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第二章 淫乱メイドのお仕事 その1
宅配サービス(1)
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さやかのお仕事のひとつに、宅配サービスがある。
もちろん、荷物の配達ではない。
さやかのカラダをお届けして、宅配した先で約24時間を過ごすのだ。
屋敷に戻ったあとはどんなサービスをしたか、何をされたかを詳細に主人に話さなければならない。
さやかは快楽に飲まれ何をしたか覚えていないことが多く、よくお仕置きをされていた。
さて、今日もこれから宅配サービスのお仕事がある。
依頼主からの希望が届いているため、主人や男たちと確認しながら準備を行う。
「今日は何かな」
主人がパソコンを見ながら言った。
この日の希望は、
・前の穴と後ろの穴にそれぞれ1人分の精液を入れた状態でローターを入れる。
・乳首にシールを貼る。
・シャツワンピースを着る。
(自宅に着いたらすぐに脱いで欲しい)
・電車を乗り継ぎ最寄り駅の男性店員のいるコンビニでバナナとコンドームを購入する。(しっかり店員の目を見ること)
・自分のことはお兄ちゃんと呼んで欲しい。
・何をされてもまず「お兄ちゃんやめて」と言うこと。
「細かいな。何だ乳首にシール?」
さやかはドキドキしながら見ていた。
「まずは精液を入れなければだな。その前に風呂でしっかり洗ってやろう」
「はい、ご主人様」
風呂場に行き主人がさやかの体を丁寧に洗った。
乳首を優しく転がし、前の穴も後ろの穴もローションを使い奥まで指を入れほぐした。
さやかはすっかりトロトロになった。
主人のモノもビンビンに硬くなり、さやかが丁寧に舐め口に含んだ。
「早くこのトロまんこに入れたいが、風呂を出てからだな」
と、体を拭き寝室に行った。
ローターを準備してから、主人はまず正常位でさやかの前の穴に挿入した。
「んっ」
「相変わらずキツいな、キツくてトロトロで最高だよ」
最初はゆっくりと動く主人。
さやかはもどかしく腰を打ちつけた。
「焦るでない、しばらく使えんからな、よく味あわせてくれ…」
次第にパンパンと激しくなり、主人はさやかの奥にたっぷりと出した。
「ローターだと溢れそうだな…バイブを入れておこう」
と、前の穴にバイブを押し込み、さやかを四つん這いにさせバックでアナルにも挿入する。
「あぁ、キツい。絞り取られそうだ」
主人がモノをゆっくり抜き、ゆっくり入れる度に、さやかは甘い吐息をもらす。
「ケツマンコ気持ちいいか?」
「んぁ…っ、はい…、気持ちいいです…っ」
「たくさん使ってもらってこいよ」
「はい、かしこまりました…っ」
こちらも主人がたっぷりと出し、ローターを入れる。
前の穴もバイブを抜きローターを入れる。
「あん…っ」
リモコンのスイッチを入れ、さやかのお腹に貼り付けた。
「ご主人様…っ、少し…強くないですか…?」
「そうか?大丈夫だろう」
乳首を指で転がしてからシールを貼り、シャツワンピースを着る。
さやかは下着をつけてはいけないので、もちろんノーブラノーパンだ。
「ローターを落とすなよ」
「はい、かしこまりました…」
荷物を持ち、さやかは出発した。
もちろん、荷物の配達ではない。
さやかのカラダをお届けして、宅配した先で約24時間を過ごすのだ。
屋敷に戻ったあとはどんなサービスをしたか、何をされたかを詳細に主人に話さなければならない。
さやかは快楽に飲まれ何をしたか覚えていないことが多く、よくお仕置きをされていた。
さて、今日もこれから宅配サービスのお仕事がある。
依頼主からの希望が届いているため、主人や男たちと確認しながら準備を行う。
「今日は何かな」
主人がパソコンを見ながら言った。
この日の希望は、
・前の穴と後ろの穴にそれぞれ1人分の精液を入れた状態でローターを入れる。
・乳首にシールを貼る。
・シャツワンピースを着る。
(自宅に着いたらすぐに脱いで欲しい)
・電車を乗り継ぎ最寄り駅の男性店員のいるコンビニでバナナとコンドームを購入する。(しっかり店員の目を見ること)
・自分のことはお兄ちゃんと呼んで欲しい。
・何をされてもまず「お兄ちゃんやめて」と言うこと。
「細かいな。何だ乳首にシール?」
さやかはドキドキしながら見ていた。
「まずは精液を入れなければだな。その前に風呂でしっかり洗ってやろう」
「はい、ご主人様」
風呂場に行き主人がさやかの体を丁寧に洗った。
乳首を優しく転がし、前の穴も後ろの穴もローションを使い奥まで指を入れほぐした。
さやかはすっかりトロトロになった。
主人のモノもビンビンに硬くなり、さやかが丁寧に舐め口に含んだ。
「早くこのトロまんこに入れたいが、風呂を出てからだな」
と、体を拭き寝室に行った。
ローターを準備してから、主人はまず正常位でさやかの前の穴に挿入した。
「んっ」
「相変わらずキツいな、キツくてトロトロで最高だよ」
最初はゆっくりと動く主人。
さやかはもどかしく腰を打ちつけた。
「焦るでない、しばらく使えんからな、よく味あわせてくれ…」
次第にパンパンと激しくなり、主人はさやかの奥にたっぷりと出した。
「ローターだと溢れそうだな…バイブを入れておこう」
と、前の穴にバイブを押し込み、さやかを四つん這いにさせバックでアナルにも挿入する。
「あぁ、キツい。絞り取られそうだ」
主人がモノをゆっくり抜き、ゆっくり入れる度に、さやかは甘い吐息をもらす。
「ケツマンコ気持ちいいか?」
「んぁ…っ、はい…、気持ちいいです…っ」
「たくさん使ってもらってこいよ」
「はい、かしこまりました…っ」
こちらも主人がたっぷりと出し、ローターを入れる。
前の穴もバイブを抜きローターを入れる。
「あん…っ」
リモコンのスイッチを入れ、さやかのお腹に貼り付けた。
「ご主人様…っ、少し…強くないですか…?」
「そうか?大丈夫だろう」
乳首を指で転がしてからシールを貼り、シャツワンピースを着る。
さやかは下着をつけてはいけないので、もちろんノーブラノーパンだ。
「ローターを落とすなよ」
「はい、かしこまりました…」
荷物を持ち、さやかは出発した。
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