さやかの妄想日記

清香

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第二章 淫乱メイドのお仕事 その1

宅配サービス(6)

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店員の男はしばらく黙ってさやかのおっぱいを見ていた。
さやかは「…触ってみますか…?」と言った。
店員はゴクリと唾を飲み込んだ。

「ここだと…防犯カメラに…映ってしまうので…あっち側に…」とバックヤードにさやかを誘導した。
さやかは黙って店員についてバックヤードに入った。
バックヤードに入るなり、店員はすぐに後ろからさやかに抱きつきさやかの小さいおっぱいを触ってきた。
「…っ」
優しくおっぱいを揉み、乳首をつまみ、息を荒くする店員。
「…あの…、よかったら…、わたしの…っ、おマ◯ンコ使っていただけますか…?」
さやかが言うと、店員は驚いた顔でさやかを見た。
「あっ、大丈夫です…、お金を請求したり…しませんから…、あと…、あの…っ、中に…出してください…」
店員は乳首をつまみながらさやかを見ている。
「あの…、主人が…、喜ぶんです…」
さやかがそう言うと、店員はワンピースの裾をめくりお尻を触った。
「ショーツも履いてないの?」
驚いた顔をしてさやかを見て、アソコを触り、
「…何が…入って…、あ、…ローター?凄いね…」
と言いながらそのまま後ろからズブリと挿入した。
「…っ、はぁん…っ」

ぐじゅっ、じゅぽっ、じゅぷっ、
パンパンパンッ、パンパンッ

さやかの奥ではローターも振動している。
「ヤバいねトロトロ…最近してないから…すぐ出るっ、本当に中に出していいの…?」
「…っ、はい…、っはぁん、たっぷり…、くださいっ」
「……っあっ!」
店員が強く腰を打ちつけた瞬間、さやかのお腹の中に温かいものがドピュッドピュッと出た。
「…っ、はぁ…、んっ、ありがとう…ございました…」

店員がモノを引き抜くと、さやかはそのままバックヤードを出て、店員に会釈してコンビニを出た。
店の脇から依頼主が現れ、
「どうだった?」と言った。
「たっぷり…、いただきました…」
さやかは顔を赤らめながら言った。
依頼主は、すぐそこのスーパーを指差し
「あそこでトイレに寄ろう」
とさやかを引っ張って行った。

スーパーに着くと、多目的トイレに2人で入った。
「見せて」
と依頼主が言うと、さやかはワンピースの裾を上げた。
「片足便器に上げて」
依頼主に言われ、片足を便器に乗せるさやか。
「自分で掻き出して」
さやかはビクッと反応し、自分の指を2本アソコに入れる。
大きく掻き回すと、白い液体がドロリと出てきた。
「…っ、ふぅん…っ」
さやかがさらに指を動かす。
グチュ、グチュという音とともにさらに精液が溢れ出た。

依頼主は顔を近づけて見ていた。
さやかの太ももに流れ出た精液を舐めるように見た。
「どうだった?」
「後ろから…、たくさん突いて…、いただきました…」
さやかが赤い顔をして答える。
依頼主はゾクゾクきて、そのまま抱えるように前からモノを挿れた。
「あぁっ」

グチュッ、ぶちゅッ

「そろそろお別れの時間だから…、お土産をあげるよ…、きみのご主人に…、見せてあげて…」
パンパンッ、パンパン、パンパンッ
「はぁ…んっ、あぁ…、ありがとう…ございます…っ」

「途中で零さないように…しっかり締めて、帰るんだぞ…」
パンパンッ、パンパンッ
グチュ、グチュッ
「あぁ、出る…っ!」
「はぁん…っ!」
依頼主はさやかの腰をつかみ、さやかの奥にたっぷりと出した。

「はぁ…っ、はぁん…っ、たくさん…、愛していただいて…っ、ありがとう…ございました…」
さやかは足を下ろし、服装を整える。
「また宅配頼むから、よろしく」
「はい、お待ちしています…、ん…っ」

そのまま2人でスーパーを出て駅へ向かう。
さやかはアソコを締めようとするとローターの振動をより感じてしまうため、ピクピクした歩き方になっていた。
改札で見送る依頼主。

「ありがとう…、ございました…っ、んふぅ…」
「気をつけて」

ホームへの階段を上るさやかの太ももに、白い液体がちらりと見えた。
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