さやかの妄想日記

清香

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第二章 淫乱メイドのお仕事 その1

宅配サービス(5)

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依頼主の友人3人におもちゃにされるさやか。
顔もカラダもアソコも、精液だらけでドロドロになった。

「風呂入ろうぜ、うちの風呂デカいからみんなで入れるぞ」
依頼主が言った。
「洗ってあげるよ、さやかちゃん」
「奥までしっかり洗わないとな」
さやかはドロドロで、犯されまくって腰が立たない。
「仕方ないな」
と、依頼主がお姫様抱っこをして風呂場に連れていく。

10畳はありそうな立派な風呂場。
大きめの浴槽と、広い洗い場があった。
「金持ちめ」
「メイドをレンタルする金持ちめ」
友人たちが言った。
「なんだよ、お前らも楽しんでんじゃん」
「そうだな、ありがとうだぜ」

男たちはさやかに優しくシャワーをかけ、それぞれボディソープを泡立て丁寧にさやかの体を洗った。
おっぱい、乳首、お尻、アソコは特に丁寧に。
「こいつケツも使えんだぞ」
依頼主がさやかのアナルに泡のついた指を入れながら言った。
「あっ、いやぁ…っ」
さやかを四つん這いにさせ、アナルをズボズボと広げながら指を出し入れする。
「既にトロトロだぜ、誰か挿れてみるか?」
「まじで?いいの?オレ、アナル初めてなんだけど」
「初めて最高じゃん、さやか、どうして欲しい?」
依頼主はさやかのアナルをズボズボしながら聞いた。
「…っ、さやかの…、お尻にぃ、たくさん…おち◯ちん…いれて…っ、ほしいです…っ」
ビクビクしながらさやかが言った。
「いただきます!」
男の1人がさやかのアナルにズブリと奥まで挿れた。
「やべー、きつっ」
ゆっくりとピストンを始める。
「はぁん…っ」
「きつくてトロトロで、最高のケツマ◯コだな、…っ」

さやかは結局お風呂場で依頼主の友人3人と、依頼主も混ざって4人にアナルを犯されまくり、また精液でドロドロになった。
動けないさやかのアナルをしっかり奥まで掻き出し洗い、部屋に戻ってからも朝まで4人に前も後ろもズボズボされまくった。

さやかはいつの間にか気を失い、朝になっていた。
友人の男たち3人は既に帰っており、依頼主が風呂に連れていきさやかを洗ってくれた。

お風呂から上がると依頼主はさやかの前と後ろの穴にローターを入れ、裸のままエプロンを着せた。
「一緒に朝メシを作ろうぜ」

さやかはローターの振動に耐えながら朝食を作り食べた。
依頼主はときどきエプロンの脇からさやかの乳首を触り楽しんでいた。

「朝の散歩に行こう」
と依頼主が言った。
さやかにワンピースを着せ、自分も準備した。
「昨日コンビニに寄ってきてくれただろ?あそこに寄って、またバナナとコンドーム買ってくれないか」
「かしこまりました…」
「あとひとつ…」
依頼主はさやかに耳打ちし、さやかは驚いた顔をしていたが依頼主はさわやかに笑っていた。

依頼主は、人通りの多い道でスイッチを強くしたり、ちらりと寄ったスーパーでスイッチを入れたり切ったりした。
さやかは足をガクガクさせながらついて歩いた。

昨日さやかが寄ったコンビニに着いた。
昨日もいた男の店員が見えた。店の中にいるのは店員ひとりのようだった。
「じゃ、頼むよ」
と依頼主が言い、店の脇に行った。
さやかはドキドキしながらまたバナナとコンドームをレジに持っていく。
「お願い…します…」
突然、ローターが強く振動した。
「…っ!」
「いらっしゃいませ…あれ、昨日…」
さやかは潤んだ目でもう一度言った
「お願いします…っ」
「…865円です」
さやかはもじもじしながら千円札を出した。
「……」
店員はさやかの顔を見たままお金を受け取った。
「…ありがとうございました」
店員がお釣りを渡そうとしたとき、さやかがワンピースのボタンをひとつ、ふたつ外し、ノーブラのおっぱいを見せた。
「……っ」
店員は驚いた顔で動きを止めた。
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