さやかの妄想日記

清香

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番外編2

さやかvs10人の男たち(2〜5人目)

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1人目の男が終わり、次の男がさやかのアソコを見ている。

さやかの穴から白い液体がゴポッ、ゴポッと流れ出るのを見ていた男が、溢れ出た精液を集めて入れ戻すようにして、モノをズブズブと入れた。
「おぉ、狭い…!」
「…っ!」
奥まで挿れて、さやかの穴を堪能する男。
さやかはビクビクしながら言った。
「あぁんっ、挿れていただき…っ、ありがとう…ございます…っ」
男の腰の動きはどんどん早くなる。
「はぁ…んっ、あぁ…すごい…っ、あぁん…っ」
「おぉ…っ、やべぇ、もう出る…っ!」
あっと言う間にさやかの1番奥で果てた。
「ひゃあん…っ、あったかい…っ」
男は息を荒くしながらモノを抜き、さやかの太ももに線を足した。

「精液…ありがとう…ございましたっ、あぁん…っ」
さやかが言うなり次の男が侵入してきた。
「おぉ、名器だな…、やべぇ」
「はぁんっ、使って…いただき…ありがとう…ございます…っ、んぁ…っ」
「ち◯こ好きか?」
男がゆっくり腰を動かしながらさやかに聞いた。
「…はい…っ、おち◯ちん、大好き…ですぅ…っ」
「ち◯こ、何してもらってるときが1番好き?」
男は興奮して言った。
「…えぇと…っ、おま◯こに…っ、奥まで…っ、ズポズポして…、いただいて…るときが…っ、1番…っ、好き…です…っ、はぁんっ」
さやかは顔を赤くして言った。
男は満足そうに腰を振っている。

じゅぽっ、ぐちゅっ、
パンパンッ、パンパンッ

「おい、早くしろよっ」
次の男が待ちきれずに言った。
「わかってるよ…、待てって…」
男は腰の動きを早めた。
「あとでまた挿れてあげるからね…っ」
「…っ、はぁんっ!」
深く腰を打ちつけ、中にたっぷりと出した。

男が抜くなり、すぐに次の男が挿入する。
「…んふぅんっ」
「よろしくね、さやか」
さやかの奥を堪能しながら男は言った。
「はい…っ、よろしく…っ、お願い…いたします…っ、ん…っ」
「ちょっとよけろよ、まだ書いてねぇよ」
そう言いながら、先ほどの男がさやかの太ももに線を足す。

さやかの中にいる男はすぐに動きを早めた。
「やべぇ気持ち良すぎるっ」
「はぁん…っ、わたしの…っ、あな…、気持ち…いいですか…っ?」
「最高だよ…、やべぇ」
「嬉しいです…っ、いっぱい…っ、気持ちよく…、なって…くださいね…っ、あぁん…っ」
男の腰の動きはどんどん早くなる。
「あぁ…もうダメだ…っ!」
「あぁん…っ!」
男はしばらくさやかの奥で留まっていたが、次の男に急かされて抜いた。
太ももにさらに線が増えた。

さやかの穴から精液がゴポッと出たところに次の男がきた。
「はぁん…っ」
「トロトロだな…、これはやべぇわ」

ぐちゅっ、ぶちゅっ

ゆっくりと動く男。
「おち◯ちん…っ、挿れていただいて…っ、ありがとう…ございます…っ」
男はゆっくりピストンしながら、
「こんな箱に入れられて大勢に犯されて、嬉しいの?」
とさやかを見つめながら聞いた。
「…っ」
さやかは顔を赤くした。
「…はい…っ、皆さんに…っ、さやかの…おま◯こを…使って…いただけて…、あぁん…っ、嬉しい…です…っ」
「アナルも使えるんでしょ?」
「はい…っ、お好きに…使って…いただけます…っ、はぁん…っ」
さやかが言うと男はモノを抜き、アナルに挿れた。
「あぁ…んっ!」
「おぉ、すげー、さっきより狭い」
抜かれたおま◯こからは、ゴポッ、ぶちゅっ、と精液が溢れ出る。
男はアナルにたっぷりと出した。
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