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番外編2
さやかvs10人の男たち(準備編)
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とある日、午前9時。
さやかは箱に固定されていた。
箱の中に仰向けで入っていて、足を上げられた状態。
首と手は穴の開いた板で固定され、おっぱいとお尻部分は丸見え。
今日は10時からさやかを囲む会が行われる。
来客はちょうど10人。
10時から17時までの長丁場だ。
途中、昼休憩を挟むが、さやかは箱から出ることは許されていない。
開始に向け、準備が進められていた。
「始まるまで何もないのは寂しいだろう」
男たちがさやかのアソコにローターを入れ始めた。
「何個入るか試してみようぜ」
と、屋敷中のローターを用意し詰めていく。
「ん…っ、んふぅ…っ」
ギチギチに詰め8個入ったが、抑える手を離すとちゅぽんっと出てしまう。
「そんなに…っ、入り…ません…っ!やめてぇ…っ」
「じゃあまぁ、3個くらいにしておくか」
ちゅぽんっ、ちゅぽんっ、と出し、残ったローターのスイッチを入れた。
ブブブブ…
「じゃあお尻には何個入るかな」
「…っ、はぁ…っ」
こちらはどんどん飲み込んでいく。
「んぁっ、も、もう…、無理です…っ!はぁん…っ」
「じゃあ6個にしておくか」
こちらもスイッチを入れ、準備が終わったので男たちは一旦部屋を出た。
「じゃあ、楽しみに待ってろよ」
ローターの振動音とさやかの息遣いが静かな部屋に響く。
さやかは箱に固定されていた。
箱の中に仰向けで入っていて、足を上げられた状態。
首と手は穴の開いた板で固定され、おっぱいとお尻部分は丸見え。
今日は10時からさやかを囲む会が行われる。
来客はちょうど10人。
10時から17時までの長丁場だ。
途中、昼休憩を挟むが、さやかは箱から出ることは許されていない。
開始に向け、準備が進められていた。
「始まるまで何もないのは寂しいだろう」
男たちがさやかのアソコにローターを入れ始めた。
「何個入るか試してみようぜ」
と、屋敷中のローターを用意し詰めていく。
「ん…っ、んふぅ…っ」
ギチギチに詰め8個入ったが、抑える手を離すとちゅぽんっと出てしまう。
「そんなに…っ、入り…ません…っ!やめてぇ…っ」
「じゃあまぁ、3個くらいにしておくか」
ちゅぽんっ、ちゅぽんっ、と出し、残ったローターのスイッチを入れた。
ブブブブ…
「じゃあお尻には何個入るかな」
「…っ、はぁ…っ」
こちらはどんどん飲み込んでいく。
「んぁっ、も、もう…、無理です…っ!はぁん…っ」
「じゃあ6個にしておくか」
こちらもスイッチを入れ、準備が終わったので男たちは一旦部屋を出た。
「じゃあ、楽しみに待ってろよ」
ローターの振動音とさやかの息遣いが静かな部屋に響く。
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