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第3幕 世界軍事高等教育学校編
第92話(解説あり)
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今回は神界へ行ったリュウキ君とその後です。
それから今回の最後にリュウキ君のステータスを載せ、
少し解説します。ステータスにある事だけだと分かり難いと判断したので。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・主人公最強
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
最近誤字脱字衍字の指摘がなさ過ぎて逆に心配になって来ますw
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
神界へついた俺は早速神界全体に声が行くように各地に音声限定転移
を使い喋り始めた。
『あー。あー。皆の者。我は神々の頂点に立つ
神寸平行点倒壊ノセントカミ『ピセント』なり。皆突然の事で
驚いているかもしれんがこころして聞いて欲しい』
上に立つ者らしく声のボリュームを低くし、
そして一拍おいてまた喋り始める。
『我が下界へ視察へ行くとお主らが捨てたゴミが処理されきれておらず
ゴミが異物となり下界へ被害を与えていた。
この事を踏まえゴミは各々で必ず処分する事。
出来ていなかった際我が直々に仕置きを与えに行く。
死しても恨む事なかれ。それは全て主らの行動による物なり』
俺は全て言い切ると転移を切り神界を出て行き
『神楽の楽園』へと戻った。
「あ、マスター!」
俺がフェンリルの元へと行った時に
既にミリアは起きておりフェンリルと会話をしていた。
「ただいま。何も問題は無かったかな?」
『あぁ。我の話し相手になってくれて嬉しかった』
「そうか。それなら良かった。ミリアそろそろ転生するから一度戻って貰える?」
「了解です。それではまた会いましょうフェンリルさん」
『そうだな。また会おう』
それから俺は1度目の転生から一週間もしないうちに2度目の転生をした。
ーーーーーー3ヶ月省略(面倒臭いからじゃナイヨー)ーーーーーー
俺は無事...というべきなのだろうか科学が発達した世界へ転生した。
親は金髪、髭が痛い、暑苦しいの三つを持つ正直面倒臭い父親と
金髪、澄んだ瞳、優しいの三つを持つかなり優しい母親が
親である。
父親は少し面倒臭いがそれでも二人共優しく良い家系に生まれられて良かったと思う。
以前は...いや以前のことは忘れよう。
そして俺は三ヶ月経った今ある練習をしていた。
練習というのは『精壊魔法』という精神を破壊するのに特化した魔法である。
練習自体は何故か簡単に練習出来た。
なにせちょくちょく我が家に侵入者が来るのだ。
ただそいつらは全員職が『暗殺者』であり『精壊魔法』を使い
一度何が目的なのか聞いてみると
『俺は...共和国の...暗殺者............らを...す為...送ら.........』
それから何も喋らなくなった為いつも通り神楽の楽園へと送った。
いつも送った暗殺者の側には『神獣達の子供達の練習様に』という手紙をつけて
子持ちの神獣、冥獣、幻獣の元へとランダムに送りつけている。
ーーーーーーそれから4年と9ヶ月後ーーーーーー
「うおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
「...また始まった...」
「ふふ。しょうがないわ~。お父さんも嬉しいのよ~」
『また』というのは今日が俺の誕生日で父さんが俺の誕生日の嬉しさあまり
家を飛び出し街中を爆走しまくるのだ。
ちなみに父さんは毎回毎回俺が何か良いことや成長する度に
大声で叫びながら街中を爆走しており、
近所の人や父さんの知り合いはよく知っている事である。
そして最近になって父さん達の事も分かって来た。
父さんと母さんは昔『クロスピース』という世界各地にあるコアを
奪い合うという戦争で出会い、共闘。その後も様々な事があり
結婚したらしい。
そして今俺のいる世界は『ザーク』人族(ひとぞく)の多い世界で基本平和である。
そして俺の今いる世界の他にも
人族主義国家世界『デルス』
宗教主義国家世界『アーメ』
獣人亜人主義国家世界『ガウアネ』
の計4つである。
そしてそれぞれの世界は『パイプ』によって繋がっており
正規の手続きを踏めば安全に各世界に入れる。
そして反対に裏から入れたりもするが稀にパイプの外に出され死ぬ事があるらしい。
「まぁ父さんは良いわ~。それよりも。クライス。お誕生日おめでとう
はい。母さんからのプレゼントよ~」
そう言われ俺は渡された横長の箱を開けてみると...
「...これ絶対子供に渡す物じゃ無いよね?」
中に入っていたのはまさかの『AK74』有名であり有力なあの銃である。
そしてもう一つありそれは『P90』装弾可能数が50発であり
機関銃を除く銃の中ではかなりの数を装弾出来る銃である。
P90自体はPDW(個人防衛火器)という特殊な部類に入っている。
「あ、そういえば忘れていたけど新しい子供が出来たのよ~」
「それ忘れて良い事じゃ無いよねぇ!?」
相変わらず少し抜けている母親だが俺は楽しく過ごせた。
ーーーーーー???sideーーーーーー
「...何で既にこっちに来れるのに来ないの...貴方は昔私と
番になると誓ってくれた...そしてすぐに行くとも...
だけど遅い。遅いわ...旦那様」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ヴェああああああああああああああああああああああああ(発狂中)
はい。今度のリュウキ君の名前は『クライス』です。
ちなみにこの世界で50話程度使いたいな~何て思ってます。
ただしできるとは言っていない!(`・ω・´)
それから今回の最後にリュウキ君のステータスを載せ、
少し解説します。ステータスにある事だけだと分かり難いと判断したので。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・主人公最強
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
最近誤字脱字衍字の指摘がなさ過ぎて逆に心配になって来ますw
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
神界へついた俺は早速神界全体に声が行くように各地に音声限定転移
を使い喋り始めた。
『あー。あー。皆の者。我は神々の頂点に立つ
神寸平行点倒壊ノセントカミ『ピセント』なり。皆突然の事で
驚いているかもしれんがこころして聞いて欲しい』
上に立つ者らしく声のボリュームを低くし、
そして一拍おいてまた喋り始める。
『我が下界へ視察へ行くとお主らが捨てたゴミが処理されきれておらず
ゴミが異物となり下界へ被害を与えていた。
この事を踏まえゴミは各々で必ず処分する事。
出来ていなかった際我が直々に仕置きを与えに行く。
死しても恨む事なかれ。それは全て主らの行動による物なり』
俺は全て言い切ると転移を切り神界を出て行き
『神楽の楽園』へと戻った。
「あ、マスター!」
俺がフェンリルの元へと行った時に
既にミリアは起きておりフェンリルと会話をしていた。
「ただいま。何も問題は無かったかな?」
『あぁ。我の話し相手になってくれて嬉しかった』
「そうか。それなら良かった。ミリアそろそろ転生するから一度戻って貰える?」
「了解です。それではまた会いましょうフェンリルさん」
『そうだな。また会おう』
それから俺は1度目の転生から一週間もしないうちに2度目の転生をした。
ーーーーーー3ヶ月省略(面倒臭いからじゃナイヨー)ーーーーーー
俺は無事...というべきなのだろうか科学が発達した世界へ転生した。
親は金髪、髭が痛い、暑苦しいの三つを持つ正直面倒臭い父親と
金髪、澄んだ瞳、優しいの三つを持つかなり優しい母親が
親である。
父親は少し面倒臭いがそれでも二人共優しく良い家系に生まれられて良かったと思う。
以前は...いや以前のことは忘れよう。
そして俺は三ヶ月経った今ある練習をしていた。
練習というのは『精壊魔法』という精神を破壊するのに特化した魔法である。
練習自体は何故か簡単に練習出来た。
なにせちょくちょく我が家に侵入者が来るのだ。
ただそいつらは全員職が『暗殺者』であり『精壊魔法』を使い
一度何が目的なのか聞いてみると
『俺は...共和国の...暗殺者............らを...す為...送ら.........』
それから何も喋らなくなった為いつも通り神楽の楽園へと送った。
いつも送った暗殺者の側には『神獣達の子供達の練習様に』という手紙をつけて
子持ちの神獣、冥獣、幻獣の元へとランダムに送りつけている。
ーーーーーーそれから4年と9ヶ月後ーーーーーー
「うおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
「...また始まった...」
「ふふ。しょうがないわ~。お父さんも嬉しいのよ~」
『また』というのは今日が俺の誕生日で父さんが俺の誕生日の嬉しさあまり
家を飛び出し街中を爆走しまくるのだ。
ちなみに父さんは毎回毎回俺が何か良いことや成長する度に
大声で叫びながら街中を爆走しており、
近所の人や父さんの知り合いはよく知っている事である。
そして最近になって父さん達の事も分かって来た。
父さんと母さんは昔『クロスピース』という世界各地にあるコアを
奪い合うという戦争で出会い、共闘。その後も様々な事があり
結婚したらしい。
そして今俺のいる世界は『ザーク』人族(ひとぞく)の多い世界で基本平和である。
そして俺の今いる世界の他にも
人族主義国家世界『デルス』
宗教主義国家世界『アーメ』
獣人亜人主義国家世界『ガウアネ』
の計4つである。
そしてそれぞれの世界は『パイプ』によって繋がっており
正規の手続きを踏めば安全に各世界に入れる。
そして反対に裏から入れたりもするが稀にパイプの外に出され死ぬ事があるらしい。
「まぁ父さんは良いわ~。それよりも。クライス。お誕生日おめでとう
はい。母さんからのプレゼントよ~」
そう言われ俺は渡された横長の箱を開けてみると...
「...これ絶対子供に渡す物じゃ無いよね?」
中に入っていたのはまさかの『AK74』有名であり有力なあの銃である。
そしてもう一つありそれは『P90』装弾可能数が50発であり
機関銃を除く銃の中ではかなりの数を装弾出来る銃である。
P90自体はPDW(個人防衛火器)という特殊な部類に入っている。
「あ、そういえば忘れていたけど新しい子供が出来たのよ~」
「それ忘れて良い事じゃ無いよねぇ!?」
相変わらず少し抜けている母親だが俺は楽しく過ごせた。
ーーーーーー???sideーーーーーー
「...何で既にこっちに来れるのに来ないの...貴方は昔私と
番になると誓ってくれた...そしてすぐに行くとも...
だけど遅い。遅いわ...旦那様」
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ヴェああああああああああああああああああああああああ(発狂中)
はい。今度のリュウキ君の名前は『クライス』です。
ちなみにこの世界で50話程度使いたいな~何て思ってます。
ただしできるとは言っていない!(`・ω・´)
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