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第3幕 世界軍事高等教育学校編
依頼...どころじゃ無いわね...?③
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今回もいつも通り(謎。わかる人はわかる)
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・初心者級文章
・低クオリティ
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘お願いします。
未だに誤字脱字衍字の指摘ってほぼ来ていないのですが
全体的に文章が壊滅的だからでしょうか?(´・ω・`)?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺は今スタンピードの魔物達を虐殺しながら魔界へと向かっていた。
そして今使っている剣は以前俺の元に送られた『冥獄と死天の魔導砲剣』と
『天皇と神冥の神装機剣』姉妹を俺が鍛え直した剣である。
そして現在の姉妹が此方
『冥獄と死天の赤壊煌道砲』
固有スキル
万物化 加護(全) 無限育成
『天皇と神刹の神越弊機窮』
固有スキル
万物化 加護(全) 無限成長
となった。
固有スキルの万物化はありとあらゆる『もの』になれる。
つまり色々な人や物、動物などになれるスキルである。
次に加護(全)は全ての神の加護を得られるという物であり
勿論俺の加護もある為この姉妹のスキルの量等は数えるのもアホだと思う程だ。
無限成長はそのままであり無限育成もそのままなのだが
姉妹二人揃っていないと発動する事は無い。
さてそんなチートな武器を使いながら魔界へと進んでいる訳だが
時々力加減を見誤って空間ごと切ってしまう。
勿論直してはいるのだが量が多いのがたまにきずである。
後は修行中に裏神称号の『断罪を降す七つの大罪』の使い方がようやく分かった。
これらの裏神称号は取得した時点でそれぞれの体の一部が
変化するという物であり普段は何とも無いが使うとかなり凶悪である。
それぞれ、暴食が右腕、怠惰が左腕、傲慢が第二の心臓、色欲が体、
頭が強欲、嫉妬が右足、憤怒が左足である。
それぞれ特異な能力(クライスも取得済み)があるがまた今度紹介
しようと思う。
それからいつも通り無双しながら(全力の0.0000000001%も出してません)
切れ目を入れ魔界へ入ると魔族の他魔王の一部が土下座していた。
『この度は本当に申し訳ありませんでしたあああああああああ!!』
とりあえず言わせてくれ...
「お前らうるせぇよ!」
僕が叫ぶと僕がいる場所は何故か音が消えていたが他の世界にまで
声が行き、世界の様々な生物が音の聞こえた方向を見た。
「んだ...?」
「ふっ...」
「うぉぉぉおrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr」
「ウホホッ」
「ホモォ」
「ウホッ♂良いホモォ♂」
「ッハ!何故かあらゆる世界の裏側が見えたが...気のせいか...」
ちなみに神界はというと...
トールside
「え?え?何何?ってあ、ミョルニルゥゥゥゥゥウ!」
トールの武器、ミョルニルが神界から落ちて世界が滅んだり
『ファ!?』
戦争始めようとした神々が止まったりなどこちらもこちらでカオスである。
「ふぅ...それで?何でスタンピードなんてしたの?」
俺がそう聞くと魔王の中でも実力は上位であろう魔王が前に出た。
「はい。我らも数が増え全ての領地において手狭になって来た為
人間界を支配しようとしたのですが魔神様に止められ今この状態な訳です」
ふむふむ...とりあえずこの世界の魔神に聞いてみるか...
「この世界の魔神はすみやかに出て来い」
「は、はい!」
俺がそう言うと金髪の男が出て来た。
「止めてくれたのは良い事だよ。うん」
「は、はいありがとうございます」
「だけどさ、魔族の管理をするのも君の役目だよね?
この世界の他の神だってある程度人が増えたら厄災起こして
減らすなりなんなりして調整してるんだからさ」
「は、はい...誠にその通りでございます...」
「まぁ今回は許すよ。とりあえずこの魔界の魔族を減らそうか...」
俺がそう言うと近くにいる魔王達が警戒をし
そしてびびっていたが俺は少し慌てて止める。
「落ち着いて。確かに減らすとは言ったけど君たちの様な
まともな魔族は減らさないよ。減らすのは屑の魔族だ」
「そ、そうですか...ですがあまり減らし過ぎない様にもしてください。
危機感が無くなり全体的に戦力が衰えても...」
「あぁうん分かってるよそれじゃあ...チッ...誰だよクソが」
俺は魔族を減らす為に動こうとしたが外で大量の生物の動きを感知したので
一度魔界から出て戻ってみると金属の鎧を体に纏った騎士が大量にいた。
そして他にも多方向からの狙撃手や銃を持つ者と沢山だ。
「君達は何かな?」
「ガキよどけ。我らは新帝騎士団。とその他の部隊だ。我らはその世界にいる
魔族達に長年に渡り支配されていた。だがそれも今日まで!
この世界とその世界を繋いでくれた事には感謝しよう。
ガキ。今なら特別に下っ端として入れてやっても良いぞ?」
俺はこの言葉を聞いて呆れた。そして同時に怒った。
「誰が貴様等屑の下っ端になるだってぇ?テメェ等自分の立場理解してんのか?
別にテメェ等の故郷である『アーメ』を滅ぼしても良いんだぞ?」
俺がそう言うと今度は向こう側も怒りだした
「貴様ぁ!ガキだから甘く接してやったがもう許さん!一斉射出!開始!」
男がそう言うと銃持ちの敵全員が銃を撃って来たが無駄である。
「はぁ...『飢餓神の暴食』」
飢餓神の暴食...俺の今の右腕。暴食は飢餓と虚無を操り全てを喰う。
「お前等に...明日は無いと思えよ?」
その瞬間ありとあらゆる世界の中でも最も恐ろしい存在が切れた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は如何だったでしょうか?
早速裏神称号の『暴食』の力の判明です!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・初心者級文章
・低クオリティ
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘お願いします。
未だに誤字脱字衍字の指摘ってほぼ来ていないのですが
全体的に文章が壊滅的だからでしょうか?(´・ω・`)?
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俺は今スタンピードの魔物達を虐殺しながら魔界へと向かっていた。
そして今使っている剣は以前俺の元に送られた『冥獄と死天の魔導砲剣』と
『天皇と神冥の神装機剣』姉妹を俺が鍛え直した剣である。
そして現在の姉妹が此方
『冥獄と死天の赤壊煌道砲』
固有スキル
万物化 加護(全) 無限育成
『天皇と神刹の神越弊機窮』
固有スキル
万物化 加護(全) 無限成長
となった。
固有スキルの万物化はありとあらゆる『もの』になれる。
つまり色々な人や物、動物などになれるスキルである。
次に加護(全)は全ての神の加護を得られるという物であり
勿論俺の加護もある為この姉妹のスキルの量等は数えるのもアホだと思う程だ。
無限成長はそのままであり無限育成もそのままなのだが
姉妹二人揃っていないと発動する事は無い。
さてそんなチートな武器を使いながら魔界へと進んでいる訳だが
時々力加減を見誤って空間ごと切ってしまう。
勿論直してはいるのだが量が多いのがたまにきずである。
後は修行中に裏神称号の『断罪を降す七つの大罪』の使い方がようやく分かった。
これらの裏神称号は取得した時点でそれぞれの体の一部が
変化するという物であり普段は何とも無いが使うとかなり凶悪である。
それぞれ、暴食が右腕、怠惰が左腕、傲慢が第二の心臓、色欲が体、
頭が強欲、嫉妬が右足、憤怒が左足である。
それぞれ特異な能力(クライスも取得済み)があるがまた今度紹介
しようと思う。
それからいつも通り無双しながら(全力の0.0000000001%も出してません)
切れ目を入れ魔界へ入ると魔族の他魔王の一部が土下座していた。
『この度は本当に申し訳ありませんでしたあああああああああ!!』
とりあえず言わせてくれ...
「お前らうるせぇよ!」
僕が叫ぶと僕がいる場所は何故か音が消えていたが他の世界にまで
声が行き、世界の様々な生物が音の聞こえた方向を見た。
「んだ...?」
「ふっ...」
「うぉぉぉおrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr」
「ウホホッ」
「ホモォ」
「ウホッ♂良いホモォ♂」
「ッハ!何故かあらゆる世界の裏側が見えたが...気のせいか...」
ちなみに神界はというと...
トールside
「え?え?何何?ってあ、ミョルニルゥゥゥゥゥウ!」
トールの武器、ミョルニルが神界から落ちて世界が滅んだり
『ファ!?』
戦争始めようとした神々が止まったりなどこちらもこちらでカオスである。
「ふぅ...それで?何でスタンピードなんてしたの?」
俺がそう聞くと魔王の中でも実力は上位であろう魔王が前に出た。
「はい。我らも数が増え全ての領地において手狭になって来た為
人間界を支配しようとしたのですが魔神様に止められ今この状態な訳です」
ふむふむ...とりあえずこの世界の魔神に聞いてみるか...
「この世界の魔神はすみやかに出て来い」
「は、はい!」
俺がそう言うと金髪の男が出て来た。
「止めてくれたのは良い事だよ。うん」
「は、はいありがとうございます」
「だけどさ、魔族の管理をするのも君の役目だよね?
この世界の他の神だってある程度人が増えたら厄災起こして
減らすなりなんなりして調整してるんだからさ」
「は、はい...誠にその通りでございます...」
「まぁ今回は許すよ。とりあえずこの魔界の魔族を減らそうか...」
俺がそう言うと近くにいる魔王達が警戒をし
そしてびびっていたが俺は少し慌てて止める。
「落ち着いて。確かに減らすとは言ったけど君たちの様な
まともな魔族は減らさないよ。減らすのは屑の魔族だ」
「そ、そうですか...ですがあまり減らし過ぎない様にもしてください。
危機感が無くなり全体的に戦力が衰えても...」
「あぁうん分かってるよそれじゃあ...チッ...誰だよクソが」
俺は魔族を減らす為に動こうとしたが外で大量の生物の動きを感知したので
一度魔界から出て戻ってみると金属の鎧を体に纏った騎士が大量にいた。
そして他にも多方向からの狙撃手や銃を持つ者と沢山だ。
「君達は何かな?」
「ガキよどけ。我らは新帝騎士団。とその他の部隊だ。我らはその世界にいる
魔族達に長年に渡り支配されていた。だがそれも今日まで!
この世界とその世界を繋いでくれた事には感謝しよう。
ガキ。今なら特別に下っ端として入れてやっても良いぞ?」
俺はこの言葉を聞いて呆れた。そして同時に怒った。
「誰が貴様等屑の下っ端になるだってぇ?テメェ等自分の立場理解してんのか?
別にテメェ等の故郷である『アーメ』を滅ぼしても良いんだぞ?」
俺がそう言うと今度は向こう側も怒りだした
「貴様ぁ!ガキだから甘く接してやったがもう許さん!一斉射出!開始!」
男がそう言うと銃持ちの敵全員が銃を撃って来たが無駄である。
「はぁ...『飢餓神の暴食』」
飢餓神の暴食...俺の今の右腕。暴食は飢餓と虚無を操り全てを喰う。
「お前等に...明日は無いと思えよ?」
その瞬間ありとあらゆる世界の中でも最も恐ろしい存在が切れた。
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今回は如何だったでしょうか?
早速裏神称号の『暴食』の力の判明です!
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