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第3幕 世界軍事高等教育学校編
ギルド(解説(謎)あり)
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今回は!ギルドを!出します!
それから人気キャラ投票一位だったキャラは
番外編を1話分丸々作り投稿します。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
気絶した校長を校長室に放り出した後俺は街へと出た。
世界軍事高等教育学校は『デルス』にあり
学校自体は街に近く15分程度歩いて着く。
街は活気があり転ぶ子供、喧嘩する男、強姦されそうな女の人や
強姦しようとしている男達、死にかけている老人など色々だ。
ふむ...ろくな光景が無いな...
俺は子供を地面に打つかる直前に立ち上がらせ
喧嘩する男達の中心に剣をぶっ刺し
強姦しようとしている男どものアレを消滅させ
強姦されそうな女を服を着せ縦横道に出し
死にかけている老人の目の前に飯を置いてギルドへと向かった。
この世界のギルドは次元穴と呼ばれる空間の穴から出て来る化け物の討伐や
暗殺、諜報等色々な依頼を受けて達成をし金を貰う仕事をする中立組織であり
一つの国である。各世界に一つはギルドがあり本部もデルスにある。
デルスに学校等様々な重要物が多いのはデルスは何百もの魔術師が
全魔力を使い作った監視結界で24時間365日ずっと
監視されており犯罪は物凄く少ない。
更に住人一人一人がある程度の力を持っており
ちょっとした犯罪程度ならば住人達で片付けられ
監視人という人達が毎日街を監視していたりもする。
これだけの監視をしている為犯罪が少なく重要物や重要施設も多い。
プライバシーなどもきちんと守られている。
が、結界に犯罪関連で反応があった場合プライバシーはガン無視らしい。
それから街の色々な部分を見ながらギルドへと向かっていると
15分ではなく2倍の30分もかかってしまったが
色々な物が見れて大満足である。
『此処がギルドですか...物凄く.........物騒ですね...』
ギルド内部はミリアが言う通り様々な剣や銃、鎧、スーツなどと
さっきまで見ていた平和な街とは真反対で物凄く物騒だった。
何故かギルドの人達から威圧されるが御構い無しに受付へと向かう。
「すみません。ギルド登録をしたいのですが?」
俺はそう聞いてみるが受付の男の人は
「お前みたいなガキが来るところでは無い。早く帰れ」
「...へぇ?」
俺は受付の男の人に文句を言われ少しカチンと来てしまった。
最近すぐに怒ってしまうが今は兎に角次元穴に行ったりお金が欲しいのだ。
理由は普通にこれからのんびり暮らせる様にしたいからである。
俺は男の言葉を聞いた瞬間ギルドにいる皆が気絶しない程度に殺気を出し
大雑把な実力を見せる。
「これでもダメですか?」
俺は殺気を抑えニコニコと笑顔で聞いてみると反応が変わった。
「...悪かった。今かr「おい!さっきの殺気を放ったのは誰だ!?」」
ようやくギルド登録出来るかと思った直後に
また良からぬ大男がやってきてしまった。
俺は適当に知らんぷりをしたが
周りの人達が俺をガン見しているため大男が俺の元へやって来た。
「お前か!?」
俺はそう言われたが...
「やだな~。僕みたいなか弱い男の子があんな殺気を出せる訳が無いですよ~」
俺は2525と笑顔(ゲス顔)で答えると
「そうか!それはすまなかったな!オイ!さっさとでて来い!」
相手は筋肉モリモリの大男で頭も筋肉で埋まっているのか簡単に騙された。
(フッ...計画通り...)
『マスター...本当に頭が筋肉で埋まっている人っているんですね...』
(ミリアよそう哀れんでやるな。きっとあの人なりの強さを求めた
代償だから...wそう...w言うな...w)
『そんなこと言いながらマスター爆笑してるじゃ無いですか』
(いや...まさか本当にいるとは思わなかった...)
俺がミリアと爆笑しながら話しをしていると大男がまた俺の元へやって来た。
「なぁ、もう絶対お前だよな?皆の目が語ってるからな?
誤魔化すなよ?さっきの殺気はお前がやったんだろ?」
(うへぇ...また面倒そうだなぁ...)
『マスターが自重を忘れて外にまで殺気を漏らすのが悪いんですよ』
(そこを直すのがミリアの役目だろ?)
『私は...今読書に忙しいので、ではそれでは!』
ミリアの奴め...逃げやがった...あいつ一応俺の専属天使だよな?
専属天使がマスターを支えるという仕事を辞めて遊ぶとかどうなってんだよ。
「それで?答えは?」
「あーもう。そうですよ僕ですよ。あ、ギルドの皆さん。
今回の事バラしたら全員ピ○コロしますからね?分かりましたか?」
自分でもどうしてこんなネタが出たのかわからないが皆雰囲気から察してくれた。
「とりあえずお前がただもんじゃねぇのは分かったよ...
付いて来てくれ。あ、勿論変なことする訳じゃねぇぞ。グラマスの
ババ...お姉さんの元へ...」
おいこら待てこら。今何つった。ババアからお姉さんって言い直したよな?
どんだけ怖いんだよグラマス...
俺はまだ知らぬ恐怖を少し感じながら大男に付いて行った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ピ○コロネタの解説。
正直意味不明過ぎて自分でも感心しそうです。
ピ○=プチっとって感じ
コロ=いつも通りである。そして察してでアル
解説もクソも無いやハハハ
それから人気キャラ投票一位だったキャラは
番外編を1話分丸々作り投稿します。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
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気絶した校長を校長室に放り出した後俺は街へと出た。
世界軍事高等教育学校は『デルス』にあり
学校自体は街に近く15分程度歩いて着く。
街は活気があり転ぶ子供、喧嘩する男、強姦されそうな女の人や
強姦しようとしている男達、死にかけている老人など色々だ。
ふむ...ろくな光景が無いな...
俺は子供を地面に打つかる直前に立ち上がらせ
喧嘩する男達の中心に剣をぶっ刺し
強姦しようとしている男どものアレを消滅させ
強姦されそうな女を服を着せ縦横道に出し
死にかけている老人の目の前に飯を置いてギルドへと向かった。
この世界のギルドは次元穴と呼ばれる空間の穴から出て来る化け物の討伐や
暗殺、諜報等色々な依頼を受けて達成をし金を貰う仕事をする中立組織であり
一つの国である。各世界に一つはギルドがあり本部もデルスにある。
デルスに学校等様々な重要物が多いのはデルスは何百もの魔術師が
全魔力を使い作った監視結界で24時間365日ずっと
監視されており犯罪は物凄く少ない。
更に住人一人一人がある程度の力を持っており
ちょっとした犯罪程度ならば住人達で片付けられ
監視人という人達が毎日街を監視していたりもする。
これだけの監視をしている為犯罪が少なく重要物や重要施設も多い。
プライバシーなどもきちんと守られている。
が、結界に犯罪関連で反応があった場合プライバシーはガン無視らしい。
それから街の色々な部分を見ながらギルドへと向かっていると
15分ではなく2倍の30分もかかってしまったが
色々な物が見れて大満足である。
『此処がギルドですか...物凄く.........物騒ですね...』
ギルド内部はミリアが言う通り様々な剣や銃、鎧、スーツなどと
さっきまで見ていた平和な街とは真反対で物凄く物騒だった。
何故かギルドの人達から威圧されるが御構い無しに受付へと向かう。
「すみません。ギルド登録をしたいのですが?」
俺はそう聞いてみるが受付の男の人は
「お前みたいなガキが来るところでは無い。早く帰れ」
「...へぇ?」
俺は受付の男の人に文句を言われ少しカチンと来てしまった。
最近すぐに怒ってしまうが今は兎に角次元穴に行ったりお金が欲しいのだ。
理由は普通にこれからのんびり暮らせる様にしたいからである。
俺は男の言葉を聞いた瞬間ギルドにいる皆が気絶しない程度に殺気を出し
大雑把な実力を見せる。
「これでもダメですか?」
俺は殺気を抑えニコニコと笑顔で聞いてみると反応が変わった。
「...悪かった。今かr「おい!さっきの殺気を放ったのは誰だ!?」」
ようやくギルド登録出来るかと思った直後に
また良からぬ大男がやってきてしまった。
俺は適当に知らんぷりをしたが
周りの人達が俺をガン見しているため大男が俺の元へやって来た。
「お前か!?」
俺はそう言われたが...
「やだな~。僕みたいなか弱い男の子があんな殺気を出せる訳が無いですよ~」
俺は2525と笑顔(ゲス顔)で答えると
「そうか!それはすまなかったな!オイ!さっさとでて来い!」
相手は筋肉モリモリの大男で頭も筋肉で埋まっているのか簡単に騙された。
(フッ...計画通り...)
『マスター...本当に頭が筋肉で埋まっている人っているんですね...』
(ミリアよそう哀れんでやるな。きっとあの人なりの強さを求めた
代償だから...wそう...w言うな...w)
『そんなこと言いながらマスター爆笑してるじゃ無いですか』
(いや...まさか本当にいるとは思わなかった...)
俺がミリアと爆笑しながら話しをしていると大男がまた俺の元へやって来た。
「なぁ、もう絶対お前だよな?皆の目が語ってるからな?
誤魔化すなよ?さっきの殺気はお前がやったんだろ?」
(うへぇ...また面倒そうだなぁ...)
『マスターが自重を忘れて外にまで殺気を漏らすのが悪いんですよ』
(そこを直すのがミリアの役目だろ?)
『私は...今読書に忙しいので、ではそれでは!』
ミリアの奴め...逃げやがった...あいつ一応俺の専属天使だよな?
専属天使がマスターを支えるという仕事を辞めて遊ぶとかどうなってんだよ。
「それで?答えは?」
「あーもう。そうですよ僕ですよ。あ、ギルドの皆さん。
今回の事バラしたら全員ピ○コロしますからね?分かりましたか?」
自分でもどうしてこんなネタが出たのかわからないが皆雰囲気から察してくれた。
「とりあえずお前がただもんじゃねぇのは分かったよ...
付いて来てくれ。あ、勿論変なことする訳じゃねぇぞ。グラマスの
ババ...お姉さんの元へ...」
おいこら待てこら。今何つった。ババアからお姉さんって言い直したよな?
どんだけ怖いんだよグラマス...
俺はまだ知らぬ恐怖を少し感じながら大男に付いて行った。
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ピ○コロネタの解説。
正直意味不明過ぎて自分でも感心しそうです。
ピ○=プチっとって感じ
コロ=いつも通りである。そして察してでアル
解説もクソも無いやハハハ
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