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番外編
淫乱雌穴メイド さやかの1日(昼〜夕方)
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昼過ぎまで、さやかはお尻の穴と口を犯され続けた。
お尻にたっぷり出されたので、溢れないようアナルプラグで栓をされた。
さやかは疲れ切っていたが、急遽客が来るから主人が帰るまで相手をしろと言われ、ソファにお尻を突き出したうつ伏せで固定されてしまった。
客人は主人の古い友人のようだった。
さやかを見て一瞬驚いたが、主人の趣味だと説明され納得していた。
アナルプラグを見て不思議がっていたので、恰幅のいい男がプラグを抜き、そこから精液が溢れるのを見せてやった。
ゴポッ、ゴポッと流れ出る度にさやかがビクビクするのて、感じているのかと嬉しそうに流れ出た精液を指でアナルに押し込んでいた。
「前の穴は使えないのか?」
「はい、申し訳ありません…」
「なぜだ?」
「…っ、朝、ご主人様に出していただいたのが…っ」
言葉を濁すさやか。
「出してもらった何がどうした?」
「出していただいた…精液が…、入っていますので…っ」
「そのままにしておかないとお仕置きか?」
「…っ、はい…」
「お仕置きされたいか?」
手を伸ばしてベルトを外せないか探っている。
「鍵がかかってますので…、外せません…っ」
「なんだ、残念だな…じゃあ後ろの穴を使わせてもらうよ」
精液が溢れヌルヌルしているアナルに硬いモノを当てズブリと挿れた。
「…っ」
「お尻を犯されるのは好きか?」
「…っ、はい…」
「こんな淫乱なメイドが存在するんだな」
そう言って客人はズボズボと出し入れし続けた。
さやかは息を荒くしながら
「あ…あの…っ、ご主人様に報告をしないといけないので…、な…っ、中に…、その…っ、はぁんっ」
「何を報告するって?」
客人はさやかを持ち上げ背面騎乗位の体勢になった。
「あぁっ」
「何を報告するって?」
「あの…っ、どれだけ犯されたか…っ、中に出された精液を…かっ、確認され…るんです…っ、だから…っ」
「だから?」
「…っ、たく…さんっ、中に…、だっ、出して…ください…っ」
さやかは顔を真っ赤にして言った。
腰を振りながら黙って聞いていた客人は、興奮したのかそのまま「あぁもうダメだ…っ」と勢いよく出した。
「んぁ…っ!」
「最高のケツマンコだな」
客人がモノを抜くと、恰幅のいい男がすかさずプラグを挿入した。
「はぁん…っ」
リビングの扉が開いた。
主人がそこに立っていた。
お尻にたっぷり出されたので、溢れないようアナルプラグで栓をされた。
さやかは疲れ切っていたが、急遽客が来るから主人が帰るまで相手をしろと言われ、ソファにお尻を突き出したうつ伏せで固定されてしまった。
客人は主人の古い友人のようだった。
さやかを見て一瞬驚いたが、主人の趣味だと説明され納得していた。
アナルプラグを見て不思議がっていたので、恰幅のいい男がプラグを抜き、そこから精液が溢れるのを見せてやった。
ゴポッ、ゴポッと流れ出る度にさやかがビクビクするのて、感じているのかと嬉しそうに流れ出た精液を指でアナルに押し込んでいた。
「前の穴は使えないのか?」
「はい、申し訳ありません…」
「なぜだ?」
「…っ、朝、ご主人様に出していただいたのが…っ」
言葉を濁すさやか。
「出してもらった何がどうした?」
「出していただいた…精液が…、入っていますので…っ」
「そのままにしておかないとお仕置きか?」
「…っ、はい…」
「お仕置きされたいか?」
手を伸ばしてベルトを外せないか探っている。
「鍵がかかってますので…、外せません…っ」
「なんだ、残念だな…じゃあ後ろの穴を使わせてもらうよ」
精液が溢れヌルヌルしているアナルに硬いモノを当てズブリと挿れた。
「…っ」
「お尻を犯されるのは好きか?」
「…っ、はい…」
「こんな淫乱なメイドが存在するんだな」
そう言って客人はズボズボと出し入れし続けた。
さやかは息を荒くしながら
「あ…あの…っ、ご主人様に報告をしないといけないので…、な…っ、中に…、その…っ、はぁんっ」
「何を報告するって?」
客人はさやかを持ち上げ背面騎乗位の体勢になった。
「あぁっ」
「何を報告するって?」
「あの…っ、どれだけ犯されたか…っ、中に出された精液を…かっ、確認され…るんです…っ、だから…っ」
「だから?」
「…っ、たく…さんっ、中に…、だっ、出して…ください…っ」
さやかは顔を真っ赤にして言った。
腰を振りながら黙って聞いていた客人は、興奮したのかそのまま「あぁもうダメだ…っ」と勢いよく出した。
「んぁ…っ!」
「最高のケツマンコだな」
客人がモノを抜くと、恰幅のいい男がすかさずプラグを挿入した。
「はぁん…っ」
リビングの扉が開いた。
主人がそこに立っていた。
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