さやかの妄想日記

清香

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第二章 淫乱メイドのお仕事 その1

宅配サービス(4)

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「来たぞー、部屋にいるかな?」
と声の主が階段を上がってくる。

さやかは逃げたくなったが、腰をしっかり掴まれた上に突き上げられて頭の中までトロけそうになっていた。
ゆっくりと部屋のドアが開いた。
若い男が3人、男の上でクネクネしているさやかを見てニヤニヤしていた。

「おぉっ、何やってんだよ、寝てんじゃないのかよ」
「気持ちいいの邪魔すんなって言ったろ」
「電話中からずっとヤッてたのか?」
男は息を吐きながらニヤリと笑い、腰を突き上げた。
「ひゃあんっ」
さやかがビクビクしている。
「やべー、何そのエロい子」
「レンタルしてんだよ」
「レンタル!?何してもいいの?」
「そうだよ。一緒に遊ぼうぜ。さやかも犯してもらえるって喜んでだぜ」
小刻みに腰を動かしながら言う男。
「あぁん…っ、喜んで…ません…っ」
「ホラ、オレの友達に挨拶して」

さやかは潤んだ目で男の友人たちを見上げた。
「メイドのさやかと申します…っ」
「メイド!」
「やべー、エロっ」
男はニヤニヤしながら言った。
「どんなメイドか説明して」
「…っ、はぁんっ、えぇと…っ、どんなことも…する…淫乱…メイドです…っ、んぁ…っ」

男の友人たちはごくんと唾を飲み見ていた。
「オレたちも、それ、混ざっていいの?」
「いいよ、仕方ねぇなぁ」
友人の1人はさやかのおっぱいに手を伸ばした。
軽く揉んだあと乳首を指先で弾く。
「はぁんっ」
「乳首弱いみたいだぜ」
「まじで?舐めていい?」
「オレも!」

左右から2人の男がさやかの乳首を舐め始めた。舌で転がしたり吸ったりベロベロ舐めまわしたりしている。
「あぁ…っん、っはぁっ、いやぁん…っ」
「嫌なの?めっちゃ腰くねらせてんじゃん」
「やべぇ、締まる…っ」
「いいな、オレも早く挿れたい、早く済ませろよ」
「わかったよ」
と言うと男は腰の動きを早めた。
「はぁんっ、あぁっ、ひゃあっ」
「…っ!」
男はさやかの腰を掴み、激しく打ちつけ大量に出した。
「あれ、中出し?中出しいいの?」
「さやか、抜いて見せてみろ」
ビクビクしていたさやかは、ゆっくり腰を持ち上げた。
ぐちょぐちょのアソコから、ボタボタ、トロリと白い液体が垂れ落ちる。

「やべー、中出しされるとこ初めて見た」
「オレも中出しする!先にいい?」
「いいぜ、早くな」
1人目がさやかを押し倒し、正常位でズブリと挿れた。
「はぁん…っ」
「やべぇトロトロ…っ、チ◯コ溶けそう」
「オレの舐めてくれる?」
「オレも舐めて」
口元に2本出され、交互に舐めるさやか。
「2本交互に舐めんのエロすぎ」
さやかの中に挿れている男が言いながら息を荒くしている。
さやかに舐められている男たちも、気持ちよさそうに息を吐いていた。

「さやか、チ◯コだらけで嬉しいだろ」
股間を拭いていた依頼主が言った。
「風呂に行きたいけど、4Pも見たいんだよな」
そう言って、ベッド脇に椅子を置いて腰掛けた。
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