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第二章 淫乱メイドのお仕事 その1
宅配サービス(3)
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「やべーエロいな、我慢出来ない」
男はそう言うと、さやかを玄関のドアに押しつけ、太ももを片方持ち上げた。
「えっ」
驚いたさやかのアソコに、いきり立ったモノをズブリと挿入する。
「あぁん…っ、お兄ちゃん、何を…っ」
「エロいさやかがいけないんだっ」
そう言いながら腰を激しく打ちつける。
ぐちょぐちょのさやかのアソコはすんなり男のモノを受け入れ、さらにぐちょっ、ぶちゅっと卑猥な音を立てている。
「はぁ…んっ、ひゃぁんっ、お兄ちゃん…やめてぇ…っ」
「気持ちいいんだろ?エロい音立てやがって」
パンパンパンパンッ、グチュグチュッ、ブチュッ
「あぁやべぇ、もう、出る…っ」
男は一層激しく腰を打ちつけ、さやかの奥に大量に出した。
「んぁ…っ、お兄ちゃん…っ」
さやかは玄関ドアに押しつけられたまま、たっぷりと中出しされてしまった。
「…っ、最高なマ◯コだな、抜くけど零すなよ。零したらお仕置きな」
「えっ」
男はゆっくりとモノを引き抜いた。
さやかの中にはたっぷり精液が入っている。
「部屋に行くぞ」
と、男は廊下を進み階段を上り始めた。
「かっ、階段ですか…っ」
さやかはアソコを締めて階段を上る。
しかし、玄関に入るなり犯されて既にお腹にたっぷりの精液が入っていると思うと、どうしても子宮が疼いてしまう。
「はぁ…んっ」
お腹がキュンとした瞬間、ドロリと流れ出るのを感じた。
さやかは急いで男についていき、部屋に入った。
「零してないよな?見せてみろ」
「あっ」
男がさやかのアソコを覗きこむと、太ももに流れ出た精液が垂れていた。
「こんな少しの距離で零したのか?」
男に言われた瞬間、さらにゴポッと溢れ出た。
「あぁっ、やめてぇ…お兄ちゃん…っ」
「評判通りのエロマ◯コだな」
男は指を2本ズブリと入れてきた。
「ひゃあんっ、お兄ちゃん…っ、何をっ、んっ、やめ…てぇ」
ずぼっ、じゅぼっ、グチュっ、
「はぁ…ん、やめて…っ、んはぁ…っ、お兄…ちゃんっ」
ジュボグチュヌポグチュッ
「はぁんッ!」
さやかは体を引きつらせプシャッと潮を吹いた。
「イくときはイくとちゃんと言え」
「はい…申し訳ありません…っ」
男はズボっと指を抜いた。
「はぁんっ」
ドロっと残った精液が垂れてきた。
「マジでエロいな。この家で過ごすためのルールだ、見ろ」
と、男が紙を1枚さやかに渡した。
・家の中では常に裸エプロン
・常にチ◯コかローターを両方の穴に入れておくこと
・外出するときはローターを両穴に入れワンピースを着ること
・この家にいる者の命令には必ず従うこと
・お仕置きは素直に受けること
「かしこまりました…」
「エプロン取ってくるからその前に…」
と言い、男はベッドに横になった。
さっきたっぷり出したはずのモノはそそり立っている。
「乗れ」
さやかはビクッとしたが
「はい…」
と、男にまたがった。
そしてアソコに当てゆっくりと腰を落とす。
ズプ…ズプ…と大きいモノは根元までさやかの中に納まった。
「ん…っ」
「はぁ、イイな…、しっかりしごけよ」
「えっ、は、はい…っ、んふぅ…っ」
さやかは一生懸命腰を上下に動かした。
ジュボッジュボッ、グチュッグチュッ
「おぉっ、いい眺めだ…、必死にケツを振るメイド…ヤベェ…」
「はぁ…っ、はぁん…っ」
「オレのチ◯コはどうだ?」
「はぁん…っ、大きくって…、とっても固くって…、たっぷり出してもすぐ復活して…、素敵です…っ」
トゥルルルル…
さやかが腰を振り、いやらしい音を響かせていると、電話の音が鳴った。
さやかがびくっと体を震わせる。
男は大勢を変えず電話に出た。
「はい」
(えっ)
さやかが驚いて思わず動きを止める。
さやかの中で男のモノはムクムクと大きくなった。
さやかを気にせず話を始める男。さやかは息を殺し動きを止めていた。
「おぉ、今?寝てたよ、ベッドで。気持ちよかったのに邪魔すんなよ」
男はさやかをニヤリと見て、腰を突き上げ始めた。
「ひゃあんっ」
思わず声を出すさやか。
「え?気のせいだろ、何もしてねぇよ」
言いながら強めに腰を突き上げ続ける。
「…っ、んぁ…っ」
じゅぶっ、ぐちゅっ、
さやかの愛液がさらに溢れ始めた。
「今近くにいんの?いいよ、来てみろよ、何もしてねぇから」
「…はぁんっ、んんっ」
手で自分の口を塞ぎ必死に耐えるさやか。
男は腰の動きを激しくする。
「んはぁっ、あぁ…っ」
さやかはビクンビクンと痙攣する。
ニヤリと笑う男。
「鍵ガレージにあるから開けて勝手に入ってきていいよ。じゃあな」
「…っ、はぁっ」
男は電話を切りさらに腰を突き上げる。
「やめっ、お兄ちゃん…っ、やめて…くださ…いっ」
「今友達が来るからさ、一緒に楽しもうな」
「えぇ…っ、わたし…っ」
「乱交好きだろ?チ◯コたくさん楽しめるぞ」
男は腰を振り続け、さやかのアソコはびちゃびちゃになっていた。
玄関から、ガチャリと鍵の開く音と、複数の男の楽しげな声が聞こえた。
男はそう言うと、さやかを玄関のドアに押しつけ、太ももを片方持ち上げた。
「えっ」
驚いたさやかのアソコに、いきり立ったモノをズブリと挿入する。
「あぁん…っ、お兄ちゃん、何を…っ」
「エロいさやかがいけないんだっ」
そう言いながら腰を激しく打ちつける。
ぐちょぐちょのさやかのアソコはすんなり男のモノを受け入れ、さらにぐちょっ、ぶちゅっと卑猥な音を立てている。
「はぁ…んっ、ひゃぁんっ、お兄ちゃん…やめてぇ…っ」
「気持ちいいんだろ?エロい音立てやがって」
パンパンパンパンッ、グチュグチュッ、ブチュッ
「あぁやべぇ、もう、出る…っ」
男は一層激しく腰を打ちつけ、さやかの奥に大量に出した。
「んぁ…っ、お兄ちゃん…っ」
さやかは玄関ドアに押しつけられたまま、たっぷりと中出しされてしまった。
「…っ、最高なマ◯コだな、抜くけど零すなよ。零したらお仕置きな」
「えっ」
男はゆっくりとモノを引き抜いた。
さやかの中にはたっぷり精液が入っている。
「部屋に行くぞ」
と、男は廊下を進み階段を上り始めた。
「かっ、階段ですか…っ」
さやかはアソコを締めて階段を上る。
しかし、玄関に入るなり犯されて既にお腹にたっぷりの精液が入っていると思うと、どうしても子宮が疼いてしまう。
「はぁ…んっ」
お腹がキュンとした瞬間、ドロリと流れ出るのを感じた。
さやかは急いで男についていき、部屋に入った。
「零してないよな?見せてみろ」
「あっ」
男がさやかのアソコを覗きこむと、太ももに流れ出た精液が垂れていた。
「こんな少しの距離で零したのか?」
男に言われた瞬間、さらにゴポッと溢れ出た。
「あぁっ、やめてぇ…お兄ちゃん…っ」
「評判通りのエロマ◯コだな」
男は指を2本ズブリと入れてきた。
「ひゃあんっ、お兄ちゃん…っ、何をっ、んっ、やめ…てぇ」
ずぼっ、じゅぼっ、グチュっ、
「はぁ…ん、やめて…っ、んはぁ…っ、お兄…ちゃんっ」
ジュボグチュヌポグチュッ
「はぁんッ!」
さやかは体を引きつらせプシャッと潮を吹いた。
「イくときはイくとちゃんと言え」
「はい…申し訳ありません…っ」
男はズボっと指を抜いた。
「はぁんっ」
ドロっと残った精液が垂れてきた。
「マジでエロいな。この家で過ごすためのルールだ、見ろ」
と、男が紙を1枚さやかに渡した。
・家の中では常に裸エプロン
・常にチ◯コかローターを両方の穴に入れておくこと
・外出するときはローターを両穴に入れワンピースを着ること
・この家にいる者の命令には必ず従うこと
・お仕置きは素直に受けること
「かしこまりました…」
「エプロン取ってくるからその前に…」
と言い、男はベッドに横になった。
さっきたっぷり出したはずのモノはそそり立っている。
「乗れ」
さやかはビクッとしたが
「はい…」
と、男にまたがった。
そしてアソコに当てゆっくりと腰を落とす。
ズプ…ズプ…と大きいモノは根元までさやかの中に納まった。
「ん…っ」
「はぁ、イイな…、しっかりしごけよ」
「えっ、は、はい…っ、んふぅ…っ」
さやかは一生懸命腰を上下に動かした。
ジュボッジュボッ、グチュッグチュッ
「おぉっ、いい眺めだ…、必死にケツを振るメイド…ヤベェ…」
「はぁ…っ、はぁん…っ」
「オレのチ◯コはどうだ?」
「はぁん…っ、大きくって…、とっても固くって…、たっぷり出してもすぐ復活して…、素敵です…っ」
トゥルルルル…
さやかが腰を振り、いやらしい音を響かせていると、電話の音が鳴った。
さやかがびくっと体を震わせる。
男は大勢を変えず電話に出た。
「はい」
(えっ)
さやかが驚いて思わず動きを止める。
さやかの中で男のモノはムクムクと大きくなった。
さやかを気にせず話を始める男。さやかは息を殺し動きを止めていた。
「おぉ、今?寝てたよ、ベッドで。気持ちよかったのに邪魔すんなよ」
男はさやかをニヤリと見て、腰を突き上げ始めた。
「ひゃあんっ」
思わず声を出すさやか。
「え?気のせいだろ、何もしてねぇよ」
言いながら強めに腰を突き上げ続ける。
「…っ、んぁ…っ」
じゅぶっ、ぐちゅっ、
さやかの愛液がさらに溢れ始めた。
「今近くにいんの?いいよ、来てみろよ、何もしてねぇから」
「…はぁんっ、んんっ」
手で自分の口を塞ぎ必死に耐えるさやか。
男は腰の動きを激しくする。
「んはぁっ、あぁ…っ」
さやかはビクンビクンと痙攣する。
ニヤリと笑う男。
「鍵ガレージにあるから開けて勝手に入ってきていいよ。じゃあな」
「…っ、はぁっ」
男は電話を切りさらに腰を突き上げる。
「やめっ、お兄ちゃん…っ、やめて…くださ…いっ」
「今友達が来るからさ、一緒に楽しもうな」
「えぇ…っ、わたし…っ」
「乱交好きだろ?チ◯コたくさん楽しめるぞ」
男は腰を振り続け、さやかのアソコはびちゃびちゃになっていた。
玄関から、ガチャリと鍵の開く音と、複数の男の楽しげな声が聞こえた。
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