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第五章 お屋敷での性活
おつかい(1)
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ある晴れた日。
さやかは両穴に入ったローターに耐えながら屋敷の掃除をしていた。
さやかは下着を履いてはいけないので、油断するとスポンと落としてしまいそうになる。
しかし落とさないように力を入れると、より感じてしまう。
アソコに意識が集中してしまわないように掃除をするのが大変だった。
「はぁ…っ」
愛液が太ももをつたって垂れてしまうのを感じながら廊下の窓を拭いていると、恰幅のいい男が頭をポリポリ掻きながらキッチンから出てきた。
「シェフさん、お疲れ様です。どうしたんですか?」
今日のさやかは"ザ・裸エプロン"な服装だった。
男はさやかの身体をじっと見て、お尻を触り、肩を抱くようにして胸元に手を伸ばした。
「今日は何が入ってるんだ?」
「…あ、えぇと…、ローターが…」
「どっちの穴に?」
「あの…っ、両方です…」
男はさやかを見てから、さやかの後ろにかがみ込み、お尻を掴んで覗き込んだ。
2本のコードが見え、かすかにブブブブという音が聞こえる。
さやかは見られていることで感じてしまいイキそうになってしまった。
「…んふぅっ…」
「相変わらずエロいな。いや実は野菜が足りなくなってしまって…さやか、おつかいに行ってきてくれないか?」
「わたしがですか?」
「あぁ。買ってきてほしいものは、キュウリ、人参、バナナ、エリンギ、あと魚肉ソーセージとポークビッツ…」
男はさやかの体をじろじろと見ながら言った。
「行ってきていいか主人に聞いてくる」
さやかも連れられて主人の部屋に行った。
「いいよ、行ってきておくれさやか。服も用意しようね。ただ…、ローターを増やしていいかい?」
「えっ」
「ひとつずつだけだと寂しいだろう?ほら、お尻をこっちに向けなさい」
「でもっ、これ以上は…っ」
主人はさやかのアソコとアナルにローターをひとつずつ、つぷりと入れた。
「…んっ」
電源を入れられて、さやかの奥で4つのローターが暴れ出す。
さやかは真っ直ぐ立っていられなくなった。
「…っ、これは…っ、はぁんっ、ダメ…ですぅ…っ」
主人はニヤリと笑った。
「大丈夫、大丈夫。あ、乳首にクリップもつけてあげようね」
主人はさやかの乳首をクリップで挟む。
さやかはビクビクしながら息を荒くしてなんとか立っていた。
「今日は寒いからコートを着ていきなさい。コートを着るから服はいらないね」
さやかは襟の高い膝まであるコートを着せられた。
「ミニじゃないのが残念だけどね…、買い物、頼んだよ」
「…んっ、行ってまいります…っ、ふぅん…っ」
お財布と買い物バッグを持たされ、さやかはお屋敷を出た。
さやかは両穴に入ったローターに耐えながら屋敷の掃除をしていた。
さやかは下着を履いてはいけないので、油断するとスポンと落としてしまいそうになる。
しかし落とさないように力を入れると、より感じてしまう。
アソコに意識が集中してしまわないように掃除をするのが大変だった。
「はぁ…っ」
愛液が太ももをつたって垂れてしまうのを感じながら廊下の窓を拭いていると、恰幅のいい男が頭をポリポリ掻きながらキッチンから出てきた。
「シェフさん、お疲れ様です。どうしたんですか?」
今日のさやかは"ザ・裸エプロン"な服装だった。
男はさやかの身体をじっと見て、お尻を触り、肩を抱くようにして胸元に手を伸ばした。
「今日は何が入ってるんだ?」
「…あ、えぇと…、ローターが…」
「どっちの穴に?」
「あの…っ、両方です…」
男はさやかを見てから、さやかの後ろにかがみ込み、お尻を掴んで覗き込んだ。
2本のコードが見え、かすかにブブブブという音が聞こえる。
さやかは見られていることで感じてしまいイキそうになってしまった。
「…んふぅっ…」
「相変わらずエロいな。いや実は野菜が足りなくなってしまって…さやか、おつかいに行ってきてくれないか?」
「わたしがですか?」
「あぁ。買ってきてほしいものは、キュウリ、人参、バナナ、エリンギ、あと魚肉ソーセージとポークビッツ…」
男はさやかの体をじろじろと見ながら言った。
「行ってきていいか主人に聞いてくる」
さやかも連れられて主人の部屋に行った。
「いいよ、行ってきておくれさやか。服も用意しようね。ただ…、ローターを増やしていいかい?」
「えっ」
「ひとつずつだけだと寂しいだろう?ほら、お尻をこっちに向けなさい」
「でもっ、これ以上は…っ」
主人はさやかのアソコとアナルにローターをひとつずつ、つぷりと入れた。
「…んっ」
電源を入れられて、さやかの奥で4つのローターが暴れ出す。
さやかは真っ直ぐ立っていられなくなった。
「…っ、これは…っ、はぁんっ、ダメ…ですぅ…っ」
主人はニヤリと笑った。
「大丈夫、大丈夫。あ、乳首にクリップもつけてあげようね」
主人はさやかの乳首をクリップで挟む。
さやかはビクビクしながら息を荒くしてなんとか立っていた。
「今日は寒いからコートを着ていきなさい。コートを着るから服はいらないね」
さやかは襟の高い膝まであるコートを着せられた。
「ミニじゃないのが残念だけどね…、買い物、頼んだよ」
「…んっ、行ってまいります…っ、ふぅん…っ」
お財布と買い物バッグを持たされ、さやかはお屋敷を出た。
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