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第3幕 世界軍事高等教育学校編
クライス「校長ー!○○○○作りますね~」校長「待て待て私も...」
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今回は前回の続きから校長がやられるまでの話です。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺は今さっきの女子生徒と校長室に向かっている。
それから彼女は名前をシルバーと言うらしい。
校長室に向かう時俺は普通は少し小走りでシルバーは
スキップしながら校長室へと向かっていた。
コンコン「失礼と思ってませんが失礼します。阿保はいますか?」
「酷い言い草だねクライス君」
俺は普通に悪口を吐きながら校長室へと入って行き
それに続いてシルバーも入ってくる。
ちなみに校長は一部の人に限り砕けた口調になっている。
「それで?今度はどうしたのクライス君。シルバーちゃんまで連れて来ちゃって...
あ、もしかして付き合うから許可をくださいとか?」
校長はそんなあるいみすごい想像を言い
シルバーの方はくねくねとしながら照れていた。
「阿保な校長の想像力はすごいですね。
それよりも僕が女子寮なのは貴方のせいですよね?」
「ん?あぁそうだね。私が君を女子寮に入れたよ」
校長がそう言った事にシルバーは驚きそのご肩を落胆させ落ち込んでいた。
「え?何?どうかしたの?」
「いえなんでもないのです。それからこれから言う事全ての返答はYESか
はいしか認めません。分かりましたか?」
僕は少し威圧しながら言うと校長はゆっくりと頷いた。
「良かったです。それでは僕に僕専用の露天風呂を作らせてください。
良いのですねありがとうございます。それでは」
俺はそのまま外に出ようとしたが校長が俺の肩を掴んで止めて来る。
「待て待て私も...」
にやり...
「私も...何ですか?」
俺はニヤニヤとしながら校長へと詰め寄って行く。
「クッ...私も...入れさせてください...」
「良いですよ」
俺がそう答え校長が喜んだが俺はすかさず
「その代わり僕に自由権をください」
「む?自由権とはどういう事だ?」
校長はいまいち理解しきっていないようで小首を傾げている。
「まず授業を受けるか受けないかは僕の判断次第。
次に夜でも僕は外を歩けるようにする事。
ギルドや商業を使う事を可能にする事です」
校長は少し...いやとても深く考えていた。
「授業に関しては問題無いよ。そもそも君が来ているのはあくまでも
保険ってだけだからね。夜に歩くのは少し難しい。
羨ましいとか言う馬鹿もいそうだし変なことが起きても困る。
商業は良いけど全て自己責任だよ。
ギルドは遠征の依頼など長期の依頼は受けない様にしてね」
俺は校長の答えに悩んだがそれで大丈夫と答えた。
夜に歩けないのは少し惜しいが神楽の楽園への移動と
神界の仕事は問題無いだろう。
遠征系の依頼は問題が起きる前に戻って早朝に転移とかで問題無いはずだ。
「あ、露天風呂は女子寮の風呂の上に作りますね。
出来たら案内します。あ、露天風呂だけは直接僕の部屋に繋げるので
女子寮の風呂を通る事はありませんし用が無い限り僕も行きません。
僕が用や何かあった時に行った場合どんな事も聞きましょう」
かなり破格の条件だと思う。
一応俺神以上の存在だし本当に何でも叶えられるし。
「それなら良いでしょう。作業はどれくらいかかりますか?」
「あー既に出来てますよ」
校長とシルバーが一瞬固まり校長が声を絞り出した。
「すみません。今既に出来ていると聞こえたのですが...?」
「はい。許可を貰った時点で作りあげました」
俺がそう言うと校長とシルバーは遂に倒れた。
シルバーは倒れる直前に俺がお姫様抱っこで抱えたが
校長はモロに床に衝突した。
「痛た...って酷くないかな?私も助けてよ...」
「いえ校長は必要無いかと思いまして。とりあえず案内しますから
手を出してください」
「何故手を出す必要があるんだ?」
「転移するからですよ」
校長は何故か呆れ気味で手を出してきて俺はその手を掴み風呂に転移した。
「彼処にある扉の先に転移装置があります。自動で顔認証をし女子生徒また
女教師の方は転移して露天風呂に入れるようになります。
ただし僕がいるかもしれないというのを校長達の方で説明しておいて
ください。もし説明を聞いておらず文句を言う生徒がいたらこちらで
制裁しますが良いですよね?」
「あぁ問題無い。が、顔認証だと来年の一年生達などが入れ無いのでは?」
「それなら来年から新しく入る生徒の顔写真付きのプロフィールを
何処かにおいてください。そうすれば僕の方で入れる様にします。
男子は勿論入れない様にしますがもし入って来た場合
緊急用のボタンを押してください。僕の使いを出して
追い出す様にします。この装置のメンテは必要ありません。
改造する事も例え何億という時間や隕石が降っても不可能です」
校長はまた倒れそうな勢いだが何とか踏み止まった。
「うん。とりあえずありがとう」
校長はそう言うとついに倒れた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人気キャラ投票の期間ですが今月末
11月30日23時59分までとします。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
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俺は今さっきの女子生徒と校長室に向かっている。
それから彼女は名前をシルバーと言うらしい。
校長室に向かう時俺は普通は少し小走りでシルバーは
スキップしながら校長室へと向かっていた。
コンコン「失礼と思ってませんが失礼します。阿保はいますか?」
「酷い言い草だねクライス君」
俺は普通に悪口を吐きながら校長室へと入って行き
それに続いてシルバーも入ってくる。
ちなみに校長は一部の人に限り砕けた口調になっている。
「それで?今度はどうしたのクライス君。シルバーちゃんまで連れて来ちゃって...
あ、もしかして付き合うから許可をくださいとか?」
校長はそんなあるいみすごい想像を言い
シルバーの方はくねくねとしながら照れていた。
「阿保な校長の想像力はすごいですね。
それよりも僕が女子寮なのは貴方のせいですよね?」
「ん?あぁそうだね。私が君を女子寮に入れたよ」
校長がそう言った事にシルバーは驚きそのご肩を落胆させ落ち込んでいた。
「え?何?どうかしたの?」
「いえなんでもないのです。それからこれから言う事全ての返答はYESか
はいしか認めません。分かりましたか?」
僕は少し威圧しながら言うと校長はゆっくりと頷いた。
「良かったです。それでは僕に僕専用の露天風呂を作らせてください。
良いのですねありがとうございます。それでは」
俺はそのまま外に出ようとしたが校長が俺の肩を掴んで止めて来る。
「待て待て私も...」
にやり...
「私も...何ですか?」
俺はニヤニヤとしながら校長へと詰め寄って行く。
「クッ...私も...入れさせてください...」
「良いですよ」
俺がそう答え校長が喜んだが俺はすかさず
「その代わり僕に自由権をください」
「む?自由権とはどういう事だ?」
校長はいまいち理解しきっていないようで小首を傾げている。
「まず授業を受けるか受けないかは僕の判断次第。
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ギルドや商業を使う事を可能にする事です」
校長は少し...いやとても深く考えていた。
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ギルドは遠征の依頼など長期の依頼は受けない様にしてね」
俺は校長の答えに悩んだがそれで大丈夫と答えた。
夜に歩けないのは少し惜しいが神楽の楽園への移動と
神界の仕事は問題無いだろう。
遠征系の依頼は問題が起きる前に戻って早朝に転移とかで問題無いはずだ。
「あ、露天風呂は女子寮の風呂の上に作りますね。
出来たら案内します。あ、露天風呂だけは直接僕の部屋に繋げるので
女子寮の風呂を通る事はありませんし用が無い限り僕も行きません。
僕が用や何かあった時に行った場合どんな事も聞きましょう」
かなり破格の条件だと思う。
一応俺神以上の存在だし本当に何でも叶えられるし。
「それなら良いでしょう。作業はどれくらいかかりますか?」
「あー既に出来てますよ」
校長とシルバーが一瞬固まり校長が声を絞り出した。
「すみません。今既に出来ていると聞こえたのですが...?」
「はい。許可を貰った時点で作りあげました」
俺がそう言うと校長とシルバーは遂に倒れた。
シルバーは倒れる直前に俺がお姫様抱っこで抱えたが
校長はモロに床に衝突した。
「痛た...って酷くないかな?私も助けてよ...」
「いえ校長は必要無いかと思いまして。とりあえず案内しますから
手を出してください」
「何故手を出す必要があるんだ?」
「転移するからですよ」
校長は何故か呆れ気味で手を出してきて俺はその手を掴み風呂に転移した。
「彼処にある扉の先に転移装置があります。自動で顔認証をし女子生徒また
女教師の方は転移して露天風呂に入れるようになります。
ただし僕がいるかもしれないというのを校長達の方で説明しておいて
ください。もし説明を聞いておらず文句を言う生徒がいたらこちらで
制裁しますが良いですよね?」
「あぁ問題無い。が、顔認証だと来年の一年生達などが入れ無いのでは?」
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何処かにおいてください。そうすれば僕の方で入れる様にします。
男子は勿論入れない様にしますがもし入って来た場合
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追い出す様にします。この装置のメンテは必要ありません。
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校長はまた倒れそうな勢いだが何とか踏み止まった。
「うん。とりあえずありがとう」
校長はそう言うとついに倒れた。
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