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第3幕 世界軍事高等教育学校編
三ヶ月の出来事前編 ステータス有り
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今回はセレリスちゃんとクライス君の三ヶ月の出来事編です。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
朗報クライス君実はロリコンだった!?
作者「本当のこと、言って、どうぞ」
クライス「俺は、ロリコンじゃ、ねぇ!」
作者「ソー、デス、ネー」
クライス「クソォ!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「少しの間ってのは俺は三ヶ月後には世界軍事高等教育学校へ行くからな
学校は寮生活らしいから此処にいるのは三ヶ月だけだ」
それを聞いた三人は何故か一瞬落ち込んで
今度は突然円陣を組んで何か話し合っていた。
「セレリス。アレは何をしてるんだ?」
「気安く名前を呼ばないで頂戴。そしてアレは多分あんたを狙ってるのよ」
「何気に酷いな。俺家族だぞ?そして俺は狙われる意味が分からん」
俺はセレリスに言われた事に少し傷付きながら
自分が狙われている事を知った。
そして俺とセレリスの会話を聞いていた母さんは
「クライスも罪な男ね~」
とだけ言っていた。いや口には出さないが俺はもう既に結婚してるぞ...
「ん?何か言った?」
「いや、何も言っていない」
少し声に出ていたらしくセレリスに何か言ったかと聞かれたが
俺ははぐらかすとセレリスはムスゥとしていた。
俺にどうしろというのだ我が妹よ...
それから少しすると母さんがセレリスの友達であろう三人に声をかけた。
「皆~そろそろ暗くなる時間だから帰りなさ~い」
母さんナイス!このままいても色々困る!
俺はそう思ってたのだが三人のウチの一人青髪ショートボブの
女の子が口を開いた。
「お義母様!今日は私達をこの家に泊めてください!」
おいちょっと待て誰が!いつ!結婚すると言ったぁ!
「あらあらふふふ。今日だけよ?
お母さんは連絡をして来るから五人で楽しんでてね~♪」
待ってー!母さーん!俺を置いて行かないでくれー!
俺の願いはまさかの母さんにより儚く散っていった。
その後はセレリスの友達の三人に自己紹介して貰ったりした。
まずいつのまにか俺と結婚しようとしている青髪ショートボブの
女の子がスレイミーちゃん。一言で言うと大胆。
さっきからずっと俺の膝の上に乗りながら話をして来る。
くっ...息子よ。落ち着け...
『やはりマスターはロリコンだったのですね...ミリアは悲しいです...』
(おぉい!?ちょっと待てコラアアアアアアア!!)
俺の声が届かなかった様なふりをして
いつぞやに作ったテレビゲームで遊び始めやがった。
そして二人目はニルファー。銀髪の赤と青のオッドアイで猫耳がついている事から
獣人という事が分かる。
そしてこちらは大胆というより甘えん坊でさっきから
顔を体にスリスリと寄せ付けており少しくすぐったい。
そして最後の三人目はヒーラミス。二人と同じくらい大胆で年齢に似合わない程の物を持っておりそれをさっきからずっと俺の腕に押し当てているのだ。
「...セレリス...助けて...」
ただ流石に三人に抱きつかれたりしているため身動きが取れず
セレリスに助けを求めたのだが...
「ワタシトモダチノオネガイハイチブキクンダー」
セレリスはサラッと言い放ち助けてくれなかった。
というかセレリス。それかなり危ないぞ。一部と言ってるが危ないぞ。
それから夕食を食べ風呂に入ろうという時には三人が入って来ようとしたりと
1日目から物凄く疲れ、一人で寝ようとしたら今度は
母さんによってリビングに布団が五つ用意されてた。
母さんは仲良くね~とゴムはそこに置いといたわ~と言っていた。
おーい母さーん。あなたはいつから常識がないのですかー?
そう思ったが元から無かったなという答えに至ってしまう。
その後また三人が抱きついて来ながら四人は就寝した。
俺は四人が寝た事を確認したら時を止め全員が寝やすい体制にしてあげ
母さんの自室へと向かい入って行った。
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
「あら?来たわね?」
母さんはいつものゆるゆるな雰囲気とは違いいつにもまして真剣な顔だった。
「それじゃあ話して貰いましょうか」
ここでの話すとは俺が裏社会について知る自信があるかだ。
だがそれは母さんと『隠れている父さん』からではあり
俺の本題はそっちではない。
「まず俺は裏社会について知ってもそこまで変わりはしない」
「へぇ~...どうしてかしら?」
「既に何百と殺しているからだよ」
母さんはその言葉を聞き顔を強張らせた。
「どういう事かしら?」
それもそうだ。自分が知らないところで人を既に何百と殺していると聞いたら
普通は警戒するだろう。
「俺は転生者だ」
俺は神という部分だけ隠して母さんと父さんに伝えた。
「そう...ようやく納得がいったわ。どうりで成長が早い訳だわ」
「ごめんなさい母さん。そして父さん。今まで隠していて」
俺は気配を消して聞いている父さんの事を呼ぶと母さんは珍しくびっくりし、
質問をして来た。
「...よく父さんに気づいたわね」
「父さんの異能は『隠密』気配を隠す事に関してはピカイチでありそして
雑魚になら充分隠れられるだろうけど僕や魔術師にはすぐに気づかれるよ」
異能とはこの世界にいる人や獣人亜人に与えられる特殊な能力を持つ人の事で
効果は様々である。
「そう...それじゃああなたにも何か異能が?」
「まぁ異能つったら異能かな?。俺はありとあらゆる力を持ってる
異能の能力も使えれば他の世界に生きている物の力も使える」
「へぇ...まぁ良いわ。多分まだ隠している事があるのでしょうけど
そこまで聞かないわ。ありがとう」
「いや、俺もあまり詳しく話せ無くてごめん」
俺はそれから空に浮きながら寝る事にした。四人が起きる前に起きれば良いだろう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
また切り方微妙ですみません。(´・ω・`)
そして名前を考えるのが大変で少しずつ適当になっている...
それからクライス君のステータスを更新したのでどうぞ。
名前 クライス
種族 人間(『躬刀天鍵壊煌透聖猛ノ皇辻』)
性別 男
ステータス
レベルerror
表示仕切れません
固有スキル
表示仕切れません
スキル
表示仕切れません
裏神称号
表示仕切れません
称号
表示仕切れません
加護
表示仕切れません
× error
『種族が変わり神材神化ます...』
『神化完了です』
名前 クライス
種族 人間(『真にありとあらゆるものを超越した者』
『莉冠者(りっかんしゃ)』『弧灮星鄭瓏龐幣鎛竇』
年齢 (15)
性別 男
ステータス
allerror
(All complaints Without you guys the status of my things)
(不満無き貴方達のステータスは全て俺の物)
種族は『こみつせいていろうほうへいはくとく』と読みます。
書いてる自分もそこまで意味は分かってなく思いつきで当てはめてますw
ステータスの英語はグーグル先生に訳して貰いましたw
ステータスの意味は不満が無ければ自分の持っている
スキル、固有スキルステータスを全てクライス君に
コピーし付け足されるという物で、コピーに関しては完全にコピーされます。
そしてクライス君に不満を持っていなければなのでクライス君を知らない人は
自動的にコピーされます。更に転生前の名前でも問題なく
不満を持った人のステータスが消えるなんて事もありません。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
朗報クライス君実はロリコンだった!?
作者「本当のこと、言って、どうぞ」
クライス「俺は、ロリコンじゃ、ねぇ!」
作者「ソー、デス、ネー」
クライス「クソォ!」
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「少しの間ってのは俺は三ヶ月後には世界軍事高等教育学校へ行くからな
学校は寮生活らしいから此処にいるのは三ヶ月だけだ」
それを聞いた三人は何故か一瞬落ち込んで
今度は突然円陣を組んで何か話し合っていた。
「セレリス。アレは何をしてるんだ?」
「気安く名前を呼ばないで頂戴。そしてアレは多分あんたを狙ってるのよ」
「何気に酷いな。俺家族だぞ?そして俺は狙われる意味が分からん」
俺はセレリスに言われた事に少し傷付きながら
自分が狙われている事を知った。
そして俺とセレリスの会話を聞いていた母さんは
「クライスも罪な男ね~」
とだけ言っていた。いや口には出さないが俺はもう既に結婚してるぞ...
「ん?何か言った?」
「いや、何も言っていない」
少し声に出ていたらしくセレリスに何か言ったかと聞かれたが
俺ははぐらかすとセレリスはムスゥとしていた。
俺にどうしろというのだ我が妹よ...
それから少しすると母さんがセレリスの友達であろう三人に声をかけた。
「皆~そろそろ暗くなる時間だから帰りなさ~い」
母さんナイス!このままいても色々困る!
俺はそう思ってたのだが三人のウチの一人青髪ショートボブの
女の子が口を開いた。
「お義母様!今日は私達をこの家に泊めてください!」
おいちょっと待て誰が!いつ!結婚すると言ったぁ!
「あらあらふふふ。今日だけよ?
お母さんは連絡をして来るから五人で楽しんでてね~♪」
待ってー!母さーん!俺を置いて行かないでくれー!
俺の願いはまさかの母さんにより儚く散っていった。
その後はセレリスの友達の三人に自己紹介して貰ったりした。
まずいつのまにか俺と結婚しようとしている青髪ショートボブの
女の子がスレイミーちゃん。一言で言うと大胆。
さっきからずっと俺の膝の上に乗りながら話をして来る。
くっ...息子よ。落ち着け...
『やはりマスターはロリコンだったのですね...ミリアは悲しいです...』
(おぉい!?ちょっと待てコラアアアアアアア!!)
俺の声が届かなかった様なふりをして
いつぞやに作ったテレビゲームで遊び始めやがった。
そして二人目はニルファー。銀髪の赤と青のオッドアイで猫耳がついている事から
獣人という事が分かる。
そしてこちらは大胆というより甘えん坊でさっきから
顔を体にスリスリと寄せ付けており少しくすぐったい。
そして最後の三人目はヒーラミス。二人と同じくらい大胆で年齢に似合わない程の物を持っておりそれをさっきからずっと俺の腕に押し当てているのだ。
「...セレリス...助けて...」
ただ流石に三人に抱きつかれたりしているため身動きが取れず
セレリスに助けを求めたのだが...
「ワタシトモダチノオネガイハイチブキクンダー」
セレリスはサラッと言い放ち助けてくれなかった。
というかセレリス。それかなり危ないぞ。一部と言ってるが危ないぞ。
それから夕食を食べ風呂に入ろうという時には三人が入って来ようとしたりと
1日目から物凄く疲れ、一人で寝ようとしたら今度は
母さんによってリビングに布団が五つ用意されてた。
母さんは仲良くね~とゴムはそこに置いといたわ~と言っていた。
おーい母さーん。あなたはいつから常識がないのですかー?
そう思ったが元から無かったなという答えに至ってしまう。
その後また三人が抱きついて来ながら四人は就寝した。
俺は四人が寝た事を確認したら時を止め全員が寝やすい体制にしてあげ
母さんの自室へと向かい入って行った。
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
「あら?来たわね?」
母さんはいつものゆるゆるな雰囲気とは違いいつにもまして真剣な顔だった。
「それじゃあ話して貰いましょうか」
ここでの話すとは俺が裏社会について知る自信があるかだ。
だがそれは母さんと『隠れている父さん』からではあり
俺の本題はそっちではない。
「まず俺は裏社会について知ってもそこまで変わりはしない」
「へぇ~...どうしてかしら?」
「既に何百と殺しているからだよ」
母さんはその言葉を聞き顔を強張らせた。
「どういう事かしら?」
それもそうだ。自分が知らないところで人を既に何百と殺していると聞いたら
普通は警戒するだろう。
「俺は転生者だ」
俺は神という部分だけ隠して母さんと父さんに伝えた。
「そう...ようやく納得がいったわ。どうりで成長が早い訳だわ」
「ごめんなさい母さん。そして父さん。今まで隠していて」
俺は気配を消して聞いている父さんの事を呼ぶと母さんは珍しくびっくりし、
質問をして来た。
「...よく父さんに気づいたわね」
「父さんの異能は『隠密』気配を隠す事に関してはピカイチでありそして
雑魚になら充分隠れられるだろうけど僕や魔術師にはすぐに気づかれるよ」
異能とはこの世界にいる人や獣人亜人に与えられる特殊な能力を持つ人の事で
効果は様々である。
「そう...それじゃああなたにも何か異能が?」
「まぁ異能つったら異能かな?。俺はありとあらゆる力を持ってる
異能の能力も使えれば他の世界に生きている物の力も使える」
「へぇ...まぁ良いわ。多分まだ隠している事があるのでしょうけど
そこまで聞かないわ。ありがとう」
「いや、俺もあまり詳しく話せ無くてごめん」
俺はそれから空に浮きながら寝る事にした。四人が起きる前に起きれば良いだろう。
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また切り方微妙ですみません。(´・ω・`)
そして名前を考えるのが大変で少しずつ適当になっている...
それからクライス君のステータスを更新したのでどうぞ。
名前 クライス
種族 人間(『躬刀天鍵壊煌透聖猛ノ皇辻』)
性別 男
ステータス
レベルerror
表示仕切れません
固有スキル
表示仕切れません
スキル
表示仕切れません
裏神称号
表示仕切れません
称号
表示仕切れません
加護
表示仕切れません
× error
『種族が変わり神材神化ます...』
『神化完了です』
名前 クライス
種族 人間(『真にありとあらゆるものを超越した者』
『莉冠者(りっかんしゃ)』『弧灮星鄭瓏龐幣鎛竇』
年齢 (15)
性別 男
ステータス
allerror
(All complaints Without you guys the status of my things)
(不満無き貴方達のステータスは全て俺の物)
種族は『こみつせいていろうほうへいはくとく』と読みます。
書いてる自分もそこまで意味は分かってなく思いつきで当てはめてますw
ステータスの英語はグーグル先生に訳して貰いましたw
ステータスの意味は不満が無ければ自分の持っている
スキル、固有スキルステータスを全てクライス君に
コピーし付け足されるという物で、コピーに関しては完全にコピーされます。
そしてクライス君に不満を持っていなければなのでクライス君を知らない人は
自動的にコピーされます。更に転生前の名前でも問題なく
不満を持った人のステータスが消えるなんて事もありません。
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