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ミネシルト大陸へ行こう?
説明回...これ何回目?
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今回は何となく説明回です!
ただし相変わらずの様にリュウキのステータスだけです。
他の嫁皆にもシスティと同じ指輪付けてるとだけ言っておこう。
名前 竜神王(リュウキカンザキ)
種族 竜神王(三日月神鼎皇王ノ月超神『月蝶極光混沌龍神』)
性別 男
ステータス
レベル%\+#x1F4A2;
HP ∞×20
MP ∞×20
力 ∞×20
耐久 ∞×20
精神 ∞×20
運 ∞×4
固有スキル
ステータス100倍化 無二返ス者 千変万人 溶操作 創世者 神の知恵
空間魔法(10) 回復魔法(10) 神禁術 召喚魔法 三日月帝ノ月光神魔法
神楽の楽園 眷属化 天運 無限の翼 神威岬 呪 太陽魔法
スキル
神影鼎 神鼎皇王の圧 気まぐれな、神鼎皇王の、遊び☆ 統合 審判の鳥籠
薙刀術(10) 双闘術(10) 龍術(10) 魂動魔法 食魂
称号
最高神の寵愛 神泣かし 精霊の崇められし者 帝竜の王 友好 全ての頂点に立つ者
神々に崇められし者 ∞の可能性 チキン 神鼎皇王 オーバースペック
絶対者 審判を下す者 閻魔 カイザーネクロマンサー 誘惑の鼎
加護
最高神の加護 最高神の妻の加護 精霊王の加護 獣王の加護 魔王の加護
魔法神の加護 武神の加護 破壊神の加護 技神の加護 夜誘神の加護
付与神(最高神)の寵愛
寵愛を受けし神鼎皇王 覇神の加護 機神の加護 神鼎皇王の加護 智神の加護
世界神の加護 虚神の加護 匠神の加護 巨星神の加護 幸神の加護 鍛治神の加護
極壊3柱の寵愛 聖皇3柱の寵愛
召喚::全能神
戦姫神
超越神
溺愛神
極壊3柱
聖皇3柱
獄絶スライム(ルル)
神靈スライム(リリ)
こんな感じですね~。
リュウキ君の種族は当分変わらないと思います。
理由?そんなの簡単名前が長かったり基本全部オリジナルだから
記憶とか考えるのとか辛いんだよおおおおおおおお
それから感想に一度来て答えたのですがこっちでも言っておきます。
リュウキ君の上の人は第69話『お疲れ様~』に出る???です。
それよりも∞の数が増えたので計算してみますw
×15の時点で32968倍で、更に五回倍々にすると...
65936、131872、263744、527488、1054976!
百五万四千九百七十六倍です!
そういえばいつぞやに神鼎皇王が最後と言ったな。あれは嘘だ☆
そんかしリリとルルのSS(ショートストーリー)書くんで許してください。
「リリと」
「ルルの!」
「「SS!!」」
「やったねリリ私達の出番が増えるよ」
「そうですね~。とりあえず今回のSSはたまたま迎えちゃった。ですどうぞ」
私達はいつもはモンスターハウスで雑談をしたり、
時々遊びに来てくれる聖獣達と遊んだりしていたのですが、
最近ご主人様と触れ合えなくて少し...というよりかなり寂しいです。
「ねぇねぇリリ!ちょっとご主人様のところへ行こうよ!」
「え...でも呼び出されていないのにご主人様の元へ行くのは迷惑なのでは...」
「ご主人様なら優しいからきっと大丈夫だよ!行こう!」
「あ、ちょ、ルル!」
私達はそれから一緒にモンスターハウスを出たのですが、
出た時はちょうどご主人様がお風呂に入られている時でした。
「...リリ、ルル。どうしたの?」
「いつも構ってくれ無いので遊びに来ました!」
「...リリもそうなの?」
「え、えぇと...はい...」
「ご主人様!ルルがご主人様のお身体洗いますね!」
私とご主人様がちょっと話している隙に、
リリは自分の胸でご主人様の体を洗い始めました。
「え?ちょ、ルル」
「ふっふっふ!ルルは知ってるんだよご主人様!男の人はこうやって洗うと
喜んでくれるって聖獣の皆が言ってたんだから!」
(聖獣の皆何してんの!?)
「ならば、私も...!」
私はちょっとルルに焼き餅を妬いてしまい同じ様にご主人様の体を洗っていると
ご主人様のあそこが大きくなってたのでルルと一緒に洗ってたら
ご主人様が襲いかかられて美味しくいただかれました。
凄く...大きかったです...
これは私達の大事な思い出になりました。
うむ。リュウキ君羨ましい!w
リュウキ「ドャー」
作者「めっちゃ腹立つけどそうさせてるの作者だから複雑!」
リュウキ「まぁそんなこんなでリリとルルのSSでした。
今後も作者が覚えていれば書きます。それではまた次回!」
ただし相変わらずの様にリュウキのステータスだけです。
他の嫁皆にもシスティと同じ指輪付けてるとだけ言っておこう。
名前 竜神王(リュウキカンザキ)
種族 竜神王(三日月神鼎皇王ノ月超神『月蝶極光混沌龍神』)
性別 男
ステータス
レベル%\+#x1F4A2;
HP ∞×20
MP ∞×20
力 ∞×20
耐久 ∞×20
精神 ∞×20
運 ∞×4
固有スキル
ステータス100倍化 無二返ス者 千変万人 溶操作 創世者 神の知恵
空間魔法(10) 回復魔法(10) 神禁術 召喚魔法 三日月帝ノ月光神魔法
神楽の楽園 眷属化 天運 無限の翼 神威岬 呪 太陽魔法
スキル
神影鼎 神鼎皇王の圧 気まぐれな、神鼎皇王の、遊び☆ 統合 審判の鳥籠
薙刀術(10) 双闘術(10) 龍術(10) 魂動魔法 食魂
称号
最高神の寵愛 神泣かし 精霊の崇められし者 帝竜の王 友好 全ての頂点に立つ者
神々に崇められし者 ∞の可能性 チキン 神鼎皇王 オーバースペック
絶対者 審判を下す者 閻魔 カイザーネクロマンサー 誘惑の鼎
加護
最高神の加護 最高神の妻の加護 精霊王の加護 獣王の加護 魔王の加護
魔法神の加護 武神の加護 破壊神の加護 技神の加護 夜誘神の加護
付与神(最高神)の寵愛
寵愛を受けし神鼎皇王 覇神の加護 機神の加護 神鼎皇王の加護 智神の加護
世界神の加護 虚神の加護 匠神の加護 巨星神の加護 幸神の加護 鍛治神の加護
極壊3柱の寵愛 聖皇3柱の寵愛
召喚::全能神
戦姫神
超越神
溺愛神
極壊3柱
聖皇3柱
獄絶スライム(ルル)
神靈スライム(リリ)
こんな感じですね~。
リュウキ君の種族は当分変わらないと思います。
理由?そんなの簡単名前が長かったり基本全部オリジナルだから
記憶とか考えるのとか辛いんだよおおおおおおおお
それから感想に一度来て答えたのですがこっちでも言っておきます。
リュウキ君の上の人は第69話『お疲れ様~』に出る???です。
それよりも∞の数が増えたので計算してみますw
×15の時点で32968倍で、更に五回倍々にすると...
65936、131872、263744、527488、1054976!
百五万四千九百七十六倍です!
そういえばいつぞやに神鼎皇王が最後と言ったな。あれは嘘だ☆
そんかしリリとルルのSS(ショートストーリー)書くんで許してください。
「リリと」
「ルルの!」
「「SS!!」」
「やったねリリ私達の出番が増えるよ」
「そうですね~。とりあえず今回のSSはたまたま迎えちゃった。ですどうぞ」
私達はいつもはモンスターハウスで雑談をしたり、
時々遊びに来てくれる聖獣達と遊んだりしていたのですが、
最近ご主人様と触れ合えなくて少し...というよりかなり寂しいです。
「ねぇねぇリリ!ちょっとご主人様のところへ行こうよ!」
「え...でも呼び出されていないのにご主人様の元へ行くのは迷惑なのでは...」
「ご主人様なら優しいからきっと大丈夫だよ!行こう!」
「あ、ちょ、ルル!」
私達はそれから一緒にモンスターハウスを出たのですが、
出た時はちょうどご主人様がお風呂に入られている時でした。
「...リリ、ルル。どうしたの?」
「いつも構ってくれ無いので遊びに来ました!」
「...リリもそうなの?」
「え、えぇと...はい...」
「ご主人様!ルルがご主人様のお身体洗いますね!」
私とご主人様がちょっと話している隙に、
リリは自分の胸でご主人様の体を洗い始めました。
「え?ちょ、ルル」
「ふっふっふ!ルルは知ってるんだよご主人様!男の人はこうやって洗うと
喜んでくれるって聖獣の皆が言ってたんだから!」
(聖獣の皆何してんの!?)
「ならば、私も...!」
私はちょっとルルに焼き餅を妬いてしまい同じ様にご主人様の体を洗っていると
ご主人様のあそこが大きくなってたのでルルと一緒に洗ってたら
ご主人様が襲いかかられて美味しくいただかれました。
凄く...大きかったです...
これは私達の大事な思い出になりました。
うむ。リュウキ君羨ましい!w
リュウキ「ドャー」
作者「めっちゃ腹立つけどそうさせてるの作者だから複雑!」
リュウキ「まぁそんなこんなでリリとルルのSSでした。
今後も作者が覚えていれば書きます。それではまた次回!」
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