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番外編2
さやかvs10人の男たち(1人目)
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午前10時
部屋の扉が開けられ、男たちが入ってきた。
皆、裸である。
「おぉ…っ!」
裸の男たちは、箱に固定されたさやかを見て感嘆の声を上げた。
主人がやってきて、さやかに挨拶をさせる。
「皆さま、お越しい…いただき、ありがとう…ございます…っ。…っ、本日は、っ、わたしのカラダで、存分に…っ、はぁん…っ、お楽しみ…、くださいませ…っ。おマ◯コも、あ…アナルも…っ、たくさん…お使い…いただけます…っ、精液は…っ、はぁ…っ、中にでも、顔に…でも…っ、たくさん…くださいませ…っ、んぁ…っ」
マ◯コとアナルからコードを垂らし、お尻をピクンッとさせながら、さやかは挨拶をした。
男たちは拍手した。
「12時半から昼休憩にしますから、ひとまずそれまでどうぞ」
と、主人が言い、男たちは一斉にさやかに手を伸ばした。
顔を触り、口の中に指を入れ、おっぱいを揉み、乳首をつねり、お尻を触り、クリ◯リスを弾き、おマ◯コを撫で、アナルに指を入れた。
「ローター、抜いちゃおうぜ」
と1人が言い、1個ずつゆっくりと抜き始めた。
ちゅぽんっ
「ひゃあんっ」
ちゅぽんっ
「はぁんっ」
ひとつ抜くたびさやかがピクンッと跳ね、悩ましい声を出すので、その度男たちから歓声が上がった。
どうやら、順番はあらかじめ決められているようだった。
マ◯コもアナルもローターを全部抜いたので、1人目の男が指を入れ始めた。
「おぉっ、狭くてトロトロ…」
指を2本入れグチュグチュかき回している。
「…っはぁんっ、あぁんっ」
「指、どうですか?」
男がさやかに聞いた。
「ぁん…っ、ゴツゴツしてて…っ、いいとこに当たって…っ、気持ちいいですぅ…っ」
さやかが言うと、男は満足そうに顔をほころばせ、指を一気に抜いた。
「ひゃあっ」
そしてズブリと奥までモノを挿入した。
「…っ!ん…っ、大き…っ!はぁんっ」
1番奥で止めたまま、マ◯コを堪能する男。
「これやべえ…っ」
さやかはおマ◯コぎちぎちにモノが入ってきて、奥で止められて腰がビクビクしている。
「ふぅ…んっ、あぁ…っ、」
さやかはビクビクッと跳ねるようにイッた。
「やべぇ、もうイッたの?」
男はゆっくりと腰を動かし始めた。
ぐちゅぐちゅぶちゅっ、パンッ!
「ひゃあんっ」
ぐちゅぐちゅぶちゅっ、パンッ!
「やぁんっ!」
ゆっくり抜いて勢いよく奥まで挿入を繰り返す男。
さやかは奥を勢いよく突かれる度にイッていた。
「…っ!んあぁっ!」
「すげー、イキまくりだね、締まるよ…っ」
ぐちゅぐちゅぶちゅっ、パンッ!
相変わらずおかしなリズムで挿入を繰り返す男。
さやかは腰をビクビクさせ痙攣しまくっている。
そこに、主人が部屋に入ってきた。
「お楽しみのところ失礼します。すみません、忘れていまして、本日は初イベントとなりますので記録をとりたくてですね、中出ししましたら、太ももにコレで正の字を書いていってくださいますか?」
と、ペンをさやかの箱の首元に置いた。
「どうも失礼しました。ごゆっくり」
主人は部屋から出ていった。
「やべぇ、AVとかでよくあるやつじゃん」
「おい早く出せよ、次オレなんだよ」
男たちはモノをしごきながら息を荒くしている。
「わかったよ、ちょっと待てよ」
と、さやかのおマ◯コを楽しんでいる男が腰の動きを早め始めた。
「あぁんっ、はぁ…んっ、すごぉい…っ!」
さやかはトロけた声になっていた。
「さやかさん、どこにどうして欲しいか言って」
男は腰を激しく打ちつけながら言った。
「あぁん…っ、さやかの…お腹の奥に…っ、はぁんっ、子宮の奥にっ、熱い…精子を…っ、たっぷり…っ、ください…っ!」
「…出るっ!」
男はさやかの奥に激しく打ちつけた。
「あぁぁんっ!熱いのぉ!たくさん…っ、嬉しい…っ!はぁん…っ」
ドクンドクンッとたっぷり出し、男は離れた。
「あぁ、最高だ、さやかさんありがとう」
さやかのアソコから白い液体がゴポッと出てきた。
「はぁんっ、精液…っ、たくさん…ありがとう…ございます…んっ」
ビクビクしているさやかの太ももに、最初の一が書かれた。
部屋の扉が開けられ、男たちが入ってきた。
皆、裸である。
「おぉ…っ!」
裸の男たちは、箱に固定されたさやかを見て感嘆の声を上げた。
主人がやってきて、さやかに挨拶をさせる。
「皆さま、お越しい…いただき、ありがとう…ございます…っ。…っ、本日は、っ、わたしのカラダで、存分に…っ、はぁん…っ、お楽しみ…、くださいませ…っ。おマ◯コも、あ…アナルも…っ、たくさん…お使い…いただけます…っ、精液は…っ、はぁ…っ、中にでも、顔に…でも…っ、たくさん…くださいませ…っ、んぁ…っ」
マ◯コとアナルからコードを垂らし、お尻をピクンッとさせながら、さやかは挨拶をした。
男たちは拍手した。
「12時半から昼休憩にしますから、ひとまずそれまでどうぞ」
と、主人が言い、男たちは一斉にさやかに手を伸ばした。
顔を触り、口の中に指を入れ、おっぱいを揉み、乳首をつねり、お尻を触り、クリ◯リスを弾き、おマ◯コを撫で、アナルに指を入れた。
「ローター、抜いちゃおうぜ」
と1人が言い、1個ずつゆっくりと抜き始めた。
ちゅぽんっ
「ひゃあんっ」
ちゅぽんっ
「はぁんっ」
ひとつ抜くたびさやかがピクンッと跳ね、悩ましい声を出すので、その度男たちから歓声が上がった。
どうやら、順番はあらかじめ決められているようだった。
マ◯コもアナルもローターを全部抜いたので、1人目の男が指を入れ始めた。
「おぉっ、狭くてトロトロ…」
指を2本入れグチュグチュかき回している。
「…っはぁんっ、あぁんっ」
「指、どうですか?」
男がさやかに聞いた。
「ぁん…っ、ゴツゴツしてて…っ、いいとこに当たって…っ、気持ちいいですぅ…っ」
さやかが言うと、男は満足そうに顔をほころばせ、指を一気に抜いた。
「ひゃあっ」
そしてズブリと奥までモノを挿入した。
「…っ!ん…っ、大き…っ!はぁんっ」
1番奥で止めたまま、マ◯コを堪能する男。
「これやべえ…っ」
さやかはおマ◯コぎちぎちにモノが入ってきて、奥で止められて腰がビクビクしている。
「ふぅ…んっ、あぁ…っ、」
さやかはビクビクッと跳ねるようにイッた。
「やべぇ、もうイッたの?」
男はゆっくりと腰を動かし始めた。
ぐちゅぐちゅぶちゅっ、パンッ!
「ひゃあんっ」
ぐちゅぐちゅぶちゅっ、パンッ!
「やぁんっ!」
ゆっくり抜いて勢いよく奥まで挿入を繰り返す男。
さやかは奥を勢いよく突かれる度にイッていた。
「…っ!んあぁっ!」
「すげー、イキまくりだね、締まるよ…っ」
ぐちゅぐちゅぶちゅっ、パンッ!
相変わらずおかしなリズムで挿入を繰り返す男。
さやかは腰をビクビクさせ痙攣しまくっている。
そこに、主人が部屋に入ってきた。
「お楽しみのところ失礼します。すみません、忘れていまして、本日は初イベントとなりますので記録をとりたくてですね、中出ししましたら、太ももにコレで正の字を書いていってくださいますか?」
と、ペンをさやかの箱の首元に置いた。
「どうも失礼しました。ごゆっくり」
主人は部屋から出ていった。
「やべぇ、AVとかでよくあるやつじゃん」
「おい早く出せよ、次オレなんだよ」
男たちはモノをしごきながら息を荒くしている。
「わかったよ、ちょっと待てよ」
と、さやかのおマ◯コを楽しんでいる男が腰の動きを早め始めた。
「あぁんっ、はぁ…んっ、すごぉい…っ!」
さやかはトロけた声になっていた。
「さやかさん、どこにどうして欲しいか言って」
男は腰を激しく打ちつけながら言った。
「あぁん…っ、さやかの…お腹の奥に…っ、はぁんっ、子宮の奥にっ、熱い…精子を…っ、たっぷり…っ、ください…っ!」
「…出るっ!」
男はさやかの奥に激しく打ちつけた。
「あぁぁんっ!熱いのぉ!たくさん…っ、嬉しい…っ!はぁん…っ」
ドクンドクンッとたっぷり出し、男は離れた。
「あぁ、最高だ、さやかさんありがとう」
さやかのアソコから白い液体がゴポッと出てきた。
「はぁんっ、精液…っ、たくさん…ありがとう…ございます…んっ」
ビクビクしているさやかの太ももに、最初の一が書かれた。
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