわね~?」
「な、何のことでしょうか...?」
「はぐらかしても無駄ですよ」
「うむ。大人しくしていれば痛くはしない」
その後は食われました。はい。
「ご馳走さまでした。旦那様。そろそろ行きましょう」
「う、うん」
その後王都から少し離れた森に神楽の楽園の出口を開き、
ミネシルト大陸へとスレイドホーンに乗り向かって行った。
日が暮れて来たので野営の準備をし、夕飯を食べ終わったので
また神楽の楽園へと戻り皆寝た。
ーーーーーーリュウキ(夢)sideーーーーーー
「やぁやぁリュウキ君久しぶりだね」
「何用だ...」
「いやぁ~長らく君達にされていた封印もようやく解けそうでね。
心の準備は良いかな?と思ってね」
「また封印してやる」
「ふふふ。無駄よ。私は君の『負』と魔力、神気を吸収し強くなる。
今は『幸』が多い様だけど君の過去の『負』はこの程度の『幸』
では叶わない。だから君は私には絶対に勝てない」
「ッ!」
「あ~楽しみだよリュウキ君私も後少し。
後少しよ...貴方の願いを叶えてあげられるわ...」
ーーーーーー???sideーーーーーー
「不味いわね...」
「はい。彼の負は底が知れませんし、あれだけの負のせいで
『魔負鼎』からの負荷もかなり負っている筈です...」
「...私達も下界へ行かないとね...」
「ですが...そうすれば下界が...」
「えぇ。だから私の方で彼を私の作る異空間へ移動させるわ。
あの人達にも伝えて頂戴」
「了解です」
「...少しの間耐えてね...そして今度は乗り切りなさい...」
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突然のシリアス展開!この後はどうなるのでしょうか!?
ちなみにこの展開終了で終わりとかは無いので安心してください。
まぁでも劇的に色々変化したりはします。
次回辺りはリュウキ君の過去編です。
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